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3/9から3/20まで、タイとラオスを巡った12日間。忘れないうちに、今回の旅のルートをぐるっとメモしておきます。3/9-3/12:バンコク(3泊4日)なんと20年弱ぶりのバンコク!進化と変わらないもの、その熱気を満喫した4日間。Day1:①出発!ZIPAIRのWiFi事情と本音②深夜のスワンナプーム空港から市内への移動方法Day2:③カオサンで泊まったコスパ最高のホテル④バンコクをボートで移動する『バンコクをボートで移動してみる』
バンビエンで有名なのは、ブルーラグーン。車で20分ぐらいでブルーラグーン1に到着。お魚がいっぱい。ブルーラグーンは5つぐらいあって、ブルーラグーン1が近いからか、1番人気があります。右上の所から、飛び込むのが定番。韓国や中国の方が殆ど。階段を登っていくとタム・プーカム洞窟。蟹の洞窟という意味らしいです。大きな蟹のオブジェが置かれています。この洞窟は整備されてなくて、それがよいと言ってる人もありますが、旅先では用心して入りませんでした^_^入り口には沢山の露店。大きな幼虫!
バンビエンに立ち寄ったのは、ヴィエンタラヴィラに宿泊するのが目的でした。夕日は見えなかったけど、夕日の時間になるとバルーンが次々に上がり始めました!夕食はホテルの中のレストランで。あまり期待はしてなかったけど、結構美味しくて!夕刻の時間の景色。デザートはバナナのフリット。タピオカのココナッツミルク。夜も美しい!ロマンティック!振り返って、レセプションやレストランの方を見ても綺麗です。評価は大きく分かれていますが、素敵なホテルです!
旅のしおり、バンコク編が完成。ということで次は、バンビエン編。滞在中どう動こうか考えながら、Googleマップを開きました。観光スポットに、レストラン。楽しみꕀ⋆滞在中の予定を考えながら、何気なく予約した「KResort(仮名)🏨」も調べてみたら……あれ?KResortがない。表記ゆれ?いろいろ試してみたけど、やっぱり無い‼️代わりに目に入ったのが、HResort。写真も住所も、どう見ても同じホテルなのに、どういうこと!?調べてみると、このホテルはこれまで何度も名
バンビエンの人気のヴィラに宿泊しました。田んぼの中にヴィラがある可愛いホテルです。レセプション。11月は田んぼが何も植えられてないシーズンでしたが、ちゃんと田植えは終わってました!ウェルカムドリンク。水牛のぬいぐるみがいっぱい。どこを見ても可愛い。この板の道を通って宿泊棟へと向かいます。ホテルクラスは3つ星ですが、お部屋も綺麗です。部屋の入り口のテラスが素敵です。ここは凄く人気で、10か月前の予約で最後の一室でした!キャンセルの返金不可の前払いでした^_^お部屋からの眺め
朝ビエンチャンを出発して、車でバンビエンへ移動。タムチャン洞窟。湧水がとても綺麗。洞窟の入り口はこの階段の上!階段を登りきりました!バンビエンには鍾乳洞が幾つかありますが、ここが一番町から近く、整備されて観光しやすいそうです。階段もあるし、照明があるので歩きやすい。思ってたよりも見応えがある大きな鍾乳洞です。見学用の通路の奥に来ると、窓みたいに穴からそとを覗けます。地元の子供や観光客が湧水で泳いでました。奥の穴の中にも入れるみたいだけど!絶対に危険ですよね!水がキラキラ光
海外旅行は20年ぶりだろうか。最後に行ったのがどこだったか・・・サイパンだったっけ、、、遊び呆けていた時から、急な妊娠出産。海外なんて、もう、当分行けない、、と思って20年以上過ぎた。そもそも、私は閉所恐怖症で一時期はパニック発作的なものも発症していたりもしたから、飛行機がとても苦手。そのせいで、海外に行きたいという気持ちも長年蓋をしてきた感じ。国内ですら、飛行機は乗りたくないと思っていた。沖縄よく行ってたやん!と、言われることも多いけど、沖縄に行く時は覚悟を決めて乗っていた。
2008-11-1019:35:10(なつかしブログより)犬事件については前回書きましたね。それから私は、ラオスに入りました。始めてだったんですが、いや~静かな国ですね。ラオスの人はタイ人に似ていて、言葉もかなりと同じみたいですね。なんとなく、昔のタイって感じがしました。共にその昔、中国南部から南下して来た語族ですからね。もとをたどれば、親戚でしょうか。ただ、ラオスの政府は強権を使ってると言われてます。あの静けさは、何かを感じさせるんですけどね。国民は、大人しく暮らさ
バンビエンで泊まるホテル、3つ決めました。めちゃくちゃ調べた分、ワクワクとちょっとした達成感でいっぱい1つ目は市内でアクセス重視のシンプルなホテル。四つ星って書いてあるのに、1泊5000円台で「!?」ってなった節約と利便性で選んだけど、本当に四つ星なのかは…行ってのお楽しみ。地球の歩き方MOOKarucomagazinevol.2【電子書籍】楽天市場2つ目はご褒美ホテル。バンビエンから少し離れた、静かなビーチリゾート。ビーチリゾートって聞くと海のイメージ
WEBもテレビ報道も米、コメ、🌾ですな、もっと報道せなアカンことがいっぱいあるやろに、規制や圧力、そして権力が絡んでるのかね〜しかし放出する備蓄米は令和3年生産のもので、家畜の餌用のものとか、ホンマでっか⁉️アホちゃい真っ赤❓いや、アホちゃいまっか⁉️https://news.yahoo.co.jp/pickup/6540305備蓄米21年産は5kg1800円程度に-Yahoo!ニュース小泉進次郎農相は28日の衆院農林水産委員会で、2021年産備蓄米の店頭での販売価格について、5キ
ラオスの障がい作業所のメンバーがバンビエンの森林センターで竹うちわの訓練指導を受けています。竹の骨づくりがだいぶ出来るようになってきましたね。手足の障がいがあっても工夫次第でしっかり働けます。紙を貼る練習もスタート。ラオスの紙の質が良くないので製品化するときは紙貼りは日本でやる予定です。いずれラオスでできるようになりたいですね。早ければ今夏にはラオスの竹うちわを採用してくれるイベントがありそうです。
日本に一時帰国なさっていた潤子さん無事にラオスにご帰還なさいましたありがたいことに、今回も色々とペットグッズを持ってきていただいたのですが、今回の目玉商品はこちら桐のおヒゲケースです2月に大往生を遂げた潤子さん家のミラクルキャット・おるん様のおヒゲケースは、潤子さんの分もオーダーさせていただいたので、潤子さんとお揃いです『21歳のラオス猫・オルン様御逝去』潤子さん家の奇跡のご長寿猫・オルン様が、昨日天国に召されたそうです小ぶりで可愛く、ホスピタリティも旺盛だったオルンさんにもう会えな
じじぃーが遊び惚ける備忘録を地で行くぜ。動ける内に、、意欲の有る内にかな今回も代わり映えせん❗行き先はベトナム・ラオス・タイ中心でスタートは関空・福岡含め半島・大陸経由問わず検索したけど納得でけるチケットが見つからん❗結局、LCCベトジェトで中部セントレアからハノイでポチッ、支払い完了😃中部圏からは所要時間も価格も一番良かったかな☺️一番気になるお値段は運賃は何と1707円、燃油サーチャージが6100円と一番掛かっとる。😢💦追加したのは手荷物20kgの4002円後は色
橋◯環奈がいる!と噂れてるところへ向かったGoogleMapとGPSの相性が悪いところにあり、探すのに少し時間がかかった!※橋◯環奈が発見できたか否か、コメントor直接連絡ください。前回の記事『2024年11月ラオス1人旅〜ルアンパバーン②〜』ピエールの滝のツアーからホテルへ!ピエールについて書いた前回記事こちら『2024年11月ラオス1人旅〜ルアンパバーン〜』ヴァンヴィエンで、マッチョの日…ameblo.jpバイクドライブもして、23時過ぎと
メタノールカクテルの恐怖ベトナムの有名観光地ホイアンで、メタノールで作ったカクテルを売り外国人観光客2人を死なせたバーテンダーが捕まった。英紙サンと現地メディアVNエクスプレスが8日に伝えたところによると、前日ベトナム中部ホイアンの警察はあるレストランのバーテンダーを、観光客2人を死亡させた毒性カクテルを製造した容疑で逮捕した。警察はバーテンダーが昨年12月24日にレストランで医療用メタノールと水、レモン香料、砂糖を混ぜてカクテルの一種である「リモンチェッロ」を作り観光客2人に
前回記事の続きとなっている。ヴァンヴィエン編が超大作になっている『2024年11月ラオス1人旅〜ヴァンヴィエン③〜』話が飛びすぎるので、前回記事読んでない方は、前回記事をご覧ください。『2024年11月ラオス1人旅〜ヴァンヴィエン②〜』前回の続編となる。『2024年1…ameblo.jpラオス旅行前は、ヴィエンチャン・ルアンパバーンのみ滞在予定だったが友人にヴァンヴィエン行かないの?と言われたところから、急遽ヴァンヴィエン行きを決めたのだが、、、結果として
2025/02/03旅も後半に入りここからは日本で予定立てる間もなく来たのでけっこういい加減な事になりそうです💦しかも明日の宿、見事に取り忘れてます😹さておき、バンビエンは丸一日今日だけ動けるのでツアーにしようと思ったのですがどーしても付いてくるカヤックは苦手で(腰の位置が毎回良くないようで途中痛くなる)ここに来たからのは行ってみたいブルーラグーンなるものだけ行けるツアーはないのかと聞いたら、無い🈚️と。聞くとツーリングでもなんとかなるような、ならないようなwww
話が飛びすぎるので、前回記事読んでない方は、前回記事をご覧ください。『2024年11月ラオス1人旅〜ヴァンヴィエン②〜』前回の続編となる。『2024年11月ラオス1人旅〜ヴァンヴィエン〜』こちら前回記事『ラオス1人旅〜夜遊び〜』は〜いこんにちは!首都ヴィエンチャンにつ…ameblo.jpSAKURABARで出会ったラオ娘と共に、Barを後にしVIVAPUBが満席で入れず、怪しげな路面店で酒を買い、道中割り物を買いホテルへ帰宅。まずは乾杯となり私は、酒が
前回の続編となる。『2024年11月ラオス1人旅〜ヴァンヴィエン〜』こちら前回記事『ラオス1人旅〜夜遊び〜』は〜いこんにちは!首都ヴィエンチャンについてダラダラ書いてるいるが、これで最後にしようと思う。前回記事『ラオス…ameblo.jpバックパッカー聖地ヴァンヴィエンの夜を紹介する。私が向かったのは、イエガーマイスターが無料で飲めると噂されるこちら!SAKURABAR酒好きにはもってこいのBAR店内の様子静かに飲みたい人向けのテーブル席
こちら前回記事『ラオス1人旅〜夜遊び〜』は〜いこんにちは!首都ヴィエンチャンについてダラダラ書いてるいるが、これで最後にしようと思う。前回記事『ラオス1人旅〜首都ヴィエンチャン観光〜』は〜い…ameblo.jp首都ヴィエンチャンからヴァンヴィエンへ移動する🚌ヴァンヴィエンはバックパッカーの聖地・東南アジアの秘境・CIAの基地、なんて呼ばれているところ!東南アジアだが、欧米人に非常に人気のあります。首都ヴィエンチャンとルアンパバーンのちょうど間くらいに位置して
現在地は利尻島スイッチ版のドラクエ3が出るとかCMしてるから?か、ドラクエドラクエうるさいA。ドラクエは、文章を読めるようにならないと無理だよ。ひらがな、カタカナ、ある程度の漢字も出てくるし。理解しないと話進まないし。小1Aの学力は散々で文章を適当に解釈して解くテストで100点なんぞ取れるわけもなく。文章を正しく理解しても、注意力散漫が過ぎるので理解しているはずの計算問題にミス多発。ちょっと病的なくらい。見直したらいいんじゃない?と助言しても見直しも注意力散漫だからか意味なし。笑
バックパッカーの罠『バックパッカーに人気のラオス中部バンビエンで、外国人旅行者がメタノール中毒の疑いで相次いで死亡する事件が発生し、波紋を呼んでいる。有毒なメタノールが、被害者らが飲んだ酒に混入していた可能性があり、複数の欧米メディアは少なくとも6人が死亡したと報じた。ラオス政府は23日に声明を発表し、事件の捜査に乗り出したことを明らかにした。AP通信や英BBCによると、10代後半~20代のオーストラリア人女性2人と英国人女性1人が、飲酒後にメタノール中毒の疑いで死亡した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e48ff2481c9e00caee13404588c482062deae917ラオスで外国人旅行客の中毒死疑い相次ぐ酒にメタノール混入か(毎日新聞)-Yahoo!ニュースバックパッカーに人気のラオス中部バンビエンで、外国人旅行者がメタノール中毒の疑いで相次いで死亡する事件が発生し、波紋を呼んでいる。有毒なメタノールが、被害者らが飲んだ酒に混入していた可能性があり、news.yahoo.co.jp怖すぎる!ラオス
大好きなスクーター🛵を借りてブルーラグーンへ向かいました。明るい色が良かったのですが黒になってしまいました。💦距離はルアンパバーンの滝に行く半分位です。ちょうど良い遠足です。🍙👒出発っ〜‼️バンビエンの町(?)を出るときこんな橋を渡りました。楽しい〜☺️ガタガタッゴトゴトッ❗️牛たち🐮🐂がいたり、真っ青な空と山々、牧歌的な景色とゆっ〜たりとした時間に包まれとぉーっても気持ちがいい〜。☺️🐮わざとゆっくりゆっくり運転します。ずっーと走り続けていたい‼️30分位で到着〜
こんな賑やかなシティセンターに降ろされた私は余裕でグーグルマップで現在地を確認しました。がーーん!画面が動かないんです。画面の右上には3Gと表示されています。もう暑くて暑くて、日傘の中に隠れながらカフェを探しにさまよい歩きました。疲れてヘトヘトです。でもオープンエアの食堂のようなお店しかないんです。突然ロッテリアが現れ1度通り過ぎましたが戻って入りました。wi-Fiに接続しもうめんどくさくなりYouTuberがお勧めしてたホテルを予約しました。YouTubeでは立派なホテルでし
観光の街であるここは旅行代理店がたくさんありどこでも高速鉄道の切符を買うことができます。ホテルでも買えます。直接駅の窓口で買った価格に比べると手数料で数百円高くなります。それでも送迎がつきますのでとてもお得です。私は駅までバイクで行ってみたかったのと直接買ってみたかったので駅に行きました。駅までの道のりはバイクで30分。景色は良いけれども、鉄道駅までの道のりなので送迎ワゴン車等がとても多く、皆スピードを出しており抜かされるたびに砂埃が舞い上がりとても大変でした。😭お勧めしません‼️
アジア最後の秘境で1番田舎と言われているラオスへ行ってきました!上の写真はバンビエンのブルーラグーン2こういう所、一度は行ってみたかった〜^^ブルーラグーンまでは軽トラの荷台に乗せてもらって40分くらい、ひたすら山の中の補正されていないガタガタした道で、牛や鶏が普通に横切っていく目の前には孫悟空が生まれそうな美しいそびえ立つ山あまり写真撮らずにこの景色の中、を堪能しました。バンビエンは首都ビエンチャンへはラオスの友人が出来たばかりの高速道路で乗せて行ってくれました。本当に出来
8/10ラオス生活718日目バンビエン滞在2日目天気予報では昼前から降水確率90%☔朝から散歩に出かけてもどんより空😞村の東西を繋ぐ吊り橋。これも立派な生活道路です。バイクがすいすい通っていく🏍️💨どうしようか迷ったけど、せっかくなのでちょっと足を伸ばして出掛けることに🚶途中市場によって昼ご飯を買って…ローカルな登山口から30分ほど山登り⛰️昨夜の大雨のせいで足元が悪い上に蒸し暑い😵でも汗だく泥々なことを忘れるくらいの絶景が待ってた✨バンビエンに来ないと見られないこ
お盆休み期間ではありますが、ネオンさんは7月にお盆休みを振替して現在連載中のラオス旅行を行っておりましたので、8月はカレンダー通りの出勤となります。(月次決算時期を除けばそういう融通が利くのが素晴らしい。わざわざ混雑時期に動くことは無い!)というわけで、ラオス旅行記3日目の続き。2024年7月15日撮影。※今回の旅行は地球の歩き方×クラブツーリズム共催のツアーに沿ったものになります。これから参加される方はネタバレ要素を含みますのでご注意ください。昼食後はエンジェルケーブ