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ガンダムコンバージ新製品情報。去年の10月に発表されたFWGUNDAMCONVERGEクロスボーンガンダム鋼鉄の7人セットやっと正式販売しかもディキトゥスも追加!かなりマイナーな機体にぶっ込んできました。4つのセットに分けてプレバン限定!もちろんポチりました。結構な金額ですが、ここまでやってくれると内容は大満足。①クロスボーンガンダムX1フルクロスF91F90Iタイプ②ビギナギナⅡトトゥガアビジョ+ノッセル③アンヘルディオナイカロス
大阪シリーズは日曜で終了し、何とかべらぼうまでには帰宅することができました。北アフリカシリーズと併せ、お盆に死んだように眠った1日半だけおりましたが、ほぼ1か月半ぶりの自宅。本日は久しぶりに落ち着いて模活再会することができました。「艦船模型をいきなり」は自信が無いので、リハビリがてら8月中旬に1度手を付けたアーティファクトのパラスアテネ。1/20の兵隊さんと同じくらいの大きさでしょうか。徐々に『小さい』の感覚を取り戻していこうと思います。次のリハビリは更にステップ
大変ご無沙汰しております。約ひと月ぶりの模活はリハビリがてら。相変わらずの股間の君、ド・ゴール。久しぶりの再会では心臓発作で倒れるのではないか、と思うくらい大興奮でした訴える目に弱い私。ペロペロ。さて。昨年末にあき先生チャリンコ圏内の某ムサムライオンモールのイオンで、ワゴンの中に50円で叩き売られていたやつ。多摩地区にはプラモデル文化が無いのかな?結構人気人気と言われる物でも残っている感じします。アーティファクトのパラスアテネを組んでみましょう。前
こんばんは、SaGaです。ゲーム動画2本、更新しました。今日も1日お疲れ様です。
製作後記完成後はHGとMGの中間に迫るその大きさと迫力に圧倒されます。事前に仮組みやイロプラ漏れの検証などを行いましたが、それでも補修やイロプラ漏れの追加塗装に追われた思いほか手間のかかる製作過程でした。お気に入りポイントとしてはメタリック感を落ち着かせた鮮やかなキャンディライムグリーンの装甲色、定番の頭部ディテールアップ、武装てんこ盛りのバックパック、メタリック塗装や装甲裏の塗装による重量感、RG風マーキングによる情報量のアップ、しっかりスミが入った正円のシールド、臨機応変のシー
9.仕上がり100円ショップキャンドゥで購入した山田化学(株)「ディスプレイスタンド」に機体を取り付けます。このキットの接続穴は独特な形状のため、ジャンクパーツを加工したものを間に挟んで取り付けます。すべてのパーツを組み上げ、武装を持たせたら、いよいよ完成!ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
8.スミ入れ&マーキング2「Mr.ウェザリングカラーマルチブラック」でスミ入れし、うすめ液を使って綿棒で拭き取ります。「ガンダムマーカースミいれ用<ブラック>」やシャープなラインが欲しい箇所はシャーペンで補完します。廃番となった(株)日本パール加工「モデラーズシール」から蘇った大阪府布帛製品工業組合「ホビーステッカー」をやや控えめのRG風に貼り付けます。ティターンズのエンブレムは水転写式デカールを貼り付けます。モノアイをマスキングして「GSIクレオスMr.スーパースムースク
7.組み立て&マーキング1仮組み以来の組み立てを進めます。独特な合成ゴムの動力パイプを最後に組み付けます。マーキングの第一段階として付属のシールを組み立てながら貼り付けます。パーツの合わせ目の隠ぺい目的や一部のモールドにジャンクシールを貼り付けます。ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
6.ディテールアップ基本塗装が完了したら定番のディテールアップやイロプラ漏れ、一部シール対応箇所の追加塗装を行います。このキットはバーニア内輪のレッドがイロプラなので助かります。頭部アンテナのシャープ化。モノアイレール→コピックマルチライナー<ブラック>0.03mmモノアイはウェーブオプションシステム「H・アイズ」のピンク2.0mmの裏面にセメダインのラピーミニキラキラテープ(シルバー)を貼り付けて輝きを増します。なお、ザクでは定番のモノアイシールドは今回なしとします
5.塗装パーツの合わせ目消しが完了したら、塗装に移ります。メタリック感を心配しましたが、キャンディライムグリーンの発色は同じティターンズのハイザックとの整合性の意味でも正解でした。ほぼ全塗装ですが、レッドとイエローのパーツはイロプラを生かします。付属のシール対応箇所は無理な塗装はせずに取扱説明書に従ってシールで対応します。モノアイレール→セミグロスブラック装甲色→キャンディライムグリーンハンドパーツ、基軸パーツ→ジャーマングレイ脚部、腰部の基軸パーツ、手の甲、動力パイプ、
4.パーツの合わせ目消しパーツの合わせ目消しを行う対象箇所は頭部後部、肩部装甲、肩部基軸部、腕部、腰部、膝部、脚部、バックパック、2連装ビーム・ガンとします。ただし、肩部は後ハメ加工は行わず、基軸部のパーツの合わせ目消しを行ってから、装甲の合わせ目消しを行う2段階方式で対応します。タミヤセメントをパーツの合わせ目にたっぷり付けてむぎゅっとなったら、大型クリップで挟み込んで2、3日硬化を待ちます。硬化後フィニッシングペーパーで400番→600番→1000番の順に磨き、最後にスポンジ
3.後ハメ加工唯一の後ハメ加工の対象箇所は脚部関節です。基軸部丸穴の一部を削り、後ハメ加工を施します。ハメ込んでみると関節のゆるみは起きませんでした。これによって脚部の装甲側のパーツの合わせ目消しが可能となります。ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
2.仮組みパーツの合わせ目消しが思った以上に多いため、キットの構造を理解するためにゆるく仮組みしました。ん~やはりこのパステルグリーンは受け入れられませんね。劇中カラーと違い過ぎますし、これによってパステルイエローも映えない影響をもたらしています。プロポーションが良いだけに塗装で大胆に変貌させる必要があります。ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
1.イメージこのキットの製作ポイントはズバリ塗装です。特に装甲色のパステルグリーンは劇中の色味とも異なり、受け入れられないイロプラです。一方、イエローのイロプラは劇中の色味どおりのパステルイエローなのです。劇中映像やネットでイロプラ漏れを検証して取扱説明書に塗装箇所を書き込みます。製作ポイントの装甲色は同じZ系キット、ティターンズのハイザックで採用したキャンディライムグリーンで明るさと重量感を持たせます。イエローのパーツはパステルイエローのイロプラを生かします。パーツの合わせ
パラス・アテネもコアなガンプラファンから再販が熱望される「機動戦士Zガンダム」系の超レアキットです。重量感たっぷりのフォルムと武装でありながらも劇中では目立った戦果を挙げた印象はなく、残念ながら設定された武装の多くは未使用で終わっています。劇中画像を検証してみるとキットでは標準装備の背部のムーバブル・シールドにマウントされた8基の大型ミサイルが見当たらないのです。(Galleryではすべて大型ミサイルを装備した状態でアップしています。)2024年11月30日、40年の時を経て「HG1/14
レコア「そうよ、私は女よ。だからここにいる。貴女の敵になった!!」2025.2製作お気に入りランク:★★★★★レア度:★★★★★パラス・アテネはパプテマス・シロッコがジュピトリス艦内で独自開発したハンドメイドMS群「PMXシリーズ」の1機です。シロッコの構想としてはパラス・アテネ、ジ・O、ボリノーク・サマーンの3機で運用する予定であったと言われており、機動力不足は他の機体との連携で補い、パラス・アテネは遠距離攻撃用の支援機としての運用を想定されました。パラス・アテネは主
いつもご覧いただき誠にありがとうございます。PAINTINGWORKKNIGHTKINGZです。さてZZが完成して満足しつつも、まだまだアーティファクト作っていきますよぉー!ってことで、今回はパラスアテネを完成させました!それがこちら!ほっほー!こいつもカッコ良いじゃないですか!!すこーし色味を暗めにしたので、重々しい雰囲気も出ている気がします。アーティファクトのディテールを生かして仕上げていきたかったので、細かいところでちょこちょこ色を変えています。背面の情報量がかなり多
今年はようやくこの3機が揃いました!嬉しい!!ボリノーク・サマーンの発売こんなに待たされるとは。今年もここのブログにお越しいただきありがとうございました。また皆様のブログも貴重な情報源になり読むの楽しみでした。来年もよろしくお願いいたします。
10ヶ月前に購入して、その後ずっと放置していたガンダムの食玩アーティファクトって言いますようやく重い腰を上げてザクⅡを作り、『☆彡感謝☆彡ヨメに感謝✧◝(⁰▿⁰)◜✧』『10ヶ月も放置していたアイツを作る』昨年12月に購入していたコチラ『小さな工芸品をまとめ買い♫』さんざん続けた横浜ガンダム記事のあとになっちゃいましたが…ameblo.jpガンダムを作り、『なんとか完成しました(ところどころ骨折しつつw)』【前回のあらすじw】『難易度さらにUP!コレ本当に完成す
こんにちは。今日の佐渡はトライアスロンの為ノーカーデーです島暮らしの場合、島を挙げたイベントで島民の行動の自由が制限されることが往々にしてあるので、島暮らしの悪いところのひとつですなさて、こういう時は、天気が良くても支払いや通帳記帳などは後回しにして引き籠もるのが吉道の様子がいつもと違うので、下手に外出すると事故のもとですからねということで、おたちゅうで以前買った積みのパラスアテネを製作しました大型MSだけあってパーツ数多い&ホイルシール多用でさすがに
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;パラス・アテネやっと完成こんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;シールド....マスキング4回目シールドは塗り分け5色、赤いのはハセガワのレッドフィニッシング細かな部分を筆塗りしてデカール貼りをする予定ですこんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;3回目の塗り分け...マスキングを剥がしてチェックアーティファクトの場合液体マスキングを使ってますこんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;塗装してますこの時で2日目マスキング2回目こんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;シールド...表面処理、モールド彫り直し、シールド裏のビームサーベルの持ち手は0.8㎜のアルミ棒で作り直しました頭部アンテナ....1.0㎜のアルミパイプを0.8㎜くらいまで削り込み、0.5㎜の洋白線を挿して作り直しました。こんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;大型ミサイルについてるバーニアとか...バーニアをKOTOBUKIYAの物に置換、モールド彫り直し、エッチングパーツ設置仮組みこんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;大型ミサイル...表面処理、モールド彫り直しシールドっぽいやつにモールド追加こんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;胴体にエッチングパーツ設置尻尾のバインダーにスリット入りプラ板設置大型ミサイル...シールドっぽいのを追加しよう思います基部のディテールがカッコいいので隠さないようにしてみましたこんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;肩...仮組みこれで行こうと思います胴体...あとハメ加工こんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;肩...メタルピン、エッチングパーツ設置、モールド彫り直し仮で肩のスラスターっぽいのをプラ材でスクラッチしてみました。仮付けこんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ