ブログ記事452件
ソンワットを王宮側に向かいながらショッピング🛍️自分でチャームを選んでブレスレットやネックレスを作ったり、このワッペンを選んで帽子や靴下などに貼るのが人気のお店タイの国旗カラーのハートやトゥクトゥクやドリアンなどもあるのですが、この日は売り切れちゃっていて。。。何個かかってヨガバックに貼り付けようと思っていたんだけどなぁサイアムスクエアにもお店があるので、そっちにも行ってみますボート乗り場から1つだけボートに乗ってフラワーマーケットへ💐ドバイではお花はほとんどが輸入品なのでとても高か
長男がムエタイを見たいと言うので行ってきたムエタイは19時スタートですが、もちろん問答無用でランチ&カフェから始まりますまずはクルアアロイアロイでマッサマンカレーを食べて・・・タラートノイへ駐在には有名なホンシェンコン。素敵なカフェなのでお勧め!最後の写真以外は別日にいったやつ。乾季だったから空が青いなー少しタラーノイをお散歩。長男がたいそう気に入っていた。後ろ姿ばっかり長男、野球はしてるけど高校の部活ほどじゃないし足が細くなったねーそれからのムエタイのスタジアムへ。こ
今日は、9か月ぶりに「2024年GWのタイバンコク編」の続きに戻って書いていきます~😂😂😂わたくし、海外旅行ジャンルに属しておきながら、調べて書くのが億劫で全然続きを書けませんでした。。。久々、アメブロから毎日嫌がらせ(アクセス数を半数以下にカウントされる)を受けておりまして皆さん、きっと全く興味ないと思うんですけど、海外旅行記事をしばらく真面目に書きますね~😅あ、多分、相当数の悪の旅ブロガーたちが「海外ジャンルに属さない記事」とアメブロに報告をしているのかも。それ
続きです。『【バンコク】ワットアルン、日本未上陸CHAGEE』続きです『【バンコク】アイコンサイアム(VPADAとか)』緑いっぱいのカフェに行った後、↓『【バンコク】3日目.都会のオアシスナチュラ・カフェ』続きです『【…ameblo.jp4日目この日は平日だし夫の体調も良くなったから観光に行こうとなりましたちなみに今回は初タイだから定番のところを見れたらいいなという感じです朝食食べ終わって、まずワット・パクナームに行きましたこれは写真映えするパワーたっぷりの場所でしたここは無料
本日タイは母の日🇹🇭という事で休日の今日はタラートノーイの路地裏にひっそりと残る、約200年以上の歴史を持つ中国式邸宅「ソーヘンタイ・マンション(SoHengTaiMansion)」に行って来ました♪19世紀、福建省出身のホッケン系華人で、後にタイの貴族となったプラ・アパイワニットによって建てられたといわれています。特徴は、建物が中庭を囲む伝統的な中国建築。赤い扉や古い木造部分、細かな装飾から、当時の華人社会の繁栄を感じることができます。ほぼ貸切状態だったので、2Fでのんび
バンコク滞在4日目朝、カフェに向かって散歩をしていたときのこと。タイのおばちゃんたちが家の前に座って、おしゃべりしてて。そのそばには、かわいい猫。「かわいい〜」と言ったら、おばちゃんが「触っていいよ」という感じで手招きしてくれたので、えんりょなくナデナデしたら…ガブッ!🐈噛まれちゃいました😂私もびっくりしたけど、おばちゃんも慌てて、「ここ座って!」という感じで椅子に座らせてくれて、傷を消毒してもらうことに。申し訳ない...💦[8/4〜8/11★マラソンP5倍]救
1回目は街中で。歩行者用信号がいつまでたっても青にならず、どうやって渡るのか困っていた時のこと。向かい側にいたタイ人のおじさんが、わざわざこちらまで来て、一緒に道路を渡ってくれました。「やっぱりタイの人は優しい…」と思ったのもつかの間。おじさんが「今日はタイの祝日だから、お寺もモールも夕方まで閉まってるよ」と。フィリピン旅行でホーリーウィーク(祝日でお店が全休み)を経験していた私は、一瞬信じかけたんだけど、『セブ島でホーリーウィークに捕まる』折角来たアヤ
皆さま、こんにちは。7月と8月、夏休みや連休を利用して、少し遠出を計画されている方も多いのではないでしょうか。数ある海外旅行先の中でも、タイの「バンコク」は変わらず愛され続けている魅力的な街ですね。今回は、この季節にバンコクを訪れる方へ向けて、気候の特徴やおすすめの過ごし方、そして旅をより快適にするための準備物について、少し丁寧にまとめてみました。最後までお読みいただけましたら幸いです。■7月・8月のバンコクの気候についてこの時期のバンコクは、季節としては「
のんバンコク観光ワットアルンの前はタイらしい場所がかわいいねこちゃんこんにちは〜そして気になるお店がタイの衣装レンタルレンタルして寺院ワットアルン内を巡れるんですかわいい〜と思いながら細くて着れそうにない時間がないので今回はあきらめて次来る時には着てみたい
バンコク移動手段センセープボート(水上バス)、楽しいꕀ⋆水しぶきを上げながら、運河を爆走。顔に当たる風も気持ちよくて、ちょっとした川下り気分。PanfaLeelardPier駅両岸には住宅やお店が並んでいて、街の様子を眺めているとあっという間に目的地に到着。観光と移動を一度に楽しめるうえ、渋滞知らずといいことづくめでした。乗船:PanfaLeelardPier下船:PratunamPier料金:1人13バーツ支払い:ボートの中で直接支
カオサンロードが熱い!ストリート全体から、やんちゃな匂いがする!大音量の音楽に、飛び交う客引きの声。蒸し蒸しする空気の中に、タイ料理とときどきふわっと青臭い匂いが…もしや、これが噂の🌿?大麻って青臭いって聞いたことあるけど、実際に嗅いでみると、本当に草っぽいんだね。普段の生活ではなかなか出会わない、この感じ。ちょっとダークな世界にきたような、そんなワクワクがありました。危険な感じは意外となく、早めの時間帯なら女性だけでも普通に歩けそう。とはいえ、深夜
息子の野球遠征で初バンコクへ。タイと言えばマンゴーが美味しい😋息子リクエストでマーケットへOrTorKorMarketตลาดอ.ต.ก.タイのライチおっきい!マンゴスチンもドリアンもフルーツたくさんでした!お腹すいてすきすぎてありつけたビールは格別。こちらのキャベツ炒めが一番美味しかったり笑パッタイも頂きました♡デザートはマーケットで調達見た事ないココナッツにもち米のスイーツお腹すきすきの時に出会ってしまったビンテージビル。ゆっくり見たかったぁ。日本のバイ
アイコンサイアムを満喫したあとは、ブルーフラッグに乗ってカオサンへ。座りたかったので、20分くらい早めに船着き場へ向かいます。これなら余裕で座れるでしょ、と思っていたら…船が来た瞬間、みんなが一斉になだれ込み、席取り合戦日本人、はじき出されそうになりながらも、なんとか席を確保します。2階は屋根のないオープン席なので、見晴らし抜群。キラキラした夜景に、みんなワイワイ前方から見えたワットアルンは、theGOLD!で、みんな一斉にカメラマン。想像以上に楽
CHAGEEで休憩したあとは、アイコンサイアムをぶらぶら探索。とにかく広くて豪華で、見るところがたくさん。歩いているだけでも結構楽しい。ジェントルモンスターの巨大なわんこw中でもよかったのが、2階のAppleStoreを抜けた先にある展望デッキ。チャオプラヤー川が一望できます。わたしが乗ったイエローフラッグも通っていて、「あれ乗ったやつだ!」とテンション上がる。帰りはブルーフラッグに乗る予定。楽しみもうひとつ印象に残っ
■バンコク日本語ガイド付き専用車貸切サービス📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1198/バンコク日本語ガイド付き専用車貸切サービス-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現自由なバンコク観光がしたい!そんな想いに応えるための日本語ガイド+送迎車の貸切プランです微笑みの国タイの首都で経済成長著しいバンコクでのレジャーやビジネスで日本語ガイドと専用車がオリジナルの
タイ旅行を計画中のみなさん、「6月や7月は雨季だから…」と諦めていませんか?実は、旅慣れたリピーターほど、この時期のタイを狙って渡航しているんです!タイの雨季は日本の梅雨とは違い、「夕方に1〜2時間スコールが降る程度」。今回は、ラグジュアリーホテルに破格で泊まれる「グリーンシーズン(雨季)」の魅力を、賢く旅するローカル目線で徹底解説します!あえて「この時期」に行くべき3つのメリット①5つ星ホテルが驚きの「半額以下」に!憧れのインフィニティプール付き高級ホテルやヴィラ
ワットパークナムの次は、アイコンサイアムへ。本当はGrabで行くつもりだったんだけど、この頃にはすっかり冒険モード。Googleマップを見ながら、「赤バス乗ってみるか!」となりました。…が、これがなかなか来ない。10分待ち、20分待ち。30分待ち…だんだん不安になってきた頃、「ちゃんと来たー!」料金は1人8バーツと激安。そのかわり、エアコンなし窓全開。この日は風がカラッとしてて気持ちよかったけど、蒸し暑い日はやばいかもしれないwアイコンサイアムの目の前
観光客で賑わう"ジョッドフェアーズナイトマーケット"「ネイルが安い」と聞き、行ってきました💅マーケットの中には何軒もネイルショップがあるのですが私が行ったのは大通りから見て左端のココ↓予約なしでスッと入れました今回は他店のオフ+ワンカラーオフが100THBワンカラーが200THBでした(1500円ぐらい)アートの見本もあります日本だと"ニュアンスネイル"って流行っていると思いますがタイではあまり見ないです可愛い!派手!綺麗!とか分かりやすいデザイン
タイの電車って難しそうなイメージがあったけど、実際に乗ってみるとかなり分かりやすかったです。切符は、コインみたいな「トークン」式。券売機で行き先を選んで購入し、改札ではタッチ(ピッ)。降りる時は、そのまま改札に入れて出ます。今回はSanamChai駅から乗って、BangPhai駅で下車。日本と同じような自動改札なので、初心者でもそんなに戸惑わなかった。SanamChai駅は、なかなか豪華。地下鉄なのに、ちょっと
『バンコクをボートで移動してみる』『カオサンから船着場まで、1.3キロの朝散歩』Day2。今日はワットパークナム、アイコンサイアムへ。行き方は…ameblo.jpRajineeでボートを降りたあと、そのままパークローン花市場へ。バンコク最大の花市場らしく、周辺まで花がいっぱい。東南アジアっぽい鮮やかな色の花や、日本ではあまり見かけない花も多くて、歩いてるだけでも楽しかったです。中に入ると、さらに花、花、花。ブーケを作っている人、大量の花を運ぶ人、買い付け
『カオサンから船着場まで、1.3キロの朝散歩』Day2。今日はワットパークナム、アイコンサイアムへ。行き方は、タクシーや地下鉄の方が簡単なんだけど、わたしは船で行くことにしました。冒険したいタイプ🤭…ameblo.jpPhraArthitPier(ボート乗り場)に到着。まずチケットを購入します。チケットは手売り。どこで降りるかを伝え、料金を支払います。わたし達の目的液はRajineeです。イエローフラッグ(快速ボート)のチケットをくれました。値段は一人
長期滞在に最適な客室コンディション最高の位置、トンローに位置する5つ星ホテル厨房施設、洗濯施設を完備した特級レジデンスホテルバンコク旅行を準備しながら一番悩んだ部分の一つが、まさに宿泊先の選択でした。バンコクはとにかくホテルの選択肢が多く、価格帯も千差万別なので「コスパvs位置vs施設」の間でかなり悩みましたが、今回の旅行ではもう少し余裕のある快適な宿泊がしたくてレジデンス型ホテルを選択することになりました。そうして選んだ場所が、まさにアスコット・トンロー・バンコク。結論
タイに行ってきましたバンコクで最近人気の観光地ワット・パークナムへ向かいました途中にワット・クンチャンにも行ってきました『タイに行ってきました‼️〜バンコク観光ワット・クンチャン』タイに行ってきましたアユタヤで遺跡のワットを堪能しましたが、バンコクでまだ行っていなかった最近話題のワット・パークナムに行ってみることにしましたワット・パーク…ameblo.jpワット・パークナム(正式名称:ワット・パークナム・パーシーチャルーン)拝観時間08:00~18:00拝観料無料
タイに行ってきましたアユタヤで遺跡のワットを堪能しましたが、バンコクでまだ行っていなかった最近話題のワット・パークナムに行ってみることにしましたワット・パークナムの最寄り駅まではMRTブルーラインなのでスクンビット駅から乗りますワット・パークナムまではバンパイ駅(BangPhai)を下車して10分ほど歩きます途中の路地にはこんな懐かしいポスターが貼られていました懐かしいそして橋を渡り参道らしき道を歩きます参道を抜けると分かれ道があり真っ直ぐに行くとワット・パークナムの表示
皆さん、こんにちは!次の海外旅行先、どこにしようか迷っていませんか?日本から約6時間で行ける「タイ」は、活気あふれる街並み、絶品グルメ、そして温かい人々に癒やされる最高の旅行先です。今回は、2026年の最新情報を踏まえた「タイ旅行ガイド」を分かりやすくお届けします!必ず訪れたい!タイの人気観光スポットタイの魅力は、歴史的な寺院と近代的な都会のコントラストにあります。1.ワット・パクナム(WatPaknam)SNSで話題の「エメラルドに輝く天井画」が美しい寺院。日本
最終日は朝からバンコク観光へ。訪れたのはワット・パークナム、緑のお寺です。いつ来ても本当に素敵で、今回も心が癒されました。友人もとても喜んでくれて、良い締めくくりになりました。
こんにちは!バンコク在住🇹🇭ASAKOです自信も作る裁縫講座の講師をしています先日、日本から大切なお客様がタイ🇹🇭旅行にいらっしゃっててジムトンプソンのアフタヌーンティに行ってきました。てか、予約もしてくださってご馳走にまでなってしまって💦私の方が本来、ホストとして振る舞うべきなのに、至れり尽くせりしていただいた。お恥ずかしい・・・けど、とても楽しい時間でした。ジムトンプソンのAT、初体験♡↓TheO.S.S.Ro
こんばんは、前回の続きです前回の記事はこちら『タイのバンコクで猫カフェ訪問一軒目〜タイ旅行最終日①〜』この日は朝7時発のパタヤからバンコクのドムアン空港行きのバスに乗りました。ちなみに、出発時間の60分前にバス停に来るようにと書かれていました。ここからは細かい…ameblo.jpさて、友人をドムアン空港で見送ってから1人バンコク市内に戻ってきたわけですが、猫カフェの次はこちらに行ってきましたSILOMタイクッキングスクールまず受付をしてから呼ばれるまで待ちます。沢山の参加者がいて、それ
先日から発生している北海道や東北地方、能登半島やミャンマー地震等で被害に遭われた方々の1日も早い健康、街の復旧と復興を心からお祈りいたします。また、世界的に感染が蔓延しているコロナウイルスや最近増えてきているインフルエンザ等の1日も早い終息と、改めて今後も自分自身の感染予防に努めていきたいと思います。いよいよ年末年始のタイバンコク旅行もあと少しで帰国の途につきますが、充電期間として散策から美味しいタイ料理で楽しみながらも"翌月2月の遠征に向けたリハーサルとして、飲食店を中心に新しい店もチ
タイ旅行2日目は、定番バンコク観光ツアーに参加しました。今回の目的は、大人気スポットの①メークロン線路市場②ダムヌンサドゥアック水上マーケットの2つです。実は、僕が宿泊している場所の近くの水上マーケットは金土日しか開催していないことが判明…。調べてみると、人気のスポットは結構遠く、個人で行くと移動も大変そう。そこで、ツアーに参加することにしました!このツアーの魅力はなんといっても効率の良さとコスパの良さ。タイの3つの県を巡る日本人ガイド付きで安心小舟体験まででき