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去年の夏閉店したパキスタン、インド料理店ミスターラナキッチンキング料理の写真は撮影したけど店内の写真は撮ってなくてグーグルアースのストリートビューで載っていたので懐かしいと思った。国道17号沿にありましたインドカレーと大きく書かれていて小さくパキスタン、ニハリと書いてあるのでこれは本格的なパキスタン料理の店だと思いました。入り口のドアの上にはありがたい言葉が書かれています店内は広くて豪華な装いで
夕方から海老名で映画「マイケル」を観るので、その前に腹ごしらえを。ということで、2026年06月22日(月)、ランチとディナーの間の中途半端な時刻に訪問。提供をスムーズにするためか、わざわざデーグを入口の付近に出しておくようになっていた。最近は某日本人有名Youtuberが紹介したとかで、ビリヤニを求めて日本人客が殺到し、ランチ時などは行列ができたりしているらしい。近所の常連さんが入れなくなったり、イードの際の邪魔になったりしなければいいけど。ホワイト・ボードにある本日の
こんにちは、ガネーシャJr.です。子供達が久しぶりに揃い、先日訪れた白井工業団地にあるパキスタン料理店ムムターズさんを再訪しました。本日のランチメニューです。メニューを見ても???、ビリヤニだけはわかりました。ネットの食べログでは、ビリヤニはマトンばかりです。チキンの方が珍しいみたいですが、今回もチキンビリヤニでした。王道の味は外せません。ビリヤニにヨーグルトをかけると、辛味逃れと味変最高でした。「辛くないのどれ」と聞いたら、「バターチキンあるよ」とメニューに書いてない商品を勧めら
この日は都営新宿線に乗っていたのですがスマホを見ながらボーッとしていたら降りる駅を乗り過ごして気づけば西大島(笑)時間もあるし、これもカレーのご縁なので下車して1人ディナーを楽しむとしましょう。団地の1階にお店を構える本気のパキスタン料理店「ハビビ」に久しぶりにやってきました!!外観も店内の雰囲気も以前と変わらずお客さん少なめですがマイペースに営業中です。豊富なパキスタンニューよりニハリかハリームのどちらかで迷っていたの
8月14日はパキスタンの独立記念日群馬でも大きなパキスタンの国旗を車の助手席の窓を開けて振りながら走っている車を見かけました。というわけでパキスタン料理店のラナさんのお店へマトンドピアザマトンがとても柔らかくなっていた。玉ねぎたっぷり。今日はパキスタン大使館で催しがあるみたい。エビのビリヤニ〆のチャイランチにパキスタンの方々が来ていたようだ。私が行ったのは夕方でお客さん全て日
最近色んな国の料理が楽しめるレストランに行くのにハマっているんだ☆先日は行ってきたのは『シディーク秋葉原』さん!本格的でさまざまなメニューが揃っている東京パキスタン料理店だよ(^^)現地の味を再現されているけど、クセもなくて食べやすかった〜♪アクセスも良好な場所にあるから、大人数での食事会にもピッタリ!みんなも、ぜひ行ってみてね〜。店舗名シディーク秋葉原住所〒101-0041東京都千代田区神田須田町1丁目7−15浅賀ビル1・2F電話03‐6381‐
むかし昔のお話です。目黒の社長さんに呼ばれて2人で会社に行きました。社長さんは「実はパキスタン料理店をやろうと思ってね。」夫に「協力してくれるかな」夫「はい勿論です」と言う訳で早速準備する事にへぇ❗相談事と言うから何事?と思っていたので意外でした。社長さんの事務所が入っているビルの1階にアジアの民芸品や衣料品などを販売しているお店とその奥の軽食喫茶店も経営していました。その喫茶店をパキスタン料理店にしたいと言う訳で。なるほどね実は社長さん前に私達の家に来た時食べたパ
ダルバールは、現在神奈川県内に4店舗(bono相模大野、ビナウォーク海老名、綾瀬タウンヒルズ、中央林間)を展開する北インド料理店(綾瀬タウンヒルズ店以外は行ったことがある)。食材・雑貨の輸出入も手掛ける他、アイスクリームでお馴染みのBaskinRobbins(31)のフランチャイズがなぜか2店ある(笑)。ここは昔ながらのスタイルの純インド料理店であり、所謂インネパ店ではないので、中途半端にネパールのアイテムとか東南アジアのアイテムは扱っていない。ディナー・メニューを見れば、いくつか
この日は仕事で西新宿。アイランドパティオのすぐ近くにいたのでパキスタン料理のナワブダイニングカフェにLet'sGo!!B1のレストランエリアは12月ってことでクリスマス仕様なのですね。ツリーの奥に見える黄色ライトに向かい「パキスタンダイニングカフェナワブ」に到着でーーす。※住所は新宿アイランドタワーB1となってますが、正確にはアイランドパティオの地下1階。アイランドタワーは3箇所に分かれてます。店内に入ると大音量の音楽
平日ランチタイム、千葉県野田市のパキスタン料理店ハンディーレストランは中古車関係等に関わるパキスタン男子率高め。みなさん民族衣装で来店してリラックスされています。当然ですが、パキスタン人客向けの本日のスペシャル料理はホールスパイスがビシバシ来る本場仕様です。(日本人向けにバイキングもあります)ムルグスルターニーインドをイスラーム化したデリー=スルタン朝を連想させるスルタンの名を冠したチキンカレー。ガツンとくるホールスパイスと大量の油をヨーグルトがまろやかにしてくれます。また、上品な色付
久しぶりにちょっとヘヴィなモノを食べようと思い、2023年08月23日(水)、ランチ・タイムに座間市のZAIQAK.P.K.へ。以前に小田急相模原の駅近くにB.B.QDINING&BARというパキスタン人オーナーのお店があり、実質的にそれが移転・改名したような感じで2022年03月頃にオープンした(駅近の店舗はこちらがオープンしてから閉店)。2019年06月30日に千葉県の市原に出した店舗もいつの間にか閉めちゃったのかな。たしか、以前はACECAFEZAMAという、
2023年03月28日(火)、所用で西新宿に行った際、ランチ・タイムにかなり久しぶりの訪問。すっかりご無沙汰してしまったな。↑以前よりも少量で提供されたfreshvegetablesalad。これくらいの量が丁度良いかもね。↑arbigosht(里芋とマトンの煮込み)とどちらにしようかと迷った挙句、palakgosht(ほうれん草グレイヴィのマトン煮込み)。↑別アングルからも。久しぶりに食べてみて、これがまたムチャクチャ美味かった。ほうれん草のこの刻み具合
この日は八丁堀方面。肉の気分なので肉が豪快に入ったニハリでも食べたいなあ。ってことで、Let'sGoパキスタン料理店!八丁堀にはインド・パキスタン料理ナワブの八丁堀店がありますがマニア人気が高いナワブの名物、“黒板パキスタンメニュー”がないっぽいんですよね。隣駅の茅場町にある「ナワブビリヤニハウス」は黒板メニューがあったはずなので茅場町のお店に向かってみました。おっ!黒板メニューをアピールするためかお店の外にも黒板を出し
千葉県の鎌ケ谷市にある中古車販売店DECOLINEブログになりますホームページ☆激混みの船橋取手線、粟野十字路にある・・・・・中古車販売店デコデコデコデコ、デコラインでございます白井市にあるムムターズレストランパキスタン料理🇵🇰車屋の集まるレストラン!?(笑)本場すぎて日本であることと日本人である事を忘れられる場所(笑)下手な海外旅行より味わえる外国感自分を鏡を見たら現地の人でしたって元々外国感強いだけでした(笑)英語はしゃべれるが…(
最近はナワブでパキスタン料理を食べるとなると、ついつい自宅からのアクセスが比較的良い西新宿店ばかりになってしまうが、それだとやっぱりHajiシェフの料理が恋しくなる。ということで、2022年05月31日(火)のディナー・タイムに久しぶりの湯島店訪問。気になっていたお目当ての品々をボードにて確認。↑例によってfreshvegetablesaladで宴のスタート。ドレッシングは2種類掛かっている。↑白いシリーズその①はmurghmalaitikka(釜焼
ここ3日ほど南アジア料理から遠ざかっていて、そろそろ恋しくなってきたため、2022年05月22日(日)、ディナー・タイムに訪問。公式SNSアカウントからこの日のメニューがアップされていて、オーダーは予めある程度決めてあるが、一応お目当てのものがあるかどうかをブラック・ボードで確認。↑まずは例によってfreshvegetablesaladを。↑で、お目当ての一つ目はbaingangosht(茄子とマトンの煮込み)。茄子が予想していた以上にグレイヴィに溶け込ん
魚料理が食べたくなって、2022年05月13日(金)の遅いランチ・タイムに西新宿のパキスタン・ダイニング・カフェ・ナワブを訪問。平日だしピーク時間も外しているし雨も結構降っているし空いているだろうなと思いきや、14時ちょっと過ぎまでは多賑わいだった。すごいな。↑まずは例によってfreshvegetablesaladから。このドレッシングがなぜかクセになるんだよな。↑で、ブラック・ボード・メニューからtandoorimachtikka(魚のグリル)を。付
西新宿店のベンガル系のアイテムBangaliKhattaFishCurryとKolkataDumBiryaniなどを目当てに2022年04月10日(日)のディナー・タイムに訪問。入口のボード・メニューをチェックしてみると、ありゃりゃ、両方とも書いてないな…。店内のボードと微妙に違うことがあるので、店内の方もチェック。ん~、こっちにも書いてないな…。念のため店員さんに確認してみたが、やはり品切れ。おっ、日本橋店でも提供していたNashtaSet(モーニ
どこに移転するのか未定とのことで、惜しまれながらも閉店したNAWABの日本橋店。が、当初の噂通り、西新宿にてPakistaniDiningCafeNAWABとして2022年03月18日に復活した。場所はアイランドタワーの地下フロア。まだ店内改装が始まっていない頃に偵察に行ったまさにその店舗だった。個人的には日本橋よりもはるかに行きやすいのでありがたい。ということで、2022年03月21日(月)、ランチ・タイムに訪問。なかなかオサレな内装だ。見えにくいが
一刻も早く、誰かにこの事を伝えなければならない────。そう、僕は思った。それを知ってしまった以上、誰かに伝える事は僕の責務であり、定められた宿世なのかもしれないと、家路を走る車のハンドルを握りしめ、アクセルを踏み込んだ。仕事柄、食関連の仕事に就いている友人が多い僕は、昔からレストラン情報には事欠かなかった。ドバイでは毎日のように新しいレストランが開業し、そして何処かで、閉業していく。残酷な程に逞しい、先進都市のその新陳代謝は、何もしないでいても、いち早く僕の耳に届いた。ど
そう言えば年が明けてからマトンを食べていないなと思い、それならばあそこしかない。ということで、2022年01月07日(金)、ディナー・タイムにナワブ湯島店へ。スタッフはHajiシェフの他に前回と同じインド出身のシェフ、そしてホールはネパール出身のKrishさん。前回訪問時と全く同じ布陣。オーダーは家を出る前に決めてきているが、一応ブラック・ボードで確認する。↑いつものfreshvegetablesaladからスタート。↑久しぶりにPakistan
来日26年で倒産も経験「シディーク社長」逆転人生東京タワーにパキスタン料理店を出すまでに再起来日26年で倒産も経験「シディーク社長」逆転人生|ワークスタイル11月1日。東京タワーの2階、飲食店や土産物屋が軒を連ねるフットタウンの一角で、華やかなセレモニーが開かれていた。パキスタン料理店「シディークパレス」が、グランドオープンを迎えていたのだ。パキスタン大使…toyokeizai.net
お世話になったナワブ日本橋店は、移転のため閉店した。それにより、日本橋店のRaseedシェフは茅場町の店舗へ。一方、湯島の店舗には、しばらく栃木県小山市のダールバールに移籍していたHajiシェフが復帰。日本橋店ではこのお二人の料理を恐らく半々くらいの割合で食べさせていただいたが、ご両人とも素晴らしい腕前。一年ほど前、栃木県小山市のパキスタン料理遠征に出かけた時を最後に、Hajiシェフの料理をいただく機会がなく残念に思っていたが、東京復帰と聞けば行かないわけにはいかない
ちょっと気になるアイテムがあったので、2021年10月18日(月)、ランチ・タイムに訪問。気付いた人だけがオーダーできると言われている(言われてない)小さいホワイト・ボードにはyakhnipulaoも載っている。が、先日持ち帰って食べたし、そもそもこの日は米気分ではないのでスルー。この日はgolakabab、chaplikabab、seekhkabab、Afghanikababと、カバーブ類が目立った。Afghanikababは、koobidehのようなも
最近、ごく一部の愛好家の間でのみ盛り上がっている(笑)座間のBiryaniHouse。所在地は座間市内なのだが、最寄駅は小田急相模原。相武台前駅でもOK。両駅のだいたい中間地点くらいに位置している。なので、知らずに座間駅で降りてしまうとめちゃくちゃ歩くことになる。店名に`BiryaniHouse`が入るのもありがちなので、他店と間違えてしまう人もいるかも知れない。自分が知っているお店だけでも、①座間BH②小岩BH③八丁堀ナワブBH④行徳BH⑤赤羽ケバブ&BH⑥十条サディアカレ
数年前から、再開発で立ち退きになる、という話は聞いていたが、ついにその時が来てしまったナワブ日本橋店。2021年10月10日(日)で日本橋店はその歴史を閉じることに。ゆったりと食事ができる場所がなくなってしまうのは悲しい😭ということで、2021年10月03日(日)、日本橋店納めに。すっかりお馴染みなったhaleemやnihariもあるが、また食べたいと思っていたアレがちょうど出ていたので、そのアレも。こちらのボードからもアレをチョイス。↑まずは例
久しぶりにあの店やこの店に行ってみようかなと思ってチェックしてみると、意外にも月曜定休日のところが多いことに気づく。ということで、月曜に営業していそうな近場のお店をランチ・タイムに再訪。入店時はコルカタ・ブラザーズ2人、その後、遅れて1人合流し、コルカタ・ブラザーズ勢ぞろい。帰る際に入れ違いで入ってきた人がオーナーだったのかも知れない。ボード・メニューの日付が抜けちゃってる。ちなみにこれは2021年09月27日(月)のもの。色々ありますな。見切れちゃってるけど、小さいボードには
営業日の営業時間に行ってみても、運悪く臨時休業していることが多く、駅からも1㎞以上あり、そうこうしているうちに足が遠のいてしまったビリヤニハウス。2013年の中頃にオープン。オーナーはパキスタン人で、厨房ではコルカタ出身のインド人シェフが腕を振るう。が、最近はホワイト・ボードにその日のスペシャル・メニューを掲示するシステムになったらしく、SNSで情報発信をして下さる方々に刺激されて、2021年09月21日(日)のランチ・タイムに久しぶりの訪問。この日いたスタッフはコルカタ出身のインド
池袋のパキスタン料理店マルハバ。ディナータイムでも比較的リーズナブルなので駅からちょっと遠いですが、1人ディナーのありがたい存在なのでした。大きな鉄鍋で提供されるマトンorチキンのカラヒ、ハンディという鍋で提供されるマトンorチキンのハンディ、食べたいメニューはたくさんありますが、羊肉メニューだとこちらのラムホワイトコールマーも気になるところ。白っぽいグレーヴィーは普段あまり食べないのでラムホワイトコールマー(1000円)に決定。タンドリーロティ(250円)を2枚でオーダーし
※お店のかたが2021年10月29日現在の新しい情報(画像)を送って下さったので、トップに掲載しておきます。もちろん最新情報に関しては常にLet'seatツイッター公式アカウントをご参照下さい。----------SNSでbeefbiryani(牛肉のスパイシー炊き込みご飯)の用意があることを知り、東武東上線に耐えながら2020年09月23日(水)に再訪問。こういう非固定メニューについては公式から発信してくれると本当に助かる。せっかくアカウントが