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【39回目の結婚記念日をブリュッセルのパキスタン🇵🇰料理店で過ごしました🎉🎈🎊】一昨日はYukariとの結婚記念日で、またまたYukariへのケアーで良い数日間を過ごしましたが、Yukariも大変で一昨日ベルリンからケルンへのICEが大遅刻で、ケルンからの繋ぎのICEに乗れず、2時間遅れでブリュッセル北駅に着きましたが、もう今晩ベルリンへ帰らなくてはなりません。私が一昨日ブリュッセル北駅でYukariを待っていた時に気絶しそうな体験をしましたので、君達にご報告致します。【ブリュッセル北駅に
=Xポストより=■日本経済新聞電子版(日経電子版)@nikkei6hイラン原油、日量180万バレル行き場失うhttps://nikkei.com/article/DGXZQOGN293EE0Z20C26A4000000/?n_cid=SNSTW005&n_tw=1777724255イランの貯蔵タンクは満杯となり、古いタンカーを活用した洋上貯留でしのいでいるとみられます。生産を一度止めると地層に水が入り込むなどの影響が出るため原油を採り続けるしかありません。
ある日本人女性が、日本にパキスタン移民を入れたくないと言っている。理由は彼らが近親婚をし、知能指数が低く、レイプ犯になる確率があまりにも高いから。私も彼女の意見に賛成です。私は移民政策自体に反対ですが、入れるにしても選別をするべきだと思います。pic.twitter.com/jvzgDHUlO6—🌸🏯🌸桜城れい🌸🏯🌸(@zundamotisuki)2026年5月2日
ガンダーラ仏菩薩頭部2-4世紀石像一点もの楽天市場歴史のロマンを感じさせる美術品に心惹かれる方は、きっと少なくないのではないでしょうか。特に、遥か昔の時代から現代に伝えられた【一点物】のガンダーラ仏となると、その魅力は格別なものに感じられますよね。今回は、まさにそんな特別な逸品、あなたの空間に深い歴史と美をもたらす「ガンダーラ仏菩薩頭部2-4世紀石像」をご紹介させていただきます。このブログのタイトル「【一点物】ガンダーラ仏」にもある通り、まさに唯一無二の存在感
インド🇮🇳ぼっち生活2年と91日目2日は、ドータリコ朝イチの体重は、72.5キロ前夜から、0.9キロ減ってました。寝てるだけなのに、体脂肪はどこへいってしまうんですかね☀️朝カツ4分スクワットからの1.5キロウォーキング🚶♀️☀️朝ごはん🍚パパイヤの甘味が染み渡る✨土曜日ですが、日本はGWですが、仕事⤵️悲しすぎる😭朝から牛さんが道をとうせんぼ🕛お昼ごはん🍚チキンソテー弁当🍱お取り寄せ✨腹8分目でご馳走様😋そういえば、昨日会社からの帰り道突然の警戒アラートが携
パキスタンもバイキングは無秩序どこかの国と変わりませんね現在、日本に住むパキスタン人の数は31,000人以上パキ政府は2026年までに世界全体で80万人の海外就労を促進する目標を掲げており、日本との間でも人材交流が活発化していますパキはもう日本にいらんよ😫pic.twitter.com/Coeh8PMlkf—ちゃんほた🌸(@hotahotasa45082)2026年5月1日
勤務最終日の直後にインドへ行き、実質的には帰国後からリタイア生活。1週間が過ぎたがまだ落ち着きがなく、むしろ旅行の方が従来の生活に近いが、今後どうなるか。昨年12月以来、またパキスタン。期限4年のスカンジナビア100万マイルを有効活用するための、インドと共に適切な目的地。前回はラホールからインドへの国境を越えられず散々だったが、パキスタン自体は楽しいので通算3回目。36年前にもフンザへは行ったが、1泊のみ、丸1日も回れず。おまけに往復ボロバスで体調は最悪。今回は
Xからの拾い記事MuslimmigrantdesecrateMizuokaHachimanShrineinKobe,Japan.Thesepeoplearenotsatisfiedwithbeingabletofollowtheirownreligion.TheyalsowanttodestroyeveryotherreligionandsacredplaceofWashing.That'sexactlywhy
米政府「イラン戦争はすでに終結」と表明習近平が背後で動いた4月上旬の一時停戦を根拠に遠藤誉中国問題グローバル研究所所長、筑波大学名誉教授、理学博士5/1(金)20:15米・イランが2週間の停戦を発表首都テヘランの様子(写真:ロイター/アフロ)ヘグセス米国防長官は4月30日の議会証言で、「4月8日に発効した米イラン間の停戦合意により、トランプ大統領がイランに対する軍事行動を起こすための60日間の法的期限が停止または終了した」と述べた。し
元グルカ兵(ネパール人)の証言我々は世界最強の傭兵だ。第二次大戦で英軍の傭兵の時、マレー軍を3時間で撃破した。インド軍は1日で降参させた。だが、日本の正規軍との戦いは過酷で一週間不眠不休で戦わされ、我々も半数以上が戦死した。これだけの死闘は初めてで、勇敢な敵軍を尊敬したのはこの時だけだった。玉砕した日本軍の所に行ってさらに驚いた。日本軍は貧弱な武器なうえ食料も、わずかな米しかなく、日本軍の死体はみんなやせ細っていた。戦友が死んだ時には泣かなかったが、敵である死んだ日本人を見て皆泣いた
欧州を揺らす「アシャブ・アル=ヤミーン」──低コストで広がる恐怖https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/321314IS関係者の収容施設が崩壊、数万人が所在不明に...再拡散のリスク高まるhttps://www.newsweekjapan.jp/articles/-/320662?display=bイランとアルカイダ「敵対関係」の裏で続く共生...米軍攻撃にもう一つの意味https://www.newsweekjapan.jp/articles
<5/1②>こんばんは。↓岸田・石破でスルーされてきた「つぶれないカレー屋」問題。やっと高市政権が動いてくれました。「日本社会を舐め切った外国勢力の好きなようにされてなるものか」という高市総理の言葉が聞こえて来そうです。この問題大手地上波ではどのように伝えているのでしょうか?私はテレビは見ないので分かりませんが、このニュースは見る角度が違うと全然違ったものに見えてしまいます。やっと少しですが日本が正常化する道筋が見えてきたような気がします。
ロシアのプーチン大統領がイランの外相を1時間半も直接会見した。通常は30分から40分が限度だ。しかも相手は最高指導者ですらない。この異例の長さがすべてを物語っている。米国抜きで、いやむしろ米国に代わってロシアがイランの「交渉の保証人」になるという新たな地政学的現実が、ここに決定的な形で現れた。イランのアラグチ外相は、モスクワへ向かう前にイスラマバードとマスカットを往復していた。パキスタンとオマーンという二つの仲介国を経由し、交渉の3段階計画を明確にしたのだ。第一段階は戦争の終
応援よろしくお願いいたします。お問い合わせ(平日08:00~17:00)大起証券㈱Tel:06-6300-5757(代表)谷本憲彦商品アナリスト・東京商品取引所認定(貴金属、石油、ゴム、農産物、オプション)、証券一種外務員<金>金個人投資家建玉内容Date金売買買い越し増減取組04/1025,0601,81622,20020,384-49237,57804/1725,2681,70522,60920,90452038,97104
出光興産の出光丸と言うタンカーがホルムズ海峡を通過できたのは出光興産とイランの友情の証ってことみたいです。日本の外交ではなかった。イランのアラグチ外相がロシア訪問したけど、軍部の情報機関(GRU)長官が同席して、軍事的な助言等が行われたみたい。トランプとプーチンが2時間の電話会談を行ったが行われたけど、詳細はまだわからないようです。ウクライナ戦争のドイツのノルドストリーム(海底ガスパイプライン)を爆破したのはアメリカ(状況証拠でほぼ確定)を世界で初めて告白した著名なジャ
簡単に要約:イラン・米国間の緊張が高まり、ホルムズ海峡の封鎖懸念が強まる中、パキスタンの**グワダル港(GwadarPort)**の船舶活動が急増しているというニュースです。2026年4月21日までの1ヶ月だけで、4隻の船が接岸し、約23,953トンの貨物(一般貨物や積み替え貨物)を扱った。前年度全体(2024-25年)ではわずか3隻・62,000トン(ほぼ肥料のみ)だったのと比べ、明らかに活発化。ポイント:ホルムズ海峡の不安定化により、船会社が代替ルートとしてグワダル港を利用し始めてい
もうすぐ日本へ行くのでその前に岩絵の具の材料にするラピスラズリを買いにマーケットへ行って来ました。目印はこのお土産物屋さん。大理石でできた置物やピンクソルトのランプなどが売っています。この店の奥にある道を進むとお目当てのお店があります。ここもお土産物屋さんですが、ムルタン焼きやラクダの骨で作られた工芸品などがあります。お目当てのラピスラズリ日本でもAmazonでクズ石は買えるのですが、せっかくならアフガニスタンの石を買いたい。1番小さな石を選びましたがそれでも大きいです。小さな石
TrumpTellsAidesUSPreparingForExtendedBlockade,ButCouldBeOpenToInterimDealWithIranbyTylerDurdenWednesday,Apr29,2026-10:15AMトランプ大統領は側近に対し、米国はイランへの封鎖延長に備えているが、暫定的な合意には前向きであると述べた。まとめトランプ大統領は「長期封鎖」に備えているとウォール・ストリート・ジャーナルが報じた
パキスタンのギャルからもらったコスメをギャル風に加工してみた
4月13日に米軍がイランの港湾封鎖を開始し、タンカーや商船の出入りを禁止して以降、計38隻の船舶が引き返した。米海軍による迅速な阻止を受け、約10億5千万ドル相当の原油を積んだ船舶がイランの港に戻ったという。タンカー追跡サイト「TankerTrackers」は26日、衛星画像で、原油を積んだタンカーがイランに戻ったことを確認したと発表。また、Xへの投稿で、米沿岸警備隊がインド洋で約3億8千万ドル相当のイラン産原油を押収したことを明らかにした。同社によると、このタンカーはアメリカへ向かってい
イラン数日中に改定案か米報道衝突2カ月なお膠着状態米国はパキスタンがイランから改定案を受け取る見通しを示したイランアラグチ氏は「相手は交渉を求めており我々はその要請を検討している」と述べた膠着状態が続いている一方で昨夜のニュースでは出光興産の船がホルムズ海峡を無傷で通過したこれは過去の世界的なイラン制裁時に日本の出光がイランから石油を買った恩義だと報じられた↓詳細はベストセラー小説『海賊と呼ばれた男』を!
ドナルド・トランプが4月28日、自身のSNSで発信した内容が波紋を広げている。「イランから、自国が“崩壊状態にある”と連絡があった」という衝撃的な主張だ。さらにトランプ氏は、イランがアメリカに対し、ホルムズ海峡の速やかな開放を求めていると投稿した。■「崩壊状態」は事実か、それとも政治的メッセージか今回の発言で注目すべきは2点ある。1つ目は、「イランが崩壊状態にある」という認識。2つ目は、「アメリカに海峡の開放を求めている」という構図だ。通常、ホルムズ海峡はイランが“封鎖側”として
パキスタンはトランプ氏と米国を公式に欺いた。パキスタンは現在、米国の封鎖を回避するため、イランとの間で6つの回廊を開設した。すでに3,000個以上のコンテナがこれらのルートを通って輸送されている。イランはこれでロシアや中国と陸路で直接結ばれることになり、米国はこれを阻止できない。…—藤原直哉(@naoyafujiwara)April29,2026
12日目、13日目、帰国までの記事を書いたけど、ビミョーなので、辞めた!イライラしていて、感情に任せて書いていたので消した…帰国はだいぶ前にしたのだが、次の日から夫の友達に会わなきゃならなかったり、、、、(パキスタンでも友達に会った)息苦しさを感じてしまい、吐き出した💦イスラマバード空港で買ったチョコとバンコクで買ったドライマンゴー。行きも帰りもタイまで来ちゃえば気が楽!カタールだったら病んでいたかも😭タイ航空、機内食美味しいし、タイは日本人に、あうかも~機内フルーツ
日本【パキスタン人の男を逮捕】JRの電車内で女子高生にわいせつ行為、降車して暴行容疑でパキスタン国籍の31歳男を逮捕。逮捕容疑は、走行中のJR中央線車内で女子生徒の胸を触り下着を脱がせるなどわいせつな行為をした後、生徒の腕を引いて高尾駅で下車し、暴行を加えたとしている。2024年9月https://t.co/pBcktG8rEbpic.twitter.com/JvzFv34rKv—山本慎二(@qsfkbwIhuWLhnjI)2026年4月28日
(私)「中国からおカネをもらう代わりに『東トルキスタン・イスラム運動(ETIM)』や『イスラム国ホラサン州(ISK)』の排除を引き受けたアフガン・タリバンやったけど、ゲリラ戦ばかりに明け暮れた彼らには、各地に分散するテロ組織を見つけ出し、それを掃討する能力があまりに無さ過ぎた。それにETIMについては、同じ民族の者が多く、同胞を弾圧する中国と手を組み、彼らを売り渡すようなことに内部的な不満も高まってたんや」(妻)「じゃあ、どうしたの?」「成果は散々。テロは続き
イランが外交攻勢外相プーチン氏と会談イランアラグチ氏はロシアに飛んでプーチン氏と会談プーチン氏はイランを支持・パキスタン・オマーン・・・先が読めないどんどん広がっていく
簡単に言うと:日本は「アメリカに遠慮している」のが大きな理由です。ただし、それだけではなく現実的な事情も絡んでいます。主な理由(優先順位が高い順)日米同盟の制約が一番大きい日本はアメリカの最重要同盟国です。トランプ政権がイランに対して強い圧力(海軍封鎖含む)をかけている状況で、日本政府がIRGCに堂々と「通行料(100〜200万ドル)」を支払い、IRGCの管理ルートを通るのは政治的に非常に難しい。公に「イランに金を払った」と見なされると、米国から強い反発を食らい、日米関係にヒビが入るリス
なんだ!イランもUAEも通行料受け取ってタンカー通してるじゃねーか!速報:ADNOC(アブダビ国営石油会社)が管理するLNGタンカー「ムバーラズ」が、3月30日に自動識別システム(AIS)をオフにしてから姿を消した後、月曜日(4月27日)にインド西海岸沖に再び姿を現した。リベリア船籍で、容量は13万6千立方メートル。3月2日にUAEのダス島で積載し、中国(天津)向けで、到着予定は5月中旬とみられる。これは、2月28日にイランとの戦争が始まって以来、ペルシャ湾からホルムズ海峡を抜けた初の満載
あれやこれや細かいことがたくさんあるんですけどねとりあえず今日は....みなさんもそろそろ...メディアの報道にヘキエキしておられるんじゃなかろうかって思うのでそもそもイランとアメリカはいったい何を話し合っているのかどうなったら話し合いが決着するのかってお話をで、あれこれ挙げるとキリがないので「一応」一番の焦点になっている「イランの核兵器開発疑惑」についてこれまでの経緯を振り返ってみようと思います昨年6月今回と同じ理