ブログ記事41件
昨日、バルカローレピアノコンサートが無事に船出を切りました🛶これもひとえに、完璧な準備をしてくれた幹事のRINAさんのおかげ。素晴らしいコンサートを企画してくれて、本当にありがとうございます会場となった場所は、初めて行くホール。集合時間前に、ホールの入口でうろうろしていると、どこかで見覚えのあるワンピースを着た美しい女性の姿が。やっぱり!!Kaoriさんだ!!その後、RINAさんと娘さん、HIROKOさんとも合流。RINAさんの娘さんか
ブロ友さんたちとのコンサートという名の弾き合い会が、いよいよ明日に迫った🎹私が弾くのは6曲。シューマン見知らぬ国ドビュッシーアラベスク第1番ベートーヴェン月光第1楽章シューベルト即興曲Op.90-2ショパン雨だれショパン小犬のワルツ自信を持って弾ける曲はひとつもないけど、明日は素晴らしいFAZIOLIの音が楽しめればいいなと思っています今回、コンサートには母娘で参加させていただくことになった。この間、コンサートに向けた母の熱量は凄まじいものがあった。これまで
一度は弾くのを諦めかけた「エディット・ピアフを讃えて」🍂レッスンで先生が目の前で弾いてくださるのを聴いたら、がぜんやる気が出てきました新曲のこともあるけど、ここ数カ月は10日後に迫ったコンサートという名の弾き合い会のことで頭がいっぱいな私。『バルカローレピアノコンサートのプログラムが完成しました』4月開催の「バルカローレピアノコンサート」のプログラムが出来上がりました🎹🛶プログラム作成者はRINAさん。いつも人の期待の何倍も上を行くお仕事ぶりに、尊敬の…ameblo.jp本番が近付くに
エリーゼ音楽祭沼にはまった感ありあり😅昨年の全国大会の結果を受け止められないまま、3ヶ月たちコンクールに参加する目的を見つけられないまま、早割締め切りを過ぎ参加したくなったら、その時点で申し込める予選に出ようそういう気持ちにならなかったら、見送ろう4回参加して自分のピアノの立ち位置みたいなのを知ってしまって「もうコンクールはいいんじゃないか」「もっと気楽にピアノと向き合ったらいいんじゃないか」「基礎固めに徹して納得したから戻ってこよう」とか色々とネガティブな気持ちが🌀グルグル
4月開催の「バルカローレピアノコンサート」のプログラムが出来上がりました🎹🛶プログラム作成者はRINAさん。いつも人の期待の何倍も上を行くお仕事ぶりに、尊敬の念が止みません当日は4人で20曲を演奏するという豪華なコンサートとなりますご興味ある方はぜひお運びくださいしかし、メンバー紹介の欄で「いつか月光第3楽章を披露したい」なんて宣言しちゃった手前、もう逃げられません第1回「バルカローレピアノコンサート」のお知らせ|おかめちゃんのピアノと徒然日記ameblo.jp
お客様着用例いつも明るく愛くるしいお客様、発表会用の子供ドレス(https://www.angels-closet.com/)を選びにご来店いただきました😀今回は優しいカラー、ラベンダーのロングドレスをお選びに✨身頃は立体的なフラワーパターン、スカートはフワっと優しい広がりの美しく上品なドレスです💕冬の定番のボレロは遊び心もある雪玉のようなぼんぼん付き、お嬢さまの雰囲気ともぴったりに大変エレガントに着こなしていただきました👍🥰演奏曲は「バルカローレ」(喜久邦博)「雪玉ファンタジー」(喜
今日は、ピアノの会「バルカローレ」のメンバーをご紹介したいと思います🛶バルカローレの仲間たちRINAさんみゆ&めいのとことこ日記Kaoriさんピアノが楽しいママの日常フラコさんフラコのブログ老いて咲く花おかめおかめちゃんのピアノと徒然日記ブログを通して知り合った4人。おととしの10月、おかめが企画した弾き合い会にRINAさんが来てくれたのが、そもそもの始まりでした。KaoriさんはRINAさんの幼なじみ、フラコさんは…おかめの母です「一緒に素敵ピアノを弾きませんか?
4月に都内のホールで開催するコンサート形式の弾き合い会🎹なんと、このおかめに会の名付け親になってほしいとのご指名が私、こういうネーミングセンスってまったく自信がないのだけど…ほかの弾き合い会やピアノ教室などの名称を見ると、音楽用語にちなんだものが多いようだ。早速、家にあるポケット楽典の演奏用語一覧とにらめっこする私。言葉の意味や響きを考慮した結果、弾き合い会の名称候補に挙がったのがこちら↓アマービレ愛らしくアパッショナート激情的にアリオーソ歌のようにカンタービレ歌うよう
ショパンコンクール全体を通して「BarcarolleOp.60(バルカローレ)」だけ聴き比べられるようにまとめました。個人用ですが需要があればどうぞ。目次ChunLamU(HongKong)—FirstroundTomoharuUshida(Japan)—FirstroundYifanWu(China)—FirstroundYuanfanYang(UnitedKingdom)—FirstroundHanyuanZhu(
年一度の大切な発表会が終わって少し気持ちが緩んだ毎日練習すると決めたのに、いつの間にか疲れて弾かない日がちらほら😱「まっ、いいか」の悪い癖が出てしまう駄目だな~フォーレバルカローレ1番はここで一区切りとなり新しい曲の譜読みを始めているけれど11月まで人前演奏をする機会がまだ残っている一筋縄ではいかなかったフォーレ一年間ほんとうに苦労したのでその分、とても愛着を感じる曲になってもっともっと素敵に弾きたいという思いが強くなっている今までは発表会が終わったらその曲は終わって新
妻とオリーブの丘というイタリアンレストランででランチしてきました価格帯はサイゼリヤとそれほど変わらないというコスパ最高のお店ですランチメニューパスタ等の基本メニューにサラダとスープバーが付いて、+¥100でドリンクバーが付けられますあと、+¥80でサラダをピッツァ(マルゲリータ)にチェンジできて、さらに+¥100でパスタを大盛りにできます♪ランチセットのサラダピッツァマルゲリータとスープスープは細かいベーコンが入ったコンソメ?海の幸のトマトソース(普通サイズ
こんばんは✨😃❗毎日暑いです暑すぎますコンクールたくさん開催されていますねお友達、お仲間、素晴らしい結果を出されている方々ばかりみなさん素晴らしすぎる影ながら応援しています私は来週に迫った発表会のために最終調整人前演奏の機会もたくさんいただけて先日もリハーサルを兼ねて弾いてきた今月は4回も❗今回の弾きあい会が発表会前、最後の人前練習本番1週間前というとても良いタイミング今回の目標はやっぱり集中どうすれば集中できるか考えてバルカローレのストーリーを考えた本番は情
ピアノを再開した頃は人前で弾くというと発表会、年一回だけ。発表会の1日にゴールをすえて練習していた発表会の演奏を悔いのないものにしたくてインターネットでピアノサークルに入ったそしてSNSをきっかけにピアノ仲間が増えて、ありがたいことに人前で弾く、発表会の予行練習をするなどの機会ができた今はたくさんの演奏機会がSNSやお仲間から発信されて、嬉しい限りだけど残念なことにフルタイム勤務、シフト制の私は休みが流動的で、なかなか参加表明できないのが悲しいところ。自分の状況を呪っても仕方ないので
久しぶりの、エレクトーンブルグミュラーです(*^-^*)♪気になりながら、出してなくて~(最後の曲が、なかなか仕上がらなかったのもあって)以下、下書きからです~やっと22番です。ベースを外したいて思ったくらい、ベース大変でした😭オクターブ上、ベースは、1オクターブ半まで、なのを、上のソ、や、ファ、出てきます踏み間違えを少ないテイクを、採用にしました。コードも、難しい💦好きな曲なのに、気持ちや表現以前のさらに、ミスありの演奏になりました。
最近の私が、クラシックギターの練習を、どのようにやっているか?って気になる人がいるとしたら、その人は、察しの良い人である。実は、クラシックギター曲の演奏の仕方について、ちょっと私なりに創意工夫している事があって、それを試しているところなんです。例えば、コストの曲で「バルカローレ」(=舟歌)というのがあるのですが、この曲は、♯の調号がFとCとGに付いたイ長調で、3/8拍子で、前半部16小節、後半部16小節、そしてダ・カーポで最初に戻って前半部16小節を繰り返してFine(終了)するという曲(ト
東京都調布市京王線飛田給駅徒歩4分永井祐子ピアノ教室です昨日の日曜日、午前中は自分の教会の礼拝に出席し、来週がイースターなので、この日は聖餐式もありました。午後は、蒲田御園教会⛪️で行われたアレクセイ・リュビモフのピアノリサイタルに向かいました。この方、古楽器演奏でも凄いプレーヤーとのことで、この日のピアノは御園教会所有の1925年製のベーゼンドルファー。美しいフォルム✨と味わい深い音色、直前まで念入りに調律されていたピアノはリュビモフさんが変幻自在に操り、な
Bonjour♪Çava?筋肉痛は、和らいできましたが、まだ、動かし方で、いて〜方向があります。さて、Yokohamaharbour、(綴りを忘れるのよ!確認しちゃう!そして、数詞などは、フランス語などと混ざっていって、言い方を間違えたりしてな!ほら、数え方が、ちょっと違ったりして、発音が混ざってた!アメリカ発音とかあるしさ、イタリア語風に発音する方が近いか?と思うと、ラテン語も出てきちゃって、50歳代、大雑把になってくる。どれでも良いっか!状態に!
今日と明日2連休。明日は弾きあい会+飲みレパートリー少ない自分。クラシック習って6年目。もともとポピュラー習ってました。(ジャズ習ってたと言えない自分。ジャズは難しくて未だ弾けず、習ってたと言えなくなりました)クラシック6年目、過去習った曲、維持できなく、残念です。明日の弾きあい会はショパンエチュードの蝶々、ワイセンベルクのパリの4月。この2曲、長く練習したけど弾けないしかしものすごく勉強になる5年前にクラシック習った時、こんな曲を練習するとは思わなかっ
エリーゼ音楽祭の早割締め切りが迫っている私は参加したいもののコースも曲も選べずまた予選会場も選べず優柔不断というか仕事、同僚との関係で私ばっかり休み希望を主張するわけにもいかず毎年のことだけど早割は諦めです少しずつ今年弾く曲決まってきたバルカローレは美意識の会で終わりにするつもりだったけど、先生からなぜか終了のアナウンスなし、新曲選びとならず美意識の会後のレッスンでもバルカローレを弾いた人前演奏を何度か経験してきたから少し余裕で弾けた、歌えたと自分では満足だったなのに…
今週末に向けて夏から練習してきたフォーレバルカローレ1番無言歌1番私はどちらかというと先生にサークルで弾くとか、コンクールに出るとか話さないのだけれど今週末の会では、なんと同じ先生にレッスンを受けている方がいらっしゃるその方は先生に今週末の会の事を先生に伝えてレッスンで弾く曲を見ていただいているだから私も先生にもお伝えしなければと今回初めて人前で弾くことを前提にレッスンを受けてきたシンプルな曲なので余裕で完成形にもっていけるかと思ったらなかなか思うように纏まらずミスタッチも
こんばんは✨😃❗いつもブログを気にかけてくださりありがとうございます❗以前に比べ更新が滞りがちですが、ここでいつも自分の気持ちと向き合って、これからやるべき事をリセットしている大切なブログです細々でも続けていきたいと思いますよろしくお願いいたします😹ため息、コンソレーション後の選曲どうにも決まらずに鬱々、悶々としていたけど、取りあえず1月まで向き合う曲を決めたフォーレバルカローレ1番自分にとって耳障りの良い、聴いたことのある譜読みしやすい曲そこそこテクニックの練習になるポイン
2024年サマー振り返り日記現在地:全83日間(12週間)中、31日目(第5週目)日付:2024年7月10日(水曜日)天気と気温:晴れ(最高気温:30度、最低気温:24度)特筆したい出来事:先日ご紹介したバルカローレ(舟唄)を旦那さんに誇らしげに紹介したら、「作品の年代が「戦争と平和」より随分後だからこれじゃ無いと思う。」っと言われた。バルカローレ(舟唄)とはジャンルということで歌の題名じゃ無いようだ。(そのため、、、この場を借りてお詫びします。ごめんなさい。)ただ、旦那さ
拝啓2024年サマー振り返り日記現在地:全83日間(12週間)中、27日目(第4週目)日付:2024年7月6日(土曜日)天気と気温:晴れ(最高気温:32度、最低気温:22度)特筆したい出来事:今日は時間を変え忘れた朝6時の目覚ましに起こされながらも、二度寝という贅沢を楽しみ😌9時頃に起きた。この時間の気持ちいい朝日とシャワーを浴びてこれまた優雅な朝を過ごした。スペイン語の宿題も終わっていたので心の余裕を持ってクラス前の準備をした。振り返り:今日は3時間のスペイン語のクラスを
生徒の新しい曲はバルカローレです。「バルカローレて、舟唄という意味でやねんけど、どんな感じと思う?」「ねえねえ、大きい舟🚢て思ってる?」「うんうん。」「豪華客船みたいな?」「うんうん。」あー、舟というと豪華客船と思うのか豪華客船では舟唄の感じはつかめないな。そこでいつも通りiPhone検索🔍です。舟唄の舟ってこれだよー。「えっ?」「この舟でゆらゆら漕いでいくんだよー」🎹🎹新しい曲のイメージをつかむためにスマホ検索で見る画像、動画はとても
娘は昨日、パソコン作曲クラスの発表会。わたしも日本音階を使った即興曲で参加する予定でしたが、おととい具合が悪くなって倒れ、昨日と今日は病欠です。顔色マックスに悪い・・・。曲、弾きたかったなぁ~娘の作った曲は二つで、動物の声をモチーフにしたものと、二曲目はたまごちゃんが怖いもの、を三つのテーマに分けて表現しました。わたしは体調不良で聴きに行くこともできませんでしたが、娘が最初から最後まで取り仕切り、司会も行ったということです。作曲はほそぼそ続けてほしいです
大雨でJRが止まってしまうので、仕事場を早く出ることになりました。普段利用しているJRの駅ではなく、地下鉄の駅まで歩いた時は結構強く降っていて、びしょ濡れになりました☔️このまま無理しないでコンサートは諦めて帰宅するべきか迷ったのですが、やはりせっかくだからコンサート聴くことにしました。この決断正解でした😉マルティン•ガルシア•ガルシアさんの熱演を体感出来ました私、ザ•シンフォニーホールで初めて一番前の席A列をとってみたのです。僅か3メートルぐらい先にガルシアさん。多彩な音で魅力的
スーパー突貫工事のバルカローレ、譜読みを始めてから1か月弱。いけるとこまでいきます。今の自分のベストを尽くして、自分を受け入れる。そこから自由が始まります。共演してくれるオペラ歌手の友人に、誰のためでもなく、自分のために演奏するんだよと。ここで自分を乗り越えていきたいな。同時に、コンサート準備に熱心になっていたら、一筋の希望の光がみえてきて心が鬱っぽさから脱出しかけている感触があります。博士論文もやらなきゃ、、笑。新しい道が開けている感覚。そして、時間薬、これしかな
前回のレッスンで〇をいただきました。多分、このグランジャニー3つの小品集のなかで一番好きな曲です。ペダル全部あげ、早い話が全部開放弦で弾き、ペダルチェンジなし。練習のおしまいにしばらく弾いていきます。もう少しこなれてひきたいですね。練習記録として動画アップします。https://youtu.be/0oLA6LFUH84グランジャニー3つの小品集バルカローレyoutu.be
グランジャニー3つの小品集バルカローレ(舟歌)中間部のこのあたりからきかせどころかなと思います。メロラインが左手に移り右手はアルペジオでチャラランと伴奏。船端をたたくさざ波そのものの音型。指示もビアンシャンテ、歌ってね、です。この左手のメロラインがバッキバキだと興ざめ。いかに美しくきざむのか、が肝心かなめ。右手は加線だらけですが使っている音は4つ。覚えちゃえばなんてことはないです。というか、加線3本まではソク読みできないとまずい、とピアノで教え込まれたので大
グランジャニー3つの小品集最後の曲バルカローレ。舟歌と訳される場合がおおいですが。舟歌・・・演歌?みたいなイメージだったり民謡ですか、だったり。この訳語変えたほうがいいと思います。船酔いしそうとまでいわれたら立つ瀬がありません。基本は8分の6。ベニスのゴンドラのりが歌っていた歌、がおおもと。そのためゴンドラのゆったりとしたイメージだそうです。私が始めて舟歌(バルカローレ)にふれたのはブルクミューラー25番の中の1曲。子供心にとてもきれいな曲だな、と大好きで