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絵本は、ママ系の絵本が多くて、パパの絵本を探すのが大変だった。絵本から入る子供だったので、パパの家庭進出を増やすためにも、パパ絵本は、もっとあってもいいはず。ねずくんとパパのおるすばんAmazon(アマゾン)
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今日は、ともにぃが気に入って購入してルゥちゃんの愛読本になっている本を紹介ですパパとあそぼう(NEWぴよちゃんとあそぼ!)Amazon(アマゾン)401〜2,925円パパとあそぼうなんとこちらの絵本パパと遊んでいるんです。絵本とかって基本ママが多いのですがその中でも少ないパパとの絵本何かと絵本を読んだらママしか出てこないとすねた主人が見つけてきました動くしかけ絵本なので中の動物達を動かすことができますおしりをふりふりしたりかけっこしたり子供の食い付きポイントを押さえ
定期S子ちゃん(24歳社会人)と3週間ぶりに会えました。前回が緊急事態宣言直前でした。仕事で夜が遅いかつ食事だけな彼女とは会いづらくなってましたお休みを合わせて日中に食事会ですちょっと今後の深い付き合いを誘ってみましたが、すぐにとはいかないみたいです。気長に継続ですね。そして夜は新規さん(29歳学生)と食事会してきましたが、化粧っ気がないし、あまり魅力的には感じなかったので次は無いかな食欲と気配りはある子だったけど、話が盛り上がらない…。新規開拓の難しさを再認識です。パパ活停滞
子どもが生まれて、なかなか慣れなかったものとして、絵本がありますむかし、自分も読んだのは覚えているし、親に読んでもらったことも覚えているけれど、自分がどうやって読むかは考えたこともなくママはいつ覚えたんだ?!っていうぐらい、じょうずに読むんですよねぇだから、プレッシャーを受けてたんです。「やばい、どうやって読んだらよいんだ・・」と。。いざ読み始めた時の、単純に恥ずかしさ?自分、何やってるんだろうという居心地の悪さ?これはママがやってくれーという
最近スターウォーズを子どもとテレビなどで見ていたので、この絵本も子どもたちと読みました。ダース・ヴェイダーとルーク(4才)作)ジェフリー・ブラウン訳)とみながあきこダース・ヴェイダーとプリンセス・レイア作)ジェフリー・ブラウン訳)とみながあきこダース・ヴェイダーのパパぶりと、子育てあるあるもう、クスクス笑って。大人が面白いかも。パパも楽しめるように思います。
そして、続いていくのかもしれないおとうさん作)長島正和出版社)絵本館沢山の木々の中に、そこだけ鮮やかに虹。どこか計算しつくされたようなデザインの表紙。そんな素敵なデザインは、ページをめくっていっても。静かな繰り返しの文。でも、その話は、大きく大きく膨らんでいく。タイトルの通り書かれているのは「おとうさん」のこと。ぼくのおとうさんのおとうさんのおとうさんのおとうさんのおとうさんのおとうさんはむかし猟師だったそうですから始まるお話。その子どもがおとうさんになっ
読んでクスッと笑ったあなたは、親近感が湧いたから⁇おとうさんのえほん作)高畠純出版社)絵本館色々な動物が出てきます。あっ、この動物知ってる(^^)なんて、親子で話すのも楽しい🎶動物は違うけど、みんなお父さん。そして子どもたち。そうそうそう!ウチのお父さんにそっくり!なんて、思う方もきっといるだろうなぁ。短い言葉で展開していくから、流れる空気感とか、「だよねー」みたいな共感とか、言葉を超えて気持ちの動きを感じながら、親子の絵本タイムを楽しみたい。お父さんとお母さんでは同じ本で
丘を越えて、出逢えたこの景色!ドライブにいこう作)間瀬なおかたお天気の良い週末♪お出かけを楽しむ方もいらっしゃるかな?心地よい風を感じながら、楽しむドライブもいいですね😊この絵本登場人物のように、丘をドライブしているようなしかけ絵本。ドライブを楽しんで、着いた場所最後のページは見開きページ大きく広げたら、大パノラマ!あぁ!この景色!何だか達成感も感じたり。うーんと深呼吸したら、絵本の中の爽快な空気を感じられるような気分にもなる😆この季節の読み聞かせにもピッタリ!ド
絵本「なんにもできないおとうさん」このタイトルを聞いて、ぐうたら父さんを思い浮かべた方もいるかもしれませんが、このお話は、ちょっと違います(*^^*)確かに、「なんにもできないおとうさん」なんです。でもね、そりゃそうだぁ!って、ページをめくるときっと思うはず😆無邪気な子どもたち我が子が大好きで、こんなおとうさんもいるだろうな🎶作者のひがしちからさんの絵本によくある「おっ!」「ありゃりゃ」「うわぁ」な感じが、この絵本にも溢れています(≧∇≦)もうすぐ父の日お
寒い日が続いてますが、暦の上では春。日差しもちょっとだけ暖かくなってきたかな?そんな日にも、この本を読んだら、散歩に行くのが楽しみになるかな⁈「てのひらおんどけい」パパと散歩しながら、色々な所を触って、「ここはあったかい」「ここは冷たい」とてのひらの感覚を楽しんでいきます。パパとの散歩小さな手と大きな手ゆっくり歩く時間そして、読み進める中で開く科学の目。「ちいさなかがくのとも」から生まれた「ふしぎなたねシリーズ」のこの絵本。本には、「3〜5歳向き」とあります。3歳くら
以前、まどみちおさんをテーマに読み聞かせ会を行ったことがありました。まどみちおさんと言えば、「ぞうさん」や「やぎさんゆうびん」など、どなたでもよく知っている童謡を作詞された方です(*^^*)そんな、まどみちおさんが書いた絵本パパとおはなしパパとその息子タロウくんが、何とも楽しい会話を繰り広げていくお話です。文章は、ほとんど会話文。その会話、発想力と想像力がとても面白い!!読んでいるこちらまで、ワクワクしてきます(*^^*)タロウくんにとっては、パパと一緒にお話する、ただそ
赤ちゃんが誕生して、新しい家族が増える時、お兄ちゃん・お姉ちゃんになる子にとっては、嬉しい。だけど、寂しい。そんな気持ちになる子が多いかもしれません。おとうさんはパンやさん(おとうさん・おかあさんのしごとシリーズ)この絵本は、「しごとシリーズ」とあるように、パン屋さんの仕事について詳しく書かれてあります。なので、子ども達が「しごと」について知るために読むのもいいかもしれませんね(*^▽^*)加えてこの絵本は、新しい家族が増える時の父親と娘の姿も描かれています。そう、出産に