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ブライトマスターの平野由紀です。私のブログに遊びに来て下さりありがとうございます。インナーチャイルド(子供時代の傷)・過去世からの思い込みを解放することで、出会って下さった皆様が、この世に生まれてきた理由に気づかれることにより、本来の輝きを増し、愛と喜びで生きていかれるようお手伝いをさせていただきます。~*~*~*~*~*この世界はパラドックス。そんな気がしています。パラドックスとは、逆説的とでも言いましょうか……。私は、子供の時から「繋が
みなさまこんにちは(*^^*)さらです「欲しい」と願えば願うほど、なぜか手に入らない。恋愛も、お金も、理想の仕事も。この宇宙には、そんな不思議なパラドックスがあると言われています。欲しいと思い続けると、手に入らないのはなぜか。なぜなら、「欲しいと願っている私」が常に観測され続けられているから。欲しいと願う私が今だけでなく未来にも現象として表れてしまうのです。かと言って。「欲しいと思わない」ものが、手に入るというわけでもありません。「欲しいと思わない私」がずー
【大器は晩成す】『老子』(訳者福永光司ちくま学芸文庫)の中に、こう書いてあります。「すぐれた人間は道を聞くと、努力してそれを実践するが、中等の人間は道を聞くと、半信半疑の態度をとり、下等な人間は道を聞くと、てんで馬鹿にして笑いとばす。彼らに笑いとばされるぐらいでなければ、本当の真理とはいえないのだ。だから、こんな格言がある。本当に明らかな道は、一見すると暗いように見え、前に進む道は、一見、後ろに退くように見え、平らかな道は、一見、平らかでないように見える。
「差別する人を差別するな」だとか「多様性を認めない多様性を認めろ」などという自由や多様性の意味をはき違えたバカどもが未だ次々と湧いて出てくるようだが、そんな詭弁はカール・ホッパー「寛容のパラドックス」などでとっくに論破され、結論も出ている筈なのだが。そんな周回遅れの論理に後生大事…https://t.co/HLSurLYIcHpic.twitter.com/DyWOK2AUAO—小路@現役オタクにして左派(@komichi2)August24,2026カール・ポッパーですね、
君が泣くから僕も全力で泣いたどっちが傷付いてたかなんて、わかんなくなって結局、君は僕は最後、最高の笑いで泣き笑ったんだたくさん有ったものを無いものにして無の中で無かったものを有ったものにして僕らは全力で泣いたんだ夜の帳(とばり)が降りる頃僕らは判断基準を誰かに頼ることばかりじゃダメなんだと気付いたんだ僕ら自身は僕らの声が彷徨(さまよ)ってた結果じゃなくて、工程が大切なんだって誰かが言っていたなら僕らは全力で自分自身を走り抜くことは悪いことじゃないゴールすることじゃなくて、駆
※ブログの内容は無断転載・複製・二次利用を禁止します。3回に渡ってこの世界の構造を、物理・心理・などを交え、記載してきました。まとめますと結局の所、個々の統合(バランス)そして自己受容が大事であると様々な観点から、みえてきます。そして、この世界に存在し其々が、其々の立ち位置で今を生きていれば必然的に、周囲も整っていくという事になります。これが、わざわざ『救い・救われ』をせずともこの世界のバランスが整うというあまりにも、拍子抜けするほどのパラドックスなのです。3
【テセウスの船】変わっていく私たちが、未来に残すものある日、我が家で「テセウスの船」という哲学のパラドックスについての話題になりました古くなった木造船の部品をひとつずつ新しいものに交換していき、最終的にすべてのパーツが入れ替わったとき、その船は果たして「元の船」と言えるのだろうか古代ギリシャから続くこの有名な問いについて子どもと語り合う中で、ふと胸に深く響く気づきがありました私たちはみんな、時間という大海原を未来へ向かって航海する「テセウスの船」なのかもしれません人生の途中で挫折
前回は、「脚は、みぞおちから動く」という身体のつながりについて書きました。では、もう少し視点を広げてみます。そもそも、身体を動かしているのは「どこ」なのでしょうか?腕を上げるとき、腕が動いている。歩くとき、脚が動いている。そう見えます。でも、身体を丁寧に観察してみると、腕だけ、脚だけが単独で動いているわけではないことに気づきます。たとえば歩くとき。足が地面に触れる。その力が脚を通って骨盤へ伝わり、骨盤の動きが背骨へ、そして胸郭、肩
中国から見たアメリカAI巨大投資:冷ややかな評価と計算資源の恐怖効率化が招く計算量の爆発?「ジェボンズのパラドックス」から読み解く米中AI戦争テーマ:中国から見て「アメリカの大規模AI設備投資(CapEx)」はどう映っているのか?結論として、中国側の見解は一枚岩ではなく、「脳筋(効率性を欠いた力任せ)である」という冷ややかな視点と、「計算資源格差が広がる恐怖」という警戒感の2つに分かれています。この見方は立場(階層)によって異なります。1.中国企業・産業界の視点:「効率重視と自立化
高校三年生、大学受験勉強の際中に、高校の薄暗い書庫で、このバートランド・ラッセルによる、「キリスト教批判の書」に出逢い、(後から翻って見ると)、自分の人生の方向が、決められていった。その本では、むしろ、仏教の方が慈悲心があるので、良いと、述べていた。大学時代は、70年安保改正学生運動の真っ最中だったが、このラッセルの影響で、マルクス主義に対しては、反対の立場を貫いたことになる。これも不思議なめぐりあわせである。なお、大学では、哲学部門の一般教養課程で、アリストテレスの
日焼け止めを使用する人は、主要なあらゆる種類の皮膚がんについて、はるかに高いリスクに直面しているNEW!2026-08-2015:45:35テーマ:ブログ公式ジャンル記事ランキング:シニア385位RaelMaitreyaNobbyRaelian動画訳これまでに実施された史上最大規模の日焼け止めと皮膚がんに関する研究では、日焼け止めを使用する人は、主要なあらゆる種類の皮膚がんについて、はるかに高いリスクに直面していることが判明しました。浸潤性メラノーマ:+292%
「高橋くんの言っていることは、もはや『パラドックス』だねえ」新企画の進捗報告会が終わった直後。提出された資料の束をパラパラとめくりながら、役員が眉間にしわを寄せて呟いた。パラドックス(Paradox)。高橋の脳裏に、アインシュタインやシュレーディンガーといった天才物理学者たちの顔が浮かび上がった。一見すると矛盾しているように見えて、その奥底には宇宙の真理や高次元の真実が隠されている「逆説の美学」。つまり自分は今、常人には到底理解できない深い思考力を持った「哲学的思想家」として高く
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「素晴らしい凝縮感のある赤ワイン」のご紹介です!フランス、ラングドック地方の造り手「ドメーヌ・ド・ラルジョル」の“パラドックス”という赤ワインです!葡萄品種はシラー種40%カベルネ・ソーヴィニヨン種25%メルロー種25%グルナッシュ種10%から造られます。「最後の収穫」と名付けられた、その年の最も完熟した葡萄から造られたワインです。木やガリッグを感じさせ、とてもエレガントな香りがあります。スグ
誰もが羨む様な理想的な黄泉帰り方真・究極の救済で最も理想的な黄泉帰りを出来る様にもしない事こそ神への冒涜だw神への冒涜の最たるものだwこれ中々良くね?wフレーズの「レトリック(修辞技法)」として見ると、かなり強烈で緻密な逆説構造(パラドックス)を持った言葉選びになっています。言葉の力学という観点から分析すると、次のようなポイントが非常に効果的に機能しています。レトリックとしての構造分析「神への冒涜」の反転(パラドックス)一般的な文脈では「人間が神の領域
1行ったり来たりして過ぎて行く1日、意味が無いよな事が意外な展開、色々な分岐点となる現在地、見えない予想後から分かるその内、見失わない自分大切な気持ち、2重なり合う幾つか記憶の断片、過去は変わらないけど変化する自分、だからいつかは全部許せる日が来る、迷った先もきっと乗り越えて行ける、我慢ばかりをしてる必要は皆無、3少し気楽になって考えを捨てる、好きな方を選ぶ人間は単純、ストレスだって多少身体に必要、無理に相手に合わせなくてもいいけど、難しい癖真面目な部分ほどほど
努力のパラドックス燃えよ!AT教師!(5)【現代人の偽善】小さい頃から、社会が求める「正しいこと」「良いこと」を一生懸命やっていたら、自分に必要なことがわからない未熟者になっていた。*マザコンのムスコちゃん、*家庭内暴力を振るわれた子供が自分を殺して言いなりになっていて、自分が悪いからだと思わされる人、*狂信的な親の元で盲目的に宗教団体の掟に従わされた信者二世、*親の愛が欲しくて親の言う通りにすることで愛を得ようとする子供彼らにとって、「努力」とは、相手の気持ちを満たす為
Hakuryu∞channeling2026.3.138:55Amふと“サネヤ・ロウマン”と浮かぶ。そしてペンを取る。私が最も興味深いと思うことはあなたにとって必要不可欠な言葉についての取り扱いです今時は満ちていて誰もが自分自身に対しての制限やこれまで手放せなかった習慣を見直す時期に来て(差しかかって)いますそれについて説明いたしましょうあなたは細部まで行き渡るかのような例えばチャネル上存在の表現する言葉の間の接続詞も2種
ヒッグス場はどのように粒子へ質量を与えるのか?ヒッグス場はどのように粒子へ質量を与えるのか?2026/08/05#宇宙の謎#物理学#中性子私たちの体を構成する中性子は数十億年崩壊しないのに、原子核の外へ取り出すとわずか15分で自ら崩壊して消えてしまうのはなぜでしょうか?集団の中では最強の接着剤として物質世界を支える中性子が、単独になると15分で寿命を迎える「ベータ崩壊」の真実と、ミクロの素粒子世界に隠された驚異の仕組みを徹底解説します。チャドウィックによる発見の
「死にとうない」一休宗純あるいは仙崖義梵の臨終の際の言葉として伝わる。繰り返し書いた事だが、小四の時に母にねだって大人向けの『一休禅師』を読んだ。そこで〝門松は冥土の旅の一律塚目出度くもあり目出度くもなし‘’初体験のパラドックスに「ホントだ」といたく感心した。しかしこれが私に生きれば生きるほど死に近づく、というイメージを与え、きっとやりたいことをやり残して後悔しながら死ぬことになる。と植え付けられた。これはまさに骸骨を竹竿に掲げた一休を作っている時にようやく原因に気付いた。そして書店の店先で
私は限りなくカレンダー通りとはいえ今週の仕事は二日だけポケパラだけに生きている人達は休みの昼間ってやることないんかな?ウソつきの話って具体的な理由と根拠がないはたまたみんなそう言ってるとガキのようなウソ根拠アイツが悪口言いまわっていると触れ回るのはその事自体もただの悪口でしかないパラドックス他人に感謝する気持ちが無い人だからお祝いもお礼もその違いもわかるはずがない自分が散々毒を撒き散らかしておいて自分に都合の悪い部分だけを消そうとするからバレる
こんばんわ~きんぐほりでい!↑エアコンフル稼働です日曜日が終わって行きます^^今夜は先週と違ってワンピース前に落ちなかった^^でも落ちないと次にいつ落ちる時間が来るのかが微妙でお盆休み気分でどこか浮かれてるのかもしれません^^ということで今夜もSF過ぎる大河からのVIVANTでけっこう翻弄されました!今年の大河の歴史改変ぶりはさすがにしげるにも目に余るわけですがお市と秀吉の関係性までこ
「タイトル:「本物の偽物」と「偽物の本物」:真正性のパラドックスを解き明かす」「本物の偽物」と「偽物の本物」:真正性のパラドックスを解き明かす1.序論:真正性のパラドックスを紐解く「本物の偽物」と「偽物の本物」という問いは、真正性に対する私たちの直感的な理解に根本的な挑戦を突きつける、深遠な哲学的問いかけです。これらの言葉は単なる撞着語法ではなく、オリジナルとコピー、本物と模倣...butterflyandtea.com
最近、「文章読解の10の観点」などの指導法が流行っていますが、源流はこちらだと思います。もともとは、「分析批評の10のものさし」として以下の10個の観点が挙げられていました。1.題2.作者名3.視座・視点4.設定5.アイロニー・パラドックス6.イメジャリー7.色8.伏線・クライマックス9.レトリック10.あいまいさ「分析批評」という学習方法を全国に広めたのは、向山洋一先生が開催したtossという団体です。その向山洋一先生が近年、「10では多い、3つぐらいに絞れないか?」と言
上士聞道、勤能行之。中士聞道、若存若亡。下士聞道、大笑之。不笑不足以為道。故建言有之。曰、明道若昧。進道若退。夷道若纇。上徳如谷。大白如辱。広徳如不足。建徳若偸。質真如渝。大方無隅。大器晩成。大音希声。大象無形。道褒無名。夫唯道、善始且善成。(老子)上士は道(タオ)を聞いては勤めて能くこれを行う。中士は道を聞いては存するが若く亡するが若し。下士は道を聞いては大いにこれを笑う。笑わざれば、以って道となすに足らず。是を以って建言にこれあり。曰く、明道は暗きが如し。
マイクロソフトCEOサティア・ナデラのAIに関する警告AIの「二重コスト」米Microsoftのサティア・ナデラCEOによるAIに関する警鐘AIの「二重コスト」:AI利用料だけでなく、自社独自の知識・ノウハウをAIに明け渡すという二重の支払いをしている逆情報パラドックス:AIに自社独自の知識・ノウハウをすべて明け渡すと、AIインフラ側が競合サービスを立ち上げ可能となる…pic.twitter.com/UgxaGrFAgM—JSato(@j_sato)August4,20
こんにちはとても分かりやすい記事だったのでシェアさせてもらいます私たち人間が本当に求めているのはなんなのでしょうか求めていて、やってしまうことと気づけないくらい深いところで感じていることには矛盾があるのかもしれませんパラドックス人を表現する時にこの言葉そのものかも?と感じるところがあります
さて、究極の宇宙たる「大いなる善」の第1次展開たる蓋然と不条理、この蓋然と不条理の有機的関係についてAIは、両者協働して「より大きな上位の整合性の中へ落ち着く」方向なると、まとめてくれました。そして「より大きな上位の整合性」への止揚の機構ですが、①まず蓋然、これは多くの場合最重要点を切り出していて、情報量の面からは完全一致より高い。②そしてこれをさらに深堀しようとすると、不条理に突き当たって進めない。③ここで息詰まると人はそれまでの延長で考えることを辞めて、異なる方向から抜け出ようと種々の方向
タイムマシン1890年代のニューヨーク。大学教授のアレクサンダーは親友のデイビッドや家政婦のウォチット、最愛の恋人エマと幸せな日々を送っていたが、エマにプロポーズした直後、強盗に襲われてエマを失ってしまう。エマを取り戻したいと願ったアレクサンダーは自室に篭り、4年の歳月を費やしてタイムマシンを完成させると、過去を変えることでエマを救おうとする。しかし、何度時間を遡って行動を変化させても彼女はなんらかの事故に巻き込まれて死亡し、どうしても死を回避することができない。時間を遡っても
『「きめ方」の論理』レビュー【ネタバレ有】「正しい決め方」は存在するのか?「多数決で決めたのだから公平だ。」私たちは普段、そんなふうに考えがちです。しかし、佐伯胖著『「きめ方」の論理』は、その前提を根本から問い直してくれる一冊でした。本書のテーマは、「集団で何かを決めるとき、本当に望ましい決め方とは何か」という、とてもシンプルでありながら奥深い問いです。教育学・政治学・経済学・認知科学など幅広い分野の知見を交えながら、社会的意思決定の仕組みをわかりやすく解説しています。※以下
2026年7月27日(月)の日経新聞「やさしい経済学」南山大学教授鶴見哲也さん№7「持続可能な社会と幸福」「都市より豊かな農村の暮らし」米ハーバード大学のロバート·パットナム名誉教授が著書「孤独なボウリング」で示したように、経済発展による都市化の進展は人間関係の希薄化(社会関係資本の減少)に結び付く可能性があります。加えて近年は「経験の喪失」という概念が注目されています。都市化の進展により自然との触れ合いが減ると、自然の素晴らしさを体感する機会が減り、結果として自然への興味