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雨前に移植したホウレンソウとリーフレタス、菜種梅雨中ですが水切れ対策開始!今は菜種梅雨で雨降りが続きますが、そのあとの水不足が心配です。整形外科の先生に、重いものを持たないよう言われ、水やりが負担になりました。だから水不足対策は野菜栽培の必須、夏の少雨が続く地域で今も給水制限中です。梅雨まで給水制限が続く予定、これまで以上に農業も節水を呼びかけられそうです。まず、雑草の発芽を抑える米糠マルチをします。骨粉と油粕を少し株間に散らし、その後に少し厚めに米糠を散らしています。さらに、無農
皆さん夏野菜の準備でホームセンターは、人でいっぱいです。牛糞とバーク堆肥が今日は売り出しだ!車に積めるだけ買っておこう。注文していたキュウリと接ぎ木の台木の種が届きました。GWは種蒔きします。去年、キュウリの接ぎ木は大成功だったので今年も頑張ります。
先週、大まかな雑草を整理しました。畝たてを実行しますっ!自作「コーヒー豆搾りかす堆肥」に石灰窒素、米ぬか、化成肥料を少々混ぜたものです。散布後、バーク堆肥、もみ殻を散布し耕運しますっ!残った、雑草の根、地下茎を拾いながらベースは完成しますっ!その2に続きますっ!
トマトの苗が今年は順調に大きくなっています。我家の庭の玉ねぎを片付けました。残りはこれだけで全部抜きました。小さいのは、隅にまた植え直しておきます。5穴の黒マルチは再利用します。きれいに撒いて保管します。4年使ったかな?マルチは全部片付けました。ホームセンターに行ってバーク堆肥を買ってきました。トマトにはこれがいいです。牛糞も少し買ってます。小さいのも合わせて、これだけ収穫しました。今日はこの後、カープの試合なので続きは明日にします。
昨日は雨予報前に、菊の移植を済ませたいと、畝作りしてあります。お尻に火がつき、植え付けを始め、少雨対策にバーク堆肥を株の周囲に散らします。雑草対策の米糠マルチ、ここでも厚めに散らしました。さらに稲藁を敷いて、土の蒸発を防ぐようにしました。私の菜園は米糠を大量に使いので、昨日も雀やムクドリの群れが飛来しました。カラスが飛来すると、離れて米糠の中に含まる米粒を探します。11月にタネ蒔きした越前そら豆、水不足からアブラムシが発生しました。テントウムシの幼虫を移動させ、行くたびにアブラムシ
中国に来ちゃった会社員ブライツです。春節休暇恒例のバラの寒肥です。ご近所にいつもきれいにバラを咲かせているおうちがあるので、うちも負けてられません。まあ、ご近所さんの方が数倍手がかかっているのですが。まずは、剪定から。いつもは、軽くしか剪定できていないのですが、今年は勇気をもって強めに剪定しました。といっても、強剪定みたいなものではありません、例年よりは程度です。その後は、土を掘り返して、寒肥です。あと、効果のほどはイマイチですが、上から雑草よけのバーク堆肥まきま
おはようございます。昨日仕事帰りにホムセンへバーク堆肥を買う為に40リットルふ~む足りるかな?とりま値段を確認怒涛の298円これは買うしかないでしょで2袋購入だがしかし一袋で2坪分猫の額ほどの菜園2袋どころか1袋でも多いかと完全やらかしおじさんいつも勢いで説明書を読まないこれからは、よく読んで購入しようかと思うのであります。まぁ治らないとは思いますがそんな日の晩酌はコレ
風が強い日は今日は風が強かったので、ダンボールいくつか飛んでました。早く作業しなくては!バーク堆肥と腐葉土を混ぜたものをダンボールの上に撒く株元にはハスクチップを。はぁ〜風のせいなのか、ムーンライトハニーの枝がポッキリ折れてしまった。はい!やっぱり足りない(笑)でもね…予算そんなにないしね風が強い日は吹きっさらしの畑。どうかマルチングまで飛ばないで!
生姜を栽培の準備のため土作りまずは芽キャベツとプチベールの撤去からスープに入れる具材としてこの冬はかなり重宝しました株を取り除いて鍬で耕しているとアンデス赤が出てきました昨年の取り残した芋から発芽したのを放置していたのを忘れてました鍬でスパッとやってしまったこのまま捨てようかと思いましたがじゃがいもも今は高いので廃棄せずに持って帰りますいつもの資材を投入し残渣は埋め戻してます
今日は園部の方へ用事で出掛けたついでにコメリの京丹波店で肥料を買って帰りました…(^^)/バーク堆肥、醗酵鶏糞、苦土石灰資材置き場へ
3月に入ったのでピーマンを栽培する畝を作るため今日は土作り大根収穫後放置状態だったので荒れ放題適当に通路に蒔いた枯れた緑肥カラシナやヘアリーベッチ、雑草など刈り取り畝の地中に埋め立てて残渣処理もちろん、牛ふんやバーク堆肥を入れて土壌改良も行ってますなんとなくしっかり整地もしてみる1ヶ月はこのまま放置になるので定植まで草引きなどしっかりメンテナンスしていきます
🥔春への第一歩。ジャガイモの植え付けをしました🌸今日はジャガイモの植え付けをしました🥔✨土をならして、等間隔に並べた種いも。写真のように、ぽん、ぽん、ぽん…と一直線に並ぶ姿を見ると、なんだかそれだけでワクワクしてきます😊2月の後半は少し寒くなる予想。正直、ちょっとドキドキしています。でも、この時期に植えれば5月の末頃には収穫の予定✨あの、土の中からごろごろと顔を出す瞬間を想像すると、寒さもなんのその!と思えてきます🌞種いもをひとつずつ土に置きながら、「大きくなってね
じゃがいもの定植をしてきました植えたのは⋯●キタアカリ●ながさきこがね●グランドペチカ●アンデス赤株間は25〜30cmやや狭めとなってます去年の8月から冷蔵庫に保管していたグランドペチカはこんな状態エイリアンみたいじゃんめちゃくちゃ芽が伸びてはないのでこのまま定植しますただ食用のを種芋したので今後、健全に育つか不安はありますねこちらはキタアカリさん⋯これくらいが理想ですね土を被せたら保温保湿にバーク堆肥でマルチします写真撮り忘れてしまったけどこの上に不織布
朝は寒かったけど、日中は暖かい日差し🌞先週末から色々と忙しく、やっと隣町の畑へ。腐葉土と堆肥を前回天地返しした畝へまいた。バーク堆肥と腐葉土をパラパラ。それをエッホエッホとスコップで混ぜ込んだ。この土地は宅地の予定で造成されたので、産廃の瓦礫や土砂で埋め立て、その上から真砂土を入れてる。真砂土は保水性と養分が無く畑には不向きなので腐葉土などの有機物を混ぜ込む必要がある。見ての通り暫くは土作りせんといかんね。朝作った弁当。夕食は豚肉と大根の甘辛煮+レンコン
プランターで栽培するミニトマトのため土作りを開始しましたプランター栽培だと土壌改良材の量はそこまで要らないのでいつも14Lのちょっといいヤツを使ってますちなみに投入資材は●牛ふん堆肥●バーク堆肥●鶏糞●もみ殻●くん炭●米糠●カルスNC-R●残渣●苦土石灰●肥料●赤玉土配合比率などはその時により実験的に試す場合もあります⋯カッコつけて言ってますが実はかなり適当だったり今回はこんな感じコガネムシの幼虫だけは厄介なので混ぜてるときにいないか確認してますニ
カリフラワーと人参を収穫後の自宅庭散らかってます一旦、圃場から残渣を除けて⋯●炭入り熟成牛ふん●バーク堆肥を投入通常の牛ふんでもよかったのですがついつい機能性があるものを選んでしまうその分、コストが嵩みますが⋯写真にはないですが●米糠●もみ殻●くん炭●カルスNC-Rも投入してます残渣を真ん中に埋め込んだけど、写真撮り忘れ最後に水をかけて終わろうとしたら⋯水道管が凍って水が出ない苦土石灰を入れ忘れてたので気温が上がってきたらまた作業します
今日は晴れ最高7℃最低0℃8か月間、菜園小屋に置いていたバラの用土をブレンドする集葉袋を持ち帰ったので、早速、用土作りをしました。バーク堆肥40L1袋・赤玉土(中)14L2袋・粒ヨウリンこの量で混ぜるのは大変なのでenogは半分量ずつ混ぜ混ぜ〜ワンサイズ大きい鉢に鉢増しします。スポッと抜き、表面の土は少し捨て、四角い鉢に植え替えます。以前に比べると格段に少ないバラの鉢植えだし、用土をブレンドして何鉢か植え替えよう
年が明ければ蘭農家さんは一斉に植え替え作業を始めます。特にシンビは年末までに8割の製品を市場出荷し、年が明ければ次の年末に向けた作業が始まるのです。植え込み材料といえばニュージーランド産のバーク。こちら、非常に高騰しリッター換算で一番高い培養土となります。輸入が高ければ国産にということで、本日は土佐の国から来た国産バークを配達しました。担当の部下が体調不良で長期休みとなり、結局わたしが配達です。役付けになっても現場仕事がある。トラックに積むまではリフト、納品先は当然リフトがない
今日は朝から出かけていて出かけたついでにコメリの京丹波店に寄って肥料を買って来ました…(^^)/バーク堆肥5点、醗酵鶏糞2点、有機石灰1点肥料置き場へ帰って来たのが4時を回っていたので畑の作業は休みました…(^_^;)
今年最後の朝市売り場用の野菜予約10件分イチジク畑の畝に肥料を入れて混和イチジクA-⑤作業前バーク堆肥投入混和醗酵鶏糞投入混和仕上げ完了イチジクB-⑤イチジクC-⑤
おそらく今年は最後の作業ほうれん草栽培後の畝と生姜栽培後の畝を耕してきました牛ふん堆肥、バーク堆肥カルスNC-R、米糠、もみ殻を投入して雑草や残渣も気にせず混ぜ込んでます種芋植え付けまでに分解してなかったらその都度対応でちなみに2つの畝を連結したら約90×600cmの幅になります栽培する品種がまだ確定させてないのでこれから決めようと思います
衝撃の事件から1週間が経ち、怒りも収まりつつ、、、(?~_~;?)また平和になりつつあるたぶ家です。家計管理の方法を変えることになりました。人生は穏やかでないこともたくさんあり、「死ぬこと以外はかすり傷」といった名言がありますが、これもかすり傷だろうよ、と思ったら元気になってきました。怒ることも悲しむこともエネルギーを使うことであり、そういったエネルギーの使い方がめんどくさいというのもあります。この辺が若いときと違うところで、切り替えが早くなった、これはよいことですね、たぶん!こち
2年目の冬を迎えドドナエアの背丈は3m近くに成長。予想以上に早い。もうこの辺で高さは抑え、幹を太らせたい。隣に植えたドウダンツツジの小苗はすっかり飲み込まれてしまった。2025/11/30撮影2025年4月頃左の下の方の葉が枯れて来ているのが少し気になる。手間のプリムローズジャスミンが大きくなり過ぎて夏場に蒸れたか?水やりが少なかったか?上の方の枝葉は問題無さそうなのでこのまま様子を見るとしよう。今冬は念の為マルチング。ワラの代わりに使い古しの簾をバラして20センチ程にカット
今年は春先に土の処理をやっただけで以降は腰痛の為に全く手を着けていません。植え付け用に準備した再生用土も夏の間に雑草が生えて今では使えない状態となっています。【春に準備した再生用土】同様に、使用済みの用土を置いている所はヤブガラシ等の雑草に覆われて内部がわからない状態。で、この雑草を取り除くと「お久しぶり!」ってなる。それで、スカシユリと五月雨桔梗の植え替えに使う用土がないので急ぎ準備しました。まず、使用済みの土を篩にかけ、雑草などのゴミを取り除いた後
今日は朝から用事で出かけていてついでに能勢のコメリでバーク堆肥を買って来ました。資材置き場へ畑の仕事は休みました…(^_^;)
こないだ届いたホスタと今回届いたホスタタマノカンザシ(地掘り苗)穴掘って地植えしちゃった。タマノカンザシは7回植えて大きく育ったのが一株のみ。春に芽が出ずに消えたのが2回。小さい葉っぱのまま、成長が止まってるのが2つ。同じ場所でも生育の違いがあって、わからん。ただ、花がとても美しくて、群生したら壮観だなと思う。バーク堆肥を入れて混ぜて元肥なし。埋めてから防寒用に更にバーク堆肥で覆って。ついでに他の宿根草の根元にもバーク堆肥を敷いたり。寄せ植えから出
今日はピーマン・とうがらしの畝の片付けをしてきました株を全て引っこ抜いて溝を掘りつつ牛ふん堆肥とバーク堆肥を混ぜ混ぜ根っこや実なんか気にせず残渣を溝に投入して米糠とカルスnc-rをかけて埋め戻しして完了明日、雨予報なので水分は今回は自然任せにします
グリーンピースとタマネギの予定地に肥料を投入作業前作業後有機石灰、醗酵鶏糞、化成肥料、バーク堆肥のミックスほうれん草の畝間の草刈り草刈りを2ヶ所1ヶ所目2ヶ所目
野菜の種を早く撒かなくっちゃと思っても体調が悪かったりお出かけしたりでのびのびになっていました火曜日に有機石灰とバーク堆肥と油かすをすき込みましたそして水曜の朝に水を巻いて(昨日のうちにここまでしておけば良かったー)午後から種まきお向かいのおじさんに野菜の苗をもらって植えました芽が出ますように食べれようにちゃんと育ちますように🌱2日ともにゃんこの見守りが無くて寂しかったー
今年の家庭菜園じまいの準備を、遅ればせながら始めています。昨日、地元のホームセンターに行きましたが、すでに堆肥はありませんでした。一昨年も早くなくなってしまい、昨年は9月のうちに調達しておきました。それがわかっているのに、今年は調達を怠りました。そこで今日は旭川の大きなホームセンターへ行きました。するとこちらも、改装のため売り場を縮小しているとのことで、堆肥はあまりありません。それでもどうにかバーク堆肥を買ってきました。あとは残ったピーマンを収穫して、期待できないながら