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クトゥブ・ミナールへ向かう市バスの経験はインドの人たちの日常生活をまた一つ垣間見させてくれるものでした。でもさらに、帰りのバスで自分のとった行動は、つくづく偶然のめぐり合わせ、いや「偶然の幸運?」というものはあるものなのだと思わせるものでした。この旅行記の初めの方でお話ししましたが(その16、「パハールガンジの幸運」)、その日の夕方、デリー市内3か所で同時に起こった爆弾テロ事件との関連です。(クトゥブ・ミナール遺跡、73メートルの塔を見上げる)〈デリー市内へ戻る〉前回の続きにな
長い人生の中には、どうしてこんな不運なことをと思うことがありますが、結果として幸運であったとしみじみと想うこともあります。今回はそれに似たような話をしたいと思います。(屋台の果物売りの少年と。ジャマーマスジッド近く)〈路地の面白さ〉ムスリムマーケットを見終わり、次にジャマーマスジッドの北側の方へ行って見ることにしました。地図を見ると、北側500mほどのところに東西の通りに沿ってチャンドニーチョウクがあります。ここはオールドデリーでは最も賑わいのあるところで、東京ならば浅草のよう
デリーのパハールガンジで泊まった安宿を紹介します🎵最寄り駅メトロイエローラインのRKA駅下車🔶️メトロ近くの素敵なパブリックスクールママ達がお迎えに来てましたバイクやリキシャーのクラクションがうるさいメインバザールを通り1本内側の通りを入った一番奥🔶️HOTELMAJORSDEN地下鉄駅から徒歩5分入口の細い階段を上がってフロントへ🔶️スタンダードダブルルーム(窓なし204号室)1157rp(1950円)部屋はきれいに掃除されていてシーツも枕カバーも洗剤の良
インディラガンディー国際空港に無事到着💚入国審査ではeVisaを提示私は楽天オンリーなのでネットが繋がらずビザが開かなかったら心配なので日本でコピーして来たものを提示私の前の人もかなり手間取っていました💦期限切れのパスポートと新しいパスポートを見せ古いパスポート番号のeVisaでもスムーズに入国出来ました。日本出国時に審査官によってはアライバルビザを取らされるかも知れないけど了承して下さいと言われていたので心配でしたが良かった🎵ターンテーブルでバックパックを受け取り荷
2025.8.23デリー4日目②12時過ぎまでチャンドニーチョークのショッピングモールをブラブラして、再びメトロに乗ってコンノートまで戻って来た。昨日コンビニで同僚へのお土産を買い終わってホッとしてたんだけど、夫のお土産をすっかり忘れてたもう一度同じコンビニに行こう。イートインスペースもあるみたい。夫へのお土産は、置物や雑貨類も要らないだろうし、お酒もあまり飲まないし、いつもお菓子とか食べ物になってしまう。「無事に帰ってきてくれたらそれでいいよ。」って
2025.8.22デリー3泊目④マドラスコーヒーハウスから歩くこと約20分、GurdwaraBanglaSahibにやってきた。グルドワラはシーク教のお寺のこと。今回、レーの小さなグルドワラでは無料のご飯(ランガル)をいただいた。『2025インド㉛若い頃と極端に変わったこと』2025.8.18レー6日目②美味しい朝食を食べ終えてからBABUGuestHouseに戻って、荷物をまとめて、新しい宿へ。この宿が気に入らなくて…ameblo.jp門の隣では、頭を
2025.8.22デリー3泊目①昨夜は、久し振りに全く音のない場所でぐっすり眠ることが出来た。デリーの朝6時の気温は28℃。7時になって、まずはチャイ屋さんへ。朝のメインバザールはゴミだらけ。去年デリーに来た時に11年前の写真を渡した時の写真をプリントして来たから、今日はそれを渡しに行こう。この写真、すっごくいい表情で大好き。その時のブログ『2024インド㉟11〜15年前の写真を渡しに行こう・デリー編』2024.5.4旅行9日目No.2デ
2025.8.21デリー2泊目③コンノート周辺をぶらぶらした後は、RajivChowkの駅からメトロに乗ろう。イエローラインはこっち。黄色い足跡を辿って行けばいいから簡単。この時間帯はあんまり混んでないね。快適、快適25分ほど乗って30ルピー(約51円)到着したのは、HauzKhas。ええと目的地は・・・反対側だ。デリーのこう言う人けのない地下通路を通るのはあまり好きではないけど。あら、意外ときれい。Googleマップを見ながら目的地に向か
2025.8.21デリー2泊目②ベンガル料理を食べた後は、コンノートプレイス方面に歩いて行こう。去年11年振りに来た時も思ったけど、ニューデリーの駅前からコンノートに向かうこの通りは随分変わった。一昔前は路上生活者や物乞いが居たり、牛が転がってたり、みんなが立ちション(座りション)する場所があったりして、きれいな通りではなかったけど、今は食べ物を売る露店がいくつも出ているし、随分きれいになったな~そう思って一瞬立ち止まっただけなのに、いつの間にかすぐ後ろに居て、
2025.8.21デリー2泊目①朝のフライトだと思うと、緊張して夜中に10回くらい目が覚めた。5時には起床。パッキングはバッチリ。今日の天気はまずまずだ。フライトがキャンセルされることは無さそうレーからデリーに戻ったら、帰国前に二泊する予定。もっとギリギリまでラダックに居たいのは山々だけど、レー〜デリー間のフライトは天候不順でキャンセルされることが多く、そうなると満席で次のフライトをなかなか予約することが出来ないらしい。ラダックに仕事の合間の
サンタナデリーが、2019年初インド、最初のご飯食べたまっするが探してくれたULikeRestaurantを紹介してる‼️‼️『デリー初日』WhenIgotofftheairport,theairwascompletelydustyanddirty,anditlook…ameblo.jpまっする曰く、どこの馬の骨かわからない人のブログで見つけたと💡去年、Googleマップで探して行ったBISTRO55が2番目に紹介されてた❣️『インド6日目③バラナ
2025.8.9デリー①待ちに待ったインド行きの日!三月に予約したJALの羽田→デリーの直行便は115,000円。出発がゆっくり目で助かる〜。朝6時半に夫に最寄り駅まで送ってもらって、品川経由で羽田空港へ。いつも通り三時間前には到着。ウェブチェックインも済ませてるから、もっと遅くてもいいんだけど、何があるかわかんないからね!さて、大きいバックパックは7.8キロ。今回は朝晩の気温差が激しいから防寒着が嵩張って、出発時から結構パンパン。サブのバックパックは4キロ。J
2025年8月21日の5枚現在地はデリー。ポチッとしてもらえると、ポイントが入って私のランキングが上がります。押してもらえると嬉しいですいつもありがとうございます!!にほんブログ村世界一周ランキングhttps://ameblo.jp/hola-el-mundo/entry-12617848284.html
インド初日2024/11/8現在地はニューデリー🇮🇳ANAエコの非常口席の通路側アンクレット復活スーパードライ&赤ワインCAさんに聞いてシーフードドリア左上のポテトサラダだけ食べたよたっぷり赤ワインうーーーん、イマイチごめんなさい終了ハゲは美味しくいただきましたモモの付近の人はおかわりもらってたんだって到着前の軽食このサンドパンは美味しくて完食🥪着いたー✈️1時間ほどはやく9時間のフライト16:39私はeVISA、モモはarrivalVISAデリー国際空港か
2024.5.4旅行9日目No.2デリー泊チェックイン待ちの間、メインバザールをウロウロしようっと。早速昔の写真を渡しに行ってみよう~!まずはこのチャイ屋さん。<2013/8/11撮影>11年前と同じ場所にチャイ屋さんは出てたけど・・・あれ?ちょっと雰囲気が違うかな?この人かなぁ?「ハロー。Isthisyou?」と半信半疑で写真を見せると、ニコ~~~~ッと笑顔になって、3秒でタダチャイが出て来た(笑)有難くいただきまー--す。周りの人に「ほら
23時前、入国審査に着きましたeviza持っている人は一番奥にカウンターがある、との情報があったので結構奥まで来てここかな?と進みましたが普通のカウンターだったようでeviza専用はさらに奥にありましたガラガラだったのでどこを通過してもかかる時間は同じだったと思いますが混雑時、eviza持ってる方は勇気をもってさらに奥に進んでください。ポツンとあります。できるならばアライバルビザで済ませたい私ですがインドに限り事前にeviza
ドライバーさんと別れグーグルマップ片手に迷いながら到着した本日のお宿はHotelSBINNPaharganj入口は分かりにくいただ寝るだけなので女性用ドミで966円のお手頃価格荷物を置いて着替えた後は夜ご飯を食べに行きます。パハールガンジは安宿街で常にトゥクトゥクのサイレンや誰かの話し声で騒がしいです。ナイキにインドオリジナルの商品があるとツイッターで見たので探しに行きましたが私が行った店舗にはありませんでした…ドーサが食べたかった
グワハティの朝は遅い。8時でも中心街は閑散としている。市場だけは早い。タバコの葉っぱのようだ。マウカーワットで夕飯をご馳走になった家で手入れしていた。あれがここまでやってくるようだ。まずはジャムナ川を渡る下流でガンジスと合流する。片道5ルピー。市街行きは長蛇の列10分ほど歩いたところにあるドゥウル・ゴビンダ寺院。そこそこ有名らしい。さらにその先には遺跡が。詳細はよくわからない。帰りは別の場所から。凄まじいバイクの数。いつのまにか晴れている。今度は川の中にある島への観光フ
はっきり言って、どんな感じにインドが変わっているのか怖いもの見たさみたいな感じはあった。確かに無くなっている店もあるですが、当たり前のようにずっとある店もある。新装OPENのお店もある新しくできたケバブ屋の呼び込みこうやって見るとインド人っぽくないwwピエロがウロウロそして、一番びっくりしたのがパハガのメインロードから沢山の牛が1頭もいなくなっていたこと!!!そして、道路は舗装されていた(でもホコリは相変わらずww、)なんで?牛は郊外に追いやられたそうで
カルチャーショックのインド初入国デリー1993Stingboyアジア放浪75日の約半分をインドで過ごしました。騙されまくり40日人間不信になり、衰弱しています!いるだけで疲れるインドHongkongからデリーに入りましたが?もう夜中です。どうしましよう?なんでこんなに凄まじいんでしょうか?この街デリー(インド)デリーに着いたのは夜中であります。もう真っ暗でなんにも見えず、解りません灯りがなにもな
インド人家庭でインド料理教室が終わり、帰りもまたオートリクシャで移動です。オートリクシャの運転席。メーターも付いている。明らかにメーターを使った方が安そうです。向かった先は、DilihHaat(ディリー・ハート)という、インド各地の手工芸品扱う小さなマーケットが集まった、デリー観光局運営のマーケットで、入場料を払って入ります。チベットチックな雑貨屋さん。色がめちゃくちゃ多彩。カシミヤが有名だそうです。これから北インドは寒くなるの
前回の続きですが、オートリキシャで行った場所は、CentralCottageIndustriesEmporium、という所。政府公認のインド各地のお土産物屋さんが入っている大きな建物。なんですが、最初に行った入口が悪かった。高級絨毯を売りつけてくる。大理石の像の置物を売りつけてくる。全然自由に見せてくれない。その数店舗で疲れ果てた私達。速攻でここから退散です。こういう所、向いてない。そしたら、外でさっき送ってくれたオートリキシャが待っていた。また、彼
昨日は日本一時帰国のお土産を買いに、パハールガンジのメインバザールへ行って参りました。パハールガンジとは…(Wikipediaより)ニューデリー駅の駐車場で車を待たせて気になるお店を覗きつつ、お目当てのお店まで歩いて行きます。お目当てのものを買えたので帰りは車を待たせている駅までオートに乗ります。まだまだ暑いので歩くと汗が吹き出してきますので。オートは1人10rsで乗れますが1人20rsと、やっぱり吹っかけてきました。それなら乗らないよ、と言うと1人10rsと言ってきたの
ここは絶対に使うな!、、なホテルについて。インドのホテル(安宿)です。人それぞれの主観ですので、いいホテルだった、という人もいるでしょう。ホテルの評価というよりは、マネージャー(?)の評価として、星を1つもつけたくない宿だったので紹介します。私は宿を利用した後に口コミを書くタイプではありません。それこそ個人の主観であること、じっさいに感じたことと口コミは大きく違うし、予約サイトに載ってる写真は素晴らしいものを載せる事も多く、ガッカリ感よりも写真より綺麗
デリーの友人のお宅に泊まらせてもらい仕事しながら小腹がすいたなー、ってなると1りでもたまに行きますインド人のストリートFOOD的な食べ物いつも大人気の店はスタンディングで相席が当たり前この日は友人と一緒に行ったのに朝からバナナ3本も食べてたので、残してしまった!!!不覚にも。。人生初めてかも!バトゥラーという右の揚げパンと豆のカレー(チャナマサラ)を食べるというtakeoutもできますがここで食べるとまた美味しい(^^♪すこぶる便利な場所
インド着日は、デリーイン。夜着ってことで、パハールガンジに宿確保。宿から、エアポート送迎の連絡やら、チェックイン&アウト時間など、案内メールが届く。(送迎はいらないけど)SIMカード買うから申し込み書に宿の番号書いてよいですか?その後、メトロでそちらに向かいますと連絡入れたらば。番号使用OK!そしてご丁寧にメトロ駅からの道順を教えてくれた。番号許可、ありがと。でもごめん、そこ(ニューデリー)じゃなくて、反対側の方の駅からそちらへ向かいまーす!と返事したら。あとで、そこの駅からの道順
ナマステー!(こんにちは)2ヶ月間のインド旅行記その①1/31日那覇空港から上海空港で22時間待ちの乗り継ぎでインドの首都「デリー」に着いた。(往復で6万円)インド到着後の第一印象は、ネット普及のせいか、自分がインドに慣れて余裕があるのか、だいぶ過ごしやすくなっていた。デリー安宿街のパハールガンジでもなんの障害もなく宿にチェックインでき物足りなさを感じる。。。2年ぶりのインド再会の記念にデリーのバーでタンドリーチキンとキングフィッシャービール8%を頂く。旧500ルピー札は使えなくな
2月2日から2月13日とインドに行きませんか?ツアーを作りました。日程などはこちらをご覧ください。行き先は・インド北部、ヒマラヤの麓のリシケシ・3000年以上も栄え続ける町、ベナレス(バナラシ)どちらも有名な町で、観光地とも言えるのかもしれませんが観光地として行くわけではありません。リシケシはヨーガ(ヨガ)の聖地ベナレスはヒンドゥ教の聖地数回にわけてこのツアーの魅力を紹介させていただきます。まず行くのは首都のデリーです。デリーで有名なメインバザール、パハー
早朝のパハールガンジ軽いんでしょうけど大荷物。まだまだインドでは人力スタイルで頑張ってます。これってよく考えたらインド名物ですよね。http://indomedia.jp
ナマステ今日の私のブログはデリーについてです。あなたが夜中にデリーに到着する場合は、危険なので朝になるまでは空港の外には出ないでください。外にいるタクシードライバーは「今日はすべてゲストハウスは閉まっている」と嘘をつき、あなたに高いホテルを勧めてきますが、信用しないでください。インドのガンジー空港からニューデリー駅まで約25分です。タクシーだと1時間以上かかります。メインバザール(パハールガンジ)まで歩いて行けます。メトロから上がってきたところに、ニューデリー駅が