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とうとうキャパシティオーバーになってきた模様です。Balletisover…♪悲しいけれど〜♪終わりにしよう〜♪キリがないから♪Balletisover…♪わけなどないよ〜♪ただ一つだけ〜♪あなたのため〜♪「Loveisover」欧陽菲菲欧陽菲菲慢性的睡眠不足で、体調不良気味に加え、なぜかお腹を壊して、時間ギリギリに家の鍵をかけた時に、自分のフリーチケットの期限が4日前に切れていた事に気付く始末…。先生はきっと「いつ気づいてくれるんだろう…」と困
体調がいまいち。慢性的な睡眠不足が主な原因。加えて、寄る年波で体力が無く、疲労度が激しい。歳を取るってこーゆー事なんだなー。とりあえず、漢方薬を飲んで「これで大丈夫」みたいなプラセボ効果を狙う。バレエを休んで、休養すれば良いのだが、リハーサルが立て込み、6月中に、シルフィードもコンテも振り渡しを終えて、細かく詰めるらしいので次の振り渡しまでに必ず身体に入れておいて先々の振りを予習しておくぐらいで、やっとそこそこついていけるかな。という印象なので、休めない。でも何が
先生に、「ねずみ色のタイツを買って。」と言われたそうです。ネズミだから。くるみのネズミさて、バレエ男子の練習着。カラーバリエーションも少なく、可愛さの欠片もないボーイズウェア。テクスチャーだけで言うと、ボディラッパーズが良いです。足先を出せるようになっており、度重なる洗濯にも劣化せず、フィット感も良いです。シルビアにも足先が出せるタイツがありますが、フィット感がいまいちで、足先の切れ込みが小さく不便。サンシャは素材感がいまいち。sector4はテクスチャーは
幼少期から美人に憧れていた。愛しい我が面立ちは、リアル「麗子像」、折り目正しい「こけし顔」、桐の箱に入った古い「市松人形」。つまり、ホラー系平たい顔族に属している。おかげで着物が似合い過ぎて困る…。岸田劉生は自身が感じる娘の内面の美を現した、と言われる…。小さい時はアヒルでも、17になれば白鳥になれる!とものすごく期待していたのに、全く顔が変わらなかった。外見がダメなら中身を磨くしかあるまい。そうよ、私の真価は中身にあるのだわとりあえず後の30数年間はそうやっ
私…、とうとうシルフィード病にかかったみたいです。「シルフィードという病」夢を見た。セミクラ講習会なのに、くくってもスズメのしっぽぐらいに髪を切ってしまった夢。しかも前髪も切ってる。あれ!?えええええっ!?つけ毛をしてなんとか出来ないかっ!?と慌てる私に、「セミクラはつけ毛じゃ出来ないのよね…」とクラスメイトが憐憫の眼差しを向ける。そこで、私は自分の悲鳴で目が覚めました。「ここまで振付が進みました」私は上手から3番目のアチチュードしてる人の位置です。これをシ
只今、4:44。あぁ、まさかの徹夜。昨日はコンテリハ。家に戻って、今週のお弁当仕込みをして夕ご飯の支度して、家事して、色々して、シルフィードの復習のため、マチュー動画をコマ送りしながらやってノートに取り、予習もついでに進めました。ピエール•ラコット版を忠実に再現するそうでその余りの細かさに軽く吐きそうです。性格的に振付がうやむやだと気持ち悪くて不安がつのるし、ジュニアクラスの出演者にご迷惑をかけられないので、(昨日はジュニアの足を踏んじゃったし…)予習もしてたら、
昨日の9連休明けのシルフィードリハーサルでもう頭に入らなくてパニパニパニックでした…。なんとなく移動位置は分かるけど、振付のディティールが分からない。サクサクパンダで振付は無情に進んでいく。20名中9名がジュニアで(中高大生)、一緒にリハーサルなのでとても気を使う。そして、ジュニアに聞きたいけど、聞きにくい…。(聞く暇もあんまないし)他の大人クラスの方も自分の振付を取るのに必死な状況で、他人に振付を教える余裕などあるわけもなく。かくなる上は、マチュー動画で復習するしか
9連休明けのレッスンは、とんでもなく身体が重かった。気のせいではなく、本当に体重が増えていたのもあるが、身体も心もなにもかもとにかく重かった。ところで、息子は昨夜、先生方にもう一度お話し、イタリア人の講習会の参加許可をいただきました。でもコンテのリハーサルとかぶっているので、全体の進行に支障をきたさないようにというお話だった。私はその報告を受けた次の瞬間、即、講習会を申込み、今日先方から返信が来た。息子は、今日夕方のレッスン時に申込を終えた事を教室に報告する。
8連休だと思ってたバレエレッスン。9連休でした…。体重も足も振付も、どれもこれも、あれもそれも、ダメダメです…。どどど、どうしよう!!(もちろん、どうしようもない…)「全くお世話していないのに毎年咲くけなげなバラ」わ•ら•べ•はみ〜た〜り〜♪野中のバ〜ラ♪産まれたての子鹿みたいに打ち震えながら、行って参ります!!Netflix「遂玉:翡翠の君」を観てる場合じゃない!あれは40話まである。只今、36話。見終わるまで髪を切らずに、おそばを取り分ける塗箸を簪代わりに
GWも終わり日常が戻ってきた。息子はなんとか課題は終わらせ学校に走って行った。次は数学小テスト、英語小テスト、中間考査準備、課題提出、中間考査、を乗り切り、期末考査へ。7月下旬まで息つく暇も無い上にバレエとの両立。日曜のほとんどにリハーサルが入っています。う〜ん、乗り切れる気がしない…。息子にとって唯一心のオアシスは茶華道部で茶の湯を嗜む時間のみかぁ〜。あ、そうそう、袱紗セット買いました。お茶の先生は「正絹が良い」と仰っしゃり、「人絹じゃダメっすか?」と食い下がるも結局、
端午の節句🎏やり切った!!もはや「やっと終わりやがったぜ!!」激しい戦を終えた満身創痍の将軍、の気分。気持ち的には、こんな戦を終えた感じ…。「遂玉:翡翠の君」今の気分…。粽と柏餅を同時進行した。粽の粉類と柏餅の粉類を計り、それぞれ粉類をよく混ぜ合わせる。粽を熱湯で混ぜ蒸す間に、柏餅を熱湯で混ぜる。柏餅を蒸す間に粽を麺棒でつき、笹で包む。粽を蒸す間に柏餅を麺棒でつき、成形する。粽を引き上げ、柏餅を2回に分けて蒸す。信じられないくらいしんどかった…。「紐がないから竹
Sバレエオープンクラスに行ってきました♪ウチから8:30に出ないと、10:30に着かない…。遠いわぁ、大阪…。母は遅刻をしないために周到にリサーチ。「堀江公園」昨夜、夜中まで数学課題をしていた息子は、ボサボサの頭のまま寝ぼけまなこでゆーっくりと用意をして、私にお尻を叩かれながらやっと出発、二人でバス停まで走れメロス状態でした。「次に行く事があったら一人で行けるように道を覚えといてね!」と、JR大阪駅西口を左、地下へ!ヒルトンの西玄関の脇から四ツ橋線へ!2番線ホームで
バレエブログと謳いながら、すっかりバレエサボりブログになっていた数日。やっとバレエらしい話題に…。「ホットケーキ」外が豪雨でお菓子を買いに出るのも億劫なので渋々作っただけー。薄力粉160g、砂糖40g、ベーキングパウダー9.5g、塩1g、卵1個、牛乳110ml本日はSバレエスクールGWオープンクラスへ息子を連れて行きます。大人の男性ダンサーが多く来られているというオープンクラスなので、良い刺激を得られると期待しています。先生にもご許可をいただけたので、とりあえず1回
嗚呼、バレエレッスン8連休の痛手がすご過ぎる…。バレエレッスンが無くなった途端、私は廃人同然…。昔の中国映画に出てくる、溥儀の皇后さながらに…。「愛新覚羅溥儀の正妻、婉容」清朝最後の皇帝の没落と共に阿片に身を窶した哀しき皇后。自主練てびっくりするぐらい面白くない。すごくテキトーになっちゃう。正しいか正しくないかも分かんない。やっぱり教室に行って先生の指導の元にみんなで行うっていうのが、いかに「継続の肝」になっているかが分かる。息子に関しては、全くやる気ナッシング。
自主練を一人で出来ないので、息子とする事にした。もう大きいので、月一の保護者見学には行っていない。息子のヤル気あるんかないんかハッキリせんかい!みたいな、60%しか力を出さずに守りに入るみたいな謎の雰囲気に冷や汗が滝のように流れ、毎度ドッと疲れるからだ。先日、姪っ子達とレンタルスタジオに行った時久しぶりに見たら、びっくりするぐらいクオリティが下がってた。昨秋のアルブレヒト以降、受験期だったから仕方ないかもだけど、それでも週5バレエを継続していたんだけどな。どないな
バレエレッスン8連休、早3日目。酒と薔薇の日々…。嗚呼、大好きなワインや日本酒に耽溺しながらNetflix「逐玉:翡翠の君」と「闘う白鳥」(本)を行ったり来たり。一応、ヨガマットは敷いて、その上に「解剖学バレエレッスン」の本を置いて隙間時間に出来るようにセッティングしているんですよー。それなのに、じぇーんじぇん!してましぇん!「読書のお供」冷やでどうぞ…。でも、心のオアシスも必要やん?何にもしないっつったって、最低、おさんどんはしなければいけないわけですし。あぁ、
GWですね。色々やることは山積みなんです。なのですが、親子でドロドロに疲れております。結局、お洗濯と玄関前の伸び放題の木を切ることしか出来ませんでした。寄る年波で毎年、初夏と初秋に木の枝を切るのがストレス。ゼラニウムも伸び放題でお化けみたいになってます。バラの木だけは花終わりに枝を切るため残しました。こんな事、皆さんご興味ないのは分かってますが「切らなきゃ…」って思いながら見て見ぬふりする事自体がストレス。ゴミ袋3袋分になりました。「先生、自主練出来る自信ないんで
本日は祝日🎌のため、お弁当がいらない。米をしかけ忘れる心配もない。私は前夜、大好きな日本酒「酔鯨」をしこたま飲んで深酒致したのでした♪(大体、名前が気に入っている。酔う鯨ですよ♪高知の酒好きやけんど楽しげなががまっこと伝わってきますきぃ。)火曜はlaSylphideリハーサルを途中で抜けて仕事へ。めちゃくちゃ後ろ髪引かれますやん…。でも、仕方ない。先生がビックリしたらいけないので、入室時に、「仕事ですので途中で静かに退室します」とちゃんと先に言っておき、退室時に
新しく出来たリノリウムと鏡のある、レンタルスタジオを予約して、姪っ子と息子と一緒に自主練してきました!駐車場もあるし、空調、空気清浄機、ライト、音響が揃っています。バーがないのだけが残念でした。QRコードをキーにかざして解錠するんだけど、1分前まで解錠出来なくて、それなのに、1分前には退室完了なので、ちょっと…ケチ…とか思っちゃった。「スマホを撮影用スタンドにセットする姪っ子、bluetoothと格闘する妹、ライトを調整する息子」そして、何もせずレオ1で撮影だけする私。
久しぶりに美術館へ。大人クラスの方にチケットをいただいたので。荻野アンナさんの講演会日に合わせて行った。荻野アンナさんの母は絵描きで、明石市二見町出身だそうです。ずいぶん若い頃、本を読んだ。面白い人だな〜と思っていたが、しずしずと現れた荻野アンナの髪は真ピンクだった。しょっぱなから、「皆さんこんにちは。梅宮アンナです。」は?みたいな。会場はザワザワ…。「アンナちがいです♪」……、面白い人である。フランス人と日本人のハーフ。見た目はとてもフランス寄りで上品で静かな
昨日はLaSylphideのリハーサル2回目。1回目では全く進めなかったため、姫先生は「何としても今日はここまでは!!」と、先にマチューのDVDで5人並列グループが最後順番に走ってはける所までを指し示し、怒涛の勢いで進みました。移動位置の確認までがせいぜいで、振りのデティールなどはほとんどついていけず、金ちゃん走りでした。(誇張ではなく本当に…)昨日のリハーサルでは、ジュニアの前列グループに私一人が紛れ混んでおり、それまで出番が少なく油断していた私は正直、ギョッと
近付いてく近付いてく押し出される♪近付いてく近付いてく採寸の土曜日〜♪ついにやって参りました衣装採寸締切日。もう測り終わっている人もいるのですが、私だけ「締め切りはいつですか?」と先生を苦笑いさせて、今日、測ります。158cmの私が妖精になるには、45kgが最適値だと考えています。現在47kg台なので後2kg絞る。たった2kg絞るとは言え、ここからがなかなか大変なのは、一昨年に44kgで本番を迎えた「眠れる森の美女」の妖精の時に体験済みなので、(人生で最もガ
交通公共機関で席を譲りますか?席を譲られますか?譲られて座りますか?譲られて断りますか?「こちらへ座りねぇ!!」ウチのボン、ずーっとバスと電車で席を譲り続けているのにずーっと断られているそうです。かれこれ10回以上…。しかも昨日は譲ったら断られて、息子が降りた後、振り返ったら断った人は息子が座っていた席に座ったらしい。「何なんだ?もう嫌だ…」と思ったらしく、昨夜ポツリと、「ボク、もう席を譲るのは辞めにするわ。皆、断るし…」と呟きました。なな、なんと!?あかー
くるみ割り人形より「ムーア人」の踊り。息子の振り渡しが始まりました。帰ってきて、何となく踊って見せてくれた感じと本人の「ムーア人」のキャラクターの捉え方にいささか曲解や疑念を禁じ得ないので、意見したりはしないけど、ちょっと自分で深めてみるのはどうですか?とやんわり「促す」に留め、めっちゃ喉元まで上がってくる憤怒といいますか、浅はかさに対する不快感を飲み込みました…。自分でもっと「ムーア人とは」、「ムーア人というキャラクターとは」、「作品中におけるスタンスや意図(狙い)」をまず
素敵なお写真をリポストさせて頂きます@haruku_blue様発表会でボーイズフータータイツのご着用ありがとうございます〝チャルダッシュ〟とてもカッコいいですこれからのご活躍も楽しみにしておりますボーイズフータータイツ商品ページはこちらからhttps://www.sayori.co.jp/SHOP/scm004.htmlRepost@haruku_blue・・・バレエスタジオGEMの発表会白鳥の湖第3幕よりチャルダッシュもとかち
タイトルはベタ。でも本文は現実感とシニカルさに満ち満ちております♪なぜお弁当はこうも大変なものなのか。身体作りが大切な高校生バレエ男子とあってはさらに大変さが増し増しではないか。「食材のくり回し」「まとめ仕込み」…云々。そんな事は本を見なくても分かっている。当たり前田のクラッカーなのである。栄養計算をしているのでコストとのせめぎ合いは避けられず、昔から自然とそうしてきた。息子の成長期を鑑みて、冷凍食品は基本買わない。加工肉もよほどの事がない限り買わない。塩は天然塩か塩
laSylphideとコンテンポラリー作品のリハーサルがいよいよ始まった。「マチュー〜〜♪」(樹木希林の「ジュリー〜〜♪」の声で…)私がバレエを知るきっかけとなった、山岸凉子のバレエ漫画「アラベスク」に出てくるあの衣装を着せていただけて、犬の垂れ耳(セミクラ)をして、空気の精になれる。なんならあの衣装を着て遺影も撮れる…。(棺桶は白。シルフィードの白装束に手は掛け合わせて妖精ポーズ、足はポワントで5番シュス。)もうそれだけで十分だと思っています。何事も謙虚に真摯に粛
今秋の発表会は教室10周年の節目にあたります。今回初めて姫先生妹君の振付による生徒のコンテンポラリー作品が演目に入り、子供達と大人達の2作品となります。希望者は全員出していただけるので、息子は子供作品に、私は大人作品に出演します。これまで妹君先生のコンテンポラリー講習会には欠かさず受講してきました。だってコンテンポラリーダンスは昔から夢だったから。でも大人だし、年食ってるし、身体が動かない。わざわざ他所のコンテンポラリー講習に飛び込む勇気なんてあるわけがない。それが自
息子は今秋の発表会で、「くるみ割り」より「チョコレート」を踊ります。家で早速、踊って見せてくれたので、本人はとても気に入ったご様子。ビックリするぐらい肩が内巻きになってたけど、「わぁ!すご〜い!かっこいー!!」とはやし立てておきましたら、ゴールデンレトリバーのように尻尾を振って喜んでおりました。王子先生がワガノワ留学時に、日本で既にパ•ドゥ・ドゥ経験があった事が非常に役立ったそうで、パ•ドゥ・ドゥを早期から習得させるのは王子先生の方針らしく、発表会やおさらい会では、
朝も起きられず、バレエと勉強に追われて目がうずまきキャンディ🍭、万年カチカチ山のタヌキさん状態なのに…、息子は、「茶華道部」へ入部するそうです。好きにしたらいいよ〜、ただバレエレッスン日とリハーサル日程が活動日と被らないようチェックしてねと言っておいたが、茶華道部は月1〜2回の活動日なので大丈夫そうとの事。中学には茶道部がなく、自分で茶道部を作りたいとまで言っていた息子だったが優しい先生のいる英語部へ。でも英語部では部員と仲良く、顧問は最後までバレエと受験を応援し