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↑オードブルは、生湯葉、秋刀魚と玉ねぎのマリネ、茄子のゼリー、お刺身↑サーロインのお肉↑焼き野菜も新鮮↑サラダの野菜が甘くて美味しかった↑サーロインステーキと焼き野菜↑鮭とニンニクの炒飯とお味噌汁と香の物↑デザートは、栗のケーキ、プリン、木イチゴのムース、マンゴーのタルト、チョコレートカヌレから3種類↑私は、栗のケーキと、マンゴーのタルトとプリンをチョイス皆様、こんばんは❣️藤沢市の川添ピアノ教室の川添雅恵です😊いつもお読みいただきありがとうございます💕✨✨✨✨✨今日
皆様、シルバーウイークいかがお過ごしでしょうか?バリトンの奥大樹でございます。台風が来ていたり、そうでなくても雨が続いていたりと中々気分が上がらない方もいらっしゃるんではないでしょうか?私は基本的に家に引きこもっているのが好きなので、そこは困っていないんですが、洗濯物を外に干せないとかそういった点では困っていますね。さて、今回は特にこれと言ったテーマはないんですが、以前こんな記事を書いていまして↓『最近の話』皆様、バリトン歌手の奥大樹でございます。割と(当
ベートーヴェンというのは、社会オンチ、政治オンチとは正反対である。それが、1つの世渡り上手で、生き延びるための条件でもあろう。話しはそれますが、指揮者のフルトヴェングラーは、完璧なる社会オンチ、政治オンチと言われている。対して、カラヤンは、非常に社会情勢、政治情勢を読み解く能力があった。と言われている。ナチスがドイツ国民を大戦へと主導していく当時、ナチスの宣伝大臣ゲッベルスがフルトヴェングラーを、国家元帥ゲーリングが若きカラヤンを押して、ナチス内で
皆様、お疲れ様です。バリトン歌手の奥大樹でございます。最近はAstragioのことを記事にするのが多いですね。ガンダムの記事は一向に上がらないんですが…………笑またもや今回もAstragioの動画のお知らせです。今回は少し趣向を変えて音声のみというか音声中心のラジオのような形の動画を上げました。ここからしばらくはこのような音声中心の形式で動画を作成したいな、と思っています。皆さんも、映像は無いに等しいので家事や作業をしながら流していただければと思います。
こんばんは珍しく連投ですリサイタル直後の放送に、投稿が間に合わず失礼いたしました皆様ぜひお聴きくださいませ◆TokyoStarRadio(八王子FM77.5MHz/ListenRadio(リスラジ)全国)「辰巳真理恵のBa,Be,Bi,Bo,Bu(バ・ベ・ビ・ボ・ブュ)」第407回から第410回は、バリトン歌手・ミュージカル俳優・吟詠家として幅広くご活躍中の、吉武大地さまをゲストにお迎えして放送いたします。ゲスト:吉武大地(バリトン歌手)第407回8月9日(日)午
G.ヴェルディ作曲歌劇「リゴレット」モンテローネ役・開催日:2026年9月4日(金)・時間:開場17:30開演18:00・会場:パルテノン多摩小ホール(東京都多摩市落合2丁目35)※京王相模原線、小田急多摩線、多摩モノレール「多摩センター駅」より徒歩5分・料金:全席自由3,000円・チケット予約フォーム↓(知り合いの関係者は「奥大樹」をお選び下さい)ipulcinipresents『Rigoletto』ハイライト公演予約フォーム(フォームからの予約が難
Astragio寄り道ふたり旅・開催日:2026年10月31日(土)・時間:開場13:00開演13:30・会場:武蔵小杉サロンホール(神奈川県川崎市中原区小杉町2-276-1パークシティ武蔵小杉ザガーデンタワーズイースト2階)※昭和音楽大学附属音楽教室の中にございます。※東急東横線、及びJR南武線の武蔵小杉駅より徒歩約5分・チケット予約フォーム↓寄り道ふたり旅に申し込む-enLightCheckout・料金:学生2,000円一般3,00
同郷の佐藤克彦くんが、国費留学でイタリアへ旅立ちますその報告会のようなコンサートでした。パトリア日田でも、いつもの小ホールではなく、スタジオでより身近に楽しんでいただけるようにとの試み自分で舞台設営から行なっていました・・・笑(気をつけてよー)当のコンサートは大盛況ソプラノ歌手の野田萌々さんもお迎えし、ステージもいっそう華やかにオペラの二重唱もできるから、いいですね毎度の名司会者の武内さんも、ありがとうございましたイタリア生活
きょうは午前の部は月2回の篠笛教室午後の部は地元の交流館でのパンフルートのコンサートを聴きに行きましたいや〜きょうも暑かったです〜過ごしやすいのはもう早朝5時〜7時までですね篠笛教室は暑さにもかかわらず欠席者なしでした「芭蕉布」や宗次郎さんの「道TAO」「祖谷の粉引き唄」など練習しました祖谷の…はスゴく難しかった!次回までに練習あるのみです〜さて篠笛教室の後は倉敷から地元まで帰って町の交流館であるパンフルートのコンサートに行ってみます女竹からパンフルートを作り演奏する方で
皆様、お疲れ様です。バリトン歌手の奥大樹でございます。『最近の話』皆様、バリトン歌手の奥大樹でございます。割と(当社比)記事を書いていた6月が終わり、7月になりましたね。もう、2026年も半分終わったという事実に驚いて…ameblo.jp↑前回の記事を書いたときには、すぐにガンダム(特にGジェネエターナル)についての話を書こうかと思っていたのですが、直後に色々とバタついてしまって、書けておりませんでした。そんなこんなしてる内に先にAstragioとしての動画が出
一昨日金曜日の夜は、大田区内の合唱団の練習に行きました。バリトン歌手の先生がご指導される約50名の合唱団です。私は、バス(バリトン)パートのメンバーとして参加しています。練習日は、第一・第三・第五金曜日の夜です。練習する曲は、日本や世界の色々なジャンルの名曲です。先生ご自身で多くの曲を合唱アレンジされています。オペラの曲も、合唱用にアレンジされています。イタリアオペラの有名なアリアを合唱にアレンジされることも多いです。先生は、もう一つ、女声合唱団もご指導されています。そ
先日は、「忍弥&内田智一SpecialStage」に行ってきました。津軽三味線奏者の忍弥くんと、バリトン歌手の内田智一さんによるコラボレーションです。忍弥くんの場をつかむ演出、内田智一さんの魅力的な語りと歌声。そこにピアノも加わり、三味線と歌声が交わる場面では、想像以上の広がりがありました。会場も素晴らしく盛り上がり、一体感がありました。初コラボとは思えないほど相性がよく、想像を超えるSpecialStage。構成や演出も良かったからだと思います。この盛り上がりと高揚感。来
皆様、バリトン歌手の奥大樹でございます。割と(当社比)記事を書いていた6月が終わり、7月になりましたね。もう、2026年も半分終わったという事実に驚いておりますが、そんなことよりも今は梅雨真っ盛り。皆さんはいかがお過ごしですか?梅雨という時期はいまいち好きになれないんですが、今年はそれに加えてやたら続けて台風が来ましたね。まあ、雨が降らなさすぎるのも考えものではあるので、場所や環境によっては恵みの雨ではあるんでしょう。風は分かりませんが。今回は歌や音楽のことでは
話題があるうちに書いておけ精神でございまして、比較的続けて投稿している次第でございます。タイトルにもあります通り、デュオの結成とそれに伴ったYouTubeの動画を投稿しました。『出演のお知らせ』個人的に盛り上がっているタイミングでもあり、振り返りやお知らせもあるタイミングなので連続投稿になります。まずはもう2週間後に迫りました、銀座にあるバーアン…ameblo.jpこちらの投稿でもお知らせをしましたが、ピアニストの大内暢仁さんとのデュオ「Astragio」を結成しまし
直近でやたらと投稿をしております、バリトンの奥大樹でございます。まあ、特に言うほどのもんでもないとは思うんですが、書いてみようかなと思いまして…………誕生日でした。今年で27歳になるのですが、自分が27歳であるという事実に軽く絶望というか、唖然としているというか、まあそんなところです。こんなんでも年齢だけは時間経過で重ねて行ってしまうんだなというのを、ここ数年実感しております。誕生日だからと言って何か特別なものを食べたり、買ったりとかもなく、ただのしがない独り者なので、まあ
個人的に盛り上がっているタイミングでもあり、振り返りやお知らせもあるタイミングなので連続投稿になります。まずはもう2週間後に迫りました、銀座にあるバーアンクでのミニコンサートです。4月にも行った大内さんと二人で出る銀座アンクでのミニコンサートです。今回は以前と同じ古典イタリア歌曲集から数曲と、1部2部はそれぞれヴィヴァルディとヘンデルの特集をお送りします。ご予約方法は下記のいずれかからでお願いいたします。1.お店に電話をしていただいての予約2.このブログへのコメ
さてさて、↓こちらに続いてコンサートの振り返りでございます。2026年5月30日、31日ベヒシュタインセントラム東京恋にオチて~Personell'amore~(1枚目は元々のチラシ、2枚目のチラシは自分で自分の写真と名前を付け足しましたw)出演ソプラノ(アディーナ):小野友葵子テノール(ネモリーノ):澤崎一了落語家(ベルコーレ):立川志ら門ピアノ:樋口晃子バリトン(ドゥルカマーラ):奥大樹★〈感想〉私が所属している若手オペラ歌手グループ「IBocciol
もはや3か月ごとに投稿する人みたいになってますね…………皆様、またしてもご無沙汰しております。『気づけばもう3月ですよ』皆様、大変ご無沙汰しております。『2025年〆のご挨拶』これまた久々の投稿になってしまいました。福岡と大阪に行く機会があったので、その時の思い出とか、…ameblo.jp正確にはこの後に元日本放送アナウンサーのよっぴーさんこと吉田アナのことを書いたのですが、それも3月のものなので結局は3か月あいてしまってますね。もう少し色々と書こうとは思って
ShirleyBassey-IfINeverSingAnotherSongシャーリー・バッシー(歌手)-もし私が二度と歌を歌わないなら「IfINeverSingAnotherSong」は、「もし私が二度と歌を歌わないなら」という意味の英語のフレーズです。このフレーズは、特に音楽業界で活動する人々が、これまでの音楽活動を振り返り、満足している、あるいはこれ以上歌を歌わなくても良いと思っている心情を表す際に使われることがあります。直訳すると「もし私が二度と歌を歌わな
MattMonro-YesterdayWhenIWasYoungマット・モンロー-イエスタデイ・ウェン・アイ・ワズ・ヤング(帰り来ぬ青春)「YesterdayWhenIWasYoung」は、シャルル・アズナヴールが作詞・作曲した名曲(原題:Hierencore)です。若さゆえの愚かさや、過ぎ去った時間への後悔を歌った切ないバラードで、ロイ・クラークやアンディ・ウィリアムスなど多くのアーティストにカバーされています。AppleMusicやSpotifyで視聴可能で
MattMonro-OnDaysLikeTheseマット・モンロー-オン・デイズ・ライク・ジーズ(こんな日に思い出すんだ)マット・モンローが歌う「OnDaysLikeThese」は、1969年の映画「ミニミニ大作戦」(TheItalianJob)のオープニングを飾る名曲です。プロデュースはジョージ・マーティン、美しい景色と物語の始まりを予感させる、爽やかで優雅なポップスです。「OnDaysLikeThese」の主な特徴映画「ミニミニ大作戦」主題歌:映画
MattMonro-TheMusicPlayedマット・モンロー-ザ・ミュージック・プレイド(そして音楽が流れ続けた)-邦題「別れの朝」投稿者概要欄から翻訳紹介マット・モンローの美しい歌声は、恋愛において、プライドが時に後悔へと変わることを私たちに思い出させてくれる。MattMonro-TheMusicPlayedマット・モンロー-ザ・ミュージック・プレイド(そして音楽が流れ続けた)-邦題「別れの朝」MattMonro-TheMusicP
MattMonro-IfINeverSingAnotherSong(SaturdayNightAtTheMill,Feb2nd1978)マット・モンロー-もし私が二度と歌を歌わないなら(サタデー・ナイト・アット・ザ・ミル、1978年2月2日)投稿者概要欄から翻訳紹介1978年2月、イギリスのテレビ番組「サタデー・ナイト・アット・ザ・ミル」でマット・モンローが「IfINeverSingAnotherSong」を歌っている様子。「IfINe
皆様、昨日の記事でもお話したように歌や宣伝でもないことについて書いてみたいなということで、その第一弾でございます。『気づけばもう3月ですよ』皆様、大変ご無沙汰しております。『2025年〆のご挨拶』これまた久々の投稿になってしまいました。福岡と大阪に行く機会があったので、その時の思い出とか、…ameblo.jpテーマは何かと申しますと…………ニッポン放送吉田尚記さんについてでございます。昨日Twitterを見ていましたら、(Xとやらになっているようですが、知ったこ
Ciaoatuttiりくりゅうの特集番組の録画を観て、またずっと泣いていた小野友葵子です。🐼🌹動画配信型ラジオレギュラー冠番組『小野友葵子のBellaSerata!!』今夜21時です今夜の生放送では、小野友葵子プロデュースIBOCCIOLIメンバーで、バリトンの戸村優希くんをゲストにお招きしてお送りいたします。1年ぶりのご登場、戸村優希くんの最近の活動や、まだ皆様にはお知らせできていませんが、7/5(日)に決
皆様、大変ご無沙汰しております。『2025年〆のご挨拶』これまた久々の投稿になってしまいました。福岡と大阪に行く機会があったので、その時の思い出とか、僕の持ってる好きなお酒の紹介とか色々書きたい記事があったのです…ameblo.jp年末の挨拶を投稿し、そのあと1月にも投稿しようと考えていたはずなのですが…………気づけば、もう1月どころか2月も通り過ぎて3月に入ってしまいました。今年はもう少しちゃんとブログを投稿しないとな、と思ってはおります、はい。そんなわけで、今年
2026年2月7日(土)@千葉県船橋市葛飾公民館藝大同級生のバリトン関口直仁さんにお誘いいただき、作曲家兼ピアニストの東秋幸さんのピアノと、私の箏によるコンサートがありました。良い声、繊細な音で綺麗なメロディーと音楽を共有できた幸せな時間でした。独奏曲の他、箏とバリトン、箏とピアノ、3人で。の曲も用意して、バランスの良いプログラムをお届けすることができました。お客様にも楽しんでいただけているご様子がよく伝わり、奏者も充実するコンサートでした。心豊かになる1日をありがとうございました。
アンドリュー・ロイド・ウェバーの傑作ミュージカル『オペラ座の怪人』ラウル子爵:中西勝之さんクリスティーヌ:萩原雅美ピアノの伊藤正さんにオーバーチュアを演奏していただき、その流れでシンク・オブ・ミーを演奏、そしてオール・アイ・アスク・オブ・ユーまでを一つの括りでプログラムしました。オペラ座の怪人の楽曲はこれまでに3回、リサイタルやコンサートで歌ってきましたが今回はミュージカル俳優の中西勝之さんにラウル子爵をお願いできて、コンサートでありながらもミュージカルのシーンを観ているような、そんな
これまた久々の投稿になってしまいました。福岡と大阪に行く機会があったので、その時の思い出とか、僕の持ってる好きなお酒の紹介とか色々書きたい記事があったのですが、なんだかぼんやりしている間にもう31日になってしまいました……一先ず年末のご挨拶を気づけば今年もあと数時間ということで……本当にたくさんの方にお世話になりました。共演などの演奏だけでなく、酒を飲んだりただ話したりと、まあ楽しませていただきました。来年も引き続きお付き合いいただければと思います。ありがたいことに来年
今日は冷え込んで寒い金沢でした。昨日、とても良い秋の日和☀️で家事を終えてから太陽が丘の入口のメタセコイヤの紅葉を見て来ました。つい最近の新聞にも載ったのですがもう紅葉も終わりかけていました。私達の様に新聞を見たのか写真を撮っている人が多かったです。凄く長い道路の左右にメタセコイヤですてきでした✨帰ってクリスマスカードを書きました。今年は可愛いのを選び何だかルンルン🎶✨文通者の恵子ちゃんにと高校の時からの心の友に💓です。準備🆗✌️です。午後からは主人の希望のオペラ