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2019年の年末に我が家にやってきた天使のヤンヤン1歳になってすぐに余命半年から1年と言われるパグ脳炎に罹患してしまい、何度も虹の橋を渡りかけましたが、その度に奇跡の回復を見せてくれました。5年間もの闘病の末、節の節目の昨日お空に帰って逝きました。感謝しかないです。ヤンヤン本当にありがとう。
今日もポンズの話題です今朝のポンズはイマイチ歩きたがらなくて朝ごはん、夕ごはんは大喜びで食べるオヤツの鶏ジャーキーも「クンクン」してオカワリしたがるほどクルクル回りはなかなか収まる気配はないけど明るくのんびりした毎日です🐙BBAからのお願いですいつも、ウチの保護犬ブログをご覧いただきありがとうございます。これからも、ぼちぼち書き続けて行こうと思います。「見たよ^^」の印に「いいね」をポチッとしていただけると大変励みになります。よろしくお願いします
立ち上がって朝飯を食べていますドライフードの上に乗せた薬入りウエットフードもごっくん❣️どうしたポンズ大丈夫になったの??復活の兆しと見て良いのでしょうか。一旦痩せてしまった身体が戻れば散歩くらいできるようになるんじゃない?などと期待してしまう。また寒さ更新です。「清里ノースタンフェス」参加します‼️ぜひお越しください‼️【ご支援をお願いします❣️❣️】・これだけの頭数いますが、食の細い子だらけ。パウチ(缶詰)を混ぜると良く食べてくれます。dbfなど、トッピング用にで
少しだけ立ち上がりました、、食べ物と薬は大いに嫌がって陽だまりが好き水も余り飲まずで心配はつのるばかりシリンジでの強制給水夕方、里親さんで塗装屋の池田さんが差し入れてくれた、たくさの缶詰等の1個を完食頑張ったね。池田さん、お心遣いに感謝ですキミはどこに向かっているの?あんなに散歩も楽しんでいたんだよ。もう少しここに居て欲しいよ。
長い蓼科生活を終え、東京に戻りました。夏はずーっと蓼科にいたい!俳優の高橋英樹さんは、夏は蓼科生活しているみたいですね。私も、来年…再来年…いつかは夏の間はずっと蓼科生活をしていたいわ。実はちゃっぴーは、2ヶ月前に具合が悪くなり、胃腸炎だの、ヘルニアだの診断されましたが、一向に良くなることなく、もしかしたら脳の異常かも…ということで、MRIと脊髄液検査をしました。検査の結果は、最悪のものでした。壊死性髄膜脳炎という診断でした。でも、MRI検査後は、すっかり元通りの元気なちゃっぴー。
かんたが我が家にやって来てまる5年(と一週間)が経過しました。すっかり貫禄が付いてこんな感じですけど、甘えん坊は5年前から変わっていません。パグ脳炎と言う衝撃の診断もあり少しでも長く一緒に過ごしたいと願う今日このごろです。
本日かんたの誕生日前の日の夜におもちゃをプレゼントしたんだけど気に入り過ぎて噛みつき続けて唾液でじゅちょじゅちょに!!これ、室内用フリスビー取って欲しいよー!の目これから何回も誕生日を迎えられないかもしれない悲しい現実と、少しでも長く元気な時間を過ごしてくれ!と言う祈りと本当に複雑な気持ちです。オヤジ、おせんちです。
今日は先代パグのぶんたくんが我が家にやって来た記念日だと言うのに2代目パグかんたが朝から立ち上がれなくなってしまいました。ヘルニア等の理由で足に力が入らないのか?神経的な障害なのか?少し様子を見る事になりました。恐らくパグ脳炎なのだと思います。今は少し元気になってこんな所で昼寝してます。かんた、4歳、5日になったら5歳。まだまだガンバって生きて欲しい。朝から大騒ぎしたあとオヤジ車で出かけたらバッテリー上がって帰れなくなるしなんて日だ!ってなった。
2024年激動な年でした大抵は良い事も悪い事もさらっとでも記事に書けるのに文字にする事が悲し過ぎるほど悲しい出来事家族全員で溺愛してたパグペンネが8月に突然死パグ脳炎でした😭泣いたーみんなで号泣しました写真を見ては泣き落ちてる毛を拾っては泣き紙おむつ見ては泣きでしたそして12月寂しい生活に耐えきれず甥っ子が新しい家族を迎えてくれました🐶二代目パグテオ君です大リーガーテオスカ・ヘルナンデスから取った名前だそうです⚾️今日初めてご対面可愛い可愛い←すでに溺愛
ある日の夜くーの呼吸ゼロゼロ音がし、いつもより少し呼吸が早い。翌朝1番で診察を受けた。肺炎。心臓は大丈夫。肺水腫も起こしていない。処置をしてもらい薬を貰って連れ帰る。穏やかに過ごしているものの何も食べず水分も摂ろうとしない。覚悟をしておかなければならないと思った。くーは何年も治療に応えてくれ、私が彼女にする事は文句ひとつ言わず大人しく全てを受け入れてきた。本当に何の文句も言わずあらがわず私に寄り添ってくれた。くーが逝く準備をしているのならもう見送っ
抗がん剤は効果があったようで目を見張るような回復は無かったものの首のねじれがマシになった。副作用も殆どなくたまに貧血になるので造血剤を注射したり食事の工夫で過ごした。両目は閉じる事が出来ない為布団に擦れたり乾燥したりケアしていてもいつもトラブルを抱えていた。徐々に四肢の麻痺は進行してもがくことも出来なくなったのは今年の夏。食欲はありしっかり食べるものの一回で食べきれる量が減っていった。体重が落ち始める。そんなある日顔がパンパンに腫れた。理由は分かっていた。
くーは排泄時だけ右回りによろけながら小さく歩くぐらいで後は殆ど寝て過ごすようになった。目は閉じる事が出来なくなり首は捩れたまま。もう永くは無いのかもしれないと思うと1人で過ごす時間がくーにとってどれほど空虚なものかと心が痛んだ。身体を守る為に自宅管理。でもずっと1人。何のために生きてるのか。。。もう毎日皆んなと同じに過ごさせようと決断。大地からのパワーを感じて太陽からのエネルギーを身体に。そしてこの頃抗がん剤治療に効果が期待できる情報を得て月に一度の抗がん剤治療
そしてある日Wagっこにパウとタロウが仲間入りして3ヶ月が経つ頃脳炎になって初めての痙攣発作を起こす。1日に2回発作が起きた日もあり、重積発作になる前に坐薬で鎮静させる対応をしていたが毎日の薬に発作を抑制する錠剤が加わる。斜頸が出て顔面麻痺のせいで右顔面の筋肉が動かず瞼が閉じにくそうになり始める。首のねじれのせいで顔が上を向くので身体を半回転させて保定し、食餌をスプーンで口に入れる。病気の進行が早まったのか身体の不自由が増え排泄も介護が必要になる。
1人で留守番をしているくーを毎日昼時に覗きに戻る。そんなある日いつに無く不安そうな表情で座っているくー。舌が白く泡状のヨダレを出して変な咳をしている。間違いなく命に関わる状況だと誰が見てもわかる状態。仕事をほっぽり出して病院に駆けつけた。肺水腫を起こしていた。心臓にトラブルが起きていた。僧帽弁閉鎖不全症。特にチワワに多い症例ではあるがステロイドの長期服用の影響もありこの日は生死の境を彷徨った。利尿剤投与家で2時間おきに皮下注射。悩んだ結果暫くステロイドは減
ステロイド免疫抑制剤投薬治療が始まる副作用の心配があり漢方も併用し始める。薬の効果はとても好くナックリングも前脚だけになり、笑顔で毎日楽しそうに生活してくれた。だが免疫抑制剤を服用している事もあり感染症から守る為に自宅で孤独に留守番をする毎日。たまにWagに連れて来ては皆んなと同じ時間を過ごすと本当に嬉しそうだった。もう脳炎は奇跡的に治ったんじゃないかと思った。
4年半前にある日突然脚が上手く運べずフラフラ千鳥足になりくー自身も困惑している様子直ちに受診MRIの結果壊死性髄膜脳炎と診断された。余命進行が早かったら数日治療に好い反応を示せば数ヶ月から数年。四肢にはナックリング反応脚の甲を地面に付けて立っても元に戻そうとする反射が無い脚先に麻痺が出て来ているから感覚が気になるのかよく舐めてばかりいた。脚先は舐めて4本共赤く染まっていった。
今日は関東からあきぷぅさんご夫婦が来られるとの事でお声がけ頂き闘病中のミーシャちゃんにも会いたくてめちゃくちゃ久々に山麓苑さんに行ってきました。膝がまだまだ痛いので椅子をお願いしました。ビフ君も前日座敷で4時間近く座っての食事があり腰が痛いと申すので椅子追加!😆老体夫婦なので仕方ない💦和歌山からあきぷぅさんが小鉄ちゃん闘病中にお世話になった先生も来られご一緒させていただきました。あきぷぅさんとお会いするのは何年ぶりだろー。とても楽しい時間でした。ただいま闘病中のミーシャちゃんも元気で
パグ脳炎闘病中のヤンヤン。自分で上手くご飯が食べられなくなったので、今はシリンジで1日4回食べてもらっています。強制給餌に関しては賛否両論あると思いますが、自分でお皿から食べると舌の動きが悪くなっているせいなのか変なところに入ってしまうみたいで鼻から逆流したりむせたりしていたので、シリンジでのお食事は今のヤンヤンには合っていると信じてお互いに毎日頑張ってます。ご飯もしっかり食べてくれますが、大好きなサツマイモをペーストした物をあげると『美味しい💕』っていう表情をしてくれる気がします。
こんにちは♪本日もポチっとお願いしますにほんブログ村今日は、朝から雨で大量の洗濯物が乾きませんが昨日のキャバリアのお里帰りの時まで雨が降らずに持ってくれたのでOK!!っと言う事にしておきましょう。明日の朝までに乾いてくれたら何とかなります。最近は、特に休みが取れなかったり徹夜だったり、気を使う事が多かったので昨日からとうとう口内炎が出来てしまった(゚Д゚)チョコラBB飲んで早く治そう。今は疲れるのは仕方が無いのでとにかく少しでも長く睡眠を取ろうと思
先日大学病院で二号が壊死性髄膜脳炎と確定診断を受けてからすぐにステロイド治療を開始して以来、初めて今夜また発作がおきました今回は静かに倒れていて、1号が吠えなかったのでこんなことは初めてでかなり焦りました。すぐに注射を使いましたが、発作が軽い割には長かった。ステロイドだけではやはり進行は止まらない…週末から始める新しい治療が待ち遠しいです💦病院の休みの関係で、すぐにできない。気持ちばかりが焦る。二号の難病が判明してから、悲しみはもちろん深いのですが、ショックのあまりまたメンタル崩壊し
ここ数日、泣きっ面に蜂みたいな悲惨な日々でした。放心状態で涙すら出ない、ブログを書く気にすらなれなかった。先日、心療内科のメタボ先生に、そうやって一々振り回してくる自己中な毒親を断ち切りその呪縛から解き放たれることができない限り、私の双極性障害や幻聴は治らないと叱られました。まあ、それは良いんですよ…。だって自分でも理屈じゃそのとおりととっくにわかっているから。その叱責にはたいしたダメージはありませんでした。そりゃね、他人事ならば理屈ではそれが正しいし、他人に言うだけなら簡単ですよ
あまり楽しい記録ではないですが、備忘録として。(ちょっと長いです)絶賛パグ脳炎闘病中のヤンヤン。1月の急変以降脳炎の治療(大量の薬を飲んでいた)を一切辞めることにしました。今までは内臓に負担がかかっても、それは後で治療が出来るから、一度壊れてしまったらもう再生出来ない脳炎の治療を優先してかなり強い薬を服用していました。ただ治療期間が3年を越えると(パグ脳炎が発症してしまうと半年から1年くらいの余命と言われてるので、ありがたい事ですが)さすがに脳炎ではなくて薬害で命を縮め
ウチは、3匹のチワワと暮らしてるのですが、だーたん(6才)は闘病中でして…。担当医師はいつも確定診断を避けてたんですが、どうも「GME」という病気みたいです。「壊死性脳炎」との区別が難しいようですが、最近、「GME治療中の子…。」みたいなやり取りが聞こえてきました。あ〜、そっか。GMEって病名なのか…。ってそんな感じ。※けっして悪い意味ではありませんよネットで検索するとなかなかヘビーな病気だったみたいです😰幸い、適切な治療が早期に受けられたおかげで、半身不随、失明、ひきつけ、痙攣
我が家の愛犬、愛ちゃん数日前にひどいけいれん発作を起こし、入院してました。かかりつけ医のもと駆け込み、処置してもらうものの、愛ちゃん、一瞬呼吸が止まったんですけど、また息を吹き返してくれました。の先生の言葉に、あぁ、もうそういうことなんだ、って覚悟して入院できる病院を紹介されすぐそこに連れて行く。数ヶ月前から、なんとなく覚悟はしてました。そんなに長くは生きられないって。けいれん発作を起こし、けいれんが起こらないように薬は飲むものの、けいれんはやはり起こってしまう。そして今日、MRI検
初めまして😊ご覧いただきありがとうございます。大阪府在住、3児の母をやっております。日頃はサッカー少年の母をやっているのですが…数日前に我が家の愛犬、パグのあいが壊死性髄膜脳炎の診断を受けました。昨年8月から数回けいれん発作を起こしており、抗けいれん薬で発作が起こらないよう見守ってきていたのですが…やはり大きなけいれんは起こってしまいました。治ることのないこの病と向き合い、我が家のあいが1日でも長く幸せに暮らすことができるよう精一杯頑張っていきます✨そして、この病、意外と情報が少
2年前の発症時に必要になるかもしれないと思って「お試し4個入り」のオムツを買っていました。今までは全く必要無かったし、これからも基本的には使う予定も無いけれど、せっかくなので(?)試してみました。最近のヤンヤンはプチ徘徊その時にちょっと履かせてみちゃいました。可愛いお尻でウロウロ💕そして疲れて行き倒れ???あと少しでベッドだったんだけどねぇ。残念‼️
週末のランチは近所のショッピングセンターのフードコートで中華定食。いつもの通りガッツリですそして夕食は数年ぶりの『五右衛門』のパスタ。ハーフ&ハーフにドリンクを付けて。お店が暗くて写真が残念選んだパスタは炙りたらこバターと、もう1つはたっぷりエビのトマトクリームそしてドリンクはクリームソーダ🎵なんでゆったり外食出来てるかと言うと、ヤンヤンがまた緊急入院してしまったからその割に普通に食べてるって思われそう•••今回のヤンヤンの入院は1日で済んだので、金曜日の夜に行って昨日の土曜
こんにちはモグとコマの母です11月15日は先代モグの命日でした🌈あれから4年😌✨早い様な、でもモグ2がもう3歳なので納得と言う感じもします✨常にモグの事は心に留めながら💓生活をしてるのですが、やはり命日近くになると🍁モグが亡くなった時、闘病していた時の事が思い返され、切ない気持ちも蘇ります✨今年は26日がペット霊園での秋の合同供養なので🍁そちらに参加して法要する予定です🌈✨15日はお家でたくさんの🍌🍎🍊🍗🍪✨ウマウマを進呈しました🙏❤️未だに、モグの命日を覚えていてくれるお友達
今日はヤンヤンの通院日。3週間毎の抗がん剤治療です。前回の治療後に体調を崩し誤嚥性肺炎になって入院したのでちょっとトラウマですが行かないと訳にはいかない❗でも今日先生とお話して改めてヤンヤンのスーパードッグっぷりにビックリ先生はヤンヤンが肺炎になってしまったと聞いて(夜間に救急病院に行ったので、その病院から担当医に連絡が入った)正直言って厳しいと思ったそうです。ヤンヤンのように免疫抑制剤をガッツリ使っているワンコは肺炎に罹ってしまうと回復は難しいらしく、先生の診ているワンコでもほとんど