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6月15日のパスハンティングの続きです。籏巻峠を下るとR113に突き当たる、そこを右折するのだが…正面に立派なお店が鎮座している。栄屋…集落の真ん中にある萬屋さん、昭和の時代では文字通り栄てたんやろう…今は見る影無しやな。大沢峠の道は例に漏れず、緩やかに直線的に登っていく、国道だが交通量は少ない。程なく大沢峠の頂上に到着する。大沢峠から東側を見る。峠から向こうは福島県になる。西側を見る。ギヤが足らなくなるほどの直線的な下りを一気に下り新地ICへ。ここで左折し鈴宇峠に向かう。
6月11日ツールド福島の試走のついでにパスハンティングに出かける。レースのコース上にある掛札峠とその近くにある登館峠と羽附峠を越える。浪江町阿掛町に車をデポして、ツールド福島のコース試走を始める。南下して葛尾に入りKOM地点を越え、葛尾町集落を左折すると掛札峠の登りが始まる。優しい山容の阿武隈山地らしく、山肌の傾斜は緩いが、道は直線的に登っていくので斜度はそれなりにある。掛札峠から南側を見る。北側ん見る。地図で見ても道はまっすぐ走っている。レースコースはそのまま南に下るが、今日は
乗鞍ヒルクライムの帰り、パスハントに向かう。目標は恵比寿峠や、岐阜県高山市丹生川町にある、飛騨そま街道の一つで、材木の運搬に使われた街道にある小さな峠だ。丹生川町大萱に車をデポ、バイクを組み立て峠を目指す。ヒルクライムでスカスカになった脚をクルクル回し高度を稼いでいく。やがて新道である県道89号から旧道に分岐する地点に到着する。もちろん左側の寂れた道に突入する。害獣捕獲用の檻を過ぎる、峠の頂上は近い、道は荒れてはいるが南側はまだ使われている。そして恵比寿峠の頂上に到着する、土の切り
どうも〜フレディです8月はイタカンのお休みが不規則に火、水曜日がお休み、お盆期間中は休まず営業となっておりますので〜お気をつけ下さい『【恒例開催!】イタカンのTAKOYAKIセール!!~お盆Ver.~【期間限定】』まいど!今年もやってきましたこの季節、いや、たこ焼き(TAKOYAKI)セールたこ焼きセールてなんやねんってお思いかもしれませんたこ焼き(TAKOYA…ameblo.jpお盆限定のセールもやってますので〜チェックお願いします!本日は〜先日のお休みにバディオ
こんにちは!最近はガンダムにハマっておりますバディオデス🤖08小隊を見ようと思います今回はパスハンティング練習に行ってきました休日ブログになります!お願いします🙇♂️パスハンティングとは、自転車で山中の旧道や廃道、林道などを走破する、冒険的な自転車の楽しみ方です。単なる峠越えではなく、人跡未踏の道を探求する要素が強く、冒険心や探検心をくすぐるアクティビティとして人気があります。(ai調べ)本当のパスハンティングとは程遠いのですが自転車を担いで登山をし、山を越えた先にある道路から自転車で
6月16日せっかく北海道に来たのだから、北海道の峠を2箇所超える。四国以来のパスハンティングとなる。倶知安の宿を7時過ぎに出発、道内のドライブを楽しみ、真駒内公園の駐車場に車をデポする。バイクを組み立てパスハンに出発や、まずは小林峠に向かう、道道82号を盤渓方面に進む。舗装2車線の車通りが多い道を登っていくと、新道トンネルと旧道の分岐に到着する。遥か向こうに峠の鞍部が見える、もちろん左側の旧道に入る。旧道と言っても舗装2車線の立派な道や、設計も新しいのか一定の斜度で高度を稼ぐ。峠の
阿波シクロクロスの前日試走の前に、パスハンティングに出かける。徳島県上坂にある、大山越を目指す。大山越は上坂町の北側山中にある大山寺への参拝の道で過去には香川県側からの行き来があったのだろうが、現在ではすでに峠から香川側に下る道は廃道となっている。しかし639mピーク付近に電波塔が出来た為、メンテナンスの道として南側は整備された林道となっている。そこで、林道を使い峠に到達する、よってピストンコースとなってしまう。上坂町で街の食堂でエビチリ定食を食べ、エネルギーを補給する。野神神社にデ
昼食後見晴らし峠に向かう。県道44号を少し南下し右折、総合運動公園の看板が目印になる。直線的に登っていく、傾斜はきつい😓総合運動公園をすぎ、さらに登って行くと法面がコンクリート吹付の切り通しが現れる。そこが見晴らし峠となる。車の少ない、静かな峠や。峠より西側を見る。峠より東側を見る。少し西側に移動すると展望が広がる。峠の名前どおり、見事な景色や、さすが瀬戸内国立公園やな。ブレーキ解放の気持ち良いダウンヒルで、能美町鹿内の集落に下る。ここから県道36号に入り、次の才越峠に向か
野呂山ヒルクライムが終わり、民宿で1泊した次の日、祝日を利用してパスハンティングに出かける。オーシャンビューの食堂からの景色を楽しみなが朝食をとり、8時前に出発車で倉橋島に移動する。大浦崎公園に車をデポしてパスパンに出かける。快適なシーサイドロードを楽しみ、宇和木の集落に着く。ここで新道と旧道に分岐する、もちろん右側の旧道に入る。緩やかな傾斜の直線的な道を登る。振り返ると宇和木の集落と海が見える。やがて道は緩やかにワインディングしながら高度を稼ぐ。程なく吹付コンクリートの切り通し
10月12日野呂山ヒルクライム終了後パスハンティングに出かける。表彰式・抽選会を終え、野呂山からのダウンヒルを楽しみ駐車場に1時過ぎに到着、バイクのホイールを替えてパスハントの準備をして1時半に出発する。安芸川尻駅の裏を、西向きにコースをとると槌峠の登りが始まる。さざなみスカイラインから左側に分岐する。直線的な緩やかな登りで、標高を稼ぐ。ヒルクライム後のキビ殻の様な脚でも、問題無く登っていける。程なく槌峠の頂上に到着する。峠から西側を見る。標高100mにも満たない小さな峠だが、
今日から8月ですね〜フレディです先日のお休み、グラベルハイキングに行って来ました〜のお話林道から登山口にアプローチし登山口から自転車を背負って登るこの遊び、パスハンティング?とも言うらしいです今回行ってきたのは〜滋賀と福井の間の山にざっくりとこんな感じのルートですグラベル30キロ、アスファルト10キロ、歩き10キロくらいな気がします測ってないので分かりませんがグラベルのスタート!気持ち良いグラベルが続きます暑くなったらドボン!SPDサンダル最高!川も沢
6/16栂池ヒルクライムが終わり、近くの峠にパスハントに出かける。レース明けの、きびがらのような脚となっているので、460mアップの小さな峠である「東峠」に向かう。安曇野ののどかな道をドライブして、3時に蕎麦の白い花がさくデポ地点に到着する。熊出没注意⚠️の看板がかかる、寂しげな公園に車をデポ、バイクを組み立て東峠に出かける。直線的な2車線道路を上がって行く、傾斜は大した事はないが、スカスカの脚には応える💦やがて道細くなり、林の中をワインディングしながら高度を稼いでいく。傾斜も上が
2月24日広島県方面にパスハントに出かける。ま〜ついで?に次の日にもみじシクロクロス第4戦に出場するのだが…安芸高田IC近くの、道の駅北の関宿に11時半に到着し車をデポする。そして、シクロクロスバイクのスペア車を組み立て、12時前に出発する。のどかな田舎道をのんびり走っていく、この日はよく晴れ暖かい、ウィンドブレーカーを車に置いてジャージだけで気持ちエエ♫金口でY字路を右側に分岐して、県道326号に入ると印内峠のアプローチが始まる、傾斜は緩く走りやすい。人家がなくなると、少しワイン
西条でエネルギー補給後、次の中ノ峠に向かう。善光寺街道の峠のひとつで一応忠実に辿ろうとしたら…コンクリート舗装の激坂やん💦ヘロヘロとインナーローで登る。一里塚とかあるようだが…見落とす…下向いて走るとダメやな。登りの距離は短く、早々に中ノ峠の頂上に到着する。峠は1.2車線の舗装道路だが、その昔善光寺詣りの人々が歩いていたと思うと、なんだか趣きがあるように感じるから不思議やな♫峠より南側を見る。北側を見る。中ノ峠を下ると、県道303号と交差する、ここを左折して次の風越峠に向かう。
眞田からの道は舗装2車線となり、程なく修那羅峠に到着する。コンクリートで固められた舗装2車線の峠となり、趣きは無い。南側を見る。北側を見る。時間は12時半を過ぎていて、腹がすいてきたのでサッサとくだる。四房で国道143号に突き当たり、右折して青木峠に向かう。しばらくは2車線の立派な道が続くが、奈良尾の集落を過ぎると1.5車線となる。路面は綺麗で交通量も少ない、快適に走れる♫緩い傾斜で時折大きなカーブを曲がりながら、高度を稼いでいく。右に大きく曲がるといきなりトンネルが現れる、明
9/18王滝MTBレースの次の日、松本市街で一泊してパスハンティングに出かける。松本市四賀に車をデポし、塗装を新たにしたシクロクロス車改パスハンターを組み立て、県道181号を東に走る。保福寺町で道は左にカーブすると保福寺峠の登りが始まる。傾斜はつよくなく一定な斜度で、途中大きくスイッチバックしながら登っていく。水飲み場である一遍水で休憩を入れる。ま〜一遍水のいわれは画像のとおり。(手抜き😆)さらに登って行くと道は2回、大きくスイッチバックして峠の頂上に到着する。高度は1350mほ
前回からの続き道道269号は、共和町役場付近で国道276号に合流する。広々とした北海道の大地を進む、信号や車が少なく快適や、はるか向こうに羊蹄山が望める。国道5号線合流する手前にある、麺屋じえんとるめんさんで昼食をいただく。味噌ラーメンを美味しく頂きました♪国道5号線に合流すると、新穂峠の登りが始まる、一桁国道なので車の通行量が増えるが傾斜は緩いので助かる。程なく峠のトンネルに到着、例によって旧道はあきらめる。トンネル南入り口を見る。通行量の多い長いトンネル…嫌やな。車の切れ目
6/19余市の民宿ぎんざさんを後にして、パスハントに出かける。国道229号(雷電国道)を西に向かう、余市市街を抜けるとゆったり道は登っていく。登坂車線のあるいかにも国道ってかんじの道やな♫本来ならなら旧道に入り、峠の頂上に到達したいところだが、なんせタイヤがレース決戦用なのでパンクさせる訳にはいかない。安全策を取り、トンネルで素直に越える。残念なことにトンネルの名前が出足平トンネルではなく、なぜか梅川トンネルとなっている。東側入り口を見る。西側入り口を見る、何とも味気ない…旧道に
その2からの続きひたすらペダルを回し、那賀町の道の駅鷲の里でおやつ休憩をとる。桜が綺麗やん♫あと少しで徳島港や、四国サイクリングもあとわずかや。日も傾きだした5時過ぎに徳島に到着❗️フェリー乗り場手前の中華料理牡丹苑で炒飯と餃子の少し早い夕食をいただく、美味しいやん♫南海フェリーに乗り込み、四国ともお別れや〜久しぶりのサイクリング、あ〜面白かった❤️2日目の走行記録
その1からの続きなんとその2を書くのを忘れていた、3月の出来事を6月に書くとは…ヤレヤレ峠を下り、樫野瀬で国道193号に突き当たる。右折して海部川を国道193号で遡り霧越峠に向かう、皆ノ瀬の集落を過ぎると、傾斜は増してくる。道幅も1.5車線と狭くなり、ワインディングしながらどんどん高度を稼いでいく。山岳やの〜道の雰囲気も国道とは思えない、林道のおもむきやな♫霧越峠は地形図上の峠と、実際の峠とは異なっている。北側の本来の峠道は廃道となり、痕跡は見当たらない。北側を見る南側、
3月29日朝は宿でゆっくり過ごし、7時過ぎに出発する。国道55号線を西に走り、本日最初の寒葉坂に向かう。日和佐トンネルを越え、ゆるやかな坂を登ると30分程で寒葉坂の頂上に到着する。標高116m程度なのでまさに坂なのだが、頂上の看板には「寒葉坂峠」と記載されている。峠から西側を見る。峠から東側を見る。典型的な国道峠やな、朝の空気がさわやかや♫寒葉坂を下り、牟岐町川又を右に曲がり次のヤレヤレ峠に向かう。なんだか峠名からして、楽しみな感じやん♫牟岐川を遡っていく、傾斜はゆったりとして
その1からの続き国道55号線を西側にゆっくり登っていくと、右側にお遍路さん用の無料休憩所がある。ここを右側の細い道に入ると星越峠への旧道となる。新道のトンネルを使うと、10分もかからず越えれるのにご苦労なこった😁グラベルの草付きの林道を登る。リヤにグラベルキングの26Cタイヤを履いてきて正解やったな♫傾斜は緩いので問題なく乗っていける、道もそれ程荒れていない。程なく土の切通しが見えてくる、そこが星越峠の頂上だ。東側を見る西側を見る、峠にはお地蔵様が祀られている。もちろん旅の安
久しぶりのパスハント…春の四国に向かう。3月28日南海フェリーで徳島に上陸、一日目は海岸部の小さな峠を越えていく。阿南市まで国道55号線で南下、北風が背中を押してくれる♫県道26号線に入り、椿坂トンネルをくぐり働久の集落から今日一つ目の伊座利峠に向かう。集落を過ぎると、道の傾斜は増してくる、やがて九十九折が始まる。1.5車線の交通量の少ない、明るい道を登っていくと、程なく伊座利峠の頂上に到着する。ひなたを探し菓子パンをほうばる、暖かく気持ちエエ♫北側を見る。南側を見る。座る背中
今回もまたS君と山サイへ。大昔は幹線道路だったのだろう道を辿り峠まで行き尾根を通りシングルトラックをカッ飛ぶ計画。しかし元幹線道路は舗装はしてないし途中で寸断してたり、分かれ道が多くてとても迷いやすいのだ。GPSがズレてるのかと思いきや自分たちがズレていた💦そんな時は躊躇なく怪しいところまで戻るようにしないと。今回も峠まで行くのにロスタイム30分を出してしまった。腹ごしらえして尾根道でどんだけ乗れるかと思いきやアップダウンに心折れそうになるが目的のピークまて行かなければエスケープルー
和束町運動公園のとなり活動ヶ丘公園犬打峠から下りてくるとき右の方にとても良く色づいたところが見えた。それで、今回行ってみた。今回のコース気温スピードケイデンス
富川辺り裏白峠直前の紅葉裏白峠2枚前と同じところ陽の当たり方によって色が違って見えます。今峠から田代そして大鳥居への下り大鳥居橋コース気温スピードケイデンス
アセボ峠を目指しますが途中の上田上で旧東海道弘法杉のところアセボ峠まであと少しこの日のアセボ峠下りで飲んだガツンゴールドいつもの大鳥居橋あたり今回のコース気温スピードケイデンス
夕日が新名神の辺りを照らしている。大鳥居から田代への登り坂今回のコース大鳥居から田代を経て今峠へ登るルート気温スピードケイデンス
南湖一周から坂本、そして田の谷峠へ気温スピードケイデンス
上田上遠くで大学生が農作業をしています。コース気温スピードケイデンス