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当家リフォームお披露目&WSETlevel3合格御礼パーティー第3回目は弟クン夫妻を招いて身内なので息抜き的位置づけのパーティー食傷気味になってるであろうことを想定し料理も軽めにする作戦😉家族作ケークサレとChampagneAndréClouetBrut2015でアペロ前菜はいつもの家族作サーモンテリーヌパセリソース身内の皆さんはいつも食べているので緊張感はない😄前菜2タイ料理ラップムーQuintadeSantiagoMonçāneMelgaç
・2022ジュヴレ・シャンベルタン(フリップ・パカレ)色は薄めで、香りはピュアな赤系果実。香りは先日飲んだ同年のポマールに比べハイトーン。複雑さもありいい感じの香りが立ち上がる。飲むとやはり柔らかくジューシー路線。とてもチャーミングな赤系果実が心地よく広がる。そして果実と酸とのバランスも絶妙で、どんどん飲めてしまう。よくできており美味しい。
9月も早や一週間が過ぎ。なのに。ヤバい。・・・暑い。暑すぎる。10日先の天気予報を見ても、まだ最高気温33度。アンビリーバボー。この残暑はどこまで続くのか。さて。当店が一年で最も盛り上がる「秋」。ボジョレー・ヌーヴォー2025の予約も開始!・・・したばかりなのに、なんと。もんのすんごい勢いで、早くも3分の1の予約が埋め尽くされております!!ナント!!今年はヤバいです、ホントに。お早目のご予約おススメです。絶対です。当店HPでは、ネットショップでもご予
・2020ポマール(フリップ・パカレ)色の濃さは普通程度。香りはこの作り手にしては正統派で、村名にしては立体的で複雑さあり。香りの果実は黒>赤果実。飲むと香りから想像するより薄く柔らかく、旨味が詰まるスタイルで嬉しい。酸もしっかりと全体を貫き、バランスよく美味しい。前日に飲んだシャソルネイより、こちらの方がよほど好みだ!
フィリップ・パカレブルゴーニュアリゴテ2021年ピュリニー・モンラッシェ村内の石灰岩が多い区画で、古くからアリゴテが植えられていた畑。平均樹齢は55年。古樽で発酵後、バトナージュは極力せず19ヶ月間熟成。姫リンゴ、ライムピール、塩気、軽くナッツ。Alc12%、アリゴテらしくて良い。ブルゴーニュアリゴテ[2022]フィリップパカレ(白ワイン)[S]楽天市場9,100円${EVENT_LABEL_01_TEXT}ビュル[2022]フィリッ
・2022ブルゴーニュピノ・ノワールVV(フィリップ・パカレ)'22の赤初飲み。もちろん色は若く、エッジは紫色。香りはそれほど立ち上がらずだが、濃いめの果実が詰まる香り。飲んでも果実味しっかりで酸の抜けも良好、そしてタンニンも多くACブルにしては全ての要素が詰まっている。この作り手だが重心は低めでナチュール感は控えめ。これみると、赤の良いVTなのかな!?
いよいよ、やってきました・・・明日は、お待ちかねの。ボジョレー・ヌーヴォー解禁日ですよ~~~!!!!ヒャッホウッ!!!!しかも、やってきますよ・・・クリストフ・パカレ氏、初来店ですよ~~~!!!!(時間/13:00~16:00)マジ、ヤバッッッ!!店内でも着々と、明日へ向けての準備・・・万端です!!久しぶりに、SC内にご予約頂いたワインたちが所狭しと並んでいる姿を見て、ああ、いつものヌーヴォーがやってきたな~と感慨深く感じております。ここ数年の苦楽も、今や懐かし
ワインマニアでは無いメンバーで、ワインは持ち込まずペアリングも拒否して(笑)、お店からボトルでオーダー。最初のグラスシャンパーニュはルアレ・デボルド。ボタンエビ酒蔵の仕込み水コンソメ・2017シャサーニュ・モンラッシェ1erアベイ・ド・モルジョ(オリヴィエ・ルフレーヴ)香ばしく酸も引き締まり、分厚さもありなかなかの美味しさ。農家から直送朝収穫水茄子モッツァレラキャビア鮑のフリット
はっきりわかるブショネだった1本目を、購入したショップで交換対応していただいたので、仕切り直しで。・2019ポマール(フィリップ・パカレ)香りはもちろんブショネの1本目とは全く違い、澄んだいちご系赤果実の香りが心地よく広がる。ポマールにしてはハイトーンで嬉しい(^^)飲むと香りほどの華やかさは出ておらず、ポマールらしい落ち着いたトーン。近年のこの作り手らしい、果実味は抑え気味で酸が強めなスタイル。小さい酸っぱい赤果実がキレいに伸びる。ビオ感はあまり気にならない。奥
・2020ブルゴーニュピノ・ノワールVV(フィリップ・パカレ)赤系果実にナチュール感を伴った、パカレらしい香りが広がる。色も香りもそこそこの濃さ。香りはACブルなりのシンプルさ。飲むとキレイな酸とジューシーな果実味で、なかなかの美味しさ。香り同様適度なナチュール感と、クラスを超えるフレッシュな果実の広がり方。無理してない美味しさで、なかなか楽しめた。
パカレとルロワ今年も吹田市の紀ノ国屋からポージョレヌーヴォ紀ノ国屋の店主リースリングさんとは、今から10年以上前ドイツワイン協会のワインケナー、上級ワインケナー呼称試験を受験した仲。ドイツワインテイスティングの勉強に吹田市のお店に伺ったこともあった。毎年コチラからポージョレヌーヴォを買い絆は維持している。昨年に引き続き今年もパカレのポージョレヌーヴォ平日ではあったが、家族がFデパートから調達したワイン前菜セットで乾杯。昨年より赤系果実味がやや控えめで相対的に酸が強めに感じた。今年
11月の第3木曜日、ボジョレーヌーボーの解禁日です。1日遅れで飲みました。家飲みです。ルロワのヌーボーです今年のフランスは葡萄が凶作と聞いていましたが、確かに「まろみ」が少ない感じがしました。でも、僕の舌ですので当てにはなりませんが。フランスよりも盛り上がっている解禁日はボジョレーヌーボーは初物好きな日本ならではの習慣ですね。
ChambolleMusigny1er2008(PhilippePacalet)シャンボール・ミュジニー1er2008(フィリップ・パカレ)Imp:野村ユニソンAlc:12.5%年末なので、ちょっと良いものをあけてみました。トップノーズは、ドライフラワーや土、なめし皮のような熟成香。後からラズベリーやチェリー、ナツメグ、漢方薬のようなニュアンスが立ち上ってきます。穏やかな香りですが、構成している要素は複雑で発展的。全般的にクラシックな味わいで
酒って、何?とのご質問を頂きました。ありがとうございます♪お答えしますと、アルコール飲料です。ん?こういう答えじゃない?では、もう少し深く。酒は、アルコールの一種、エタノールを含んだ飲み物全てを指します。ワインも日本酒も、ウイスキーも焼酎もどぶろくもリキュールも、ジンもウォッカも、ビールも酎ハイも、全てアルコール飲料、「酒」です違いは、原料製法です。コレ、知れば知るほど、楽しくなる不思議。次回から、深掘り
こんにちは!ボジョレーヌーヴォーをお求めにご来店いただいたお客様方、誠にありがとうございます!メゾン・ルロワが売り切れました、嬉しいです(^^)そこで、読み比べセットにアンリフェッシが登場いたしますこれもメチャ美味い、良い生産者なんです。売り切れ御免では申し訳ありません、是非今年のヌーヴォー、お試しください^^
2020年、ボジョレーヌーヴォー、届きました♪毎年の楽しみです。アガる⤴︎今年は6種類のボジョレーヌーヴォー、全て実績ある生産者樽も届きました。樽の風味が強いです。多分。今すぐテイスティングしたいのですが、明日までガマンです。24時を回れば解禁!コッチの箱は、アンリフェッシです。イイですね、とてもいいですね♪明日到着するヌーヴォーはメゾンルロワ、フィリップパカレ、ドメーヌマドンヌ、偉大なる御三方のヌーヴォー、コレの飲み比べセットもあります。こんな風にして。去年
私たちワインを愛するものにとって、扱えるだけで喜びを感じるワインがあります。その生産者が手掛けたワインをこの手に取り、開封し、グラスに注ぎ、色合いなど状態を確認し、静かに口に含む。濃厚な果実味を筋の通った酸が引き締めます。圧倒的な情報量、そのバランスは明確に生産者の意図。テイスティング時に使ってはいけない言葉が、つい出てしまいます。「、、、美味しい。」今年の、IKのボジョレー・ヌーヴォーは、メゾン・ルロワ世界一の女性
高校生くらいだったでしょうか?最初はビール3杯くらいまで飲んだら死ぬかもしれないと思いながら内心ビクビクしながら友達の手前強がりで飲み始めると、親父さんも母親も立派なおお酒飲みなのであっという間に何の不思議もなく大酒飲みになってしまいました。ビールから始まったお酒は、うわついたカクテルにいったり、無骨な杜氏が作る日本酒や芋焼酎にいったり、ワイン、ウィスキー、ブランデー、ラムと片っ端から深みにはまっていきました。そもそも勝手にはまったのではなく、お酒の会社のマーケティングに乗って知らぬ間に
さざ時々ふたりで飲みに行ったりする友人がLINE飲みをしたことがないというのでやってみました。お酒好きの友人なので何を飲もうか迷いに迷い血迷ってしまいました。パカレは波が大きいのですが、2010年のこちらは良い感じに熟成してくれていました。これなら持ち寄りに出しても良かったと少し後悔です。ひとりで美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
今年は安いのを何本か買って飲み比べをせずフィリップ・パカレという生産者のを一本買いました。ヴァン・ド・プリムール2019ワイン屋さんでたくさんのボジョレーヌーボーが並ぶ中営業のおじさんが「天才が作ったやつだよこれ」とゴリ押ししてました。パカレはあのロマネコンティの醸造長(ワインを作る最高の名誉じゃないのか)を断ったというなんかすごい人らしい。自然派にこだわり無農薬のぶどうで、酸化防止剤を使わない。(ボトルに入れる時に少し入ってるのはしょうがないです)畑の
大好きな生産者ワインパカレ2014のヌーヴォーを開けたみたとても綺麗美味しいいいいい
&放置されてたフィリップ・パカレさん終了。今日はスペアリブだったのでね。赤ワインのフィリップ・パカレさんと、白ワイン(?)の華鳩×TOMOE純米吟醸FUSION“W“ってことで・・・。パカレさんはいちおー空気抜いて保存していたので大丈夫でした。スペアリブに合いますよね~。美味いですね~♪しかし、華鳩×TOMOE純米吟醸FUSION“W“は・・・。まるっきり逆転!白ワイン2割、日本酒8割みたいな・・・。しかもその日本酒感が、ぷ~さんが苦手な・・・言っ
ChambolleMusignyvin2011PhilippePacalet抜栓したては、ん?て感じ。独特の青っぽさ。で、時間と共にゆっくりとひらきだす。が、薄い。。。香り、色合い、舌触り、果実味、余韻。全てにおしなべて薄い。パカレのパカレたる美しさ、凝縮感はいずこへ…(>_<)パンチ力に頼らないパカレらしさといえばパカレらしさか。否、パカレらしさが良い方向へ向かわなかった時の典型かな。うーむ。。パカレの村名ってハズレが少ないイメージだっただけに。近々
今月はボジョレー・ヌーボーを10種ほど飲み、なかなかガメイも魅力ある品種だなぁと改めて実感しています。せっかくなのでこんなガメイも飲んでみました。フィリップ・パカレのムーラン・ナ・ヴァンです。さすがパカレ特有の滋味ある果実味が、このガメイを用いたワインにも溢れます。醤油を用いた和食などとも相性が良さそうです。すき焼きや肉じゃがなどでしょうか。キムチを食べながら飲んでみましたが、なかなかグッドな組み合わせでした。フィリップ・パカレPhilippePacalet,Moulina
昨日の朝ん歩で、この秋はじめて顔が冷たいと感じました11月も中旬を過ぎ、間もなく冬の訪れですねそして、あと半月足らずで何かと気忙しい12月がやってきます2017年もあと1ヶ月半弱・・・今年も時間の流れの速さに驚愕でございます先週はボジョレー解禁でしたね今年は悪天と夏の高温が逆に幸いして良質で期待できると前評判も上場♪期待できるボジョレーをいただく愉快なワイン会にお邪魔してきましたお供はプチフォーマルを意識してみたバー
前回記事の後、歩いてすぐのコネクションへと。あれ?俺一人だけなぜか、ブラインド用の黒いグラス…ニュージーランドはSatoワイナリーのピノ・グリ、ラティピック2013年。白ワインだが長期間のスキンコンタクトで色がつく、いわゆるオレンジワイン。ロゼみたいな雰囲気?ギガルのクローズ・エルミタージュ2010。雑味無くキレイ。低い重心。クリストムのピノ・ノワールは梅のニュアンス。パカレのニュイ
名残惜しいですが、山菜シーズン最後の晩餐会山菜尽くしのお料理も見納めとなります。先ずは、ビールで乾杯。高級山菜ウトブキのお浸し姫竹の炒め煮姫竹、イラクサ、野ブキの和え物天ぷら盛合せ原木椎茸、舞茸、姫竹、山独活の穂先、イタドリの穂先シンプルですが、焼き姫竹が一番好きです!姫竹と野ブキの白梅酢漬け北信郷土料理姫竹と鯖缶の味噌汁初参加者の皆様もお母さんの山菜料理に大満足され、シーズンを締め括りました。この後は部屋飲
前後しますが…先週末………金曜〜土曜日にかけて…名古屋に住む's弟が、お義理父さんのお見舞に帰って来ました。転勤で7月から東京住まいになるので、その前に会いに来ました。↑は義弟では有りませんヤマダですヤマダが院を手伝ってくれて私は早退。お陰でサクサクと迎える準備が出来ました。その上も送ってくれ料理を手伝いに来てくれてたも含め、義弟が来るのを待ち総勢5名で夕食。思わぬ事でヤマダとも久しぶりに!一緒に食事が出来て楽しいひと時でした。翌日もヤマダ出勤で私はお休み
~フィリップ・パカレのボジョレー・ヴァン・ド・プリムール2016・赤ラベル♡~今年のボジョレー、お気に入りの1本はこちらフィリップ・パカレボジョレー・プリムール2016赤ラベル750ml3,680円こちらは、ボジョレー解禁日翌日にFOOD&TIMEISETAN(アトレ品川3階)で買ったものって、オープンして何回行ってるのって感じですよね(笑)楽しくて、ついつい足を運んでいますボジョレーもココなら何かあると思って行ったら、前評判が良くて、ネッ