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このブログに来てくださりありがとうございます英国スコットランドの小さな町から配信しています。海外で迎えたお誕生日。まえからずーっと行きたいと思っていた(過去のブログを振り返ると2021年からでした。)バルモラルホテルのアフタヌーンティーに行ってきましたよ~。病み上がりでまだ体はフラフラでしたが💦過去に書いたブログ。『ザ・バルモラル・ホテル』こんにちは。このブログに来てくださってありがとうございます。あなたの「いいね」や「フォロー」もあ
このブログに来てくださりありがとうございます英国スコットランドの小さな町から配信しています。風邪がが治って、一週間たちましたが、まだ体がだるくてあたまがボーとして勉強も何もできない状況です(-_-;)(はやりインフルだったのかも。。。)そんな頭が、ぼーっとする中、海外で誕生日を迎えました。年齢はただの数字といいますが、実際にその数字をみると悲しくなる(-_-;)でも、父母、妹、お友達たちからバースデーメールをいただき、嬉しい気
🇬🇧🏴🇮🇪英国とアイルランド&チューリッヒ旅🇨🇭2025ロンドン4日目は移動日!ロンドン滞在もあっという間…楽しい時間はすぐ終わってしまいますね。『CORINTHIALONDON宿泊記。チェックアウト日はまさかのロンドンマラソン開催日で焦る』ご無沙汰しております。あっという間にJune!帰国してからもう1ヶ月。大相撲、全仏テニスを見ていたら時が経つのが早すぎます!今年は庭の紫陽花が…ameblo.jp
さて、名古屋の高島屋で開催されていた英国展2024。お財布の中身と相談しながら購入したアイテムをガツンとご紹介しちゃいましょう。因みに今回、紅茶は買っていません。喉から手が出るほど欲しかったけど、我が家には賞味期限どころか消費期限も怪しい紅茶が山のようにある・・・新しいお友達を連れて帰る余裕はない・・断腸の思いで諦めました。そんなゆかりちゃまの思いを少しでも成仏させようと購入したのはこちら!名古屋初出店という「BIRCHALL」、バーチャルのエコバッグ。150年の歴史
JR名古屋タカシマヤ英国展ザバルモラルホテルです。スコーンです。並んでるなぁ…。。。でも…様子を見るに、このくらいなら、今日は今までと比べたら全然並びは少ない感じ。と、思って並んだんですが、結局、1時間近く並びました!!(;゚Д゚)!!!あ、シェフがいる!!写真撮れなかった( ̄▽ ̄;)ちゃんと来場って書いてありましたʬʬʬ並んでる途中のところに売ってるモノが書いてありました。プレーン
こんにちは。このブログに来ていただきありがとうございます!ライトワーカーのRです。わたしの春の恒例イベントJR名古屋髙島屋の英国展2024に行ってきました~♬なんと、今年で10周年とのこと。正面のディスプレイです今回も並びました開店30分前に並び、開店と同時に急ぎました💦しかし走ってはいけないと勝手に、自分に制限をかけてしまいましたお目当ての場所に到着する頃には皆が小走りしていたのを見て、わたしも走ろうかしら?と
さっき、ビックリポンな連絡が来まして変な時期に帰省するなぁ、とは思ってたんですが弟が親に予告無しに、彼女を連れてきたそうです~いやぁ、めでたい子供の時から「結婚願望無い」て言ってたしモテる気配もなかったんで(笑)望み薄だと思ってたんですが写真見ると、しっかりしてそうな、かわいい人間の女の子でしたで、写真の後ろに写るのが、畳まれたタオル…「ちょっと、洗濯物どうにかならなかったの?」母に苦情入れたら「だって、いきなり連れてくるんだもん」弟よテレくさいのか知らんが親にも準備
今日のおやつは旦那さんが買ってきてくれたこれとっても美味しかったですご馳走様でした沢山買ってきてくれたので残りは冷凍しときました
大阪梅田の阪急百貨店で英国フェアが開催されていたので、昨日の日曜日に行って来ました。こういうイベント、そのご当地のグルメがとても楽しみなのでワクワクしながら行ってみると、メイン会場にはスコーンのお店とフィッシュ&チップスのお店しかない。あとは雑貨やハンドバッグなどなど。そしてよく看板を見ると、コロナウィルス対策のため、館内での飲食を禁止するとある。いつもは階段広場でモグモグできるのにィ。フィッシュ&チップス大好きだけど、出きたてのあつあつが食べれない😭一緒にビールも飲めない😭仕方ない
楽しかったエジンバラ滞在。楽しかった!刺激受けた〜〜〜!・エジンバラ滞在日記①5つ星ホテル「バルモラルホテル」の圧巻スコッチバー・エジンバラ滞在日記②エリオット家のタータンを探しに❤️・エジンバラ滞在日記③地球に優しいナダールジンとハギスを食べるの巻!・エジンバラ滞在日記④地球にやさしいエジンバラのお今日は最終回です。楽しい撮影もしましたが、名所を巡る旅。今回は公認ガイドのクレメント篤子さんが一緒だったので本当にいつも以上にエジンバラの素晴らしさを感じました。Joh
関連記事はこちらです。・エジンバラ滞在日記①5つ星ホテル「バルモラルホテル」の圧巻スコッチバー・エジンバラ滞在日記②エリオット家のタータンを探しに❤️・エジンバラ滞在日記③地球に優しいナダールジンとハギスを食べるの巻!今回は本当に素晴らしいエジンバラの旅をさせていただきました。やっほ〜〜〜と思わず言いたくなるこの場所。旧市街地と新市街地が一望できます。エジンバラで一番目立つと思うこちらはスコット・モニュメントです。よく見ると素晴らしい細工。子供が小さかった時に一緒にエ
ホテルスコーンの作り方を見せていただきましたが、実はホテルの中もご案内していただきました。スコッチを400種類も取り揃えているスコッチ専門バーまであるんです!さすがスコットランド!圧巻の品揃え!感動しちゃいました〜〜〜!このボトルの入ったショーケース、ライトアップもしちゃうんです。まるでお友達の家にきたかのような心地よい空間。きらびやかではなく、シンプルで上質なインテリアが印象的でした。スコッチのボトルもしっかりインテリアとして生かされています!じゃじゃ〜〜〜ん🌟お酒のボトル
みなさまこんにちは!今日はお知らせです。数ある英国フェアの中でも老舗中の老舗の阪急うめだ英国フェア!11月23日(火・祝)から9階催場・祝祭広場・阪急うめだホールで開催されます。英国フェア2021|阪急うめだ本店|阪急百貨店阪急うめだ本店『英国フェア2021』。11月23日(火・祝)から9階催場・祝祭広場・阪急うめだホールで開催。“つながり”を大切にする英国ならではのライフスタイルに注目。www.hankyu-dept.co.jp前に2回ほど会場でお仕事に携わらせて頂き
もう一つ、今月のレッスンの為に待っていた紅茶が届きました♪バルモラルホテルオリジナルブレンドPURELOOSELEAFAFTERNOONTEAエジンバラ市内のこの名門ホテルに目印となる大きな時計台があるのは旅行客が列車の時刻に遅れない為とか...晩秋のティータイムにスコットランドの3種類の紅茶を楽しんでいただきながら、素敵におもてなしが楽しめるおうちアフタヌーンティー♪を皆様にご提案させていただいています♡♡♡ランキングに参加しています。ク
おみなさまこんにちは!今日お知らせです❤️毎年大好評の英国フェア!今年はコロナの影響で時期がずれて11月23日(火曜日・祝日)〜11月29日(月曜日)に開催されます。↓↓↓英国フェア2021|阪急うめだ本店|阪急百貨店阪急うめだ本店『英国フェア2021』。まずはオンラインストアがスタート!9階催場・祝祭広場・阪急うめだホールでは11月23日(火・祝)から開催。“つながり”を大切にする英国ならではのライフスタイルに注目。www.hankyu-dept.co.jp
天高くすがすがしい季節になりました。お洗濯物がよく乾き、助かります。阪急のオンラインで開催中の英国フェア。スコーンとお紅茶を頂きました。エディンバラにあるバルモラルホテルのクリームティセットでクロテッドクリームも付いてます。しっとりタイプで美味お紅茶とスコーンの説明書ロンドンの老舗紅茶メーカードゥルーリー幸せな午後でしたオンラインの英国フェアは10月18日まで開催中。こちらの本を読みました。東野圭吾さんの作品は引き込まれて一気に。くーをトリミングに連れて行きました。この日
毎日エジンバラの街をたくさん歩いてます歩いている時通りかかったエジンバラの高級ホテル、バルモラルホテルでアフタヌーンティー最高のクリスマスシャンパンもトイレも可愛い好きなことをしてパワーが出る、を体感させていただいていますとにかく楽しむありがとうございます。感謝感謝。
BALMORALHOTEL❤以前も少しご紹介しましたが、J.K.ローリングが、パリ―ポッターの『ハリー・ポッターと死の秘宝』を書き終えたバルモラルホテルTheBalmoralHotel何の用事もありませんが、オノボリさんでちょこっと潜入。天井が高く静かなロビー格式ある外観がとても素敵です❤旧市街から見下ろす景色も、プリンセスストリートから見る景色も、とても好きでした。
エディンバラ、5つ星ホテル、バルモラルホテルに就職しました💖完璧にうそです…バルモラルホテルのアフタヌーンティールーム、パームコート!名物の高いところからお茶を注ぐのを、トライさせてくれました!ほんとは、こんな高い場所から可愛いスタッフがかっこよーく注いでくれます😍マジックー?!!!このアフタヌーンティー名物みたい!やんややんやとホビットみたいに褒めたたえたらトライしてみますかっ?って言われ、はいっと立ち上がってしまう物見高子ですちょっと緊張ぎみのホビットたち
PrincessStreet❤エディンバラ新市街のメインストリートプリンセスストリートにやってきました♪J.K.ローリングが、パリ―ポッターの『ハリー・ポッターと死の秘宝』を書き終えたバルモラルホテルTheBalmoralHotel「J.K.ローリングは2007年1月11日、この部屋(552)で『ハリー・ポッターと死の秘宝』を書き終えた」と、部屋にあった大理石の像の裏側に黒いマジックで書き残したそうです。プリンセスストリートのビクトリアンゴシック様式の塔スコット・モニ
エディンバラ観光後半です。「ワールズエンド」有名なパブだそうです。“世界の終わり”ナイスネーミングw映画『ワールズエンド酔っぱらいは世界を救う』に出てくる実在のパブ「ワールズエンド」とは違う店のようで。そろそろお腹も減ってきたのでランチに。バルモラルホテルの「パームコート」というラウンジへ。ここはアフタヌーンティーが有名とのことで本場のアフタヌーンティーを。高級感漂うホテルの佇まいに圧倒されながら恐る恐るラウンジ内に。「パームコート」という名前だけあってヤシの木が飾られていた
スコットランドのエジンバラにある「バルモラル・ホテル」のアフタヌーンティーの続きになります。(第一話はこちら)(第二話はこちら)良い香り漂うホテルのレセプションを抜けると「パームコート」というお部屋があり、そちらでアフタヌーンティーを楽しむことができます。前回、アフタヌーンティーはバルコニーからまるで降り注ぐがごとくハープの演奏がされる優雅な雰囲気の中、いただけますと書いたのですが、今日はその雰囲気を味わっていただこうと思います。こちらの
スコットランドのエジンバラにある「バルモラル・ホテル」のアフタヌーンティーの続きになります。(第一話はこちら)(第二話はこちら)良い香り漂うホテルのレセプションを抜けると「パームコート」というお部屋があり、そちらでアフタヌーンティーを楽しむことができます。前回、アフタヌーンティーはバルコニーからまるで降り注ぐがごとくハープの演奏がされる優雅な雰囲気の中、いただけますと書いたのですが、今日はその雰囲気を味わっていただこうと思います。こちらの紅茶
スコットランドのエジンバラにある「バルモラル・ホテル」のアフタヌーンティーの続きになります。(第1話はこちらから)アフタヌーンティーはバルコニーからまるで降り注ぐがごとくハープの演奏がされる中、いただけます。前回ご覧いただいたように、スリーティアーズで水準の高いセイボリーフーズは提供されます。そしていよいよお待ちかねのスウィーツ類です。サンドウィッチなどで既にかなりお腹がふくれているのですが、小さなケーキ類3種類を無視することなどできるはずがありません!左側から、グズベリ
スコットランドのエジンバラにある「バルモラル・ホテル」のアフタヌーンティーの続きになります。(第1話はこちらから)アフタヌーンティーはバルコニーからまるで降り注ぐがごとくハープの演奏がされる優雅な雰囲気の中、いただけます。前回ご覧いただいたように、スリーティアーズで水準の高いセイボリーフーズは提供されます。そしていよいよお待ちかねのスウィーツ類です。サンドウィッチなどで既にかなりお腹がふくれているのですが、小さなケーキ類3種類を無視することなどできるはずがあり
スコットランドのエジンバラにある「バルモラル・ホテル」のアフタヌーンティーのご紹介です。ですがその前に、化粧室があまりにも可愛らしかったので、そちらをご覧ください。洗面台すべてにお花が🌸✨この洗面台のモティーフ、こちらの作品にソックリでした。ハマースレイ「ハワード・スプレイ」カップ&ソーサーさて、それでは早速アフタヌーンティーのご紹介とまいりましょう。まずはこんな一見地味なアミューズブッシュが出てきました。こちらはキュウリ、トマト、スイカから抽出
スコットランドのエジンバラにある「バルモラル・ホテル」のアフタヌーンティーのご紹介です。ですがその前に、化粧室があまりにも可愛らしかったので、そちらをご覧ください。洗面台すべてにお花が🌸✨この洗面台のモティーフ、こちらの作品にソックリでした。ハマースレイ「ハワード・スプレイ」カップ&ソーサーさて、それでは早速アフタヌーンティーのご紹介とまいりましょう。まずはこんな一見地味なアミューズブッシュが出てきました。こちらはキュウリ、トマト、スイカから抽出した
スコットランドのエジンバラにある「バルモラル・ホテル」でアフタヌーンティーを楽しんでまいりました。バルモラル・ホテルの入り口。お出迎えもスコットランドの民族衣装、キルトで。ホテルの中に入ったとたん、柔らかい良い香りがして、ホスピタリティを感じます。フラワーアレンジメントも豪華だけど、華美になり過ぎず素敵。こんなところが、スコットランドらしいのかもしれませんね。こちらは夜のエジンバラ城です。次回はこちらのアフ
スコットランドのエジンバラにある「バルモラル・ホテル」でアフタヌーンティーを楽しんでまいりました。バルモラル・ホテルの入り口。お出迎えもスコットランドの民族衣装、キルトで。ホテルの中に入ったとたん、柔らかい良い香りがして、ホスピタリティを感じます。フラワーアレンジメントも豪華だけど、華美になり過ぎず素敵。こんなところが、スコットランドらしいのかもしれませんね。こちらは夜のエジンバラ城です。次回はこちらのアフタヌ