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こんにちは。魔法使いフォアグラです。シーズン2で更なる進化を遂げる軍師コウメイ(パパ)。これまでの計略については、こちらをご覧ください。↓Ver.1『第451話【5年生@サピックス】4月度マンスリー確認テスト①~軍師の対策』こんにちは。魔法使いフォアグラです。いよいよ来週は、魔物『4月度マンスリー確認テスト』の登場。まだまだ切羽詰まって生きるフェーズではないので、勇者ジナン、今…ameblo.jp↓Ver.2『第462話【勉強をし続ける⑧】宿題討伐法②~軍師編』こん
先日、オットと大喧嘩しました。2日くらい、冷戦モード。オットは夜の洗い物を放棄。朝ごはんは私担当だから、地味にイラッとくるケンカの理由は、教育方針の価値観の相違。わが家では、寝る30分前にはゲームをしないというルールですが、公園に行って遅くなるとその時間までに宿題、ドリル、英会話を終わらせるのはかなりハードルが高いんです。ムスコがゲームをやりたい一心で頑張って今日のノルマに取組み、終わらせたとしても、ルールだから!とオットはゲームを認めない。これは一例で、とにかくオットは厳しい。そし
こんにちは、幸せな合格を提供する算数指導者新鮮太郎です。パパ塾、ママ塾やっていますか?最近は、ご自身が中学受験をしているパパやママが多く、当たり前に自分が知っている解法で教えるケースもあるようです。トップ層であればそれでもよいのですが、第2グループ以下はちょっと違います。第2グループ以下のお子さんは当たり前にその成績を取っているのではなく、努力をして成果を上げている場合がほとんどです。塾で習った方法も十分に理解できていない場合もあります。だから、とりあえず塾で習った
今日は、買って良かったものをメモしておこうと思います。それは、大きなホワイトボード送料無料新品ホワイトボードW1800xH900両面エコノミーモデルマーカーイレーザーマグネット付ストッパー付キャスター回転式がっちりフレーム1800x900180x90トレイ付きスタンド脚付き足付きアルミ枠白板スチール掲示板オフィス18090wwst楽天市場これも、中受家庭ではマストアイテムだと聞いていました。しかし、リビングルーム(うちはリビング学習)に大きな
小1&小3の塾なし家庭学習記録。夫婦で不動産や株を運用し、働く時間は最小限に。子供と一緒に日常の中での学びを楽しんでいます。小3は現在日能研特待生。ムスメ小3、今年度から4年生。大手塾から最終通達のようにぞくぞくと入塾案内が届きます。わが家の第一志望は都立中高一貫校ですが、ムスメの希望で私立も受ける、そんなスタイルの受験になりそうです。3年生までは、七田式小学生プリントで充分鍛えられたと実感していますが、さてここからどうするか。このまま塾なしで中学受験は可能なのか?!
本日も、小1ムスコの話。寝ても覚めても、桃鉄やってます。家庭学習ではすぐにふてくされて算数担当のパパによく叱られてますが、ムスコにとってパパはイチバンのゲーム友達。叱られてベソかいてても、課題が終わったらパパと一緒に楽しい桃鉄タイム。『【小学生男子】桃鉄を導入した結果』わが家の小1男子に刺さる知的な遊びは何か、日々、模索しております。小3ムスメは私と好きなものが似てるけど、小1男子の嗜好は未知の世界なので。ムスコが大好きなS…ameblo.jpダンナも喜んで(むしろやりたがって
小1&小3の塾なし家庭学習記録。夫婦で不動産や株を運用し、働く時間は最小限に。子供と一緒に日常の中での学びを楽しんでいます。小3は現在、新聞枠で日能研特待生。小1男子の癇癪が最近激しいです。家庭学習中、少しでも難しい問題にあたると「あー。もー!できない!ああもう嫌だ!」とふてくされ、プリントを放棄。かたやその横で小3ムスメは、「これ難しいな!やってみるか!」「5分やっても解けんわ!あとでパパとやってもよい?」とサクサク問題をこなしていきます。その間、ムスコ氏は問題文を読むこと
息子が塾をやめて3ヶ月。脱サラしたこともあり毎日1時間程度だが私が教えている。そして初めてのテスト。なんと5教科の平均点が67.6点。すごくいいわけではないが前回より17点もアップ。素直にうれしい。これまで放置してきてごめんな。3学期はさらに得点アップできるようにがんばろな。
公開模試が返ってきました。結果は速報で知っていましたので何か新たな発見というのは無かったのですが、気になったのは成績優秀者一覧です。塾によっては100傑とか、50傑とかあったりするらしいですが、自塾にもあります。こういうのモチベーションになってパパは好きです。で、何が気になったかというと、どこかで、「3年生で百傑に載っても4年生からの優秀な子に全部取って代わられて誰1人居なくなる」と言われているのを見聞きしたことです。これ本当なのかな?見てみました。結論は、入れ替わりは結構してますが、
また一悶着ありました。模試が良かった市蔵。これで特訓が受けれる見込み。本人はこれを受けてみたかった。が、ママは大反対。市蔵「受ける❗️」ママ「ダメ!」市蔵「絶対受ける❗️」ママ「絶対ダメ!」の応酬。パパ助けを求められる。どっちに付いて良いか分からず困る😢結局ね。この特訓の表記に「名前を言ってはいけないあの中学」の名前が冠されてるのがいけないのです。あとその後の「選抜」とか言うのもいけない。この子の天狗欲を刺激するから。👺では、今市蔵にとってその特訓が意味あるかといえば、うん。
こんにちは。「元刑事×家族カウンセラー」として、これから“パパ塾”という新しい活動を始めます。⸻■「家事ができない」は怠けではない多くの男性が、家事を“やりたくない”のではなく、ただ“やり方を知らない”だけです。洗濯機の回し方、料理の段取り、掃除のコツ——。誰にも教わらずに社会に出て、最初は教わっても、失敗が続いたり、洗剤の使い分けなど細かなところがわからない瞬間に「なんでできないの?」と責められる。そんな理不尽さに、心が閉じていく男性を私は何人も見てきました。⸻■刑事時代
夫婦で不動産や株を運用しながら、ゆるく働くワーママです。小学生2人&ただ今無職のダンナと4人暮らし。中学受験に興味はあるけど、コスパを考えて踏み込めません。都民の日。ダンナと子供2人は、佐藤雅彦展に行ってきました。平日なので、私は残ってお仕事。ダンナに子供たちのお世話をお任せできるのは、ほんと助かる。ネットでチケットを買おうとしたら、なんと予定販売数量は完売当日券は入手できるとのことで、平日の10時に現地入りしたら100人待ち。それでもスムーズに列は進み、待ち時間10分くらいで中に入
みなさん、こんにちは。パパ塾です。最近、妻から「正社員からパートになりたい」と打ち明けられました。仕事の忙しさから眠れない日が続き、体調も崩しがちで、元気がない様子を見ると胸が痛みます。僕にできることといえば、ご飯を作る、洗濯をする、子どもの世話をする…そんな家事の一部を担うくらい。いつも一緒に寝ていましたが、熟睡してもらうために別の部屋に寝床を準備したり、のど飴やアクエリアスを用意したりできることが限られているからこそ、情けなさを感じることもあります。でも、先日の沖縄旅
みなさん、こんにちは。パパ塾です。この夏、家族で沖縄旅行に行ってきました。子どもにとっては初めての飛行機。出発前からワクワクが止まらず、離陸の瞬間は目をまんまるにして空を見ていました。旅行中は、子どもと一緒にプール三昧。3日連続でプールに入るのは体力的には大変でしたが(笑)思いっきり楽しんでいる子どもの姿を見て「この時間を大切にしよう」と心から思えました。観光も盛りだくさん。大迫力の美ら海水族館、絶景の古宇利島、子どもが大喜びしたパイナップルパーク。買い物や食
みなさん、こんにちは。気づけば前回のブログから…もう4か月ぶりの更新になってしまいました。お待たせしました。さて今日は、ちょっと特別なお知らせがあります。実は先日、とある出版社さんからご連絡をいただきました。「パパ塾の内容をベースに、書籍を書いてみませんか?」というお話だったんです。正直びっくりしましたが、それだけ多くの方に関心を持っていただけているのだと思うと、ありがたい気持ちでいっぱいです。せっかくお声掛けいただいたからには「書いてみたい」という気持ちはあるのです
お盆休みweekに入り、親の気持ちもすっかり緩んでしまっています。起床時間、朝の8時過ぎ。普段は6時半起床なのに!学童も休みにしてるので、リビングに降りてもマンガを読んでグダグダ。勉強がスタートするのは、9時過ぎてになってからです。小3ムスメの夏休みの学習量①絵日記(ムスメの趣味)②七田式小学生プリント国語と算数2枚③市販の計算ドリル6ページコチラと↓小学3年生単位と図形にぐーんと強くなる楽天市場コチラです↓小3計算(早ね早おき朝5分ドリル)[学研プラス]
ありがとうが嬉しい「ありがとう」たった5文字の言葉なのに、言われると、こんなにも心が温かくなる。最近、改めてそう感じる場面が増えました。家事をして、「ありがとう」と言われた。子どもをお風呂に入れて、「助かった」と笑顔で言われた。ただ、それだけのことなのに、心がふっと軽くなるんです。感謝される経験が、やる気につながる私は、正直なところ、「やらなきゃいけないからやってる」ことが多かったです。家事も、育児も、最初は「役割分担」くらいの意識でした。でも、ある日妻に「ありがとう。助
「察してほしい」は夫婦の落とし穴「言わなくても分かってほしい」「これくらい察してくれるはず」結婚してしばらく経つと、そんな思いが湧いてくることがあります。でも、ここにこそ、夫婦関係の落とし穴があると私は感じています。言わなきゃ分からない、それが当たり前私も昔は、「こんなに疲れてるのに、なんで気づいてくれないんだ?」とイライラしたことがあります。でも、逆に妻も、「なんで何も察してくれないの?」と思っていたそうです。そう、お互いに“察してほしい”と思っていたんです。だけど、現実は違
パパの気づきが、家庭を変える「家庭のことは妻に任せてるから」「家事も育児もやってくれてるし、俺がやると逆に邪魔になるかも」そんなふうに思っていた時期が、私にもありました。仕事を頑張っているんだから、家では少しくらい休ませてほしい。正直、そんな気持ちもありました。でも――ある日、ふと気づいたんです。妻の“笑顔”が減っていたいつも明るかった妻が、あまり笑わなくなっていました。言葉数が減り、ため息が増え、体調を崩す日もありました。「何かあった?」と聞いても、「大丈夫」と答える。
家事に正解なんてない「この洗濯の干し方、違うんだけど…」「え、それじゃ汚れ落ちてないよ…」「なんでそんな手順で掃除するの?」家事を手伝おうとしたとき、こんなふうに言われた経験がある方も多いのではないでしょうか。私もその一人です。やろうと思ったのに、やったことで注意されたり、「ありがとう」ではなく「やり方が違う」と言われると、やる気がしぼんでしまいますよね。でも、そこで私は気づきました。そもそも、家事に“正解”ってあるの?たとえば洗濯ひとつにしても、「裏返して干す派」「表にして
妻からしたらただの言い訳ですよ。「家事は苦手だからやらない」「やり方がわからないから手を出さない」そんなことを言うパパ、正直に言います。それ、ただの言い訳です。仕事でも同じことを言いますか?「この仕事、やったことないからやりません」「やり方がわからないので、誰かがやってくれるまで待ちます」…そんな態度でいたら、きっと周りからは「やる気がない」と思われるでしょう。それなのに、なぜ家事や育児になると「やったことがないからできない」と堂々と言えるのでしょうか?妻も最初か
笑っている父親になろう私はよく「顔が怖い」と言われます。自分ではそんなつもりはないのですが、職場でも「機嫌悪い?」「怖い人かと思っていました」と言われることがよくありました。そんな私の父は、仕事一筋でとても真面目な人でした。家ではテレビはNHK、手にはいつも新聞。無口で、あまり笑うこともなく、淡々と日々を過ごしているように見えました。でも、そんな父にも好きなことがありました。それは野球です。私も野球をやらせてもらい、父とはよくキャッチボールをしました。無口な父でした
こんにちは、パパ塾です。今さらですが、「パパ塾って何をするところ?」と気になっている方もいるかもしれません。そこで、改めてパパ塾の目的についてお話ししたいと思います。パパ塾は、勉強を教える塾ではありません。じゃあ何をするのか?答えは、「パパが家事・育児に積極的に参加し、家族とのコミュニケーションを円滑にするための学びの場」です。パパ塾の目的1️⃣家事・育児のスキルアップ✅何をしたらいいかわからないパパへ、具体的な家事・育児の方法を伝えます。✅苦手なことを克
「昭和の価値観で生きてきた。でも、今からでも変われる」こんにちは、パパ塾です。これまでずっと「男は仕事、女は家庭」という価値観の中で生きてきた。家事や育児は妻に任せてきた。それが当たり前だと思っていた。でも、ふと気がついたら――家族と会話がほとんどない家に居場所がないと感じる子どもとどう接していいかわからない妻が自分に冷たい気がするそんな状況になっている人、いませんか?もし心当たりがあるなら、伝えたいことがあります。「今からでも間に合います。」「今さら家事を
「昭和の声は気にしない。あなたが守るべきものは?」こんにちは、パパ塾です。時代は変わり、ワークライフバランスが重視されるようになりました。男性の育休取得も少しずつ増え、家庭を大切にしたいと願うパパも増えてきました。しかし、いまだにこんな言葉を平気で言う人がいます。「育休?そんなことで休むの?」「男が家事なんて恥ずかしくないの?」「子どもが熱?奥さんに任せとけば?」「仕事を頑張るのが男の役目だろ?」これ、全部“昭和の価値観”です。「そんな考え、もう古いよ」と思うかもしれません。
こんにちは、パパ塾です。今日は少し、私の夢についてお話しさせてください。それは、パパ塾の公演を開催することです。1.パパ塾での公演をしたい理由私がパパ塾を立ち上げた理由の一つは、父親としての役割をもっと深く理解し、積極的に家事や育児に参加していくことが、家族全体の幸福に繋がると感じたからです。でも、実際には「どうしていいかわからない」「家事をやりたいけど、やり方がわからない」というパパがたくさんいます。私はそのようなパパたちに、もっと具体的なアドバイスや実践的なノウハウを伝えるため
こんにちは、パパ塾です。今回のテーマは「家事の得意・不得意をチェックしてみよう」です。家事、どこまでやれてる?「家事やってるつもりだけど、妻の反応がイマイチ…」「何を手伝えばいいかわからない…」そんな風に感じたこと、ありませんか?実はそれ、「何ができて、何ができないか」自分でちゃんと把握していないのが原因かもしれません。まずはチェックしてみよう!パパ塾では、家事をやる気はあるけど「どうやってやればいいかわからないパパ」また、「やってるつもりだけど妻とすれ違ってしまう旦那さ
家に帰ってきて、食器を洗っておいたり、洗濯物を取り込んでたとき、つい言いたくなる言葉。「洗濯、やっといたよ」「風呂、掃除しといたよ」……実はこの「やっといたよ」、パートナーにとってはあまり嬉しくない言葉かもしれません。■なぜ「やっといたよ」がダメなのか?「やっといたよ」の裏には、「やってあげた」という**“恩着せがましさ”**が隠れています。でも、家事って“誰かのために特別にやること”ではなくて、家庭の中で一緒に回していくもの。だから「やっといたよ」は、「手伝ってあげた」で
「仕事ばかりだった僕が気づいた、本当に大切なこと」はじめまして。パパ塾のkenです。まずは、僕がなぜこの活動を始めたのかをお話しします。◆仕事ばかりだった日々僕はかつて、仕事が生活の中心でした。朝から晩まで働き、家に帰る頃にはヘトヘト。「家族のために頑張っているんだ」と思いながら、家のことは妻に任せきりにしていました。そんなある日、妻が体調を崩しました。産後の疲れ、育児のストレス、そしてワンオペの負担。気づいたときには、妻は心も体もボロボロになっていました。
このブログは、自閉症スペクトラムで情緒支援級の小学四年生の長男(2027年受験)と1年生の次男の中学受験にむけて日々の生活を書いています。専門家ではないので、こんな家もあるんだと気軽に読んでもらえるとありがたいですこんにちは。先日、長男の塾から帰ってきて今日はなんの宿題でたかな?と見ていたところ⋯塾でやっていない。学校でもしていない単元の宿題2ページなーぜーしかも、皆が苦手な分野。最大公約数のところ🤣もちろん、私が教えられるはずもなくパパ塾開校因みに、今までパパ塾は長男に大不評