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絶対海外。国内も好きだけど。トイレ綺麗じゃないと無理。水回り汚いの壊滅的にダメ。洗面台の排水口に何か引っ掛かっているだけで嘔吐。絨毯染みだらけだと眠れない。そんな私は海外が好き。(頭おかしいですよね、ええ私もそう思うよ)日本では味わえない体験。みられない景色。現地の食べ物。全てが思い出。どこでもドアがあって、バトラー雇う金があって、高級ホテルに泊まれるならいきたいです。(一生無理です)もう、年齢、体力の兼ね合いで冒険できないのが悲しい。耐性がゼロ
義実家滞在中に風邪を引いたり、盛大にすっ転んだりで絶不調でしたがやっと回復して来ました。『ただいま、バルセロナ~義実家より生還』昨夜、恋しかったバルセロナの我が家にやっと戻ってきました。ホームスイートホーム😭大げさなんだよ『出かける前から早く家に帰りたい場所へ』ウルコ奥様、人生修…ameblo.jpブログを休んでる間にアメトピ掲載してた⇧バルセロナに戻って来てから疲労や体の節々の痛みがドッと出てもう若くはないのだから無理は禁物だと思い知りましたよ
バルセロナから飛行機で約1時間。スペイン南部・グラナダ空港に到着しました。空港から市内まではバスで移動。タクシーよりもかなりリーズナブルで、バス停は空港のすぐ横にあります。スムーズに市内へアクセスできるのも嬉しいポイントです。バスで約1時間。グラナダ市内、カテドラル前に到着しました。宿泊は、アルハンブラ宮殿のすぐ隣にあるパラドール・グラナダホテルを利用。坂の上に位置しており、距離としては歩けるものの、トランクを引いての移動はさすがに厳しいため、Uberタクシーを利用しました。
スペイン_アンダルシア旅18_ロンダ_パラドール~チェコ戻りオラ!スペイン_アンダルシアの旅(8日間)の話も今回が最終になりました。パラドール・ロンダはヌエボ橋の横に位置しており、観光には良い立地でした。というか、パラドール4カ所共にそう感じましたね。ホテルの部屋も清潔です。(これでも一番安い部屋)ヌエボ橋のすぐ横に位置しているので、ヌエボ橋の写真撮影する人がいっぱいでした。ホテルの朝食も美味しい。パラドールのホテルでは毎日イベリコ豚の生ハムやチーズ、クロワッサンを頂きました。ロ
スペイン_アンダルシア旅17_ロンダ_朝の街散策_アラブ風呂オラ!スペイン_アンダルシアの旅も最終日(8日目)です。この日は午前中にロンダ観光→ホテルチェックアウト→マラガへ戻りレンタカー返却と時間を気にしながらの行動です。最終日も良い天気に恵まれ、ホテルで朝食を済ませ、ロンダ町散策へ。こちらが旧市街側から見た朝のヌエボ橋。写真が横になってしまいますが、川まで写したヌエボ橋、旧市街側を散策している時に出会った鳥峡谷を降りてきました。ホテルがある町が随分と小さく奥に見えます。プエ
スペイン_アンダルシア旅16_ロンダ_町散策とイルミネーションオラ!スペイン_アンダルシアの旅、カルモナ→ロンダへ150km、2時間ほどかけて移動しました。移動途中の景色↓カルモナを出たのが15時と遅くなったので、世界遺産に登録されている町、ロンダに到着したのは17時過ぎ、でも西欧なのでまだ明るかったよ。チェックインして、町散策へ。でもこんな感じで既に夕日。こちらはロンダ峡谷、グアダレビン川を挟んで旧市街(奥側)と新市街(手前側)を結ぶ有名なヌエホ橋です。高さは100mほどあるそう
スペイン_アンダルシア旅15_カルモナ_パラドールとランチオラ!カルモナの宿もパラドールを利用しました。生憎、修復工事中。門を入って、パラドール建屋全体中庭。スペインのパティオ文化ですね。ロビー横、レストラン前にはクリスマスツリー。ディナーの前の食前酒をここで飲む人が多いと思いますが、この時期は子供たちがいっぱいでした。レストラン。天井高く、趣きのある部屋。地平線が見える部屋に宿泊でき、朝日が昇ってくるのも見ることが出来ましたよ。陽が登るとこんな感じ。夏のヒマワリ畑は見られな
スペイン_アンダルシア旅⑥_グラナダ_ヘネラリフェ庭園編オラ!スペイン_アンダルシア地方の旅4日目です。昼前にマラガを離れ、グラナダへレンタカーで移動しました。距離は130km、1時間40分ほどですがスペインの一般/高速道路共にチェコと変わらず走ることが出来ます。昼過ぎにグラナダに到着、ホテルにチェックイン手続きして(ちょっと早かったので荷物預けだけ)、まずはヘネラリフェ庭園へ。グラナダは、アルハンブラ宮殿・ヘネラリフェ庭園・アルバイシン地区一帯が世界遺産に登録されており、南ス
スペイン_アンダルシア旅⑤_マラガ_パラドール編オラ!今回のアンダルシア旅の目的の一つはスペイン各地にあるパラドールに宿泊することです。じつはパラドールを知ったのもマラガに旅することを決めてフライト予約した後。。。パラドールは、歴史的な建築建物(古城、宮殿、修道院)を国営の宿泊施設に改装したもので、スペイン各地に90以上あるそうです。今回は、7泊で、4カ所のパラドールに宿泊しました。今回、マラガで宿泊したのがこちら『パラドールデマラガヒブラルファロ、Paradorde
「あなたも感動体験を生むセラピストに!」お客様満足度120%のリンパドレナージュスクール~SalondeROSA~経絡リンパセラピストの陽月ユミです。・プロフィールはこちら⇒☆・サロンでの施術をご希望の方HPはこちら⇒☆・オンラインメニューをご希望の方ご予約はこちら⇒☆・お問い合わせは公式ラインからどうぞ⇒☆スペイン旅行2日目はマドリードのホテルでの朝食の後バスに乗って610KMの大移動です
スペイン_コルドバの世界遺産_メスキータへドブリーデングラナダを午前中に離れ、レンタカーを2時間強走らせて世界遺産の街_コルドバへ移動。この街は、歴史的な背景より古代ローマ、イスラム、キリスト、ユダヤの文化が混じり合う町です。その中でも代表的な『メスキータ_Mezquita』に行ってきました。メスキータはもともとイスラムのモスクでしたが、その後キリスト教徒がこの街を征服したため目スキータは建物は概ねそのままでキリスト教の教会に作り替えられたため、イスラムとキリストが混じり合う内部空間に
スペインの歴史的建築物を改修して国営ホテルとして運営されているパラドール。スペイン各地にあるけれど、今回はトレドのパラドールを紹介します。エルグレコの傑作や旧市街の街並みが美しいトレド。その旧市街を一望できる高台に位置するのが、トレドのパラドール。夜には、ライトアップで浮かび上がる美しい街並みが、楽しめるのは、パラドールに宿泊する醍醐味です。レストランでは、眺望を楽しみながら、郷土料理を楽しむことができるので、スペインの旅に、パラドールはオススメです。
うっかり遅くなってしまったクリスマスカードを買いに行ってきましたシンガポールで売っているカードはなんだか趣が異なりますMerryChristmas,Mama/Sister/Brother/Husband/Antie(おばちゃん)/Uncle(おじちゃん)等々の送り先がプレプリントされているカードが結構ある家族や親しい人とのつながりがより強いのかなカテドラルと傾く教会と帰路長すぎた夏休みの記録も、これでついに最後最終日の午前中、旅行の最終目的地サンティアゴ
週末はシンガポールマラソンだったようです夫さんが「来年ハーフで出たい!」というので調べてみて「エントリー費が$S195(≒¥23,380)だって」と伝えたら「高い!日本だったら一回の飲み代くらいで走れるのに!」と申しておりましたでも、見てみたら東京マラソンも19,800万円なのですねこちらはフルマラソンですけどね都心で走るって運営にとてもお金がかかるものなのでしょうまぁ、シンガポールだったら飲み代も一回2万円くらいしそうですし…パラドールを見学
子供の頃、カメハメハ大王の歌の「風が吹いたら遅刻して、雨が降ったらお休みで」の箇所に、子供心にふざけた歌だと思っていましたしかし、ハワイではありませんが、雨季の東南アジア一旦スコールになったらとてもじゃないけど出られないし風はスコールの前兆だから外出を見合わせるよなぁと大人になってからやっと気候風土の違いを理解できるようになっておりますサンティアゴ・デ・コンポステーラとディナーついにこの旅の最終目的地サンティアゴ・デ・コンポステーラここで
シンガポールの国立博物館には日本の植民時代についてのコーナーがあります7年前に初めて訪れた際は、かなりのスペースが裂かれ憎しみに溢れていました先日訪れた際には、スペースがかなり縮小されトーンも穏やかになっていた印象今週からリノベーションに入った歴史コーナー次のオープン時にはどのようになっているのでしょうかレオンパラドールと見逃したガウディ建築夏休みの記録は終盤のDay12レオンに宿泊した日の朝ごはんパラドールの朝食は、だいたいどこも同じようなかんじで
現在住んでいるアパートで住人向けのヨガグラスができたので参加会場はアパートの地下三階のエレベーターホールよくこんな場所を思いついたなクラスは、英語半分、中国語半分で中国語しかわからない参加者もドイツ語のヨガも最初は全くわからなかったけど中国語はきっと最後まで全くわからないだろうなぁ…苦手意識のあるはずの英語のありがたさが身に染みますレオンの街夏休みの記録はDay11リベラ・デル・デュエロの街を離れレオンの街へ移動しましたこちらもブルゴス同様、
こんにちは♪♪日本語情報センターブログ担当のグっちゃんです✨春頃、かなり前になるのですが、以前こちらに遊びに来た姪っ子とアルハンブラ宮殿のすぐお隣にあるパラドール(スペインの国営ホテルで古城、貴族の館、修道院といった歴史的建造物を改装した宿泊施設です)内にあるテラスカフェでお茶してきたのでご紹介♪♪重厚な門の入り口カルロス5世宮殿をすぎて奥にすすむとあるパラドールにあるカフェ。右下の銀のプレートにCafeteriaと書いてあります☆入って階段をおりるとレストラン、さらに奥
前回から暫く間が空いてしまいました毎日投稿される方は尊敬に値しますね👏さて、この日はセビリアからポルトガル国境に近いメリダを目指します。この旅で旅程を立てる時に、初めてメリダの名を知りました。車移動でポルトガルに行くのなら、ポルトガルに1番近いスペインの地と、地図でメリダを選んだだけでしたがセビリアを出てメリダに行く前に、T子の希望のアルカラに寄って行きます。彼女は以前読んだ本でアルカラを知り、1度行って見たいと興味を持ったらしいです。30分位セビリアから離れて逆方向になりますが、
ポンテベドラですスペインのビールを少しご説明マオウ、エストレージャ・ガリシア、クルス・カンポ、この3つがメジャーなメーカーだと思います日本の様に自分の好きな銘柄を飲むというよりは、その地域地域で流通している銘柄があってそれを飲む感じ例えばこのエストレージャ・ガリシアは、ガリシアという名前が付いている通りガリシアで飲まれていますクルス・カンポはアンダルシアで、バルセロナは何だっけ?エストレージャ・ダムですね、モリッツもあるか一番普及しているのがマオウだと思いますウナ・カーニャ・ポルフ
ヒホンからポンテベドラへの移動ALSAのバスを使いました経路は下記になりますご覧の通り、朝7時発のバスなので、6時半にはバスターミナルに着いていないといけませんなので、朝、6時にヒホンのパラドールにタクシーを呼んでもらいました朝の6時…、日本の感覚でいくと朝の4時みたいな日の出が8時半ですからね、真夜中ですでも、他の行き先へのバスもあるので、バスターミナルには結構人がいましたそして、何番線に着くのか分からない・笑バス会社の人に尋ねても、うーん5か6みたいな返事な
ヒホン、ビーチがありますランチの後、お散歩しました(SGさんとは別行動、SGさんはスーパーにお買物に)パラドールは公園の一角にあって、隣はサッカー競技場川に沿って歩きます海に出ました季節外れなのでさすがに静かですのどかだなぁ…しばらく海を眺めていました帰りは公園の中を通って鳥がたくさんいました夕食はパラドールのレストランで予約した方が良いか聞いたらしてくださいと言われだけれど、ガラ空きでしたぜ予約は20時半次の日からガリシア州アルバリーニヨ品種のワインを飲むので、ベルデ
【2023年に行ったスペイン旅行記/リライト記事】(※本記事は2023年に行った旅行のリライトです。自分の記憶整理のため連載します)<スペイン旅シリーズ最初はこちら↓から✈️✈️>『【スペイン旅の始まり】ディズニーが無理でスペインに!円安でも行けた驚異の25万円台ツアー』【2023年に行ったスペイン旅行記/リライト記事】現在は、おひとり様満喫中の私ですが、当時は息子の大学卒業記念をかねて、どこか海外に行こう!という話しにな…ameblo.jp💫グラナダ到着!さぁ、
スペイン語の発音って、ローマ字読みすれば良いし、日本語と同じく母音は[a][e][i][o][u]の5個なので、発音しやすいです同じラテン語のフランス語やポルトガル語は中間母音があるので、聴き取りから難しいでも、子音のrrの発音(巻き舌です)例えば犬はperroなのですが、rroの巻き舌がなかなか出来ませんRとLの発音もごっちゃになってしまいます注意が必要なのは、GとJの発音Girasolヒラソルと読みます、向日葵のことGirarヒラールという動詞があるのですが、回
楽しかった日本への一時帰国も今日で終わりシンガポール行きの飛行機に乗りますこの二週間のうちに日本では「ほぼ夏」から「深まる秋」にまで季節が移り替わりましたこれから一年中常夏の世界に逆戻り全く気乗りしない…トレドのパラドールディナーさて夏休みの記録はDay4エル・エスコリアルを満喫した後はこの日の宿泊地トレドへ向かいましたトレドでもパラドールに宿泊しますカスティーリャ地方の別荘に見立てた造りだそう確かに別荘風です
先日、日本に出張してきた夫さんの上司のドイツ人さんとビールをご一緒する機会がありましたお土産にお抹茶をお渡しして、点て方の話題になった時「茶道の師範になるには10年以上かかる」とお伝えしたら「え??ティーをサーブするだけなのに何故⁇」と言われましたパラドール・アヴィラ夏休みDay3のアヴィラでは、パラドールに宿泊しましたアヴィラのパラドールは旧市街の壁だけの教会跡の目の前邸宅風の内装は素敵な雰囲気でしたあまりめぼしいレストランがなかったのもあっ
ポルトガルと同じミカミトラベルで現地ツアーを申し込みました。現在でも催行していますね。ガイドが現地在住の日本人でとても良かったです。OP追加で「+2日間のマドリードプラン」と「フラメンコ」「パラドール泊」「1日バルセロナ延泊」で計8日間としました。2008年12月20日出発です。駅で待ち合わせですが早めに行って徘徊します。このツアーはパラドールに宿泊するOPがあります。今でも同じ宿ですね。室内は綺麗&現代風にリニューアルされていました。パラドールとは修道院や領主の館など、歴史的に価値の高
こんにちは。松島かおりです。当初の予定は、羽黒山五重塔⇒出羽三山神社⇒休暇村だがしかし、羽黒山五重塔を見て引き返す所で、雨がポツポツ。駐車場に戻った頃には、土砂降り。出羽三山神社は、翌日へ持ち越し宿へ向かうことに。宿は、出羽三山神社最寄りの休暇村庄内羽黒休暇村最寄りにあるのは日本遺産あれ、何かこの組み合わせどこかで耳にしたような、聞いたような感覚。そう思ったことをそのまま夫に伝えてみたら「パラドールか」そうだーーーーー夫よ、ナイス✌️ま、私の中では似
お城や宮殿、修道院などの歴史的建造物を宿泊施設としてリノベーションしたスペイン国営のホテルを”パラドール”と呼び、ここに宿泊する事を旅行の目的の一つとするぐらい人気のホテルとなっています。2026年には100軒目のパラドールもオープン予定となっており、スペイン各地で宿泊できそうです♪♪ここでは人気のパラドールをいくつかご紹介します。グラナダ15世紀ごろの修道院を改修して作られたアルハンブラ宮殿の敷地内にあるパラドール。丘の上の建っている為、周りの景色もよく、ここのレストランも人
パラボックスパラボックスとは川崎に本店のあるドールショップで東京や京都にも店舗があるようですが、私はネットで見つけ何体か購入しました。Dolkというショップでも人形を2体購入したことがありますがここは1体数万円と結構高いのですが、パラボックスは少し安めです。アマゾンでも買ったことがありますが、値段は安いのですが当たり外れがあるようで、送られてきたら腕がとれてた、なんていうのもあるようです。私が買ったやつは結構良かったです。