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なぜか惹かれるものはある理由がわからなくてもなぜか惹かれるものがある何に惹かれるのかわからないけれど惹かれるものはあるなぜ目に留まったのか偶然なのか必然なのかその何に惹かれたのかどうしても手に入れたくてどうしても観たくて観てみたらわかることもある?最初に目にして惹かれたのは話の内容ではなく炎の中に身を投じるシーンただそれだけだったのだけれどその理由を知りたくてパドミニ-白い蓮のように清楚な女性といった意味だとか蓮ねなるほど
2024/11/2作成最近はインド映画に嵌っているのだが、ブームが始まったのは2015年の“バーフバリ”からであり、それまで歌って踊っての所謂マサラ・ムービー(印象的だったのは1995年の“ムトゥ踊るマハラジャ”)に替わって史劇超大作が次々と封切られるようになった。バーフバリは時代不詳(6―7世紀をイメージしているのであろうが紀元前5世紀から15世紀頃にかけての習俗・政治情勢がごちゃまぜに)のインド古代が舞台であるが、リアルな史劇となるとどうも古代のインドというのはドラマチッ
聴こえますか?こちら、「凪まち通信」です。今のあなたの心の波模様、どんなでしょうか?今晩は、夜を徹して鳴き続ける虫たちの声に包まれながら、会えない人の幸せを思う人々さんからのリクエストです。シュレヤ・ゴシャルさんの🎵GoomarVideoSong🎵(PadmaavatTamilSongsより)聴いてください。GoomarVideoSong|PadmaavatTamilSongs|DeepikaPadukone,ShahidKapoo
『パドマーワト』観ました。旧作につき、ネタバレあります。13世紀末、シンガル王国の王女パドマーワティ(ディーピカー・パードゥコーン)は、メーワール王国の王ラタン・シン(シャーヒド・カプール)と恋に落ち、メーワール王妃となりました。一方その頃、北インドのデリーでは、野心家のアラーウッディーン(ランビール・シン)が、叔父を殺してスルタンの座を手に入れます。メーワール国王夫妻に恨みを持つ行者にそそのかされたアラーウッディーンは、絶世の美女だというパドマーワティを手に入
2020/08/25放送マツコの知らない世界'ボリウッド映画に20本以上出演した青森県生まれの女性'関本恵子(セキモトアヤコ)さん(以下、関本)マツコ「青森の話がしたいわね。どっちかっていったらそっちに興味があるのよね」関本「どうもナマステ、マツコさん。今日はよろしくお願いします」マツコ「これからもう青森って言っちゃダメよ。あたしの好きな青森ではない。青森のどちら?」関本「弘前っていって、津軽藩のほう」マツコ「まあでもね、たまにいるのよ。青森ってだからすごいのよ。たまに青森ってぶ
「ぎふアジア映画祭」。他にも何本か観ているので鑑賞メモ。パドマーワト女神の誕生(インド)以下の感想にはネタバレ含みます。アラーウッディーン(ランヴィール・シン)は、おじのジャラーウッディーン(ラザ・ムラッド)の娘と結婚し、その後、ジャラーウッディーンを暗殺してイスラム教国の皇帝(スルタン)の座を手に入れます。一方、シンガール王国の王女、パドマーワティ(ディーピカー・パードゥコーン)は、メーワール王国の王、ラタン・シン(シャーヒド・カプール)の妃となります。パドマーワティに邪な
台風の影響が少し出てきた午後。二日続けてインド映画を鑑賞。「パドマーワト女神の誕生」sンジャイ・リーラ・パンサーリー監督二年前のインド映画(バーフバリ)の面白さが今でも忘れられない私。そのせいでその後のインド映画がどれも今ひとつに感じるというマイナス点も生んでしまったほど。さて今作はどうでしょうか?物語の舞台は3世紀末の西インドの小国メーワール王国。ある日国王が狩でシンガル王国の王女パドマーワティと出会い恋に落ち、結婚します。同じころ北
148分もあるインドの長編映画がちょっと安くなってました。ので、気になりましたバーフバリ伝説誕生、バーフバリ2王の凱旋製作陣が放つスペクタル・アクション超大作!とかマニカルニカジャーンシーの女王[Blu-ray]ファンタジーと言えるのかは分かりませんがアクション映画らしいです。似たような女性が主役のパドマーワト女神の誕生もちょっと安いかな?Blu-ray版があったら買ってたな、KESARI/ケサリ21人の勇者たち[DVD]もお安いです
こんばんは昨日からものすごーく左膝が痛い…寒くなったからそのせいかな??とにかく立つのも歩くのも座るのも一苦労なのですよ。いつも行ってる整体はお休みだし。主人のマッサージと自分のストレッチで明日、明後日のパートに備えねばなりません。レジの2時間で足が凝り固まって歩けなくなってしまうので…。そこからの鼻風邪もまだ治らずま、他の症状がないだけマシですがね。夜はレンタルで借りてきたインド映画のパドマーワトを見ました。私的には良かったな。もう一度見返してもいいくらいです。
チットルガールってご存知ですか。16から19世紀に、最後には一族すべてが玉砕を選んだラージプートという王様が、立てこもった砦がチットルガールフォート、そこから落ちのびたラージプートの王が開いた新しい都がウダイプル、なのだそうです。パドマーワトの実際のお城もありました。もう、大歴史ロマンです。もちろんドラマや映画に何度も使われているわけですが、インド旅行は、こうした歴史をいく前に知っておくと、ますます楽しい。至る所にある、ガネーシャ様チットルガールフォート付近にもたくさん見所があるので、
このところ、ちょっとした仕事でインド映画を調べ直さないといけなくてですね。youtubeでインド映画の予告編をかたっぱしから見ていました。(冷静に考えると良い仕事だったなー!)そしたら、インド映画熱があがってしまったので、その話を書くよ。最近のわたしの推しインド映画話。近年の圧倒的迫力とおすすめは、やっぱり、どうしても、バーフバリ!!だったんですけど。ダンスシーンだけで選ぶなら、もうこれが圧倒的に好きです。何度も何度も
なかなか、機会がなくて、見逃したと思っていたインド映画を見ることが出来た!!「パドマーワト(原題同じ)」豪華絢爛、お腹いっぱい…これでもか、これでもかと繰り出される、豪奢な衣装の数々よ…ダンスはキレキレで素晴らしい。始めに、「この映画は特定の個人や、宗教、地域を侮辱するものではありません」「最後の行動を推奨するものではありません」てテロップとナレーション(実際はもっときちんとした文章)がある。イスラムが悪者っぽく書かれてるからね。まあ、悪役アッラーウディーン
皆様、こんにちは。逢生です。6月のフィルム記録②です。○パドマーワト女神の誕生○さよならくちびる○コンフィデンスマンJPオススメは、コンフィデンスマンJP。盛大に騙されます!長澤まさみのはっちゃけぶりが面白いです。パドマーワトは、インド映画です。インド映画を侮るなかれ。スケールが壮大です。以前にもインド映画を紹介しましたが、ストーリーや構成、セットなどどれも素晴らしくて引けをとりません。パドマーワトという王妃と国の、選択と壮絶な最後が語り継が
こんばんは、日下です。『パドマーワト女神の誕生』『バーフバリ』以降、定期的にインド映画を観ているのですが、よく特徴としてあげられるダンスシーンはもとより、きらびやかな色彩と衣装も素敵。あと、大人数っていうのも一つのキモかな。とにかくスケールが大きい。主人公のいる居城は、大きな台地の上にあるのですが、全体としての要塞感が圧倒的すぎ…こういう、“大きさを体験する”というのは、音響を含めて、映画館で観る一つの醍醐味。今回の話は、どちらかといえば暗め。ただヒロインをはじめ、個々のキ
今回の映画はパドマーワトインド映画です。野望に生きる男と誇りに生きる男の間にパドマーワティと言う美しい女性が。しかし、パドマーワティは、美しいだけでなく愛に溢れ、芯の通った強い女性誇りを忘れず人を助ける誰もが憧れる素晴らしい女性の話です。見る価値あります。おススメです。花組新トップが発表されましたね。やはり、柚香光さんでしたね。まこっちゃんも同期がいてくれて心強いですね、きっと。宝塚も新しい時代に突入ですね。
3時間弱の長さを感じませんでした。確かに"美"です。そして"誇り"。パドマーワトはポスターより映画の方が何百倍も綺麗。息を呑みます。予想とは全く違う展開でしたが、絵の美しさに時間があっという間に過ぎました。こういう映画、ハリウッドでは作れないだろうな。観るなら、私も劇場をお勧めします。出来ればスクリーンが大きいところで。夫を誘ってまた来ようかな。猫に小判になるかな??
「パドマーワト女神の誕生」を観てきました。ストーリーは、13世紀末、シンガル王国の王女パドマーワティは、メーワール王国の王ラタン・シンと恋に落ち、メーワール王国の妃となった。一方その頃、北インドでは叔父を暗殺した若き武将アラーウッディーンがイスラム教国の王の座を手に入れ、その影響力を広げていった。絶世の美女パドマーワティの噂を聞きつけたアラーウッディーンは、メーワール王国に兵を遣わせるが・・・。というお話です。13世紀末、アフガニスタンのハルジー族の族長ジャラールッディーン
2019年インド監督:サンジャイ・リーラ・バンサーリー出演:ディーピカー・パードゥコーン、ランビール・シン、シャーヒド・カプール<ネタバレあり>このポスターに一目惚れして、最終日に滑り込むようにして観に行ったのに、なんじゃこりゃ。大きく期待外れだったわ。「女神の誕生」ってあるから、女が国をまもるために踊って、男を翻弄して、舞うように敵を薙ぎ殺すのかと思ってたら、国を守るために侍女ひきつれて炎の海に身を投じるって。ようは、凌辱される前に集団焼身自殺したってんだから
サンジャイ・リーラ・バンサーリー監督、ディーピカー・パードゥコーン、ランヴィール・シン、シャーヒド・カプール、アディティ・ラーオ・ハイダリー、ジム・サルブ、ウッジワール・チョープラー、アヌプリヤー・ゴエンカ、アーヤム・メフタ、ラザー・ムラードほか出演の『パドマーワト女神の誕生』。2018年作品。ヒンディー語。13世紀末、イスラム教国のスルターン(皇帝)となったアラーウッディーン(ランヴィール・シン)は、インド西部のメーワール王国の国王ラタン・シン(シャーヒド・カプール)の王妃で絶
こんにちは。カンブリア千代子です。前から気になっていた「パドマーワト」と見てきました。http://padmaavat.jp/インド映画史上最大クラスの制作費用を投入した(当時)という触れ込みのニュースを読んで、そのうち見に行くかと思っていたんですが、なんと公開して2週間ぐらいで終映の危機。手術のために休暇をとっていたこともあって、痛む傷口抱えて見に行きました。ストーリーはこう。「13世紀末、シンガル王国の王女、パドマーワティは、西インドの小国、メーワール王国の王、
パドマーワトをみた人ならわかる!このアート💃🏽💃🏽💃🏽💃🏽💃🏽💃🏽💃🏽💃🏽👑💃🏽💃🏽💃🏽💃🏽💃🏽💃🏽💃🏽🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥見応えありのダンスはこちらから
洋画をUPします。スノー・ロワイヤル:☆☆☆個人的な復讐のはずが回りを巻き込、というより、そもそも殺された主人公の息子が巻き込まれたことが発端だから、どっちもどっちなのだが、主人公の知らないところで別のストーリーが大事になって惨劇を、その復讐の応酬は悲しいというより滑稽である。名誉市民賞の除雪作業員でもリーアム・ニーソンは腕っぷしが半端なく強い。それだけにマフィアの息子のやり取りにはほっこりした。アメリカン・アニマルズ:☆☆本人出演の犯罪ドキュメンタリー。楽しみに
今日は「パドマーワト」観てきましたよ♪感想は、、、辛口レビューはあまりしない私ですが、個人的には好きじゃないかも(´・ω・`)とてもゴージャスで見ごたえはありましたよダンス💃🏽も見とれちゃいました。でも、なぜイマイチかと言うと、、なんかねぇ王様が誇りとかのための代償を考えずに軽率な行動が多い気がして。。本当に自分が守るべきものは何かもう少し考えてほしかったな。って思ったのと、長い映画でしが、ストーリーはシンプルなのでもうちょっと短かくできたのでは、、と思っちゃいました。でも、でも映像は
あなたの心と身体は元気ですか?癒しをご提供するリラクゼーションセラピストの凪沙です久しぶりに映画を観てきました~パドマーワト女神の誕生~インド映画宮殿や衣装の豪華なこと主人公パドマーワティの美しいことインド映画史上最大級の制作費を投じて作られたそうで贅を尽くした演出に目が釘付けですインド映画ってどれを観ても共通するのが突然踊り出すことミュージカルは苦手ですがインド映画のダンスシーンは好きでこの映画も良かったですエッチシーンもヌードも出てきませんがエロチック歴史物につきもの
【映画】パドマーワト女神の誕生公式サイト絶賛上映中この女優さんがパドマーワティこの美しさだけで見る価値ありますよ。ディーピカー・パードゥコーン【パドマーワティ】シャーヒド・カプール【ラタン・シン】この二人が夫婦でランヴィール・シン【アラーウッディーン・ハルジー】ハルジーさんがイズミル的存在です。歌って踊ったり戦ったり一人の女性を巡って繰り広げられる争いんっ王家の紋章?かしらと首をかしげた方は何人かいたのではないでしょうか?なんだかんだインド
<br>13世紀末。北インドでは、若き武将アラーウッディーンが、叔父を暗殺してイスラム教国のスルタン(王)の座を手に入れました。獰猛で野心に満ちた彼は、第二のアレキサンダー大王との異名を持つほどに、その権勢を広げています。同じころ、メーワール国のシン王は真珠を求めてシンガル王国に行った際、狩りをしていた王女パドマーワティが誤って王を射ってしまい、文字通りフォーリンラブ!
こんばんは、ねこあしです(* ̄∇ ̄)ノ本日ご紹介させて頂くのは、16世紀に生まれ、500年もの間インドで受け継がれてきた一国の運命を変えるほどの美貌を持つ王妃を巡り、二人の王が織り成す壮大なスケールの歴史物語「パドマーワト女神の誕生」13世紀末、シンガル王国の王女パドマーワティ(ディーピカー・パードゥーコーン)は、メーワール王国の王ラタン・シン(シャーヒド・カプール)と恋に落ち、メーワール王国の妃となる🇮🇳一方その頃、北インドでは叔父を暗殺した若き武将アラーウッディーン(ランビール・シ