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ふhontamakoさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/me★スペイン人の友の運命的出会い前回のブログに書いた、スペイン人の友人の、マリアの事を書き留めておきたくなりました。彼女との出会いは、実に偶然でした。私がドイツに住んでいる時の事で、仮住まいの狭い屋根裏部屋から、2部屋の広いキッチン付きの所に引っ越す時でした。引っ越し業者が来ていまして、私も忙しく立ち働いていた所に、すぐ隣の空いている部屋に、逆に移り住んで来る人がおりました。それがマリアで
おとといの記事に続き、ビルバオて食べたもの2日目~遅めのランチはグッゲンハイム美術館すぐそばで。右に屋内席もありますが、パピーちゃん(工事中なので看板)が見えるお席へ↓が、写真は非常に撮りにくい位置だった!コロッケを頼むと、半分にしましょうか?と言われたので、そうしたら…スペインのコロッケがとても小さいのは、何度も食べていてわかっていましたが、これではまったく足らない!
甘いものが食べたくなりGoogleで探して良さそうなお店へ📍BASECAKEBILBAOバスクチーズケーキ専門店です。プレーンとオレオがありましたがプレーンとカフェラテを注文お味はとても濃厚でトロトロ!!チーズの香りがダイレクトに感じられます。よく知っているバスクチーズケーキとは少し違いこれはこれで◎1切れをお友達とシェアして正解でした。この時点で満腹度95%📍ELGLOBO16時すぎということもあり店内は人もまばらでした。熟成牛のトリュフグラタンが美味しいとのこと
ビルバオ空港には1時間遅れで正午頃に到着空港からバスで市内へ向かいますバスは市内まで約15分(クレジットタッチで行けました)ホテルにチェックインして準備を済ませて、いざバル巡りへ📍CAFEBARBILBAO人気店で店内は賑わっていました。写真を見返しても、正直何を注文したかあまり覚えていません笑ただ、一番手前に写っている3種のチーズピンチョスがクリームチーズにベリージャムがのっていてデザートっぽく個人的にはバスク旅行で食べたピンチョスの中で一番美味しかったです。残念なが
スーパーでの物価調査をして旧市街を散策します。旧市街の道幅は狭く、両側に建物が建ち並んでいます。一応車も旧市街に入ってくることはできますがあまり走っていません。1階が店舗で2階以上が住宅になっているみたいです。バルや土産物屋さんが多いですが、普段使いのお店もあります。こちらは花屋さんです。街中にはバスク地方の旗と一緒にパレスチナの旗も掲げられています。街中にはパレスチナカラーで塗られた階段もあります。バスク地方はフランスやスペインから独立しているという意識が高い地域なのでパレスチナ問
今日も天気が悪い。一日引きこもろうかと思いましたが、午後、曇り空の中、グラナダに行ってみました。グラナダはマラガから北東約130kmに位置し、バスで2時間弱。有名なアルハンブラ宮殿もありますが、バルでお酒を注文するとおつまみ(タパス)が一品付いて来るBarが多く、それを目当てにBar巡りをする人が多いことでも有名です。と言うことで、2年前に1度訪問しているので、今日はただただBar巡りをするために行くことにしました。昨日グラナダには天気予報で雪マークがついていたし、寒いし、きっと観光
サンセバスチャン初日夜は日本人ガイドのバル巡りを申し込んでましたなのに!お昼食べ過ぎてしまい、全くお腹が空かないガイドさんを困らせてしまいましたそれでも3軒のお店をまわりました♪どのお店も美味しかった!
サンセバスチャンの朝です。ホテルから見えた朝日がとってもきれいでした。こちらでももりもりおいしい朝食をいただき、今日も活動を始めますよ!ホテルの朝食会場やスーパーなどで生のオレンジがゴロゴロ入っている機械があって、そこから出てくる搾りたてオレンジジュースが最高に美味しかった!朝からいいお天気!またもやお散歩しながら旧市街へ向かいます。美しい海キラキラしていました。サーファーもたくさんいらして波を楽しんでいました。結構寒いと思うのですが、泳いでいらっしゃる方もちらほら。ちょっと
2025年12月11日(木)、ボルン地区の散策を終えて、夕食代わりのバル巡りをしました。タクシーで、宿泊しているホテルの近くにあるバルへと行きました。■Quimet&Quimet(キメッ・キメッ)具材は缶詰が主体のバルです。マンタディートという、カリカリのパンの上に具材を載せたピンチョスが人気です。開店と同時に満席となってしまうので、開店時刻の約30分前に並びました。一番乗りでしたが、次から次へとお客さんが来て、すぐに行列となりました。立ち飲みの店なので、調理が見えるカウンターを陣
ビルバオからサン·セバスチャンまでバスで向かいますホテルからバスセンターまでガラガラと20分ぐらい歩きます近くにビルバオのサッカースタジアムありました。1時間20分ぐらいでサンセバスチャンのバスセンターに到着です。バスセンターから橋を渡り、歩いて宿まで向かいます。到着すると、入り口前に数人いました。無人の受付なので、暗証番号が必要ですが、その連絡待ちの人たちです。そういえば、来てない…連絡が入るのをみんなで待ちました。しばらくすると連絡が入り、無事に部屋に入れました。部屋は二
朝の7時半の長距離バスに乗るため5時半に起きてビルバオのバスターミナルまで移動の日。朝早いけれど、ホテルの目の前がバス停で良かったです。乗り継ぎのバスが予定より早く出てしまっていたようで違うバスに乗り換えたけれど、ターミナルまでは行かない路線だったようで…。でもバスの運転手さんが近いから歩いていけるよと親切に教えてくださいました。朝の7時でもまだ暗い。バスターミナルは地下です。建物の中でちょっと迷いました。ビルバオのバスターミナルからサンセバスチャンのバスターミナルまで約1時間半。
さてさて、もう先月の話となってしまいましたが忘備録として残したいと思います。もう一度行ける日が来た時のためにも今回のスペイン旅行はビルバオサンセバスチャンバルセロナを巡る旅。旅行会社では飛行機とホテル、ビルバオからサンセバスチャンまでのバスの手配のみをしていただきました。ホテルまでの移動や観光地の予約などは自分たちでなんとかしなければいけない。ワクワクドキドキで出発の日を迎えました。関空夜出発のターキッシュエアライン。初のターキッシュだったので、それもワクワク嬉しかったです。オー
2025年4月にスペインのバスク地方へ旅行に行った際の備忘録を残していきます。オンダリビアを名残惜しみながらホテルをチェックアウトした後、バスに乗ってサンセバスティアンに戻ってきました。ここからはバル巡りです。最初に入ったのは人だかりが出来ていたGanbara。ピンチョスがたくさん並んでいます。ひっきりなしにビールが注がれていきます。頼んだのはウニのスープみたいなものとサーモンのピンチョスにビール。3つで€10.80。後
夜便のためギリギリまでサンセバスチャンでバル巡りを楽しみましたサンセバスチャンからバスに乗ってオンダリビアへ預けていた荷物を受け取り徒歩で空港に向かいますEAS(サンセバスチャン)→MAD(マドリード)21:30でこの明るさお席は一応Cクラス3席のシートを2人で使うなんちゃってビジネスクラス機内食は「ハム」マドリードに到着した頃にはさすがに真っ暗ここで1泊しますまとめ【サンセバスチャン】ミシュラン一つ星新バス
昨年行けなかったバルにリベンジ3軒目時間的にラストオススメしてもらったバル一覧はコチラブレイクタイムになる前に滑り込んだ『CasaUrola』私たちが入った10分後にはお客さまをお断りされてました休憩に入る前だったこともありお客様はもう減っていく一方混み合っていましたが何とかお席も確保ではでは私は注文へ!ここでのオススメは「鰯のピンチョス」意気揚々と「鰯のピンチョス」と私の調べで美味しいとあった「帆立」を注文ですがここに来
昨年行けなかったバルにリベンジ2軒目オススメしてもらったバル一覧はコチラ大聖堂すぐ側にあるこちらのバル『CasaVergara1948』店内は椅子席がありますそこまで混み合っておらずスムーズに注文を済ませお席も確保できましたここでは「サングリア4.90€」4.5€×2=9€4€×1=4€計3種のピンチョスを注文特筆するは「冷たいフォアグラ」事前においしいからオススメと教えてもらってたピンチョスバケットに乗せて食べたら最
バスク最終日オンダリビアのホテルチェックアウト後荷物を預けバスでサンセバスチャンへ最後のバル巡り昨年いろいろ教えて頂いたのに行けなかったバル(過去記事参照コチラ)リベンジですまず1件目『RestauranteFerminCallbeton』情報では「ガスパチョ」がおいしいからオススメと伺ってましたが売り切れなのか?もともとないのか?わかりませんがとにかく「ガスパチョ」はなかった自分たちの勘を頼りに物知り博士と私それぞれ2種
昨年に初めて来たゲタリアまさかこんなにお料理が美味しい街だなんて知らなくてその時はレストラン1つしか予約してなかったんです(過去記事はコチラ)今年2025年はゲタリアの街でグルメを堪能したいと4泊5日滞在しましたしっかり時間をとっていたつもりでしたがアッという間に最後の夜を迎えてしまいました明日にはこの街を去るのかと思うととても寂しい気持ちこの滞在期間中新たに行きたいお店も増えました忘備録としてこちらに残しておきます新たに行きたいお
みなさま、こんにちは。バスク食いしん坊ツアー⑫**********************************10/10(金)ツアー5日目です。バスク州都ビトリア観光⇒ビルバオグッゲンハイム美術館でランチママンとPuppy、ビスカヤ橋↓今日はここからビルバオ(泊)🇪🇸バル巡り6日目の朝食まで***********************************郊外のビスカヤ橋から、再び🚍でビルバオ中心部に戻りました。車窓からスビスリ橋(バスク語で白い橋)歩行者専
ワイナリー見学後のバル巡り2軒目『Xagu』種類も豊富美味しそうなピンチョスがずらり物知り博士がバケットからはみ出るセクシーなタコ足に惹かれてました順番に注文もちろんタコ足もお願い(笑)注文と同時に席の確保も重要!基本は立ち飲みですがゲタリアのバルはそこまで混み合っていないので高い確率で椅子付きのテーブルを利用できましたただコチラでパッと見たときにテーブル1つ椅子1つの席しか空きがなかったためまぁ私が立って食べればいっかと思ってい
ワイナリー見学終了後ちょうどお昼時ワイン3杯とおつまみだけでは足りない!ゲタリアの街でピンチョス巡り(バル巡り)再開行ったことがないお店にチャレンジ『KaSu』サンセバスチャンはお昼になると人もいっぱい注文もとても大変なんですけどここゲタリアは適度な人の入り少し待っていたら特にコツもなく順番に注文を聞いてくれます物知り博士と私がそれぞれ頼んだピンチョス好みが出ますねがっつり系のサンドイッチやコロッケが物知り博士対してまさにワイ
ゲタリアバル巡り続いて2軒目は1軒目の斜め向いにあるこちら生ビールが売りのお店みたい『ITXASPETABERNA』「ピンチョス2.40€」「生ビールZURITO1.70€」「サンドイッチ3€」サンドイッチ美味しかったお支払いはお手軽・気軽なお値段7.10€ここはバルとしての活用だけでなく朝ご飯に良さそうなお店サンドイッチとコーヒーでちょうど良い朝ご飯になりそうITXASPETABERNACaledeNagusiaKal
ディナーの前に少し時間があったので海辺近くのアウトドアバーへ。スペインのジンは有名ですよね。折角なので飲んだことないマラガのジンLarios。クラシックな王道の味でした。もう一つは見たことない珍しいジン、MombasaClubGin。こちらのクラシックな味ですが少しスパイス感があってこちらの方が好み。ちょうど良いタイミングで深みのあるオレンジ色に染まる夕日が見れました。歩いて3分ほどマラガ出身のシェフJoséCarlo
食べるのが好きな方マラガを訪れたらここはマスト!旧市街にある新鮮魚介類が揃う巨大なステンドグラスのあるメルカド・デ・アタラサナス(市場)。ご覧ください、この海老の数々。余りの美しさに心の中でキャーキャー。塩とオリーブオイル振って鉄板で焼きたい!お兄さん、1キロずつ全部ちょうだい!って、もう少しで言いそうになりました。キャーーーーー山積みされたラングスティン(シガラ)。ケース単位で買ってみたい。貝類も種類がいろいろ!
ビールを配達をする小型トラックこれなら狭い旧市街地の道でもすいすい冷たいビールを届けれられますね!さて、マラガで食べておきたい名物料理の一つが海辺沿いにあるオープンキッチン?オープン炭火BBQ?で豪快に炭火で焼く串焼きイワシ。焼き鳥のように串にイワシを並べて刺して立てた状態で炭火焼きにするそうで日本で言う原始焼きと同じ手法のようです。外はパリッと香ばしく身は良い感じに脂でふわっふわ。串に刺してても全く身が崩れない。シンプルに塩と
宿泊したホテルバル巡りには最適な立地BARsport徒歩2分BARPACOBUENO徒歩3分BARGOIZARGI徒歩2分BarRestauranteLavina徒歩2分RestautanteTxoko徒歩3分LACEPA徒歩2分Lacuchradesantelmo徒歩3分GANDARIAS徒歩2分この日訪れた一つ星レストラン『kokotxa』も徒歩3分前回同様アパートメントタイプのホテル『Cent
2日目はカディスの旧市街地にある市場からスタート。さすが港町、新鮮な魚介類が並んでいてこういうのを見てしまうといつもの引っ越したい病発症。見たことのないハモンやチーズの数々!ここを目指して朝はコーヒーだけだったからお腹がぺこぺこ。市場の中にはその場で買って食べられる専門店がいろいろあります。ハモンを扱うお店から豚バラをハーブと塩で煮たのを薄くスライスした冷製のチチャロネス・デ・カディス(ChicharronesdeCádi
セビリアから電車で移動したのは大西洋に面した歴史のある港街、カディス(Cadiz)。地図で見ると少し北上するとポルトガル対岸にはアフリカ大陸。旧市街地は半島の先端で1日あれば歩いてどこでも行ける広さ。宿泊先は便利なロケーションのブティックホテル、CasaCánovas.とてもキレイに改装されていてなんと言っても地元出身のスタッフの対応が最高でした。リビングルームのあるお部屋チェックイン後、ホテルスタッフに教えてもら
観光の後はホテルに戻って前日の行った当たりのお店MaestroMarcelinoで飲み切れなかった持ち帰り赤ワインとハモンをつまみながらテラスで休憩。『【スペイン】感動のセビリア大聖堂他、観光巡り』午後のタパスバル巡りの後は世界遺産であるセビリア大聖堂へ。『【スペイン】セビリアタパスバル巡り二日目前半』2日目の午前中はゆっくりしてランチの前に軽…ameblo.jpバルは遅めスタートのお店が多いから夜も焦ることなくゆっくりできるのが嬉しい!この
午後のタパスバル巡りの後は世界遺産であるセビリア大聖堂へ。『【スペイン】セビリアタパスバル巡り二日目前半』2日目の午前中はゆっくりしてランチの前に軽く散歩♪この日も晴天!角刈りシンメトリーの木セビリアはイスラム文化の影響が最も残っている都市で街を歩いている…ameblo.jp世界最大級のゴシック様式の大聖堂で壮麗で言葉を失うくらい素晴らしくてここを訪れるためだけにセビリアに来る価値あります。写真ではうまくお伝えできないのですが金色の祭壇