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ども、とのちゃんです。夏の繁忙期を無事に乗り切り、やっと推し事のスケジュールが組めるようになりました。8月は29日から天ヶ瀬空ちゃんの誕生祭に絡めた「そら組スペシャルウィーク」が控えていますが、それまでに推し事を1回は入れたいと思っていました。そして16日に推し事が入れられたため、九州女子翼主催の「KyushuGirlsWingFestival」に行ってみることにしました。荒尾グリーンランドでの野外ライブは初参戦、しかもグリーンランドへ行ったのも22年ぶりだったような…。パピマシェの出番
パピサマーツアー2026終わってidoledへアイドルド本日18時より全力オープンです✨本日の出勤メンバーは?❤️綾瀬璃奈(18:00-Last)❤️芽有あると(18:00-22:00)⭐️にゃ子ちゃん(18:00-22:00)pic.twitter.com/5eN8R8dsaT—idoled(@idoled082)2026年8月12日ライブの感想会そしてこの日が面接だったidoledの新しく入るかもしれない?女の子がお店奥で面接していて時間かかりすぎない??と
⚫︎パピマシェ(桜こはる、神野心愛、藍葉実里、天ヶ瀬空、野宮咲那、相沢澪、心羽ありあ、結城ゆのん)Overture1.スクラブ2.ハッシュタグ3.恋愛モラトリアムMC4.乙女心は無限大∞5.テレコード6.Oh☆Yeah!!!〜きっと願いは叶うでしょう〜7.ラブインザサマー☆MCパピサマーツアー2026ファイナルの大トリを務めるのはもちろん!「パピマシェ」会場にはこの長丁場で最後まで残ったたくさんのお客さんたくさん集まるなかOvertureとともにメンバーの掛
⚫︎紅葉学院(歌青ひな、最終兵器☆がる、早乙女ねおん、透羽ぷりん、さくらたま)SE1.TheStarryNight2.milk3.らぶコールに気づいてMC4.転生モラトリアム5.HappyHappy6.乙女☆脳内大論争!!!7.来来来世twelve.inc所属の福岡アイドルグループのライブに続いては、広島のユウプロ所属のアイドル「紅葉学院」CLUBQUATTROで30分間ライブをすることに!そんな紅葉学院ライブのスタートは「TheStarryNight」
⚫︎ADELFA(綾瀬璃奈、羽波梨月、讃歌詩音、天兎まろ、芽有あると)RINKAI(SE)1.UMC2.Divetothefuture!3.不夜城MC4.BlueSkyMC続いて広島アイドルグループからライブするのは、今回初のCLUBQUATTROでライブする「ADELFA」初のCLUBQUATTROでのライブということで気合いの入るメンバー達おはよう!☀️今日はクアトロにてハピサマーツアーに出演させていただきます!初めてのクアトロ🫶楽しみ〜❣️p
8月12日(水)晴れ・パピサマーツアー2026FINAL@広島会場:HIROSHIMACLUBQUATTRO時間:11:30/12:00料金:VIP10,000/一般2,500/3,000+1D出演:パピマシェ、#SSSG、レチェルチェ、CHERRi♡POP、えくれあエクレット、キミだけの花言葉、Lit★V、MeltyProlgue、紅葉学院、SICXXX.、ADELFAお盆突入の平日の8月6日に広島のidoledから始まった福岡のアイドル
ども、とのちゃんです。本業の繁忙期はようやくピークを越えたものの、7月下旬の熊本地震の影響で8月後半から青年会の災害支援が本格化しそうなスケジュールになってきたため、推し事の予定も大きく組み替える必要が出てきました。22日から9月6日にかけて予定していた「そら組スペシャルウィーク」のスタートも29日に繰り下げ、推し事予定も仕事のスケジュールの関係で大きな変更が出ています。"BUNGOSTAR"天ヶ瀬空ちゃんの誕生祭まで1ヶ月を切りました。誕生祭までのスケジュールが2年前よりも過密になってきてい
ども、とのちゃんです。本業の繁忙期真っ只中に起こった熊本地震の影響はアイドルイベントにも波及し、パピマシェも新曲リリースイベントの中止を発表するなど、少なからず推し事の日程が狂った人々も大勢いるようですね。僕自身も推し事予定の組み替えが出てくることになりそうです。今年は例年よりも繁忙期が長い見込みになると予測しているため、8月下旬から9月6日、天ヶ瀬空ちゃんの誕生祭に絡めた「そら組スペシャルウィーク」のスタート日程が直前まで確定しない可能性も出てきました。現時点では8月22日スタートで調整を進
こんばんは。そしてお久しぶりです。私はますけの40代最初の1年間がまもなく終わろうとしています。この1年間をざっくりと振り返っていきたいと思います。まずはヲタ活についてこの1年の間で、前半6ヶ月(昨年7月から今年1月の間)の中では、昨年10月に広島市内で参戦したイベントで、のNiimo(大分のご当地アイドルグループ)のとあるメンバーと、コロナ前ぶりの再会を果たしたのと、今年1月に、福岡で行われたパピマシェの推しの生誕イベントに参戦出来たことが印象に残っています。1月に生誕だったメンバ
ども、とのちゃんです。体調を崩していた6月から繁忙期突入の7月になり、なかなか推し事予定が組めない日々になりました。次回の推し事からはいよいよ天ヶ瀬空ちゃんの誕生祭に絡めた「そら組スペシャルウィーク」突入です。上半期は思っていたよりも推し事や撮影の予定が消化できなかったので、8月下旬からのスペシャルウィークは体調を崩すことなく予定通りに全てのスケジュールを消化したいものです。そのためにはこれからの繁忙期でどれだけ体調を戻せるかがポイントになってきますが、今年は例年以上に忙しくなりそうなので体力
ども、とのちゃんです。前回の続きがまさかこんなにも遅れるとは思ってもいませんでした。先週は別府と宮崎市内で飲み会を伴う出張が続き、その余波もあってなかなか推し事の振り返りが書けない日々が続いたわけです。6月6日のmasurao、パピマシェの2部は"BUNGOSTAR"天ヶ瀬空ちゃんのプロデュース公演でした。日程と内容が発表されてから「この日は絶対行くぞ」と決めていたそら組肝煎りの推し事です。プロデュース公演は#SSSG→パピマシェ→レチェルチェの順番だったため、まずは#SSSGの出番でのどを慣
ども、とのちゃんです。6月は今年も風邪に苛まれた期間が長く、6日の推し事からしばらくしてのどの風邪を発症してしまい、2週間ほど苦しみました。その影響で仕事の後れも甚だしいものになってしまいました…。もちろん推し事の振り返りもかなり遅れてしまいました。当初の予定では6日のmasuraoでの推し事からそのまま7日に四国へ渡る予定でしたが、台風が接近していたため予定を組み替えました。体調もあまり思わしくなかったため、一旦帰宅して回復させてから四国へ渡る作戦に切り替えましたが、結果的に体調を悪化させる
ども、とのちゃんです。5月はなかなか推し事の予定が合わず、行きたいと思っても体調が思わしくなかったり、仕事が終わった後に疲労が蓄積したりと、葛藤の多い1ヶ月になりました。ただ、ようやく家庭の事情で長崎に通う日々が終わり、推し事の日程に余裕ができるようになりました。6月から7月上旬にかけては推し事予定を少し増やせればと思っていました。というのも7月上旬の推し事の後は繁忙期が長引くため、それまでに推し事の回数は確保しておきたいからです。今年はパピマシェとNiimoが共演する機会が今のところ少なそう
ども、とのちゃんです。1月から続いた突発的な長崎通いの案件が全て終わりました。6月以降は推し事の日程が少しずつ入れられそうな期間も増やせそうな気もします。ただ、5月は仕事の関係もあって推し事に行けたのは17日のtwelve撮影会、しかも特典会に駆け込んだだけです。元々予定を入れていなかったこの日になぜ突発的な推し事を入れたかというと、パピマシェの推し・天ヶ瀬空ちゃんに話したい事があったからなんです。アイドルの撮影会にはほとんど興味のなかった自分ですが、パピマシェの撮影会で特典会だけ並ぶのはこれ
ども、とのちゃんです。GWは仕事三昧、GWが明けても長崎での用事が続き、ようやく次の推し事の予定が近くなってきました。パピマシェ・Niimoともにどのタイミングで推し事を入れようか迷うところもありますが、5月下旬に再び長崎での用事が控えているため、それが片付くまでは連日忙しい日々ですね…。今年はこれまでよりも推し事の頻度は少なくなりそうですが、その分ひとつひとつの推し事を大切に楽しみつつ、これまでよりも蒼を究めていけるように頑張りたいと思っています。仕事の依頼が続出しているため、予定を修正しつ
福岡のアイドル「パピマシェ」ちゃん🦋女子ヲタも多く、可愛いアイドルさんです♪相沢澪ちゃん(みおみお)とは、前世時代にお世話になった新天町商店街で再会できて感動😭おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ【♨大分県豊後大野市&熊本大学出身】旅行やイベント紹介などのブロガー/YouTuber📝読売テレビ「遠くへ行きたい」で杉浦太陽さんと共演📝大分ものしり博士(大分のご当地検定:しんけん大分学検定で5回優勝)📝温泉ソムリエ/温泉観光管理士(温泉
ども、とのちゃんです。前回の続き。今年のパピマシェ周年ライブは毎年のように出演しているNiimoが鹿児島遠征でいなかったので空白の時間が思っていた以上に長く感じました。しかし、その分パピマシェ現場に集中できると思った分、体力を回復させて後半の#SSSGの出番に合わせました。メインとなるパピマシェの出番前の最終調整に#SSSGの出番で沸く作戦に出たことで、のどの調子をビルドアップさせる作戦。これが結果的に奏功し、前半よりも体調が上がってきました。ここからは上がってきた調子に身を任せ、いよいよパピ
ども、とのちゃんです。パピマシェ現場にFAして4年目、4代目の主翼推しに"BUNGOSTAR"天ヶ瀬空ちゃんを迎え入れてから初めてのライブは序盤こそ不調もあったものの、徐々に調子がビルドアップして見事に「ベストやないか!」と言える推し事になりました。疲労の原因は推し事直前に住職になるための儀式「瑞世(ずいせ)」で永平寺に行っていたためですが、多忙な時期の隙間に推し事の予定が崩れることなく入ったのは奇跡的な気もしました。この日は寝不足と闘いながら出発、花畑駅から西鉄電車で薬院駅へ向かいました。し
ども、とのちゃんです。パピマシェ現場にFAして4年目を迎え、無事に"そら組"としてのデビュー戦を終えました。今季のスローガン「新たなる蒼き翼で翔ける」を新たに設定し、これまで以上に蒼を究めていきます。"BUNGOSTAR"天ヶ瀬空ちゃんを4代目の主翼推しに迎えた今季。実質的な両翼体制から新たなる翼を纏い、蒼を究める決心の推し事となった18日のパピマシェ13周年記念ライブはまさに「ベストやないか!」と言える推し事になりました。これについては明日以降に振り返りを進めていきます。そして最新の予定も
ども、とのちゃんです。パピマシェ3代目の推し・小奏結菜ちゃんの卒業を見届け、今日から正式に天ヶ瀬空ちゃんを4代目の主翼推しに昇格させました。アイドルヲタク17年目の今季からは「そら組」としてさらに蒼を究めていきます。そら組としてのデビュー戦は今月18日のパピマシェ13周年記念ライブ。FAして4年目となり、現場での重要なキーマンを任されることが増えてきたことで遠方民ながら常連に溶け込めてきた気がします。今季はさらに蒼を究めるとともに、パピマシェ現場で必要なピースであるべき存在になれるように頑張っ
ども、とのちゃんです。3月29日、無事にパピマシェ3代目の推し・小奏結菜ちゃんの卒業を見届けることができました。パピマシェ現場にFA移籍して丸3年、迎えた一つの節目は自分にとっての転換点にもなりました。この日はお袋の用事に日程が重なっていたため長崎から出発。国道206・202号線を通る佐世保・糸島経由のコースで福岡入りしました。しかし予定よりも早くライブ会場に着いたので少しうろついてから会場入りしました。この日のライブは2部制、1部は『極-masurao-LIVE』でしたが、ライブ本編を回避
ども、とのちゃんです。毎日のように仕事に追われる日々が続き、何度か一過性の痔になることもありました。そんな中でも重要な推し事はなるべく時間を確保したかったので、そこだけに照準を合わせることに。その日程は10日と29日なんですが、実は10日のカフェイベントも直前に仕事を済ませてからギリギリで福岡に向かうスケジュールでした。仕事の合間を縫ってでも行きたかった理由は、小奏結菜ちゃんと卒業前にまともに話せるラストチャンスだったからです。同じことを考えていた"ゆなのわ"の方々は予想以上に多く、話したい内
ども、とのちゃんです。パピマシェの現場にFAしてまもなく3年、ついに小奏結菜ちゃんの卒業まで1週間を切りました。思えばこの1年は天ヶ瀬空ちゃんが大学受験のため活動休止期間だったため、両翼体制からゆなづくし体制にシフトした1年間でした。"ゆなのわ"で過ごした2年3ヶ月、この期間はたくさんのマーメイドブルーを追い続けました。この期間だけでツアー帯同で大阪遠征を皮切りに、讃岐遠征を3回実施、誕生祭直前のこんぴらさん(金刀比羅宮)参りも2回と、自分にしかできない結菜ちゃんの宣伝ができた気がします。そし
ども、とのちゃんです。前回の続き。今年もNiimoの出番まではゆっくり暇つぶししてから本格的に沸きまくる作戦に出ました。Niimoのステージを見るのも5ヶ月ぶりということで、積極的に引っ張っていく作戦に出ましたが、ベイサイドホールはジャンプやサークルモッシュなどができないので『全力恋モヨウ』だけは勘弁してくれという唯一の懸念がありました。しかしその懸念材料は当たってしまいました。スカラエスパシオや大分音楽館では思いっきり沸ける『全力恋モヨウ』がNiimoのセトリに入っていました。しかし他の曲で
ども、とのちゃんです。小奏結菜ちゃんの誕生祭から早くも1ヶ月半が経過していました。なぜここまで遅れたのかというと、端的に言えば家庭の事情で毎週のように長崎と延岡を往復する日々が続いていたからです。1月下旬から度重なる介護の用事で長崎へ向かう日々が続き、とても推し事の振り返りができない状況が続いていましたが、そろそろ書かなくてはいけないと痛感してようやく振り返りにありつけました。今年も誕生祭の直前に成功祈願のためこんぴらさん(金刀比羅宮)へ登りました。しかし昨年よりもスケジュールに余裕がなかった
パピマシェの小奏結菜さんは、3月29日を以て卒業する。イベント出演は3月10日の卒業カフェと3月29日の卒業イベント(ライブなし)の2回のみとなる。【小奏結菜卒業のお知らせ】昨年小奏結菜本人よりステージ上にて卒業の意向を発表しておりましたが、卒業の日程が確定いたしましたのでお知らせいたします。…pic.twitter.com/sHDfgrZOR5—パピマシェofficial(@papillon_marche)February5,2026
外元尚紀です。2026年になってから急激に忙しくなり、1月は全く推し事の振り返りや新たな予定を告知することができない日々が続いていました。小奏結菜ちゃんの誕生祭の振り返りも全く手を付けていないまま、恐れていた案件が現実になってしまいました。先月末から毎週のように家庭の事情で長崎に行くことが続いていますが、その状況がしばらく続いていて推し事や路線バスの撮影が全くできていない状況です。その忙しさの最中で、結菜ちゃんの卒業日程が発表されたんですが、卒業日は3月29日、卒業公演の実施はなく、最後に挨拶
外元尚紀です。2025年もあとわずかになりました。今年はパピマシェ現場にFAして3年目のシーズン、昨年よりもひとつひとつの推し事を大切に楽しむことができました。25年の推し事はパピマシェとNiimoで究めた1年間でした。1月は小奏結菜ちゃんの誕生祭からスタート。24年8月末の天ヶ瀬空ちゃんに続き、実行委員として誕生祭を盛り上げました。その結果、これまでにないほど"ゆなづくし"できたシーズンになりました。2月は古巣・NEO☆学院の10周年とラストライブ、3月はパピマシェのニューシングル『恋のシナ
ども、とのちゃんです。年の瀬に法類寺院(いわゆるお寺で言う親戚)の本葬が重なり、推し事の振り返りが年末ギリギリまで後回しになってしまいました。例年よりも疲労の蓄積がひどく、さらに年明けには大法要の手伝いも控えているため、疲労困憊のままで来年の推し事初めを迎えることにならないか心配になってきました。実は24日のスイパラもそれまでに蓄積した疲労を抱えながらの推し事でした。1週間前から突発的な腰痛を発症し、その影響も少なからずありましたが、幸い22日までコルセット生活を続けたことでなんとか推し事に行
⚫︎HI!FIVE…3/9イオンモール福津でデビュー、HI!brandfukuokanewunitこうせいあおいにいなゆいみさ・博多ORIHIME…福岡のご当地アイドル⇨11/9解散白石ありさ…ありたん上川まゆ…直方市出身、上川組組長松本かりん…9/11契約違反により解雇花岡あやか(あーちゃん)2004年8月26日生まれ20歳(大学2年生)カラー:ピンク水戸ゆり(みとゆり)2005年4月24日生まれ19歳(大学1年生)カラー:紫⚫︎#ハ