ブログ記事173件
ヨーロッパ規格最上級グレード「B/BB」のバーチ耐水合板はクリアーで仕上げたいデザイナーの要求に答えます。最薄の4mmは強度としなやかさ。美しさを兼ね備えた合板です。採用実績に名だたる企業やクリエイターが並んでいるのは、お客様が「単なる材料」ではなく、「構造体としての強さ」と「仕上げ材としての美しさ」を極めて高い次元で両立している点を評価しているからです。建築・家具・スピーカー、造船といったプロの現場で「バーチ合板といえば耐水合板(フェノール樹脂接着)」が選ばれるのには、単
まずは骨組みの製作です。箱が組みあがりました。結構な重量です。製作は塗装に入ります。オスモカラーのワンコートオンリー、マホガ二ーで塗装します。サランネットを貼る枠です。2回塗します。オスモカラー2度塗りしたらガラス塗料MOKUTOを上塗りし出荷です。完成はお楽しみに!
商品説明メーカー・既製品には無い、今まで類の無い木工芸、ハンドクラフトスピーカーです。アルテックCF204-8Aの中古品で製作した、小型ブックシェルフで西洋インテリアのフローリングにあるパーケットを模したお洒落なデザインです。ユニットCF204-8A中古品、目立つ傷・破損有りませんサイズ縦290mm横210mm奥行き190mm重量1台4.1kgエンクロージャーの厚さは、シナアピトン合板9mmとフィンランドバーチ合板9mmを合わせて18mmです。一般プ
依頼者の案件は取り替え可能鉄製サブバッフルでの事最初は四角の指示でしたがビジュアル的に円形を提案し、受け入れて貰いました。又、取付けネジも4ヶ所から6ヶ所になるので接着面の強度も上がるかと。円形サブバッフル、外径270mm厚さ10mm内径は、リチャード・アレンが、180mmシーメンスが、175mm当方では金属加工が出来ないので外注依頼取付け穴は、こちらで現物合わせで開けます。エンクロージャーの本体はこんな感じフィンランドバーチ合板18mmで製作中サイズ縦6
依頼制作の外注品が届くまでの合間にスピーカースタンドを試聴会用に制作見た目シンプルに1本支柱試聴するスピーカーが色んなサイズなので天盤は30cm四方で大きめに、高さは65cm材質はフィンランドバーチ合板既製品もいいけど自作スピーカーなら、自作スピーカースタンドでしょ。キャットタワー作ってたんじゃないのか?つまんないやつやなぁ~。今日のレコード山下達郎FORYOU発売日1982年1月21日
とうでとうとう祝日を挟み明後日21日(木)はNEWリフトの導入日。監督業務と電話番のみですが私だけ出社しておりますのでどうぞよろしく。そんなこんなで工場での作業もできませんので1日に何度も更新(編集)していくブログを書こうかと考えております。短編ページをたくさんではなくて・・・小さな話を大きく膨らませる営業さん的手法を持ってして編集しながら1ページをどんどん膨らましていくブログを書いてみようかと思っておりますよてお時間のある方は
スリットバスレフとフルレンジマークオーディオのフルレンジをフィンランドバーチ合板で作るとどうなるのか。口径10cmのPluviasevenでバスレフSPシステムを組んでみることにしました。☆Pluviasevenパラメーターfo=72.55a=4mo=3.84Q0=0.72これを基に計算をすると約10リッターの箱で組むと低音域は50Hzまで伸びてくれるようです。エンクロージャー(箱)はバ
小物製作には十分使えます。1,000kg程度のバーチ合板をお買い上げいただく時に一緒に配送しますよ。サイズはバラバラです。数枚とかはご遠慮ください。全部発送します。全部もらってください。
インナーバッフルの製作に入りました。今回も音質の良いフィンランド産バーチ合板と松合板の2種類の素材を使用しています。トータル51mm厚のバッフルになりました。仮付けをし確認です。良い感じです。バッフルの塗装を終え、乾燥中です。
バーチ耐水合板で曲線のウォールシェルフ作ってみました。とりあえず、バーチ耐水合板6.5mmで小さく作ったのですが壁一面などに作る場合は18mmぐらいで作ります。小物のせにはぴったりの大きさです。フリーサイズで作りますのでご注文お待ちしています。
ロシアは世界有数の蕎麦の生産国です。蕎麦の実を、お米のように炊いて食べます。昨夜はロシア料理でした。
1525x3050x18mmのビッグワイドサイズのバーチ耐水合板で2700mmのワッフルベンチを製作中。まずは1525x3050x18mmのビッグワイドサイズをCNC機械にセットして木取りします。この3点が木取りされたパーツです。これを仮組して確認しておきます。プラスチックハンマーで軽くたたきはめ込みます。幅は300mm高さは450mm長さ2700mmL2700xD300xH450mmです。無塗装仕上げ研磨面取り仕上げばらして発送です
ロシアンバーチ30mmを天板用にカットしました。角は15Rです。左の端材ですが、梱包しやすいサイズにカットして送ってもいいですか?
バーチ耐水合板30mm2枚をプレスして手摺を作りました。そして55mmにカットし、15Rの面を取っています。裏は3Rで、金具が入りところは糸面です。
中学校に入学という事でデスクと収納ボックスを作る案件です。エコバーチBB/BB15mmにメラミン(アイカK-6115KN)を貼りました。明るいけども落ち着きのあるライトグレーですね。収納ボックスはドミノコネクター簡易組立できるようにしました。収納ボックス、完成です。机は、コンセントコードの穴と面取り加工、脚を付けるだけです。納品です。15mmでも十分な強度があります。脚は筋交いもあり、がっちりしています。
下から247mmの面取り10Rですが、215mmになります。木工機械の性質上なんです。Rですのでこのような形です。終点は滑らかにフェードアウト。きれいな脚です。
天板の裏側、テーパーと角のアールです。天板厚みは、12mmと24mmのプレスで36mm。24mm分をテーパーしてます。天板裏の力骨です。脚を取り付ける部分はラメロを埋め込んでます。LamelloADVANCEDJointingsystem:ZetaP2ThisvideoshowsagreattoolIhaveinmyworkshop.Ishowalso:--Tensofittings.-Clamex.-Flatbiscuit.-Squ
低速燃焼バーチ24mmとエコバーチ6mmで造作ミニキッチンの製作が始まりました。低速燃焼バーチは、ロシアの鉄道にも使われているロシアの難燃合板です。さて、可動棚のダボはこのような金属製にしておきます。ネジ式で外れます。扉の丁番です。背板のエコバーチ6mmを貼ります。低速燃焼バーチにオスモのウッドプロテクターを塗りました。すると、エコバーチに着色する色は、左のオークを予定してましたが右のマホガニー寄りの茶色になってきました。どっちにしましょ。
ロシアンバーチ2440x1220x30mmの角を120R取ってます。CNCでカットするんです。こちらは1800x600x30mm角は40Rです。面取りは5Rです。ところで、30mmの余った端材は、同梱しといていいですか?処分もしておけますよ。18mmの表面テーパー加工ですが左右やってしまいました。
お早の片隅にエコバーチの本棚あります。こちらは、総合不動産のシマダアセットパートナーズさんの賃貸ハウスのお部屋です。対面にもう一つ本棚ありますが、シェアハウスだろうか。東京でおしゃれな賃貸ハウスを展開されてます。
ロシアンバーチ21mmでライトグレーのメラミン(アイカK-6115KN)を両面貼りしたものでサイドテーブルと玄関スツールが出来上がりました。こちらは家具デザイナーinsenceの斉藤さんのデザインです。サイドテーブル580x389x260塗装は、断面のみオリオ2ホワイトニイロです。ドミノチップ入れて接着しています。こちらは玄関スツール。450x250x450角は9R、面は1.5R取りました。座面裏には5mm溝を掘り、幕板40mm入れてます。Tet
エコバーチ12mmに有孔とガラスをはめ込む穴を開けました。インターフォンの穴と。ガラスはインターネットで購入し2日で到着。厚みは5mmです。入れて見てみました。
ロシアンバーチ24mmをCNCに載せてカットを始めました。すべての辺を3R面取りして、無研磨、無塗装出荷です。
エコバーチ30mmで、φ1200mmの円形ベンチできました。溝もきれいに掘ってますよ。裏面の脚をはめ込む溝です。脚はボンドで留めておきます。面は3R取り、無塗装で本日出荷です。
天板サイドに取り付ける棚の部分です。ファイル入れの取手の堀込です。溝をついてる部分です。ロシアンバーチ21mmに、5Rの面取りが柔らかさを醸し出してます。天板裏面の全体写真です。
親指と人差し指を丸めて、OKマークしたぐらいのパッチワークがあります。というか許容。ありえる。なので、無い場合も。ロシアンバーチの裏面に。エコバーチやアンティークバーチは両面です。