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13日の木曜日。朝めし…めっさ空腹でしたが…朝定食食う自信はない…ので朝マクド。午後から急な私用で午後有休取得。社食は、ラーメンかなんからしいのでパス。一旦戻る。帰り道…書店の前を歩いていたら…気になっただけ。スマホで読んで、自分に合えば買ってみたい。家にあった残りもので昼めし。チーズタルト…ワンカットで十分でした。飲んでる胃薬…いちいち診察されるの面倒なので、薬剤師から買えるやつに変えた。診察+処方箋より若干高い程度なら、これ
専門の人間にとっては当たり前の内容ですが他科の方々にはなじみもない内容ですよねそこで自分のリマインドも込めてまとめタケプロン、パリエット、オメプラールとは?タケプロン(ランソプラゾール)、パリエット(ラベプラゾール)、オメプラール(オメプラゾール)は、いずれもプロトンポンプ阻害薬(PPI)と呼ばれる同じ種類の薬で、胃酸の分泌を強力に抑える作用があります。作用機序これらの薬は、胃の壁細胞にある**プロトンポンプ(H+/K+ATPase)**という酵
今まで、医療用からスイッチされた胃薬はガスター10だけでしたが、最近パリエットSが発売され、先日はタケプロンSが承認されていました!というものの、ガスター10は医療用でも使用頻度は減ってきていますし、どちらかと言えばガスター20の後発品とか多いイメージそれに高齢者には使えないお薬となっています。また、ガスター10の不適切な販売で、胃がんの発見が遅れた事例も何件か聞きました。厚労省は素晴らしく王様ゲームの王様タイプなので、私たちが決めたルールを守らないはずはないでしょう!と言い切りますが、
薬剤師の安美です。市販の胃薬を買う時に、新しい選択肢が増えました商品名はパリエットS。医療用の「パリエット(ラベプラゾール)」が市販薬として登場しました!これまで病院でしか処方されなかった強力なPPIが、薬局で買えるようになったんです。そこで今回は、パリエット市販薬とガスター10の違いパリエット市販薬とタケキャブの違いについて、薬剤師の視点でわかりやすく比較してご紹介します。目次パリエット市販薬(パリエットS)の特徴市販のパリエットSとガスター10
新しく医療用医薬品が一般用医薬品として発売されましたよ!パリエットS医療用のパリエット、成分名だとラベプラゾールナトリウムエーザイさんのホームページには載っていませんが、お店にちゃんとありますよ!まだ、発売されたばかりで「要指導医薬品」に分類されており、店頭で薬剤師が書面を持って説明をいたします。購入希望の方はこちらの事前チェックシートでチェックをし、ご相談ください。https://7242392.fs1.hubspotusercontent-na1.net/hubfs/724239
便利な薬の胃酸抑制薬!今の処方薬の使い方としては色々な薬を処方しても胃薬はほとんど胃酸抑制薬となっています。この胃酸抑制薬は種類があります。H2受容体遮断薬ガストリン受容体遮断薬ムスカリン受容体遮断薬そして全部の受容体からの信号を止めるプロトンポンプ受容体遮断薬(略してPPI(プロトンポンプインフビター)と言われています。)があります。これまではH2遮断薬ムスカリン遮断薬が市販化されてきました。「ガ
特定疾患11年生強烈な症状はなく比較的穏やかな療養ライフを送ってきたのに今年肛門括約筋が急速に弱くなり排泄障害💩が発生専門医に行ったものの信頼して治療を受ける気持ちになれず結果お尻の具合は変わらず様子見中の状態そしてここにきて地味に辛い症状が増えた逆流性食道炎胃酸で胸焼けがひどい😭胃カメラしたら好酸球性食道炎もあったから余計かもしれない薬は朝パリエットを飲んでいた日中は身体が立っているのでやり過ごせる問題は夜中🥲夕食は20時までにはすませるけど小腹が空いてブラッ
2日前の受診日夜から新たな発疹が。しかも広範囲。背部、臀部、腕、首、くちびる、胸。そして、本日再診。主治医によると、レクチゾールと安静を徹底してるのに、新たな発疹が出ること自体分からない。となると、レクチゾールの薬疹を疑って、レクチゾールを中止し、プレドニン30㎎としようと。レクチゾールの薬疹は重症例があるため、速効中止となりました。命にもかかわる薬剤の副作用、薬剤性過敏症症候群(DIHS)中毒性表皮壊死症(TEN)スティーヴンス―ジョンソン症候群(SJS)な
今日も、寝起きから鳩尾が痛くて憂鬱になる…先月、石川に旅行に行って胃腸炎になって発熱までして…(38度)吐き気や寒気やもうフラフラで飛行機に乗ってなんとか帰ってきた。それから2週間ぐらい毎日胃痛との闘いで前から病院で処方されていた薬パリエットを飲んでいて治ってきた。そしたらまた2日前からお腹の張りとみぞおち痛が(ToT)また食べ物注意しなきゃ。。。先週軽井沢に行った時にビールやワインかなり呑んだからかな…でも食べ物より私はストレスからくる神経性胃炎に昔からなりや
いよいよ点滴1クール目最終日。今日はお昼ごはんをはさんで。2時間ほどで終了。相変わらず、特に変化なし。昨日の朝からパリエットという胃潰瘍予防の薬を朝食後に飲むように6日間処方された。そういえば、お腹がよくきゅるきゅるいってたのは点滴のせいだったのか?明日からは、さらに薬の追加でフォサマックという骨粗鬆症予防の薬を週に一回起床時に飲むようだ。なんせ、ステロイドはよく効く代わりに副作用もすごい。鏡でムーンフェイスになっていないか確認したが、まだ大丈夫なようだ。
プレドニンが5mgに減ったタイミングで、今まで100均のピルカッターで半分に割って飲んでいた胃酸分泌抑制剤のパリエットを恐る恐る止めて1週間。代わりに胃を保護するムコスタ(レパミピド)を飲んでいますが、胃痛もなく、あっさりと止めることができましたー胃酸分泌抑制剤を止めてから胃酸の分泌が通常に戻るまで1ヶ月ほどかかるそうですが(私調べ)、ちょうど1ヶ月後に診察があるので、MCVの値がどう変化しているか楽しみです
以前プレドニンが10mgの時に胃薬分泌抑制剤を飲むのを試しに止めてみた時は、たった一日で胃の痛みに耐えられず敢えなく断念となりましたが、プレドニンも7mgに減ったし、そろそろまたチャレンジしてみようかな、と思い立ちました。良い胃酸がきちんと出ていないと、日々コツコツ摂っている栄養もせっかく飲んでいるサプリもうまく消化吸収されないのでとは言うものの前回の胃の痛みがプチトラウマになっており、なかなか一歩を踏み出せずにいましたが!昨日の朝ふと、「そうだ、ピルカッターで胃薬を半分に割ってみよう!
胃痛や逆流性食道炎、胃潰瘍などに、プロトンポンプ阻害剤(PPI)が処方されますが、今回胃カメラ検査をう受けた時に、今まで使っていたパリエット(一般名ラべプラゾール)とその他の薬の違いに疑問を持ったので、調べてみました。お医者さんのサイトで解説されていました。現在、日本で逆流性食道炎の治療に用いることができるPPIは、次の4種類があります。①オメプラゾール(商品名:オメプラゾン、オメプラール)②ランソプラゾール(商品名:タケプロン)③ラベプラゾール(商品名:パリエット)④エソメプラ
麻酔科は、様子をみながらサインバルタやリリカを増量していくため、最初は2週間毎に通院その他に同じ病院の中、耳鼻科、内科、脳外科と通院が絶えない事務のパートで働いているが、ある程度理解ある会社で時間調整できたので通院できたしかしこの後会社へ行けなくなり、1ヶ月休むことになる💧今現在も色々な薬を飲んでいるが、この頃の薬の量は凄かった元々服用している脳外科の薬に、内科の逆流性食道炎の薬や胃痛薬、耳鼻科の漢方薬7年前の薬で記憶が定かではないので😣💭薬品名違ってるかな麻酔科はサインバルタ
さて私の逆流性食道炎。なかなか手強うございます薬を使えば落ち着いてはきました。そう薬を使えば…当初、2週間分のナウゼリン(吐き気止め)とパリエット(胃酸を抑える)をもらっていました。しかーし。まだ薬に頼っている状況つまり、薬が足りなーいということで追加をもらいに行ってきました。電話で聞いてみたら、やはり予約はいっぱいで、なしで来てもいいけどかなり待つことになると。ただ翌日にキャンセルが出たので、そこで良ければ予約が取れるというので、お願いしました。至急半休申請を上司にお願い
5日目以降。薬が効いてくれて徐々にみぞおちの痛みは緩和。吐き気は、逆流性食道炎の特徴でもありますが朝が一番キツく、まずは吐き気止めナウゼリンを服用。その次にパリエットを服用してお腹を落ち着かせることからスタート。そこから食事です。食事も柔らかく煮た野菜をスープストックにして、おじややうどんそのままスープとして食べてみたり。いつもなら大丈夫なバナナは今回は少しお腹に辛かったので、途中で止めたり。たんぱく質を可能な限り摂りたかったのでおじやに卵を入れてみたり。半額になったのに釣られて
3日目。相変わらず固形物は食べられそうになかったので、前夜と同じくフリーズドライのスープを朝食に。在宅にて仕事にも復帰しました。水分は少しずつなら問題なく摂れたので、湯冷ましを飲んで。お昼からはレトルトのお粥やバナナを食べて様子を見ながら食事も摂り始めました。4日目になると今度はみぞおちの辺りに痛みが出始め、午後にはかなりの痛みに。これは専門医に診察を受けた方がいいだろうと以前胃カメラ検査を受けた近くの病院へ電話。予約を取ろうとしたら最短で1週間後だという。無理と思っていたら軽く
1、2ヶ月前の私は可哀想な程お腹がペッタンコでしたが最近はポッコリしてきたので体重を計ってみたら2キロほど増えてました嬉しー長年生きてて体重が増えて喜んだのは初めて・・体調も良く、スポーツクラブをやめてしまった事以外病気になる前の生活となんら変わりなく病気持ちである事を忘れてしまいますやたらとお腹が空きやたらとステーキが食べたくなるの最近外食したステーキ達もちろん薬も食事の一部リパクレオン4錠、ビオフェルミン1錠、朝にはこれにパリエット1錠が加わるどうせ太
心筋まで溶けちゃう『横紋筋融解症の原因薬剤』フィブラート系薬クリノフィブラート(リポクリン),クロフィブラート(ビノグラック),フェノフィブラート(リピディ…ameblo.jphttps://www.jshp.or.jp/banner/oldpdf/p44-7.pdfhttps://www.tokuyaku.or.jp/43-member/yakuji/102-2015-03-11-03-42-09.htmlhttps://www.tokuyaku.or.jp/
横紋筋融解症のリスクがあるプロトンポンプ阻害薬横紋筋融解症とは、薬や外傷などを原因として筋肉が破壊されてしまう病気を指します。筋肉が破壊されてしまうことから、ミオグロビンなどの筋肉内に存在するタンパク質が血液中へと大量に放出され、腎不全から亡くなる危険性も生じる病気です。パリエットプロトンポンプ阻害薬に分類される胃酸分泌抑制薬副作用主な副作用として、発疹、蕁麻疹、かゆみ、下痢・軟便、便秘、味覚異常、腹痛、腹部膨満感、ALT・AST・LDH・Al‐Pの上昇など。胃癌、食道癌
およそ恐ろしくない「おクスリ」は存在しない?逆流性食道炎の薬パリエットネキシウムの副作用が、横紋筋融解症
言い方が過激ですが、クスリ好きは簡単には直りません。ドクターショッピングを重ねて、行き着くところは心療内科や精神科。難病が内科あたりで発見されて、稀にクリーンヒットもありますが大抵は、精神科で、睡眠薬→抗不安薬→抗うつ薬→向精神薬の順に投与されて、統合失調症までもっていかれます。医原病なんですけどね。途中で抜けて、足りなかった栄養素に気付いた人は、簡単に回復します。健康オタクやクスリ好きは長生きが望めないので気をつけないと。しかし、わたしも、売れもしない
昨日、検査した結果に問題があれば連絡してくれるとのことだったので、少し不安もあったけど連絡はなかったので大丈夫だったんだと思います処方されたこのパリエットというお薬が効いてくれてるのか、胃の痛みは良くなってきました今日はちょっと調子に乗ってしまったせいか、少〜し遠くのほうで痛かった気もしますが、このまま早く良くなってほしいですお薬手帳が新しくなったのですが、薬剤師さんがわたし好みのを選んでくれていて嬉しかったですうろ覚えですが、パリエットはガスター10とは違う作用、強さだったはず…なので
最近は朝、プレドニンを飲んでいる。10mg。そして夜にパリエット。血小板も安定しているので、緊張感がないのでよく起きること。薬の飲み忘れ正しく言うと飲み忘れたのかすらよくわからないそしてそれは一度ではなく、何度もやっているのです今日も夕方くらいに「あれ?プレドニン飲んだかな?」と思った。何度同じことをしているんだろうと思って何か対策をしなければと思った。よくあるおくすりケースを用意するまでもない。たぶん断薬できるから。きっと断薬できる。絶対!前に私のブログにコメント下さった方
私は、全身性強皮症に併発した「逆流性食道炎」がある最初はパリエット10ミリを飲んでいた。ところが、栃木県にある大学病院側の保険制約のために、パリエットの後発薬品を飲むことになった。その大学病院は、院内処方なので、処方箋はない。患者は薬を選べない。パリエットの後発薬品を、三年位服用していたら、逆流性食道炎が酷くなり悪化した。ヨーグルトやアイスクリーム、豆腐など流動食しか、喉を通らず、7キロ痩せた。食道が焼けつき、真っ赤で炎症が酷かったらしい。東大病院の皮膚科(強皮症専門)
こんにちは!今日は抗がん剤の日、好中球もギリギリ1500以上あり、無事実施してきました。先ほどまで疲れて寝てました。さて、今日の結果ですが、腫瘍マーカーは特に問題なしです。CA19-9は一桁です。肝機能は基準値越えではあるものの、前回よりAST,ALTは減少していたため少し安心です。最近気になる症状は、食道左側あたりに違和感がある飲み込みにくさ、胃もたれ感の増大、吐き気です。胸やけやみぞおちの痛みはないです。飲み込みにくさは起床時から就寝時まで1日
今日は大雨警報が発令され、未だ解除されていません昨日サンルームに干した洗濯物が完全に乾いていなかったので、コインランドリーの乾燥機を使い、乾かしてきました体調の方はあまり優れず、昼に天ぷらそばを食べたら、胃がつらくなってしまいました・・・天ぷらはちょっと重かったか・・・胃薬は昨日飲み始めたばかりだから、まだ効かないよなぁ。しんどいので、午後に1時間半寝てしまいました(午前にも1時間寝てます)夕食は大丈夫でした。診断は胃腸炎ですが、昨日、問診で「心配事などないですか?」