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100均でチランジアバルビシアーナを見つけたので育て始めました。エアープランツは土がなくても育てられますエアープランツは葉から空気中の水分を取り込めるので、こんな形でも栽培できます<チランジアバルビシアーナ>パイナップル(ブロメリア)科チランジア属原産地:北米南部、中南米生育期:春-秋休眠期:冬壺型種で噴水のように葉が曲線を描いています。みかけによらず、育てやすいですエアープランツは以下の2種類があります♪銀葉種主に乾燥地で育つエアープランツで白い毛のようなトリコー
DAISOで購入したもので現在8株あります。なかなかのお気に入りの子です。値札には「チランジア」だけ!Googleの画像検索と他のネット上の画像を見くらべておそらく「バルビシアーナ」ですね。クルンとカールした葉!スリムな体躯身が軽いこの特性を活かして隙間にスッと入ってしっかり止まっているのです。空間をいかようにも埋めてくれる貴重な形がグッド!ワイヤーラックにも支柱にもメラノクラテルの描く直線の美に曲線美を加えてくれたりところで、この子たちやけに平べったい横から見るとこん
エアープランツのチランジアバルビシアーナをハイドロカルチャーで育ててみることにしました♪ハイドロカルチャーは室内で土を使わず植物を育てることができる栽培方法ですエアープランツは植木鉢を使わず、室内で育てることができますが、結構その置き場所に困ってしまいますよね自然界のエアープランツは木や岩に着生しています根を出して、水や栄養を吸収するというより、その場に自身を固定(着生)するようです。今のところ、まだ根はありません今回ハイドロボールに着生させて、そのままお部屋に飾るグリーンインテリ
ダイソーで100円のサンセベリア苗を購入してみた。なるべく小さめのものを選んだけどそれでも大きい。まだ発根していない状態の為、直射日光の当たらない明るい場所で管理しようと思う。あれ…なんか斜めってる?葉のバランスの問題という事にしておこう。そしてカインズパト中にまたチランジアを購入してしまった。バルビシアーナ。トックリランの葉っぱみたいで可愛い。チランジアが増えて行く中で品種の分からないダイソー購入品のチランジアが気になる。持っているものは把握しておきたいという事で
僕の住む幕張(千葉市)は12月中に一日の最低気温が0℃や氷点下になった記憶がない・・・また最近でも0℃や氷点下の予報があっても、その日が近づくとやはり1℃や2℃に訂正されてるんです!*\(^o^)/*・・・でも・・・やっぱり心配だから・・・追加で霜対策しました!😉*\(^o^)/*①開葉している葉達の葉柄を折り、葉をダラーンと垂直に垂れ下がる様にしました。②寒冷紗を垂れ下がった葉に巻き付けてあげました。↓地植えのナムワ系アイスクリームバナナ苗・・・葉の葉柄を折る前・・・↓葉の葉柄を折
今朝はとうとう幕張でも0℃になってしまいました🥶😱😰💦でも霜は降りてませんでしたが・・・流石に地植えのバナナ苗達の葉は茶色くなってきてます😵😱なく↓地植えのアイスクリームバナナ苗・・・↓地植えのバルビシアーナバナナ苗とカリフォルニアゴールドバナナ苗・・・↓地植えジャパニーズバナナ苗・・・一転・・・↓ビニールハウス内のバナナ苗達は・・・↓矢印のオルナタピンクバナナ苗・・・新葉の巻葉が伸びてます↓シャムルビーバナナの1号苗・・・意外や意外っ!新葉の巻葉が伸びてます*\(^o^)/
地植えのバナナ苗達は、急に寒くなった際には成長も停滞気味だったんだけれど、寒さにも慣れて来たせいか?!・・・ここのところ順調に成長してくれてる*\(^o^)/*↓地植えのアイスクリームバナナ苗・・・まだ矢印の新葉の巻葉か成長しています*\(^o^)/*↓子株も新葉の巻葉が伸びてます*\(^o^)/*↓地植えのジャパニーズバナナ苗も親株も昨年の子株も新葉の巻葉が伸びてます*\(^o^)/*↓反対側から・・・パシャッ📸↓地植えのカリフォルニアゴールドバナナ苗(左側)とバルビシアーナバナナ苗
越冬後に庭に出して地埋めしていたのだが、赤斑が入り出した大房バナナ苗*\(^o^)/*(バナナ友🐢さんから屋外に出すのが早い!と言われました💦・・・が、元気に育ってます*\(^o^)/*)↓越冬後に発葉した葉には、赤斑が沢山!*\(^o^)/*↓赤斑といえば、前回の新葉で赤斑が微かになってしまったが、現在開葉中の葉ではちゃんとした赤斑にも戻りつつある様子!*\(^o^)/*これでまた赤黄混合斑入りに戻ったぞ*\(^o^)/*【拡大】↓KluaiChangバナナ苗でも赤斑がくっきり!
昨日の昼に伸びの状況を確認するために、地植えのアイスクリームバナナ苗の新芽の巻葉に印(細いマスキングテープ)を付けていたが・・・今朝の確認では、20cm弱は伸びてくれていた😊↓地植えのアイスクリームバナナ苗の3ショット・・・【ビニール温室内の苗達】・・・どの鉢も白い新根が沢山だぁ*\(^o^)/*↓オルナタミルキーウェイ:ずーっと成長停滞していたけれど、ようやく動き出してくれた*\(^o^)/*・・・あと3種のオルナタ達も追随してくれたらいいんだけどね😉↓さて・・・何の苗かは?!・
越冬中のバナナ苗達・・・屋外より圧倒的に、部屋やガラス温室が温かいのは確かなのだが・・・室温もガラス温室内温度も秋から1月上旬までは、気温の上下はあれどやはり最低気温も最高気温も日次移動平均では下降気味&日照時間も冬至までは減少&湿度も低下気味で、苗達はやはり敏感にその変化を感じていたのだろう!?・・・段々と成長が鈍化、または停滞、さらには枯れかけてしまっていた(。-_-。)しかし冬至以降今日までは、かなり日照時間も伸び&室温や温室の日次移動平均気温も上昇に転じ&さらには湿度の日次移動平均も
越冬のために屋内へ移動したバナナ苗達・・・12月の上旬〜中旬位までは元気に育っていたけれど、気温の低下と共に成長が鈍化または停滞してきていました😢それも室内気温はめちゃくちゃ温かなはずなのに・・・たぶん日々の温度変化が下降状態だったのか?または室内で日照環境は日々関係なさそうだけれど、先日ブログ友の🐢さんから『陽が伸びてきた』と一言いただき、冬至を過ぎて陽が伸びてきたためか?・・・最近、今まで成長不振や停滞の苗が急に成長再開しだした‼️*\(^o^)/*↓先日、開葉しだしたバルビシアーナバ
屋外で越冬中の地植えバナナ苗達は、まだ黄色くなって枯れた葉は1枚も無いのだが・・・屋内で越冬中のバナナ苗達は何故か(?)気ばんで葉の縁が枯れちゃってきたりしている?!・・・温かい部屋なのに何故だろうと思うが、屋外と違うのは湿度が低くて屋外の半分位の湿度だ。でも、屋内のバナナ苗達は屋外のバナナ苗とは異なり、いずれも新葉が伸びてくれてる*\(^o^)/*↓斑入りドワーフナムワバナナ苗↓フィリピン原種バルビシアーナバナナ苗↓水吸芽だった三尺バナナ苗↓カリフォルニアゴールドバナナ苗・・・葉
地植えのバナナ苗達は・・・寒くても外で耐え忍んで、越冬しなくてはいけません😱・・・足があったらいいのになぁ❗️(笑)・・・反対に屋内での越冬組のバナナ苗達は、ぬくぬく温かい環境‼️・・・斑入りドワーフナムワ苗なんて新葉が出まくり😀*\(^o^)/*😀↓1週間に1枚のペースで新葉が出てきてます❗️👍書斎は、朝は東の窓から朝陽が差し込み、日中は南の窓から陽射しが差し込んで、最近の晴天の日は最高気温は28〜30℃で最低気温が22〜24℃位のなんで、まるで夏の状態ですかね⁉️🙂↓カリフォルニア
寒さも増してきた今日この頃だけど、鉢植えでまだまだ元気で成長を続けてくれてるバナナ苗達だ‼️・・・偉いぞっ❗️*\(^o^)/*↓赤・黄斑入りワイルドバナナ苗:未知のバナナ苗だが、香川県のTさんが今年発芽させた一年未満の細い茎なのにまたまだ成長してくれてて、耐寒性もかなりのものと推察できます😀↓右がスーパーミニバナナ苗、左が三尺バナナの水吸芽苗↓今春の寒害で死にかけたスーパーミニバナナ:見事に復活を成し遂げてくれた苗だ‼️*\(^o^)/*↓9月の涼しくなった時から成長が停滞してしまった
ちょっと前まであんなに暑かったのに、昨日からめちゃくちゃ寒くなった昨朝の最低気温は10.4℃、だけど日中は晴れて温かくなってくれたそして我が家のバナナ苗達は・・・↓一足早く屋内(書斎)に移動した斑入りドワーフナムワ苗。やはり耐寒性があるこの子は、まだ元気に新葉の巻葉を伸ばしてくれてる↓苗を失ったアエアエの根芋・・・もちろん屋内のガラス温室の中・・・でもまだ部屋が温かいから、ヒーターはオフ。↓アボガドと三尺バナナ、インドドワーフ、スーパーミニバナナの大小、赤・黄斑入りワイルドバナナ↓
元気なバナナ苗達の様子です。でも斑入り系は、遮光したビニールハウス内にあるから写真はありませんが・・・↓地植え芭蕉↓地植えのアイスクリームバナナ↓地植えのドワーフナムワバナナ↓地植えのピンクバナナ↓オルナタオレンジ↓オルナタパープル↓フィリピン原種ムサ・バルビシアーナ、赤&黄斑入りワイルドバナナ、三尺バナナ水吸芽、スーパーミニバナナ、アボガド↓スーパーミニバナナ↓インドドワーフバナナ↓インドドワーフバナナ、カリフォルニアゴールドバナナ、合掌バナナ
やっとバルビシアナ開花ですこちら前日(8/20)のバルビシアナボケまくりですねこの子の後に続いて開花と思われてた子たちがかなり不安になってきました・・・あの子は開花失敗キャにほんブログ村