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ラウンド前に少し遅れて現れた私は上下イエローのウェアで登場黄レンジャーかっ!!つかみはOKでした私的につかめばOKなのですがコンペなので成績上位も狙いますスタート直後はOBを連発しましたが特設ティーや特別ルールに救われスコアが大きく崩れることはなし極めつけはパー3の17番ホール第1打を手前の谷に落としましたOBなので普通は打ち直しですが(もしくは特設ティーから第4打)ゴルフ場独自のルールで特設ティーから第3打でプレーこの3打目をなんとチップイン人生初の“O
おはようございますブログランキングに参加しております毎日書く励みになるのでポチッとして頂けたら嬉しいです↓人気ブログランキングへにほんブログ村Oh!Ididn'tupdateit!では本題に昨日はパッティングが上手くなるにはパターヘッドがまっすぐ動く事のブログでしたが昨日問題となったこのシーンメッチャ上っ面で当たってるやんいわゆるトップ気味にこれを直すには別の練習が必要でメダルコインのような物を2枚重ねて上
おはようございますブログランキングに参加しております毎日書く励みになるのでポチッとして頂けたら嬉しいです↓人気ブログランキングへにほんブログ村Timefliesbyでは本題にパターの持ち方やパターの持つ場所って意外と知らないパターが上手い方に聞いても「パターなんて打ちたいように打てばよい」そんな事をいうプロもいるくらいパターもスイングも基本があっての事どこを持つのが良いのかそんな動画を1分弱で取れたのでパタ
パターでよくあるミスは「ダフリ」。その原因は打点位置にありました。目指せハーフ9パット!がコンセプトの9/9シリーズの最新モデル「デルタフェース」は特徴的な三角形のフェースが自然とこのミスを防ぎますプロツアーコーチ南秀樹プロに三角フェースのメリットを聞きました是非ご覧くださいフェース・ネック一体構造で打感を手に感じられる!アカパタ&アオパタ|%news_brandハーフ9パットを可能にするポイント|[…]kascogolf.com
世界的に感染が蔓延している新型コロナウイルスの1日も早い終息を心から願うのと、自分自身も感染予防に努めていきたいと思います。前日のレッスンも終わって、火曜日はラウンドの予定もなかったので軽めの練習と、メインにしたのは"パッティング練習"とは言っても、普段からの練習はボールを打つ事はせずに"鏡でアドレスの確認、素振りでストロークのチェック"週末の練習では今までよりも、多くの時間をパッティングに費やして気付いたのが"素振りだけでなく、ボールを転がして、距離や方向性の感覚を掴む事も大切"
世界的に感染が蔓延している新型コロナウイルスの1日も早い終息を心から願うのと、自分自身も感染予防に努めていきたいと思います。スコアメイクの約4割をパッティングが占めているのはほとんどのゴルファーが理解していると思いますが"パッティング上達のポイントには2つの要素"パッティングの場合にはボールを真っ直ぐに打ち出しても、スピードや傾斜によって曲がっていくので"カップインを狙うカップに合わせた距離感とライン読みが大切"この2つの要素にボールを正確に打ち出す事でカップイン確率が上がりますが、ど
昨日は36℃ありました〜久々の師匠とのラウンド課題をチェックしてもらい、色々アドバイスをもらってきました朝のパッティンググリーンで、「そんな打ちかたじゃ、入らないよ〜」…だよねから始まり…笑打てない病とパチン病に悩まされてる事を話して、特効薬のアドバイスをもらいました【ストロークで打つ!】・インパクトはしない・パチン!はNG・ロングパットはアプローチの感覚で…もちろん距離が長くてもパチン!はしないように。ストロークの振り幅で打つだけ。その意識だけで転がりが良くなりまし
おはようございますブログランキングに参加しております毎日書く励みになるのでポチッとして頂けたら嬉しいです↓人気ブログランキングへにほんブログ村肋骨が折れていたと解った翌日にまさかのワン半・・・先週の方が痛かったので山場は超えたでは本題に数日前にパッティングチューターの練習のブログパターの練習がこんなにハマるとは!!(#^^#)をアップしましたが上手くなったのでボールを1番狭い所にセット毎回のように右のボールに当たるのは
難しいホームコースでコンペでした😊ゲストさんは綺麗なゴルフ場だなぁーと思われてでも、ラウンドが終わるとぐったり疲れてしまう、というパターンです😆今回もなんて難しいのーー!と言われてしまいました😅あははすみません💦でも刺激のあるゴルフ場だと思います😂前半はなんと!!!47‼️ドライバーもウッドもアプローチもよくて、なんと言ってもパターが良かった😆前日にかなりパター練習したもん。ロングは歩数で距離感確認ショートは目標決めてしっかり打つが良かったーーーコン
パターが鬼ヘタ👹なワタシ⤵︎このたび先生🙍🏼♂️が練習場内にパッティング診断ができるレッスン場を作られたので早速体験へ💁♀️🙍🏼♂️「パターでどういう悩みがありますか?」「全部です‼️(即答)」「どう握って何に気をつけて何を意識したら良いやら🌀全然わかってないと思います」何やらいろんな測定器具をカシャカシャと私のパターに取り付けてるよ⁇🙍🏼♂️「まずは普段通りに打ってみて下さい」…とりあえず3メートルくらい先のカップを目指し7球くらい打ってみる…全部外しとるヤン泣🙍🏼
練習場に行けばショットの練習はたくさん出来ますよね。でもなかなか練習できないのがパターですね。仮に1ラウンドの平均パットが2だったとして、36回はパターを打つことになります。通常のパー72のコースですと、ドライバーを使う回数はパー3を除く14回ですから、いかにパターを打つ回数が多いかわかりますね。とはいっても、家で練習してるんだけど、なかなか上手くならないし、どう練習していいのかもわからないただ何となくパターマットでボールを転がしているだけで、上手くなってるかどうか
「パット上達法6」に続きます。どのくらい練習を続けたら長期記憶領域に記憶させることが出来るのでしょうか?貯め練はダメ(効果が期待できない)というのは、一度にたくさんやっても、それが短期記憶領域に記憶されるのであって、長期記憶には余り貢献してくれないからです。D・ペルツさんは彼の著書の中で繰り返し練習することの大切さを説いています。以下はイップスから脱出するに必要な練習量についての記述から一部を省略して引用させていただきます。でも、誰もが大なり小なり手打ちのストロークが身に付いて
「パット上達法5」に続きます。貯め練は効果なし。毎日少しづつ続けることで、その動きが長期記憶領域に記憶されます。では、どのくらいやったら記憶できるのか。この問題もプロや幼少時からゴルフをやってこられた方には答えられません。なぜなら、こういう方は社会人になってからゴルフをたしなみ始めたゴルファーに比べけた外れに多くの時間を費やして今のフォームが身についているからです。中には、長いことゴルフをなさってても、再現性の悪い(日替わりストロークの)方もおられます。同じ練習を繰り返
2打差を追う小祝さくらが逆転でこの試合を制しました(-17)。この日7〇ノー△と7打伸ばしてツアー初Vです。昨年は2位が4回と、昨年勝ってもおかしくない力を見せてくれましたが、ようやく手が届いたといえます。ファンにとっては待ちに待った初Vですね。1打差の2位は前日首位に立ったイミニョン。更に6打差での3位は三ヶ島かなと成田美寿々。更に1打差の5位に小橋絵利子、穴井詩、上田桃子、木戸愛でした。小祝の強さは、パットというよりもショットですね。トータルドライビン
「パット上達法3」に続きます。パット功者と言われる方は、「え、こんなフォームで?!」と思うようなストロークをされる方も多いんです。私の知り合いにもいますが、そんなフォームでもパットが上手いんですね。「自信たっぷりの我流」です(笑)。「再現性の高い我流は、未習熟な正論を凌駕する」、これ真理です。なぜか、それはパッティングのストロークのフォームの長期再現性が高いからです。はい、根拠はこれです↓人間の記憶は3つあり、長期再現性は「長期記憶」の領域が司ります。しかし、
「パット上達法2」に続きます。本来はストロークについてですがいきなり脱線です、、、。パットの上達過程は「自転車の乗り方」に似てます。乗れる人は乗れない人に乗り方説明するのは難しい(*1)。幼少の頃に試行錯誤して乗れてる人は、その感覚を人に教えるのが難しいように、パット功者(やプロ)が初心者に上達法を教えるのが難しい。なので、世の中にそういう指導法が見当たらない。今は、ストライダーがあって、これでバランス感覚が簡単に身に付くので、自転車に乗るのも簡単に習熟できます。これか
パーゴルフ+PLUSにタイトルの解説記事がありました。L・ドナルド、藤田寛之、谷原秀人らはボールから離れて構えていると写真入りで解説されています。パッティングの名手といわれる選手たちを見ると、みんなボールから離れて構えている。ボールから離れて構えると、どのようなメリットがあるのか?と、小野寺誠さんが解説しています。詳しくは原記事をご覧願います。→「パッティングはボールから離れて構えよう」要約して引用させていただきます。ーーーーボールが目の真下だと窮屈な構えになりやすい
「パット上達法1」に続きます。パットの回数が多くなれば、試行錯誤してだんだん上手くなりますが、我々社会人は思うような時間が取れません。だとしたら、理屈を理解して理屈を実現することで上手くなるのが近道です。大げさかも知れませんが、科学的な取り組みで進めるのが結局は一番の近道です。あ、こんなこと考えなくても、初心者でも3回もパットすれば、誰でもカップインできますね!でもグリーン上の標準打数は2打。状況次第では1パットで入れたいです。それを実現するには努力が必要ですが、理屈が分かっていると
大げさなタイトルで恐縮です<m(__)m>。幼少からゴルフを始めた方は成長過程でパットの上達法が自然と身に付きます(それだけ練習やRNDの累積時間は大きい)が、大半の方は社会人になってからゴルフを始めた方だと思います。遊びでやるわけですから、楽しめれば良いわけです。しかし、同じやるにもスコアを良くしたいというのが本音です。私は40歳でゴルフを始めたのですが、パットが下手で苦労してきました。ベストスコアは71ですから、大きなことは言えませんが、苦労してきただけにパットに関しては一家
ALBAのレッスンにタイトルの記事がありました。一部を省略して引用させていただきます。詳しくは「丸山茂樹流パッティングの極意」をご覧ください。ーーーー1.ストローク中にグリップ圧が変わってはいけない自分がどのくらいのグリップ圧で握っているかを知り、バックスイングからフォロー迄その圧力を変えないこと。2.左右均等の振り幅バックスイングとフォローの大きさが同じにストロークする(*1)。左右均等でないと緊張時にミスしやすい。3.左脚内腿に注力(*2)
首位を1打差で追うS・ランクンが逆転で優勝(-15)。日本ツアー参戦1年目のVです。3打差の2位に稲見萌寧と河本結。更に1打差の4位に笠りつ子、ジョンジェウン、岡山絵里。更に1打差の7位に渋野日向子でした。19歳とは思えない、落ち着いたプレーぶりでした。飛距離は246ydsでこの試合のランク15位T、パット数は4日間平均29パット。この試合までの平均パット数は1.8247でランク26位。これだけ見ると勝てるようなSTATSではないですが、トータルドライビングのランクは
常に新しい取り組みをしている永久シードの片山晋呉。グリーン上で、左胸をトントンと軽く叩く仕草が気になっていました。「SANSPOCOM」のプロのスゴ腕欄にそのことについての記事がありましたので、一部を省略して引用させていただきます。原記事は「片山、メンタルトレで日々変化」です。ーーーー片山はショットの前、左の胸を「トン、トン、トン…」と左手で数回たたく。「スイングもメンタルも、新しい自分を見つけたい」と昨夏から取り入れたメンタルトレーニングの一つで、精神面
シングル入りを目指して7年前に一念発起したmizu-toshiさん。毎日欠かさず練習を続けています。最近の記事をリブログさせていただきました。7年間で、カップイン率が24%UPしたと報告されています。勿論、ただ転がしているわけではなく、カップ径をφ60(*1)にしての練習や斜めのライン(*2)を取り組んだりと工夫しています。*1:集中力を高めるのに良い。*2:練習マットの縁はカップへのラインと平行なので易しい。視覚参考情報の無いところで方向感覚を養うのに良い。
「ゴルフのインパクトはすべからく上からである」最近は聞かれなくなりましたが、、、。これってやってみるとなるほどと思わせる言葉ですね。しかし、長いこと忘れてました(笑)。でも、上級者の方はこういう言葉を使わなくても出来ているんですね。先日ある方に持ち掛けたら「図星!」と言われました。これは一種のフェースコントロールだと思います。で、ショットの話はここまで(笑)。パットでも同じかも?!と恐ろしいことを考えました。やってみて良ければやる、良くなければやめればいいだけの
ピン挿しパットが、ピンなしに比べて有利です。→「ピンを立てたままが有利」プロでも長いパットではほとんどの方が、挿したまま。ショートパットでは抜く方と挿したままの方がおられます。ピン挿したままでボールをカップからピックアップするには、少し不便もあり「トング決定版」や「トング市販品」を使ったりしていますが、最近は私は遣ったり使わなかったりです。でも、太いピンが使われているとトングは便利です→「太いピンだと」掌をピン側に向けて手を入れると、カップを傷つけることなく、拾い上げるこ
パーゴルフ+PLUSに坂田信弘さんのレッスン記事がありますが、そのうちの1つにマスターズを取材した時の「メジャートーナメントはプロの顔を見る」というのがあります。一部を省略して引用させていただきます。ーーーーグリーン上のプロの顔が仏調面か、納得の顔か、不満気な顔かを見ていただきたい。特にパッティングを外したときの表情に、注目していただきたい。グリーン上でどんな表情をするか。グリーンでの表情の変化だけで勝利者を予測し、原稿に書いた。パッティングがヘタで勝利した者はいないが、ショット不
「今までで一番興奮したかも」という石川遼の(プレーオフでの)イーグルパットの決まった瞬間の雄叫び。気持ちわかりますね。選手会長としてJGTOを盛り上げなければならないという責任感や自身の最近の無勝利への重圧、この日の激戦で追いつきプレーオフを制したという興奮と安堵など、感激のおすそ分けは多くのファンを魅了したと思います。歴史に残る名勝負の1場面でした。これで「RIZAP・KBC2016」以来の通算15V。メジャーは「JTカップ2015」(*1)以来の通算2V。石川の勝因もパット
2打差を追い同組で回った渋野日向子が追いつきプレーオフを制して逆転で勝ちました(-12)。「サロンパス杯2019」に次ぐツアー2Vです。イミニョンは惜しかったですね。でも、4打リードしていたミニョンの#15(410ydsパー4)のグリーン上の戦いを見ていて、この時点で渋野の逆転濃厚と読んでいました(あと知恵じゃないですよぅ!)。このホール、渋野は≒15mを入れて〇(-11)。第3打を下≒3mに乗せたミニョンは、パーパットを右に外して、更に短いボギーパットも右に外して□(-1
GDOのレッスン記事にタイトルの解説記事があります。→「ロングパットは転がりが命」(金澤志奈)一部を省略して引用させていただきます。ーーーー1.4パターンの練習朝の練習で、10mと15mの距離の上りと下りを練習。この4つのパターンの距離勘(原文は感、以下同じ)を大まかにでも把握しておくことで、ラウンド中の多くのケースで、この10mと15mの目安を軸に対応できるようになる。2.順回転をかける大事にしていることはボールの転がり。打ち出し直後すぐにボールに順回転がかかれば
ルックアップを防ぐにはヘッドが通った後でもボールの残像を見るというやり方を「ゴルフ『80を切る!』日記」の高野英二さんがお薦め厳選tipsの中で記事にしておられます。外部からはダイレクトに該記事にアクセスできないようですので、略して引用させていただきます。ーーーー「頭を残せ」、「ルックアップするな」という御題目は知っていて、ちゃんと実行しているつもりなのにそうならないことが多い。パットのミスが何度か続いた後、「おれは本当に頭を残しているだろうか?」と疑問を感じました。ボールが左に逸れる