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訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2017年マル得トルコ大周遊10日間(11/23~12/2)GWに北欧に行きましたが6日間の旅と短かったので物足りなく、秋にトルコ周遊を申し込み。トルコは前年に軍事クーデター未遂事件が勃発したので躊躇しましたが、結局トルコ料理と旅の誘惑に負けました。追記:22/11/13にイスタンブール新市街中心の繁華街で爆破テロが起きました。イスラム国が崩壊しても、こうい
パムッカレにあるローマ都市の遺跡のヒエラポリス。かなり広くて、暑い中歩くのは大変です。休みながら行かないと、身体がバテてしまいます。絶対午前中に歩くのがオススメです!ローマ劇場も残されています。ここに行くには坂を上がって行きます。ようやくパムッカレの白い石灰棚にやって来ました。最近は水量が減少して、パンフレットとは違う残念な景色になっています。裸足で、歩いて行くのですが、滑りやすいのと足の裏に当たる砂利が痛かったです。けっこう滑るので、注意か必要。棚田の奥に行くのは断念しまし
🎶「古(いにしえ)の石の都へ」トルコ篠笛の独奏曲荒井ひとみ作曲集CD5の1「曲想」トルコの「パムッカレ」と「ヒエラポリス」の位置関係大きな池の向かいに見えるのがパムッカレです以下↓は古代都市「ヒエラポリス」です北ビザンティン門町をメインストリートが一直線に貫いておりその両端の南と北に門があります北の浴場町への訪問者はここで旅の汚れをおとしてから町に入ることができましたもちろん南の浴場もありました神殿跡「曲名」の石の都
8月1日トルコ10日目今回のトルコ旅行前半は、旦那(トルコ人)の姪の結婚式に2回参加しつついちさん(姉)の台湾人のお友達姐姐と息子君をおもてなしする旅。私はの下僕として、うりゅんち(実家)でお留守番です。トルコ旅行後半編に参加します。※カラー登場人物です。アクチャバトのホテルから約2時間、約155km走り大自然公園へ最高地点、標高1800メートルの丘陵、面積482ヘクタールの自然公園
今回はじめて訪れたのが、古代都市ラオディケアLaodekyaAntikKenti。紀元前3世紀に、セレウコス朝の王妃ラオディケの名をとって造られた都市です。その遺跡は、つい2022年に20年以上にわたる大規模な修復が一段落して公開されたばかり。これまでトルコ国内の観光地としてそこまで知られてなかったのも納得です。町の門からつづくメインストリートは、白い敷石と柱が輝くようで、古代の町にさぁ入られよと誘うかのよう。中に入ると、思いのほ
パムッカレの周辺は温泉地ですので、やっぱり温泉ホテル♨️を利用したいトルコの温泉ホテルといえば、アフィヨン👈のに何度か行っていますが、パムッカレ近郊にも同じような2食&ティータイム付きの湯治リゾートホテルが存在します。今回利用したのは、カラハユットという地区にあるHieraparkThermal&SpaHotel。女性専用🚺&男女兼用🚻の屋内温泉、屋外に男女共用🚻の露天風呂と温水プールがあります。もちろん、どれも水着着用👙🩳必須でございます
パムッカレ旅行のつづきです。『以前と変わったパムッカレは、残念遺産?【パムッカレ旅行①】』白い石灰棚で有名な、パムッカレPamukkaleに行ってきました。パムックPamuk=綿(わた)、カレkale=城砦という意味。「綿の宮殿」という…ameblo.jpうえの記事で、パムッカレの最大の魅力は自然遺産の石灰棚と古代遺跡が一体になっていること!と書きましたが、その石灰棚のすぐ上に広がる古代遺跡、ヒエラポリスHierapolisにやってきました。
私は三十年前に一度だけ海外旅行に行った。トルコは行きたい国だったが、海外旅行なんて私には無理と諦めていた。けれども一週間で十三万円で行ける格安ツアーがあり、行くことに決めた。イスタンブールとパムッカレやカッパドキアなどを巡るツアーだったが、何と言ってもすばらしかったのはイスタンブールだ。イスタンブールは海を挟んでアジアとヨーロッパにまたがる人口一五〇〇万人の大都市だ。昔はやった「ウスクダラ」という歌はイスタンブールのアジア側にある町だ。特に気に入ったのはトプカプ宮殿から眺めたアジア側やマルマ
夕方5時半、午前中からほぼ休むことなく、パムッカレとヒエロポリス遺跡を楽しみ、ホテルのプールサイドで、アイラン(甘くないドリンクヨーグルト)を飲みながらリラックスタイム~親指が日焼けしている!猫ちゃんがアイランの蓋を舐めています。わたしの視線の先は、隣家の赤いザクロ。7時半過ぎに近くのレストランへ…わたしは今回の旅で2度目のラキ。ブドウとアニスが原料の45度くらいの透明な蒸留酒で
白い石灰棚で有名な、パムッカレPamukkaleに行ってきました。パムックPamuk=綿(わた)、カレkale=城砦という意味。「綿の宮殿」という訳語を散見するけど、kaleは英語のcastle,fortに近く、宮殿saray(英:palace)とはニュアンスが違うイスタンブルからパムッカレの最寄り空港があるデニズリまでは、飛行機で40分弱✈️カッパドキア👈と同じく、メジャーな観光地パムッカレも、オットや私は過去に何度も行ったことがあり、あ
【世界遺産】パムッカレの上に位置するヒエラポリス遺跡の記事が5回も続きましたが、途中で友だちに、プレゼントがあるよ~と見せられたのがこちら~9個を並べてくれていました。もちろんわたしも他で撮影中でした~並べたのではなく、岩に付着しています。殻径は1.5cmくらい。カタツムリメジャーは旅にいつも持参。カタツムリは冬眠も夏眠もします。遺跡のある高い位置ま
ヒエラポリス遺跡から発掘された遺跡が屋内外に展示されている、ヒエラポリス考古学博物館。クレオパトラアンティークプールの手前、かつて南大浴場があった場所が、博物館として利用されています。ご訪問&いいね!をありがとうございます。
ヒエラポリス遺跡の記事3つ目ですが、前記事の温泉つながりで、以前、ドクターフィッシュの泳ぐ温泉にも、行っていたことをふと思い出しました。『魚の泳ぐ温泉・ドクターフィッシュ』温泉名:バルックル(=小魚)カプルジャ(=温泉)BALIKLIKAPLICAとパンフレットに書いてありますが、当時はその名を知らなかったわたし・…ameblo.jp昨年撮影した下の写真のすべては、お墓のあったとても広いエリアです。
ヒエラポリスの向こうの白いところは、【世界遺産】パムッカレ。ベンチに腰掛けて景色が楽しめるのかと思ったら、立入禁止でした~完全に枯渇していますが、かつてはこの広いエリア全体に豊かな温泉が湧き出ていたのでしょう。ローマ時代の遺跡がたくさん沈んでいる、アンティーク・クレオパトラプールと呼ばれる露天風呂は、前回は見ただけ。今回は入れると思っていたら、改修工事中!今年の9月に再開予定だそうです
前記事、ヒエラポリス遺跡の続きです…上のフロントゲートは、反対側からの撮影。上のトイレの説明画。一部を拡大。25秒動画~ご訪問&いいね!をありがとうございます。
昨日の記事の世界遺産パムッカレの1番上には、その複合遺産の広大なヒエラポリス遺跡があります。紀元前2世紀頃に作られ繫栄した温泉都市。今は枯渇してしまったパムッカレに、豊かな温泉が湧き出ていたのでしょうね~タイムトラベルしてみたいものです!前回ヒエラポリスは少し見ただけでしたが、今回は4時間くらいも見て周りました。それらの一部をご覧いただけたらと…奥に見
いざ、パムッカレへ~~~石灰質が固まってこのようになっています。左上に黒っぽく見えるのは観光客。わたし達はホテルから近い下のゲートから行きましたが、多くは上のゲートからのようでした。友だちは純粋な白人フランス人ですが、長年の紫外線浴びまくりでこの黒さ。わたしは色白でなく、ごく標準です。枯渇しているところもたくさん。完全に枯渇し
昨日の記事の続きで…パムッカレの入場チケットは、万が一混み合うといけないと思い、朝食前に買いに行きました。ホテルから片道10分くらいの距離です。動画でも2度アップしたアザーンは、下のスピーカーから聞こえてきます。とてもいいお天気~ワンちゃんとバルーン。下はチケット売り場とゲート。強制的に!?音声ガイド付きのチケットは、トルコリラではなく、30ユーロ≒5,300円。わたしは音声ガイドは使って
前記事の続きで・・・外からのパムッカレを楽しみ、テラス席のあるレストランへ、まだ明るい6時にディナーに入りました。カッパドキアでも食べたシガラボレイ(揚げチーズスティック)と共に…ビールの後に赤ワイン~パムッカレのライトアップを見たいので、横並びに座っています。わたしはアダナケバブ(ラムの挽き肉)。大音量のアザーンとライトアップされたパムッカレの20秒~2,
おとといの記事には、ホテルでの翌朝の様子まで書きましたが、チェックインは夕方4時前くらいでした。いつものように荷物を置いて、すぐに散策…ホテルの隣辺りの民家のザクロ。坂を上った右側がチケット売り場で、翌朝のための場所確認。ホテルからこちらまで10分程度と近い。翌日に中の石灰棚に入ります。池の方に行くと、鴨でしょうか。猫ちゃんもいます。外から見るパムッカレの動画8秒
トルコ🇹🇷料理レッスントルコ人親子に習える機会なんてなかなかない。教えてもらった1つはタントゥニ。ケバブの鶏肉版。胸肉を炒めて、トマト一個を入れて、あとはパプリカパウダーとクミンパウダー少しと塩。できあがったら、焼いたトルティーヤでまくだけ!ジャジュックは、ブルガリアヨーグルト1つに、きゅうり1本と塩、そして乾燥ミントを加えただけのスープ。日本にはない味だけど、この2つがとても合って美味しい😋クイズ大会の景品のトルコのお菓子。トルコのパムッカレに行ってみたいなーー。
昨日の記事の続きで、パムッカレのホテルの客室の様子…ベッドの周りの照明に気付かずに、下は先に撮っていた残念な写真…ミラーに映った次のも同じく。無駄に広く感じた奥のシャワースペース。コレはどういう風に使うのか謎でした。ホテルの人に尋ねるつもりが忘れてしまった!底には穴はなく、固定されていますので、お水やお湯を貯めたらそれをこぼすのが面倒すぎます。蛇口
今日も数あるブログの中から、僕のブログを読んで頂き有難う御座います札幌市バスセンター前で男性も女性も気兼ねなく通えるハイブリットサロンKALONSapporo(カロンサッポロ)を営むオーナの池田卓弥(いけだたくや)です自己紹介ブログはこちら忘れた頃にやってくるwトルコ旅行記w今回はパムッカレ!!トルコでも1、2を争うほど有名な観光地で1番感動したという人も多いくらいです石灰岩の棚田で温泉が沸いているという奇跡の場所ですパムッカレはトルコ語で「絹の城」と言う意味で絹のよ
2025年10月、友だちとのトルコ2人旅…イスタンブール→カッパドキア→アンタルヤ→に続く、4ヶ所目のパムッカレのホテルは、パムッカレ入口までも歩いて近く、レストランなどにもすぐ行ける好立地!エレベーターはありませんが、スーツケースは運んでくださいました。夜の雰囲気…客室と朝食は明日の記事で…ご訪
2025年10月、友だちとのトルコ2人旅…トルコの国土面積は、日本の2.07倍です。イスタンブール→カッパドキア→アンタルヤに続く4ヶ所目の滞在先になるパムッカレへ向かう12時発のバスに乗るため、タクシーでバスターミナルに向かいました。mapはOdynovoToursさんから拝借。ホテルのエントランス前で記念撮影。タクシーのドアの取っ手の位置が、珍しいと思ったので撮影。車にあまり乗らな
トルコも、とある国に赴任してた時に旅したんです。トルコのLCCペガサス航空に乗って。ひと月かけて、トルコ一周。あ、バカンス取らないと、会社がEUから怒られちゃうんです。今は知りませんが。イスタンブールから入って...モスク巡りして...ターキッシュで...カッパドキアに飛んで...気球に乗ったり...奇形ツアーやら...地下都市を観に行ったり...コンヤって街で、クルクル回る伝統舞踊観たり...パムッカレでは...温泉プールに入って...エフェソス遺跡を観に行ったり
・・・・・・・っということで、今月中旬から夫婦でトルコ旅行を計画していました。もちろん自由旅行で、大まかにイスタンブール✈️エフェソス🚎パムッカレ✈️イスタンブール✈️カッパドキア✈️イスタンブールという飛行機移動を多用した計画を立てていました。老夫婦なので体力温存せねばならず、パムッカレ→カッパドキア間が離れていて夜行バスになるからです。東京↔️イスタンブールはトルコ航空とANAが運行しているのですが、やたら高いんです。(ーー゛)そこで、基本計画は東京↔️ドバイ↔️イス
自分自身でも予想していなかったのですが、ある意味今回の旅行のメインイベントとなりましたトルコ絨毯のお話です。以前カッパドキアでキリムのクッションカバーを買った記事を上げました。自分でもよく分からないのですがこの買い物が非常に楽しくてテンションが上がってしまい「でかいキリムも欲しい!」となってしまいましたwちなみにこちらがカッパドキアで買ってきたキリムのクッション。カッパドキアからパムッカレ、パムッカレからイスタンブールと長距離移動が続いたので移動中はもっ
トルコ周遊ツアー3日目「ブルサ→パムッカレ・ヒエラポリス遺跡」ブルサのアルミラホテルを出て、パムッカレへ440km/4時間30分のバス移動の日😩ただ、世界遺産パムッカレに期待しての移動だから、景色を楽しむ事にしよう!ホテルの部屋から、ブルサの街が見えている。やはり、私らはトルコまで来ているんだ!と、感じる。移動途中のレストランで食べたミートボール料理、結構美味しいかったわ😋景色を楽しんだり、ウトウトしたりしてると、プナッカレの白い石灰棚が見えてきた。激混みじゃ😖バスの運転手さんや
2025年10月26日(日)トルコ4日目昼食を食べたあと、山の中腹にある白い場所へ。ここは行程表では5日目に行く予定だったけど、この日の午後に変更になりました。駐車場でバスを降りて、ヒエラポリス遺跡を見ながらテクテク・・・。しばらく歩くと・・・『Wow~!!!』と、先頭を歩いていた現地ガイドN氏が叫ぶ。世界遺産の石灰棚が見えてきました。N氏曰く、『何度もガイドしてるけど、これほどの石灰棚は珍しい!』とのこと。水が湧く量や清掃などで