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生徒たちや保護者の方から、お誕生日プレゼントをいただきましたー「先生、おめでとう!」と渡してくれたのは、きれいなレインボーのカーネーションやお手紙さらに、保護者の方からはかわいいポムポムプリンのプレゼントまでまったく予想していなかったので、本当にびっくりそして、ものすごく嬉しかったです毎週一緒に問題を考えたり、笑ったり、時には悔しくて涙を流したり。生徒たちとは、いろいろな時間を過ごしています。そんな子どもたちからこうして気持ちを届けてもらえると、「この教室を始めてよかったな」「
こんにちは算数パズル教室伊都の杜校です。10月4日(日)に開催された、パズル道場全国大会の様子をご報告します伊都の杜校からは6名の生徒が参加しましたこの日を楽しみにしていた生徒たちいよいよ本番です大会の映像が始まり、画面にカウントダウンが映ると、「ワクワクするー!」という声がみんなで「10、9、8、7……!」と一緒に数えながら、大会がスタートしました。まずは、パズル道場開発者・山下先生による特別授業です準備体操では「聞くだけトレーニング」がありましたが、みんなしっかり
岡山てらこや塾・立体四目修行遠征、いよいよ今月末に開催です!各種目の上位入賞者に贈る楯とメダルを、てらこやさんがご用意くださいました。素敵ですね!当日が今から楽しみです!
「あと何ポイント?」子どもたちがワクワクする授業ポイント制算数パズル教室伊都の杜校では、子どもたちの頑張りや挑戦を応援するために、授業ポイント制を取り入れています教室では、「先生、あと何ポイントで交換できますか?」「今日は何ポイントもらえますか?」「次はこの景品を目指します!」と、子どもたちの楽しそうな声が聞こえてきますポイントカードを確認しながら、欲しい景品まであと何ポイントかを数えたり、友達と景品を見ながら盛り上がったり。子どもたちは、それぞれの目標に向かってワクワクしな
本日から、改装してきれいになった月島校で新サットンくらぶトライアルを開催します。今後、教材のご紹介や生徒たちの様子をご報告していきたいと思います。
🏆パズル道場全国大会参加者募集!全国のパズル道場の仲間たちが集まる、年に一度の「パズル道場全国大会」🏆算数パズル教室伊都の杜校から、一緒に挑戦してみませんか?全国の仲間たちと競い合い、日頃の成果を発揮できる貴重な機会です。「今の力を試してみたい!」「全国大会に挑戦してみたい!」そんなお子さまの挑戦をお待ちしています大会概要🏆開催日:10月4日💰参加費:2,970円(税込)📝申込締切:8月31日※現在教室に通われていないお子さまもご参加いただけます大会に安
パズル道場を通して育てたい「強い心」パズル道場を通して、子どもたちに身につけてほしい力の一つに、「強い心」があります。ここでいう強い心とは、ただ我慢することや、何があっても落ち込まないことではありません。悲しいこと、悔しいこと、思いどおりにならないことがあっても、自分なりに受け止め、また前を向くことができる心です。子どもたちの毎日は、さまざまな出来事の連続です。友達とうまくいかなかったり思いどおりに進まなかったり注意されて落ち込んだり一生懸命頑張ったのに失敗したり自分より上手
7月5日、「パズル道場まつり」を開催しました。今回のまつりには、受講生だけでなく、お友達もたくさん参加してくれました。当日は45名の子どもたちが集まり、会場はとてもにぎやかな雰囲気に包まれました。立体四目コーナー、プリントチャレンジ、教具を使ったチャレンジなど、それぞれのコーナーで子どもたちは思い思いに課題に取り組んでいました。楽しいイベントではありますが、ただ遊ぶだけの時間ではありません。目の前の課題に向き合い、自分で考え、試し、うまくいかなければまた別の方法を考える。
優勝トロフィーが届きました!今年のパズル道場まつりでは、・立体四目(スピードチャレンジ)・穴あけ・スーパー4色キューブこの3競技の優勝者に、こちらのトロフィーを贈ります。立体四目は、一手3秒以内、1分間の真剣勝負。スピードチャレンジとスーパー4色キューブは、速さと正確さが試されるタイム勝負です。一瞬の判断力。集中力。そして、日々の積み重ね。今年、このトロフィーを手にするのは誰でしょう。本番の熱い戦いを楽しみにしています!
7月12日〜休校期間を利用して、月島校を改装します。床、壁紙の貼り替え、そして照明、エアコン、お手洗いも新しくします。完成が待ち遠しいです!
2026年7月5日(日)パズル道場まつり開催考えることが、いちばん楽しい日今回のまつりは、普段から通っている子だけでなく、兄弟姉妹やお友達なども一緒に楽しめるイベントです。内部生と外部生が同じ空間で、同じように教具にふれ、問題に向き合い、挑戦する。私たちにとっても、初めての大きな試みです。当日は、教具にチャレンジするブース、プリントに挑戦するブース、スピードチャレンジ、立体四目、立体四目トーナメント、算数の自由研究に関するブースなど、さまざまな内容を用意しています。
AIをうまく使えない人と、AIを使いこなす人の違いとは?~その差は「語彙力」にあるかもしれません~先日、「AI時代は思考力がなくても大丈夫なのか?」というテーマの動画を見ました。AIが文章を書き、調べものをし、アイデアまで提案してくれる時代。「もう考える力は必要なくなるのでは?」そんな意見もあるようです。しかし、私はそうは思いません。むしろAI時代だからこそ、語彙力や思考力の重要性はますます高まると感じています。実際にAIを使っていると、同じAIなのに人によって得られる結果が
先日、次男がずっと心待ちにしていた公文国語の『高進度学習者賞』のトロフィーがようやく届きましたこの国語のトロフィーを手に入れる為に、本科生としての日能研通いが始まってからも、細々と公文の国語は3月末まで続けてきました算数は既に前年に入手済みだったので、これで無事兄と同じ2科目のトロフィーが手に入り、次男は喜んでいます公文の進度を振り返ってみると、国語が得意な長男は、やはり国語の進度が早く、算数が得意な次男は、やはり算数の進度が早かったです。あくまで兄弟比ですが
「難しかったけど面白かった!」答えを覚えるだけでは育たない“初見の難問対応力”こんにちは。算数パズル教室伊都の杜校のけいこ先生です今日は授業の中で、「挑戦問題」に取り組む生徒が4名いましたしかも…👉全員正解本当に素晴らしかったです最初に問題を見た時、「わぁ、むずかしそうだな〜」と言っていた生徒もいました。そこで、「先生と一緒にやる?」と聞くと…「一人で考えてみたいなー」と。“難しそう”と思っても、まず自分で考えてみようとする姿勢。すごく成
『【中学受験】週テストを採点して気づいてきたこと次回への反省点』『中学受験親が先に疲弊するとはまさにこのこと』『【中学受験】このままではクラス落ち?下がり続ける偏差値どうする?』『【中学受験】子供が「…ameblo.jp小1の次男には1年生から、パズル道場とグリムスクールをやらせている。長男は、小学2年生の秋からサナスタ→名進研のパズル道場、グリムスクールに変更したが、その1年の差が大きくて大変そうだったから。で、おもうん
「算数好きな子」の育て方〜“やらせる”より、“知りたい!”を育てる〜こんにちは。算数パズル教室伊都の杜校のけいこ先生です。「どうしたら子どもは算数を好きになるんだろう?」そんなことを考えたことはありませんか私は、算数好きな子を育てるうえで一番大切なのは、「知りたい!」という気持ちを育てることだと思っています。人は本来、「知りたい」生き物子どもは本来、とても好奇心旺盛です。・なんで?・どうして?・これってどうなるの?・もっと知りたい!そんな“知りたい欲求”を、み
【生徒からの質問】「これ、何の意味があるんですか?」にお答えしますこんにちは。算数パズル教室伊都の杜校のけいこ先生です。「先生、これって何の意味があるんですか?」今回は、生徒から質問があったパズル道場で取り組んでいる「見取図(みとりず)」のトレーニングについてお話しします。■見取図ってなに?見取図とは、👉立体(3D)を平面(2D)に描くことつまり、紙の上に立体を再現する練習です。※教室で実際に取り組んでいる見取図トレーニングです一見シンプルですが、「見えない部分を
桜のプレゼントこんにちは。算数パズル教室伊都の杜校のけいこ先生です昨日のレッスンで、とても嬉しい出来事がありました。生徒から桜の花のプレゼントをいただきましたー🌸しかも、可愛い袋に入れて大切に持ってきてくれていて…その気持ちが本当に嬉しくて、心がじんわり温かくなりました。この出来事を通して改めて感じたのは、「学び」は問題が解けることだけではない、ということです。・誰かのことを思って行動できること・喜んでもらいたいと考えられること・自分の気持ちを表現できることこうした“
サットン国語が目指す読解力とは?こんにちは♪算数パズル教室伊都の杜校のけいこ先生です当教室の国語コースサットン国語についてお話ししますサットン国語で目指している読解力は、単なる「文章の理解」ではありません。社会に出てから本当に使える読解力です。従来の読解では、書いてあることを正しく理解することが中心でした。つまり、「文章=正しいもの」として読む力です。しかし、これから必要なのは違います。文章を“どう活用するか”まで考える力です。■一番大切なのは「活用力」PISA型
体験会に来られる方のほとんどが、パズル道場を知りません実は、体験会に来てくださる保護者のほとんどが「パズル道場」という名前を初めて聞いた、という方です。そして、「思考力って、具体的に何ですか?」と聞かれることも、とても多いです。そこで、今日は思考力のおはなしをしようと思います思考力って、テストの点とは違うの?多くのご家庭では、・計算が速い・テストで点が取れる・学校の授業についていけるここがまず気になりますよね。でも最近は、「文章題になると止まってしまう」「見た
中1の壁を越えるために。小学生のうちに絶対に身につけたい「量感」の話こんにちは!算数パズル教室伊都の杜校のけいこ先生です。保護者の皆様から、説明会などでよくこんなお悩みを伺います。「うちの子、計算ドリルはすごく早くて正確なのに、文章題や図形問題になると途端に手が止まってしまうんです…」実はこれ、非常に多くのお子様に見られる現象です。なぜ、計算はできるのに応用がきかないのでしょうか?その答えこそが、当教室が指導の中で最も大切にしている「量感(りょうかん)」という算数のセンスにありま
『終わらない塾の勉強解決法』『宿題を減らしたけど、やはりきつかった水曜と木曜日』『宿題やっぱり終わらない。。塾の先生にも相談してみた。』『中学受験スタート宿題が終わらない進ま…ameblo.jpこの日曜日、月曜日は、静岡に1泊旅行でした。この旅行にも、コアマスター理科と社会、語彙マスターは持っていきました。車の中で親がテキストをみながら、問題を出すことをしてました。語彙マスターは、1日1ページということで、やらせます。旅行中は
開校1周年を迎えました2025年2月7日に開校した算数パズル教室伊都の杜校。本日、1年を迎えることができました。あっという間のようで、でも振り返ると、本当にたくさんの時間が詰まった1年でした。ありがとうの気持ちでいっぱいです教室を選んでくださった保護者の皆さま。通ってくれている生徒のみんな。本当にありがとうございます。数ある習い事の中から、伊都の杜校を選んでくださったこと。そのご縁に、心から感謝しています。子どもたちの成長「習ってないー!」と言っていた子がじっ
「習ってないー!」が消える瞬間〜初見の難問対応力とは〜体験会でよくある光景があります。はじめて見る問題を出すと、「これ、習ってないー!」「まだ学校でやってない!」ほぼ全員、言います実はこれ、とても自然な反応なんです。学校では「習ったことを解く」ことが中心。だから、習っていない=できないと思ってしまうのです。でも、パズル道場を始めると…だんだんその言葉が減っていきます。そして、気づけば言わなくなる。なぜか。それは、はじめて見る問題に向き合う力がつくから。
ご訪問ありがとうございます!《家族紹介》ADHDの仮診断を受けた新米保育士長女(21歳)ブログ主人公の正義感強め小4長男(10歳)小2の6月から大手中学受験塾へ通塾開始。小4前半まで最上位クラスに在籍して努力を重ね、進路決定に伴い英語学習に力を注ぐため、小4後期(9月)から地元教場に戻ることを決意。現在は地元私立中特待合格を目指して勉強中。中学受験完走を目指して奮闘する家族の様子を赤裸々に記録していきますアメンバー申請の際はメッセージをお願いします。2
🌸無料親子体験会のお知らせ🌸こんにちは算数パズル教室伊都の杜校です。「算数が苦手そうで心配…」「計算はできるのに、文章題になると止まってしまう」「図形問題が難しいみたい…」そんなお悩み、ありませんか実は、算数が苦手になる原因の多くは“計算力”ではなく、“考え方の土台”にあります。当教室では、パズル道場DXを使って数や図形のセンス、思考力、そして「量感(数字の感覚)」を楽しく育てていきます「考えることって楽しい!」そう感じる経験を、まずは体験会で味わってみませんか
学習状況進捗次男ですが、年末年始は家族で旅行も含め外出が多かったので、勉強はほとんどせず冬休みが終わり、学校が始まる前後から、ようやく通常運転に戻りました☆次男の習い事進捗☆公文(国語H1→HⅡ)パズル道場3段→4段そろタッチX11(2周目)パズル道場は、3段に苦戦していましたが、ようやく4段に進みました。4段では、『ナンバープレイス』に時間がかかっているようです↓☆その他、ドリルなど☆以前から考えていた『小数計算ドリル』と『漢字ドリル(4年生)』
新年あけましておめでとうございます―伊都の杜校より新年のごあいさつ―新年あけましておめでとうございます。旧年中は、算数パズル教室伊都の杜校の活動にご理解とご協力をいただき、本当にありがとうございました。新しい一年が始まりましたね。新しい年も、「考える時間」を大切に伊都の杜校では、問題を早く解くことよりも、自分で考え、試し、やり直す時間を何より大切にしています。・すぐに答えが出なくてもいい・間違えてもいい・時間がかかってもいいその一つひとつの積み重ねが
伊都の杜校、今年最後の授業が終わりました伊都の杜校は、12月26日が今年最後の授業でした。2025年、子どもたちみんな本当によく頑張りましたね。難しい問題に挑戦した日も、思うようにいかず悔しかった日も、最後まで席に座って考え続けた姿が、とても印象に残っています。一人ひとりが、確実に「考える力」を積み重ねた一年でした。一年間の成長を振り返って伊都の杜校では、「早く解けること」よりも「考え続けること」を大切にしています。うまくいかない時に・もう一度考えてみる・
算数が得意じゃなくても、大丈夫。伊都の杜校が大切にしていることこんにちは。算数パズル教室伊都の杜校のけいこ先生です。算数や図形問題と聞くと、「できる・できない」「得意・苦手」そんなふうに見られがちですが、私は少し違う視点で子どもたちを見ています。伊都の杜校では、答えが合っているかどうかよりも、・どう考えたのか・どこで迷ったのか・どんな工夫をしようとしたのかをとても大切にしています。算数や図形が得意な子も、ちょっと苦手意識がある子も、「今いる場所」はみんな違