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恋の水平線/パブロ・クルーズ♪
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は『MUSIC編』。私の好きな楽曲をご紹介します。今日は、PabloCruiseの『CoolLove』です。PabloCruiseは、1973年にボーカルとギターのDavidJenkinsを中心にサンフランシスコで結成されたアメリカのソフトロックバンドです。1975年にデビューアルバム『PabloCruise』、1976年にセカンドアルバム『Lifeline』をリリースしますが、いずれも大きなヒ
今日、7月の第3月曜日で「海の日」ですね。去年もブログで取り上げていました。↓『「海の日」に聴きたい曲(2022年)』以前住んで居た家の前はオーシャンビューでした。(ただの田舎ですが)今は数年、海を見ていません。時々、見たくなります。去年はロバート・ワイアットの「海」とロバート・プラントのハニー・ドリッパーズで「シー・オブ・ラブ」を取り上げていました。今回はもう少し、「海」の範囲を広げます。グループ名では・・・「オーシャン」というカナダのグループが居ました。
東日本大震災での原発事故。まだ記憶に新しいほど。あの時、原発にミサイルを落とされたらひとたまりもないと思ったものです。そんな有事が現実に。Hey,areyoulisteningtous?Oh,sorry,Iwasworldsaway.そんな会話が成立するような関係性は大切だと思います。底辺には信頼という絆が横たわっているような……。過去に何度も、ロシア系住民の保護を口実に他国へ侵攻しているという事実。プーチン大統領の会見を見ていると、北風と太
ちょうどこのアルバムが発表された1981年ごろ、私は友人が雇われマスターをしている喫茶店に入り浸っておりました。そこでは友人が趣味でBGMを選んでおり、ウェストコースト・サウンドやフュージョン系、このパブロ・クルーズなどもよくかかっておりました。まさに青春です。パブロ・クルーズのサウンドはそういう状況で聴くのが一番ふさわしいと思います。今、聴いてもあの頃のことがよみがえります。日がな一日居座ったので、もちろん忙しい時には無償でウェイターから何からやっておりました。ああ懐かしい。パブロ・
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■マイ・ベスト・ロック集(21)-1長年録り貯めたマイ・ベスト・ロック集を紹介して行きます。テーマはハード&メローですが、メロディアスな曲を求めて行った結果、ジャンルはハードロックとAOR色が濃くなりました。今回からはマイ・ベスト・ロック集「Part21」です。01.WillYouWon'tYou/PABLOCRUISEアメリカ、サーフ・ロックのパブロ・クルーズのアルバム「OutofOurHands」(1982年)より。パブロ・クルーズならではの全編メロディアスなギ
本日のおすすめの1曲は、PabloCruise(パブロ・クルーズ)の『WhatchaGonnaDo』(『ワッチャ・ゴナ・ドゥ』)、それではボーカルDavidJenkins(デヴィッド・ジェンキンス)の素敵な歌声をお楽しみくださいね~Haveaniceday!
■マイ・ベスト・ロック集(13)-3マイ・ベスト・ロック集のPart13の続きを紹介します。07.IWantYouTonight/PABLOCRUISEサーフ・ロック、パブロ・クルーズのアルバム「PartOfTheGame」(1979年)より。メロディ、ギター、ピアノ、ボーカル、コーラスと聴かせ所満載のノリのいい1曲です。08.FirstTime/STYXアメリカン・プログレッシブ・ハードロック・バンド、スティックスのアルバム「Cornersto
今日は晴れても寒い一日。来週の大寒波の時には、どんな感じなんだろう。病棟には入れないのは分かったけれど、リハビリで外にも出られないというので、専らリハビリ室だけというのは、インフルエンザの予防のためなんだろうけれど、リハビリが充分できないという不便なところも。『ザ・セブンティーズ3』より。パブロ・クルーズの曲。原題は「What'chaGonnaDo?」これもCDに収録されていて、初めて知った曲。今までの2つと違って知らない曲が多いのは、どういう基準でで選曲したの
やっぱ、パブロ・クルーズだな。リアルタイムで、これを聴きながら一宮から鴨川あたりを徘徊していたのであります。元気が出る。寒さが吹き飛ぶ。即、波乗りしたくなる。カラパナは僕の世代的にはちょっとクラシックと感じるのです。波乗り映画でいえば”FreeRide"がど真ん中。どんなにへこたれかかっても”ZEROTOSIXTYINFIVE”を聴けば復活する魔法の音楽であります。おお、ショーンが若い。ショーン・トムソン大先生を師と仰ぎ
■マイ・ベスト・ロック集(9)-5マイ・ベスト・ロック集のPart9の続きを紹介します。13.Lightning'sHand/KANSASアメリカン・プログレッシブ・ロック・バンド、カンサスのアルバム「PointOfKnowReturn(暗黒への曳航)」(1977年)より。メロディアスでドラマチックに展開するハードロックです。緊張感あふれるギターが最高にカッコいいです。14.HowManyTears/PABLOCRUISEサーフ・ロッ
YesterdayNoMore!若気の至りは、馬鹿気の極致だったと猛省しております。台風が通り過ぎていった。自然の驚異と脅威にはアニミズム的敬服の念を持つが被害を目の当たりにすると、苛立ちをおぼえる。大自然の猛威を理不尽な暴力と感じるからなのだと思う。もし大自然が口がきけたのならお前たちが我が力の領域から出てゆけばよい被害を受けるか否かはお前たちの選択だ・・・とでもいうのだろうか?まことに不謹慎な話なのですが包み隠さず、ありていに申し上げますと
■マイ・ベスト・ロック集(5)-4マイ・ベスト・ロック集のPart5の続きを紹介します。10.ZeroToSixtyInFive/PABLOCRUISEサーフ・ロック、パブロ・クルーズの2ndアルバム「Lifeline~絆~」(1976年)より。これぞパブロ・クルーズがサーフ・ロックと言われた原点となるサーフィン映画「フリー・ライド」のテーマ曲。メロウなピアノのイントロは期待感に溢れ、その期待を裏切らないスリリングなピアノとギター、唸り声です。この曲をライブでもやっ
アニマル浜口が国際プロレスや新日本プロレス時代で使用していたテーマ曲。このテーマ曲の印象は、新日維新軍時代の副将格で活躍していた当時の入場シーンが懐かしい。この曲はパブロ・クルーズの2枚目アルバム「ライフライン」に収録の「フリーライド・サーファー(原題「ZEROTOSIXTYINFIVE」)」。また伝説のサーフ映画「フリー・ライド」の主題歌に採用されたので、日本国内ではシングルリリースもされた。プロレス会場使用では、静かなメロディの前半パートは編集カットされ、後半の盛り上がる導入部分