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サンセバスチャン2日目長い旅行でしたが雨は1日しか降らなかったこの日も良い天気なんですけど暑い。日本ほど湿度が無いので日陰だと過ごしやすくも有るけどサンセバスチャンはハイブランドのお店は少ないけど、個人のセレクトショップの様なお店が洒落てました嫁がバッグを購入してた70ユーロぐらいで買いやすい値段大聖堂スペインの教会は落ち着いた内装が多かった(サクラダファミリアは別)朝ご飯をこちらで食べましたGoogleMapsFindlocalbusinesses,
¡Hola〜!🌵🌮メキシコで生活しているりょうかです🌞さてさておよそ11時間の空の旅を経て、バルセロナに到着しました✈️🇪🇸(前回の記事はこちら→アエロメヒコで11時間飛んでみた✈️)今回の旅行は、6泊7日でスペインとフランスを周遊する予定🇪🇸🇫🇷バルセロナに着陸する直前、飛行機の窓からサグラダファミリアを探すゲームをしていたのですが空の上からでもすぐに見つけられた大きさに驚き🤣スペインの入国審査は、全自動でパスポートを読み込ませて写真
洗い物が終わったらまったりタイム。生ハムやらチーズやらを食べながら、ワインやらビールやらを好き勝手に飲んでまったりと...あぁ、またスペイン行きたいなぁ。IBERIAに乗って。スペインの美食の町、サンセバスチャンでバル巡り...真っ昼間から飲んでますからね。楽しそうですよね。スペインってゲイビーチなんかもあって、ゲイトラベラーに人気の国なんですよね。その日は、まったりタイムが終わったら帰宅。シンヤと駅まで一緒に。エレベーター待ってる時に、ほろ酔いなのかお互いにsawasawa
ちょっと待ってろよって重富さん。手伝う気はないけど、一応何か手伝いますか?って聞く俺とシンヤ。何か洗ったり、何かを切ったり、何かをトースターしたり...しばらくして...さぁ、食え!グツグツ...牡蠣とマッシュルームのアヒージョ。旨みオリーブオイルをバゲットに浸して...頂きまーす!あぁぁん!
どんどん出すからなって重富さん。アボカドとブロッコリーのサラダ。しめじのマリネ。なすの煮浸し。冷えたシャルドネが合う合う!
重富さんの友人がスペイン旅行に行って、バル巡りして来て...それに感化されたみたいで。楽しいですよね。タパスつまみながら、バル巡りするのって。とある国に赴任してた時、バルセ出張でバル巡りしたなぁ。はぁ...またしたいな、バル巡り。
寄港地ビルバオ近くのゲチョGetxoから1時間かけてサンセバスチャンへ。ビルバオのグッゲンハイム美術館もサンセバスチャンも添乗で行ってるから、どちらでもよかったけどサラが友人からすすめられたサンセバスチャンに行ってみたいということで。バル巡り開始一軒目は人気店BarSportへ。地元産発泡性白ワインコンチャを頼みました。マッシュルーム、エビとポテトのサンド美味しい!カニクレープが絶品コンチャと合います。2軒目は昨年ベストピンチョスにも選ばれたバルマルティネスへ。オリーブ、
四日目は、朝からスペインへ。初めてのビルバオ。直前で決めたので、飛行機も取れてるのかドキドキしましたが、無事到着。機内の息子と娘の様子を見て、涙がでる。スペインも、グルテンフリー!だんだん運転に対する瞬発力に自信がなく、エネルギーがなくなってるけど、、、。右側通行頑張らなきゃ笑笑roundaboutがどうも慣れない笑笑無事、BILBAOの街に。ELGLOBOはスペインだらけ。とにかく、エネルギーに圧倒される。ビルバオでは、ピンチョスを夕飯前に食べるのをポテオというらしい
新市街のサンセバスチャン大聖堂近くの市場に寄ってみます。まだ雨も降っていて現地の人も傘をさしている人が多いです。こちらに新しい建物の地下が新市街の市場です。1階にはZARAが入っています。ここの市場には新市街に来るとほぼ毎日寄っています。お昼を過ぎると魚介類はかなり売り切れが目立ちます。エビや貝類も残りわずかです。バスク地方の冬の定番アンコウです。日本だと鍋以外にあまり使わないですね。金目鯛も取れるんですね。スペインに来て初めてみました。高級食材の手長海老(アカザエビ)です、
今日も引き続きスペインのお話です今日はスペイン北部にあたるバスク地方のお話です。ここ数年日本でも人気のバスクチーズケーキが生まれた場所です。バスクはチーズケーキだけじゃなくて美食の街として有名です食べるのが大好きな私としては絶対に行って確かめてみたかった街!笑という訳で弾丸でサンセバスチャンまで行ってきました。まずはマドリードまでフライト。そこからバスで約4時間・・・遠い・・・笑スペインも結構広いんですよね。さ!やっと着きましたサンセバ
hontamakoさんのプロフィールペーhttps://profile.ameba.jp/meスペイン人の友の運命的出会い前回のブログに書いた、スペイン人の友人の、マリアの事を書き留めておきたくなりました。彼女との出会いは、実に偶然でした。私がドイツに住んでいる時の事で、仮住まいの狭い屋根裏部屋から、2部屋の広いキッチン付きの所に引っ越す時でした。引っ越し業者が来ていまして、私も忙しく立ち働いていた所に、すぐ隣の空いている部屋に、逆に移り住んで来る人がおりました。それがマリアで
おとといの記事に続き、ビルバオて食べたもの2日目~遅めのランチはグッゲンハイム美術館すぐそばで。右に屋内席もありますが、パピーちゃん(工事中なので看板)が見えるお席へ↓が、写真は非常に撮りにくい位置だった!コロッケを頼むと、半分にしましょうか?と言われたので、そうしたら…スペインのコロッケがとても小さいのは、何度も食べていてわかっていましたが、これではまったく足らない!
甘いものが食べたくなりGoogleで探して良さそうなお店へ📍BASECAKEBILBAOバスクチーズケーキ専門店です。プレーンとオレオがありましたがプレーンとカフェラテを注文お味はとても濃厚でトロトロ!!チーズの香りがダイレクトに感じられます。よく知っているバスクチーズケーキとは少し違いこれはこれで◎1切れをお友達とシェアして正解でした。この時点で満腹度95%📍ELGLOBO16時すぎということもあり店内は人もまばらでした。熟成牛のトリュフグラタンが美味しいとのこと
ビルバオ空港には1時間遅れで正午頃に到着空港からバスで市内へ向かいますバスは市内まで約15分(クレジットタッチで行けました)ホテルにチェックインして準備を済ませて、いざバル巡りへ📍CAFEBARBILBAO人気店で店内は賑わっていました。写真を見返しても、正直何を注文したかあまり覚えていません笑ただ、一番手前に写っている3種のチーズピンチョスがクリームチーズにベリージャムがのっていてデザートっぽく個人的にはバスク旅行で食べたピンチョスの中で一番美味しかったです。残念なが
スーパーでの物価調査をして旧市街を散策します。旧市街の道幅は狭く、両側に建物が建ち並んでいます。一応車も旧市街に入ってくることはできますがあまり走っていません。1階が店舗で2階以上が住宅になっているみたいです。バルや土産物屋さんが多いですが、普段使いのお店もあります。こちらは花屋さんです。街中にはバスク地方の旗と一緒にパレスチナの旗も掲げられています。街中にはパレスチナカラーで塗られた階段もあります。バスク地方はフランスやスペインから独立しているという意識が高い地域なのでパレスチナ問
今日も天気が悪い。一日引きこもろうかと思いましたが、午後、曇り空の中、グラナダに行ってみました。グラナダはマラガから北東約130kmに位置し、バスで2時間弱。有名なアルハンブラ宮殿もありますが、バルでお酒を注文するとおつまみ(タパス)が一品付いて来るBarが多く、それを目当てにBar巡りをする人が多いことでも有名です。と言うことで、2年前に1度訪問しているので、今日はただただBar巡りをするために行くことにしました。昨日グラナダには天気予報で雪マークがついていたし、寒いし、きっと観光
サンセバスチャン初日夜は日本人ガイドのバル巡りを申し込んでましたなのに!お昼食べ過ぎてしまい、全くお腹が空かないガイドさんを困らせてしまいましたそれでも3軒のお店をまわりました♪どのお店も美味しかった!
サンセバスチャンの朝です。ホテルから見えた朝日がとってもきれいでした。こちらでももりもりおいしい朝食をいただき、今日も活動を始めますよ!ホテルの朝食会場やスーパーなどで生のオレンジがゴロゴロ入っている機械があって、そこから出てくる搾りたてオレンジジュースが最高に美味しかった!朝からいいお天気!またもやお散歩しながら旧市街へ向かいます。美しい海キラキラしていました。サーファーもたくさんいらして波を楽しんでいました。結構寒いと思うのですが、泳いでいらっしゃる方もちらほら。ちょっと
2025年12月11日(木)、ボルン地区の散策を終えて、夕食代わりのバル巡りをしました。タクシーで、宿泊しているホテルの近くにあるバルへと行きました。■Quimet&Quimet(キメッ・キメッ)具材は缶詰が主体のバルです。マンタディートという、カリカリのパンの上に具材を載せたピンチョスが人気です。開店と同時に満席となってしまうので、開店時刻の約30分前に並びました。一番乗りでしたが、次から次へとお客さんが来て、すぐに行列となりました。立ち飲みの店なので、調理が見えるカウンターを陣
ビルバオからサン·セバスチャンまでバスで向かいますホテルからバスセンターまでガラガラと20分ぐらい歩きます近くにビルバオのサッカースタジアムありました。1時間20分ぐらいでサンセバスチャンのバスセンターに到着です。バスセンターから橋を渡り、歩いて宿まで向かいます。到着すると、入り口前に数人いました。無人の受付なので、暗証番号が必要ですが、その連絡待ちの人たちです。そういえば、来てない…連絡が入るのをみんなで待ちました。しばらくすると連絡が入り、無事に部屋に入れました。部屋は二
朝の7時半の長距離バスに乗るため5時半に起きてビルバオのバスターミナルまで移動の日。朝早いけれど、ホテルの目の前がバス停で良かったです。乗り継ぎのバスが予定より早く出てしまっていたようで違うバスに乗り換えたけれど、ターミナルまでは行かない路線だったようで…。でもバスの運転手さんが近いから歩いていけるよと親切に教えてくださいました。朝の7時でもまだ暗い。バスターミナルは地下です。建物の中でちょっと迷いました。ビルバオのバスターミナルからサンセバスチャンのバスターミナルまで約1時間半。
さてさて、もう先月の話となってしまいましたが忘備録として残したいと思います。もう一度行ける日が来た時のためにも今回のスペイン旅行はビルバオサンセバスチャンバルセロナを巡る旅。旅行会社では飛行機とホテル、ビルバオからサンセバスチャンまでのバスの手配のみをしていただきました。ホテルまでの移動や観光地の予約などは自分たちでなんとかしなければいけない。ワクワクドキドキで出発の日を迎えました。関空夜出発のターキッシュエアライン。初のターキッシュだったので、それもワクワク嬉しかったです。オー
2025年4月にスペインのバスク地方へ旅行に行った際の備忘録を残していきます。オンダリビアを名残惜しみながらホテルをチェックアウトした後、バスに乗ってサンセバスティアンに戻ってきました。ここからはバル巡りです。最初に入ったのは人だかりが出来ていたGanbara。ピンチョスがたくさん並んでいます。ひっきりなしにビールが注がれていきます。頼んだのはウニのスープみたいなものとサーモンのピンチョスにビール。3つで€10.80。後
夜便のためギリギリまでサンセバスチャンでバル巡りを楽しみましたサンセバスチャンからバスに乗ってオンダリビアへ預けていた荷物を受け取り徒歩で空港に向かいますEAS(サンセバスチャン)→MAD(マドリード)21:30でこの明るさお席は一応Cクラス3席のシートを2人で使うなんちゃってビジネスクラス機内食は「ハム」マドリードに到着した頃にはさすがに真っ暗ここで1泊しますまとめ【サンセバスチャン】ミシュラン一つ星新バス
昨年行けなかったバルにリベンジ3軒目時間的にラストオススメしてもらったバル一覧はコチラブレイクタイムになる前に滑り込んだ『CasaUrola』私たちが入った10分後にはお客さまをお断りされてました休憩に入る前だったこともありお客様はもう減っていく一方混み合っていましたが何とかお席も確保ではでは私は注文へ!ここでのオススメは「鰯のピンチョス」意気揚々と「鰯のピンチョス」と私の調べで美味しいとあった「帆立」を注文ですがここに来
昨年行けなかったバルにリベンジ2軒目オススメしてもらったバル一覧はコチラ大聖堂すぐ側にあるこちらのバル『CasaVergara1948』店内は椅子席がありますそこまで混み合っておらずスムーズに注文を済ませお席も確保できましたここでは「サングリア4.90€」4.5€×2=9€4€×1=4€計3種のピンチョスを注文特筆するは「冷たいフォアグラ」事前においしいからオススメと教えてもらってたピンチョスバケットに乗せて食べたら最
バスク最終日オンダリビアのホテルチェックアウト後荷物を預けバスでサンセバスチャンへ最後のバル巡り昨年いろいろ教えて頂いたのに行けなかったバル(過去記事参照コチラ)リベンジですまず1件目『RestauranteFerminCallbeton』情報では「ガスパチョ」がおいしいからオススメと伺ってましたが売り切れなのか?もともとないのか?わかりませんがとにかく「ガスパチョ」はなかった自分たちの勘を頼りに物知り博士と私それぞれ2種
昨年に初めて来たゲタリアまさかこんなにお料理が美味しい街だなんて知らなくてその時はレストラン1つしか予約してなかったんです(過去記事はコチラ)今年2025年はゲタリアの街でグルメを堪能したいと4泊5日滞在しましたしっかり時間をとっていたつもりでしたがアッという間に最後の夜を迎えてしまいました明日にはこの街を去るのかと思うととても寂しい気持ちこの滞在期間中新たに行きたいお店も増えました忘備録としてこちらに残しておきます新たに行きたいお
みなさま、こんにちは。バスク食いしん坊ツアー⑫**********************************10/10(金)ツアー5日目です。バスク州都ビトリア観光⇒ビルバオグッゲンハイム美術館でランチママンとPuppy、ビスカヤ橋↓今日はここからビルバオ(泊)🇪🇸バル巡り6日目の朝食まで***********************************郊外のビスカヤ橋から、再び🚍でビルバオ中心部に戻りました。車窓からスビスリ橋(バスク語で白い橋)歩行者専
ワイナリー見学後のバル巡り2軒目『Xagu』種類も豊富美味しそうなピンチョスがずらり物知り博士がバケットからはみ出るセクシーなタコ足に惹かれてました順番に注文もちろんタコ足もお願い(笑)注文と同時に席の確保も重要!基本は立ち飲みですがゲタリアのバルはそこまで混み合っていないので高い確率で椅子付きのテーブルを利用できましたただコチラでパッと見たときにテーブル1つ椅子1つの席しか空きがなかったためまぁ私が立って食べればいっかと思ってい