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こんにちは。海外生活14年、美容サロン経営11年。今は「もっと健やかに、もっと自由に、もっと自分らしく」をテーマに、心と体、エネルギーを整える暮らしを楽しんでいるAzusaです今週は、とっても濃くて、幸せな数日間を過ごしましたなんだかまだ余韻が抜けません。笑Healyが繋いでくれた素敵なご縁今回、札幌出身で現在バンクーバーに住んでいるShioriさんが、カルガリーまで遊びに来てくれましたShioriさんとは、Healyを通
カルガリー5日目は、カナディアン・ロッキー(バンフ)11時間の日帰りバスツアーに行ってきました朝7時30分デルタHOTEL前から出発です!人気スポットを効率よく周るツアーは、カルガリーから沢山出ていますよねカンパニーも、周る場所も、スタート地点も、乗り物もまちまちなので自分の参加するツアーを間違えないよう、前日にバス・ストップは確認しておきましたよ今回は小娘さんが手配してくれていて、何かとエドモントンから電話で手取り足取り詳細を伝えてきてくれましたね〜(笑)我々だけで
カスケード山の山頂展望台から、1903年当時の気象観測所が再現されているサンソン・ピークまで木製の階段が整備されている遊歩道を登っていく。ここで再び360°のパノラマを堪能する。天気が良く、何より寒くないので、歩くのが好きではない妻も文句を言わずについてきた。山頂の観測所の中を覗いてみたが、宿泊用の簡素なベッドや最小限の生活用品が置いてあった程度。今後は、ゆっくりと周りの景色を楽しみながら、ゴンドラ駅まで下る。途中、バンフ・スプリングス・ホテルが眼下にしっかりと見える。ゴンドラで下った
ゴンドラで標高2215mのサルファー山の山頂展望台に上り、まずは展望レストランで昼食。周辺の雄大な景色を眺めながらの食事は格別だ。展望テラスに下り、360°のパノラマを楽しむ。バンフの町並みやカスケード山、ミネワンカ湖、ランドル山などが望める。
ミネワンカ湖のクルーズを堪能した後、ランドル山の眺めが美しいトゥージャック湖に立ち寄り、バンフ・ゴンドラに乗ってサルファー山の山頂展望台を目指した。
またまたお久しぶりです。最後に記事を書いたのは7月半ばで、自分でもびっくり!ブログを書くのをサボっていたのではなく、夏休みですよ夏休み中旬は、先日亡くなった夫の幼馴染の息子の結婚式に参列するためにカナダへ。結婚式が行われたのがバンフ国立公園に近い町だったので、カナダ観光も少し楽しんできました。ロッキー山脈の麓で美しくそびえる山を背景に愛を誓った若い二人。まだ誓いのキスをと言われていないのに、新郎が新婦にキスしようとして止められて、参列者は爆笑。新郎の父が亡くなってすぐとい
カナディアンロッキー・ハイキングツアーで見た植物NorthernSweetvetchHedysarumborealeバラ目マメ科イワオウギ属標高1,200~2,400メートルのカナダおよび米国の北部および西部に広く分布している多年生草本。葉は互生し、羽状または掌状に複葉となり、多数の長楕円形、卵形、または披針形の小葉に分かれている。葉脈は目立たない。葉の裏面は毛があり、非常に密生し、白色。花序は、ピンク、または紫色の花からなる総状花序。花序あたりの花数は5~15個。花冠は、上部の広い
カナディアンロッキー・ハイキングツアーで見た植物WesternAnemonePulsatillaoccidentalissyn.Anemoneoccidentalisキンポウゲ目キンポウゲ科オキナグサ属(イチリンソウ属)根茎から3~6枚の葉を出す。葉は長い葉柄を持ち、3小葉からなり、各小葉は羽状深裂または細裂し、表面には綿毛状の毛がある。通常、雪解けによって地面が露出した直後に開花する。花に花弁はなく、5~7枚の萼片は通常は白色、長楕円形で、先端が広く丸い。花には多数の雄蕊と雌
トラブルはまだまだ続く旅行第4弾。これで最後です。シアトルでのお土産ミッションを終えた私は空港でチケットを発券しカルガリーへ。しかしここでもトラブル。チケットが発券されない。なんかカナダへの電子入国申請ができてなかったので、エアラインのスタッフに言われて手続きしたのだけれどそれでもしばらくできなかった。なんか私の個人情報とフライト情報がうまくリンクしてなかった?原因はよくわかりませんが、発券まで1時間以上待たされた。スタッフが粘り強く対応してくれたのでなんとかなったけど、途中バンフは
カナディアンロッキー・ハイキングツアーで見た植物IndianPaintbrushCastillejaspp.シソ目ハマウツボ科Castilleja属Castilleja属は、約200種からなり、多くは多年生、一部一年生の草本で、木質化した亜低木や低木もいくつか含まれている。原産地は、アラスカから南はアンデス山脈に至るアメリカ大陸西部、北アジアであり、1種はロシア北西部のコラ半島まで分布している。葉は緑色から紫がかった色をしており、線状披針形から披針形、茎生葉で互生、非常に薄く、
カナディアンロッキー・ハイキングツアーで見た植物GlacierLilyErythroniumgrandiflorumユリ目ユリ科カタクリ属ユリ科の多年草。葉は2枚、基部に付き、、狭楕円形で、肉質、縁が波打っており、短い葉柄を持つ。花序は単生または少数の頂生で、花は下向きに垂れる。細長い鐘形をしており、日差しを十分に浴びると星形に開く;花被片は黄色、日中は反り返る。雄蕊は花被片より短く、葯は黄色、柱頭は白色で3裂する。果実は直立した長楕円形の蒴果で、3裂し、多数の種子を含む。北米大陸の
カナディアンロッキー・ハイキングツアーで見た植物WhiteDryad(チョウノスケソウ)Dryasoctopetalaバラ目バラ科チョウノスケソウ属匍匐性の常緑小低木。茎は木質で、うねっており、短く水平に伸びる発根枝がある。葉は有柄、楕円形で、表面が無毛で裏面には白い毛が密生する。葉質は厚い革質、表面の葉脈は凹んでいる。縁には規則的に並んだ鋸歯がある。花茎の先に1個の花をつける。花弁は楕円形、卵形、または倒卵形で白いものが8枚あり、このことから種小名「octopetala」が付けられ
5月7日(木)バンフの朝の気温は1℃、晴れ。日中は17℃くらいまで上がるそうですが、、いやマジで欧米人の方は半袖なんですよね(笑)平熱や体感温度の相違でエアコンの設定温度も違うので日本人の感覚と同じにはできないですね。朝食はロッジでビュッフェを。カナダはメイプルシロップが美味しくて、大瓶で置かれてるほど人気です。パンケーキ、フレンチトーストがより美味しく感じます。フルーツも甘くて美味しいです。あと乾燥ですが、スマホにも「空気が非常に乾燥しています」と表記があり、コンタクトレンズが乾燥して
5月6日(水)ナイアガラの朝の気温は7℃、晴れ。今日は早朝4時にホテルを発ち、車で約130km、1時間半かけてトロントへ。トロント・ピアソン国際空港から8時のフライトでカルガリーへ向かいます。所要時間は約4時間です。空港のスターアライアンスラウンジで軽く朝食を摂って、搭乗までお茶をして過ごしました。昨日は観光中は晴れてましたが夕方から雨が降りだし、夕食は傘をさして出掛けました。カルガリーも朝から雨模様です。空港はチェックインカウンターも荷物のお預けも無人化でセルフチェックインが多く、利用
こんにちは。写真家日暮親徳として活動しています。普段は街の風景や建築を撮影していますが、世界には写真を撮りたくなる場所がたくさんあります。このブログでは、そんな海外のフォトスポットを紹介していきたいと思います。カナダにあるバンフ国立公園は、ロッキー山脈の中に広がる自然公園です。この場所の魅力は、山と湖が作り出す景色にあります。特に有名なのが、エメラルドグリーンに輝く湖です。中でも代表的なのがモレーン湖。氷河の影響で水が青く見え、周囲の山々と組み合わさることで、
長々とカナダ旅行を綴ってきましたが、この記事で最後になりますバンフで買ったお土産を少しご紹介①RockyMountainSoapバンフアベニュー沿いに店舗ありここではフットバターとボディーバターを購入スティックタイプなので手が汚れずに使えるのでおすすめ!②evolutionバンフアベニュー沿いに店舗ありオリーブオイルやビネガーの専門店こちらで購入した、バターオリーブオイルが絶品美味しい使い方は・・・☞サラダ×ろくすけの塩×ナッツ×バターオイル美
今回宿泊した、バンフのホテルはBanffAspenLodge恐らく日本からのツアーなどではあまり利用されていない印象滞在中は日本人の方は見かけなかったです選んだ理由としては、立地バンフアベニュー沿いの比較的スーパーからも徒歩5分圏内で便利ホテル内には小さいですがジャグジーも完備フロントはこじんまり隣には人気カフェも併設していますお部屋は一番リーズナブルな部屋にしましたが、寝るだけなら十分清潔感があって、綺麗な印象でしたバスタブはなく、シャワ
バンフ旅行も終わりを迎え、アメリカへ戻ります帰りもバンフからは行きと同じBanffExplorerさんにお願いしました時間通りのお迎え2時間ほど車の中で爆睡していたら、到着カルガリー空港に戻ってまいりました日中みたいに明るいですが、夜20時半です深夜0時半のフライトなので、空港着くの早すぎてチェックインはできずデルタ航空のマイルでウェストジェット航空の航空券を取っていたので、オンラインチェックインもできず。。。仕方ないので、晩御飯のA&Wお味は
バンフ最終日この日は朝から天気が微妙・・・朝一でレンタカーをまずは返却し、ホテルでゴロゴロチェックアウトと同時に散策しに行きますバンフ市街で夏の間開催中のバンフファーマーズマーケットへ毎週水曜日に開催されているようでしたお昼ご飯にカナダ名物のプーディンを店員さんが日本人の方でしたまぁ、プーディンは想像通りのお味おにぎり屋さんのおにぎりも買って、ボウ川で最後のピクニックどちらも味は普通かな特別美味しいとかはないこちらのファーマーズマーケット
ハイキングから下山して、ホテルのジャグジーで休憩したあとは、バンフ市街を散策夏のカナダ旅のいいところは、陽が長いことも一つかと思います夕方18時でこの明るさ真っ暗になるのは、7月上旬で22時とかでしたカスケード山はこの日もきれい晩御飯は気になっていた、ラーメン屋さんへ日本人の方が経営されているのかな?店員さんも日本人の方が多かったです!ラーメンは普通に美味しい◎海外に住んでいると、普通に美味しいっていうのは最高の誉め言葉ですお腹もいっぱいな
バンフ5日目前日疲れていたので、この日は少しゆっくり今回のカナディアンロッキー旅行でやりたかった、ハイキングバンフ市街からも比較的近い、サンシャインメドウというスキー場へゴンドラとリフトに乗って山の上まで向かいます!このゴンドラが、数分かと思いきや、、、30分くらい?乗車中間駅に到着この時点ですでに2159mお次はリフトに乗り換えて!もう少し上がります2350mくらいだったのかな?風が結構強くて、肌寒かったですカナディアンロッ
3日目と4日目に食べた晩御飯まず、3日目は友人家族と合流して食べる予定だったので、テイクアウトバンフ市街にある、インドカレー屋さんMasalaAuthenticIndianCuisine評価もよさそうだったので、Uberで注文&pickup大人4人でカレーは4つ頼んだのですが、ButterChicken×2ChickenTikkaMasala×2PaneerNaanNaanBasmatiRice多すぎた・・・けど、カレー
コロンビアアイスフィールドをドライブし、この日の最終目的地に到着駐車場の奥に見えている氷原とても広い駐車場なので停めれないことはなさそう見ずらいですが、この時点で標高2000メートル弱気温も7月上旬で12度まずはこちらのバスに乗って移動そして、いよいよカナダのガイドブックでよく見る、雪上車に!乗った際に案内で、必ずシートベルトをするように言われますが、シートベルトしないと危険な道なので、必ずしてください写真ではわかりにくいですが、急斜面を降
ヨーホー国立公園をあとに、続いてはバンフ国立公園・ジャスパー国立公園へまずは絶景ロードのアイフィールドパーウェイを走っていきます左手に見えてきたのが、ヘクター湖ヘクター湖は遠くからしか、見れませんでしたお次、左手に見えてくるのが、ボウ湖お天気も良く、太陽の光で無加工でこの美しさボウ湖が綺麗すぎて、少し散策もしてみましたお花も咲いていて、美しい・・・個人的には、ボウ湖が今回の湖巡りの中で、一番好きでした(空いてるし)続いて、人気の湖へ
バンフ4日目この日は朝早めに出発まずは、ヨーホー国立公園内にあるエメラルドレイクへバンフから車で1時間半弱ほどバンフはアルバータ州ですが、エメラルドレイクはブリティッシュコロンビア州になりますエメラルドレイク到着朝9時頃だったこともあり、人も少なく、風もない日で最高どこを撮って絵になる美しさカヌーが10時からだったのかな?湖にカヌーがなくて◎ここのロッジも静かで良さそうでした!1時間ほど滞在して、戻ってくると御覧の通り車を停
モレーンレイクからレイクルイーズへは、こちらのバスで向かいますParksCanadaが運営しているバスは大きなバスなので、目立ちます!旅行会社などでこのサイズ感はないので・・・モレーンレイクから約20分ほどでレイクルイーズへ到着レイクルイーズ到着!少し雲が多い時間帯?日でしたが、十分綺麗湖畔の目の前のフェアモントホテルコーヒーを買いに行くも、湖畔側からはレストラン予約している方か、ホテルゲストしか入れず、遠回り!コーヒーショップはこちら
お久しぶりです・・・気付けば年も明け、バンフ旅行から半年が経ってしまいましたが、つづきを!!バンフ国立公園内のモレーンレイクに関しては、2025年時点、自家用車の乗り入れは禁止カナダ観光局が運営しているシャトルバスを利用するか、旅行会社のオプショナルツアーを利用しないと行くことはできません(レイクルイーズに関しては、駐車場がありますが、夏場は混みあっていて停めれないです)私が今回利用したのは、カナダ観光局が運営しているシャトルバスParksCanadaと
嫌だった出来事には、もう意識を向けないでいた方が軽くいられるし、次の今に向いていたいですね。でも嫌だったことに固執していたい気持ちも分かります。そんな時もあるだろうし、共感してもらいたいですよね。でもその後はすでに起きた嫌だったことに意識を向けるのは最小限にして、嫌だったね、って自分の気持ちを認めてあげたら、フレッシュな次の今を向いていたい。拡大させるのは、良かったね!っていうエネルギーがいいなと思うから。コロンビア大氷原🇨🇦にも行けました🩵1844年は道路の反対側まで氷河があったんで
バンフ旅行3日目!朝8時からまずはレンタカー屋さんへ今回は、レンタカーをバンフ市街のBudgetでレンタル3日間借りて、200ドルほどでした(確か)朝からいいお天気の日ホテルからレンタカー屋さんまでは徒歩5分ほどBudget/Avisが横並びのカウンター朝8時から営業なので、オープンと同時に訪問前に並んでいた方は、直前の予約だったのか、、、車が準備できてない!!とな・・・我が家は2か月前に予約していたので、ちゃんとありました今回
ヴァーミリオンレイクまで行って帰ってきても、チェックインにはまだ時間があるので、バンフアベニューを散策気になっていた、オリーブオイル屋さんたくさんのフレーバーのオリーブオイルが!試飲?もできました私はオレンジ・バター・ごま油の3本を購入サラダや料理に使うと風味がよさそうで使うのが楽しみです◎バンフアベニューは土曜日の午後ということもあり、賑わっていますスタバを覗くと、バンフ限定のマグカルガリーやアルバータ限定マグもそろっていましたスタバのマグは前回