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これは今年の2月の話である。人生数回目のインドで、やっとバラナシに行くことができた。バラナシというのは、つまるところ沐浴で有名なところである。ガンジス川に入る人はだいたいここのことを言っている。現地語でガンジス川はガンガという。まず、前提としてインドに人生観を変えにいく奴の人生なんてしょうもない。インドで人生観は変わらないし、変えるつもりもない。インドの大地に期待しすぎるなよ。私はインドという第3の文明に興味があって行っているのだ。地中海・欧州文明でも中国文明でもない、第3の文明がここには
印度・インド北東部の都市バラナシに在る「ルドラクシャ国際協力・コンベンションセンター」に「安倍記念回廊」が設けられた。このセンターは2021年モディ氏が開設した施設で、日本の支援を受けて建設されたもので、日印協力の象徴・しょうちょうと位置付けられている。回廊・かいろうの壁には安倍氏とモディ氏が会談する写真が掲示・けいじされるなど、両首相の親交を示す様子が表されている。落成式・らくせいしきには安倍晋三夫人の昭恵氏が出席し、安倍晋三氏とナレンドラ・モディ首相の交流や日印関係の歩みを示す写真など
インド北部ウッタルプラデシュ州のヒンズー教と仏教の聖地バラナシで10月7日、日本の無償資金協力によって整備された国際会議場に、故安倍晋三元首相の名を冠した回廊「安倍記念回廊」が新設された。落成式には安倍氏の妻、昭恵さんが出席し、安倍氏とナレンドラ・モディ首相の交流や、両国関係の歩みを示す写真などが披露された。記念回廊が設けられたのは、バラナシの「ルドラクシャ国際協力・コンベンションセンター」。日本の支援を受けて建設され、2021年にモディ氏が開館した同施設は、日印協力の象徴として位
印国際会議場に「安倍記念通路」元首相の写真掲示、式典に昭恵さんhttps://news.yahoo.co.jp/articles/ad5bceb16abdc31c5632868d660bf8bd93257152インドの聖地バラナシに安倍元首相の記念回廊オープン「生きていれば喜んだ」昭恵さん涙https://news.yahoo.co.jp/articles/8111d0b34b8f206742229af8b3c40a8cc83eb6b2
インド旅行記が終わらぬまま明日シャスタ(アメリカ)に……仕事も詰め詰めの中今日はどうしても観たい(観てから行きたい)ディスクロージャーデイを観てきます←パッキングはまだですが通常出発する2時間前から準備することが多いです。以前ベトナム行く時にお迎えの車が到着するって段階になってもパスポートが見つからず『終わった……』ということがトラウマになりパスポートのみ前日確認しています。さてガンジス川を後にして午前中はフリーになるので皆でスーパーに行き
昨日はバラナシのGANGA沿いダシャーシュワメード・ガートで毎夜行われるヒンドゥー教の儀式プージャ(ガンガー・アールティ)を見学音楽?に合わせて小さなホラガイを吹き花びらをまき火のついた香炉を振って祈りをささげているバラナシHOTELは鍵にびっくりGANGA沿いの雰囲気よいHOTELでついついmemberと飲んで盛り上がり😂つづく
今回のインドはWiFiが割とサクサクなので毎日、溜めずにブログを書こう!と、思いつつ……やはりインドは色々とエネルギッシュで色々と吸収にエネルギーを使うのかホテルに帰るとバタンキュー…今回のリトリート(旅)はツアーではなく個人旅行だけどその中で所々ガイドを手配しています。さて、インド到着して翌日からタージ・マハルとガンジス川のツアーを頼んでいたけどそのスケジュールが入れ替わっていることを出発してから知らされました…変わったのなら教えておくれ
バラナシでお世話になったホテルはこちら。SRIYOGAMANDIRश्रीयोगमंदिरhttps://maps.app.goo.gl/kQi2MSTWxSoqjkai6?g_st=acGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.glアシュタンガヨガの先生が在中していて、アーユルヴェーダの先生でもありました。大柄なおじさ
9月18日金曜日羽田からデリーへなんと、Bandmember5人で出発ーー!!とは、言ってもインドTOURでLIVEではないよ→当たり前😆夕方デリーのIndiraGandhiInternationalAirport到着渋滞でかなり時間かかってHOTEL到着後お世話になるサージャンの奥様がやってるアフリカンレストランへ(@@量がすごっ腹も満たし翌日はバラナシへ国内線で早朝2時起き→早朝というんだろうか?それでも軽くmemberで部屋飲み😂さて、どんな旅にな
ガンジス河とメイン通りの間。地元民が歩くような道。野良牛や野良犬は何とも思いませんが…こちらの野猿のママ。睨んでる…赤ちゃんいるしね、そりゃ繊細になってるわ。ちょいと川をのぞくと、みんな沐浴してます。貫禄あるサドゥーさんかな?通りに戻り、前もって調べておいたファブインディアへ。ファブインディアはチェーン店で、日本人でも帰国後にも着られるカワイイお洋服が沢山あります。お値段的にも、まあまあ日本と変わらんです…写真を撮ってたら、店員さんがヤな顔してました。あは。ごめんなさい。
バラナシにスタバ。ちゃんとベジタリアン専用コーナーがあります。バナナマフィンも♡そーいや、私…グルテンフリーしてたんだった🤣インドですっかり飛んじゃった!!!日本でもご当地タンブラー人気ですね。友達は、インドのタンブラーをお土産用に買い込んでました。肝心のお手洗いは🚽日本人が安心して入れる場所でした♡
1998年の2月半ばから5月の後半までの101日間、僕はアジアの町を放浪していた。その旅の中で、ネパールのカトマンズからインドのバラナシにバスで移動したことがあった。24時間かかった。くたくたになった。疲れ果ててバラナシを流れるガンジス川の河辺を歩いていたら、少年が話しかけてきた。疲れ果てていた僕は、英語がわからない振りをして歩いていた。少年は何かを売ろうとしていた。「ヤスイ、ヤスイ!」「見るだけOK]そんな日本語でも話しかけてきた。そういったやり取りも普段は楽しいのだが
インド2日目は、ヴァラナシ観光ガンジス川を見るために国内線を使ってきました。ナン?かわからないけど、道端で焼いていました。とうもろこしも、よく見かけたけど、焦げてカサカサになったようなとうもろこし、美味しいんだろうか?ダメークストゥーパ↓ダメク仏塔は、仏教徒にとって最も重要な8つの巡礼地の1つで、仏陀が最初の5人の弟子たちに最初の教えを授けた場所。暑くて、レモンジュース購入。美味しかったーーー🍋そして、街のレストランでランチ。ラッシー2種。左は、日本でもある甘いラッシー。
聖地バラナシ。生と死が境界をなくし、混ざり合うその街の夜は、濃密な死の臭いに包まれている。バックパッカーの木村(仮名・24歳)は、ガンジス川沿いに佇む古びたゲストハウスの屋上にいた。夜の帳が下りた川面には、24時間絶えることなく死体を焼き続けるマニカルニカ・ガート(火葬場)の炎が、ゆらゆらと赤い影を落としている。不意に吹き付けた風が、人間の肉が焼ける甘ったるい臭いと、微かな灰を木村の頬に運んだ。夜の11時を回った頃、木村は煙草を買うために宿を出た。街灯はほとんどなく、迷路のように複雑に入り
ニューデリー・バラナシ・サールナート世界最古の生きた都市のひとつ「バラナシ」を舞台に、インドの精神文化と映像美を体感する特別なロケハンツアーです。本プログラムは、日本のテレビ局、ドキュメンタリー制作会社、映画制作会社、配信プラットフォーム、映像クリエイター、写真家向けに企画されており、ガンジス川の神聖な儀式、歴史ある寺院群、仏教遺跡、伝統工芸、そして日常の暮らしまで、多彩な映像素材を効率よく撮影できる行程となっています。1日目|ニューデリー到着到着:IndiraGandhiInt
ペイフォワードプロジェクトの『バラナシ炊き出し計画』こと『プラサード』の熱冷めやらず早朝5:00前に目が醒め、寝グセつけたままガンジスへ向かった。ガンジス河での沐浴。それはヒンドゥー教徒にとって全ての罪が洗い清められるという神聖なる行為。一方で、生活排水をはじめ遺灰も遺体も(!)垂れ流される川は清浄とは言い難い。宗教的な意味はさておき物理的には、きちゃない。多くの観光客が沐浴後に発熱する姿を実際に私も見てきた。それ故、ちょっと躊躇する。『今は体調よくないんで
「ワシオさん、チケット取れましたよ!明日午前11:00の電車です」宿のオーナー・まゆさんが抽選中だったチケットの結果を教えてくれた。いつまでも続いていくかのようにも思えたバラナシ生活が、唐突に『残り20時間』宣告。取れてほしいような外れてほしいような複雑な気持ちだったが取れてしまったのなら腹を括るしかない。なんやかやバラナシには11泊もしていたらしくいやそれ何かのまやかしだろうと今でも思っているけど時間の感覚は完全にバグった。とにかく残り20時間でお世話にな
早朝5:00〜のアッシーガートで毎日開催されているお祈りと無料コンサート&ヨガ。最初に参加した時の感動と『バラナシいる間は毎日来たい…!』というアツい意気込みは多分、雨季のガンジスの濁流に流されてしまったんだな…結局、1週間ぶり2回目。しかも寝坊でコンサートはもう終わっててヨガの途中からの参加。そしてまた思うのであった。『バラナシいる間は毎日来るぞ…!』と🤣そして、とても快適でいつまでも続いていきそうなバラナシの日々の終わりを考えている。この場所で体験しておくべ
昨日も今日も午前中はテニス🎾ホントは今週はRikoの友だちが日本から遊びに来て、デリーで待ち合わせしてタージマハルとガンジス川を回る予定だったけど「デリー空港✈️に何時着か聞いて」と私が言って、連絡してたみたいだけど全然返信が無くなったそうで…それって友だち?TikTokで知り合って一回だけ会ったことがあるらしい…まあそんなモンですな。女の子2人インド旅は心配だから、Sotaと同行しようと予定してたんだけどね。まあホテルも航空券も取る前だったから良かったわ。というわけでバンガロ
「一生に一度はインドに行ってみたい。でも、限られた日程で最高の見どころを効率よく巡りたい…」そんな贅沢な願いを叶えるプランを、ASAHIINDIATOURS(朝日インド旅行会社)がプロデュースしました!インドを代表する美の結晶「タージ・マハル」、ガンジス川の神聖な祈りが響く「バラナシ」、そして神秘的な彫刻で知られる世界遺産「カジュラホ」。主要な世界遺産と聖地を5泊6日で網羅する、濃密で感動的なパッケージツアーのご紹介です。日本からのルートと見どころ(デリー・バラナシ・カジュラホ・ア
お久しぶりです!この度ご縁があって、東京・大崎にあるSONYにて、「インド英語」をテーマにした講演をさせていただくことになりました!.SONY社員ではない外部の方も参加可能ということで、インド英語に興味のある方、英語の多様性に触れてみたい方は、ぜひ聴きに来てください。.私自身、2023年にヴァラナシを訪れたことをきっかけに、インドとのご縁が一気に深まったと感じています。.英語教育に携わる者として。インドという異文化に触れた者として。そして、インドに振り回されながらも、その不
今回の「カルカッタ発ニューヨーク行き」は、かなりディープな内容になりました。熱帯舞踊団「巡礼の旅」梅田ALWAYS公演を終え、私が2000年頃から思い描いていた“音楽・映像・旅が交差する舞台芸術”が、ようやく形になりつつあることへの実感から始まります。そして旅の記録は、さらに深い場所へ——。夜のバラナシで出会った、正体不明の“有名なサドゥ”。リシケシュ・ガンガーの河原で、なぜか持ち帰りたくなった二つの石。アシュラム「ヨガニケタン」で毎日いただいた、質素で忘れがた
インド最大の聖地「バラナシ」で、心に残るスピリチュアルな旅を体験しませんか?ガンジス川の幻想的な朝日、世界的に有名なガンガー・アールティ、古代寺院巡り、そして仏教聖地サールナートまで。日本語ガイド付きなので、初めてのインド旅行でも安心です。デリー、ムンバイ、ベンガルール、チェンナイからのフライト利用が可能です。1日目|バラナシ到着&寺院巡り&ガンガーアールティバラナシ空港到着後、日本語ガイドと専属スタッフがお迎えします。専用エアコン付きセダンでホテルへ移動。3つ星ホテル
インドには、人々の信仰と祈りが今も深く息づく神聖な場所が数多く存在します。その中でも特に有名なのが、ヒンドゥー教最大の聖地「バラナシ(カシー)」と、仏陀が悟りを開いた「ブッダガヤ」です。今回ご紹介するのは、日本語ガイド付きで安心して参加できる、5日間のバラナシ・ブッダガヤ巡礼ツアーです。ガンジス川の朝日、幻想的なガンガー・アールティー、そして世界遺産マハーボディ寺院。心を静かに整え、自分自身と向き合う特別なスピリチュアル体験が待っています。バラナシ|インド最古の聖地バラナシは、3
過去記事の再投稿です日本のパスポートは今やビザなし渡航可能国単独世界一ちなみに、その数190ヵ国そして、国の数は196ヵ国とされている。つーまーりー196ヵ国のうち190ヵ国はビザがなくても行けるのだ。しかし・・・インドは行けないなぜ?なぜ?なぜーっ!ま、仕方ない。そんなの旅行会社に頼めばいいわ。って、なんとその額9000円な~り~っもういいもういいわ自分でやるから!って、オールイングリッシュで80項目以上の質問がっ過去10年の渡航先
随分、引っ張ってしまいましたが最後のインド旅行記です。(多分)ここでは、インド滞在中に食べたものをご紹介します。カレーですカレーですカレーですカレーですカレーですカレーですカレーですカレーです機内食はモチノロン列車でのお弁当も、お昼も、夕食も、全~部、カレーです。ホント、悩む必要なんてない。見事に、カレーです。カレーばかりだよ、とは聞いていたけど本当なんだな、と思った。味は、美味しいお店からまぁまぁなお店までありましたがカレーなら食べられない
インドは仏陀が、悟りを開いた地であり初めて説法を説いた地でもある。インドでの楽しみはガンジス川とタージ・マハールそして、この仏陀が開眼した地を訪れることでした最初の写真は、サールナート。仏陀が初めて説法をした地ですがこの寺院の中の壁画はなんと、日本人によって描かれています。(中は撮影不可)この写真の背後にある菩提樹はなんと、当時から枯れることなく生き続けてる菩提樹!各地に根分けされているので《仏陀の菩提樹》はあちらこちらにあるそうです。お次は、マニ車。
インドに……無事に到着してますよ~フライト時間約9時間半結構、長かったですなんと言うか今までの旅行と違って簡単に感想が出てきませんそれと、Wi-Fi環境が恐ろしく悪くてホテルに無料Wi-Fiはあってもまぁ~、速度が遅くてビックリシステムアップデートマークが鬱陶しいのでホテルに着いてからアップデートしようとしたらまさかの1時間58分と出ました仕方なく持参Wi-FiをONにしてアップデートしようとしたら↓↓↓その瞬間スルスルスルスル~ッと時間が減っ
朝のガンジス川へ行くにはホテルのフロントに4時半集合そ、そんなに早く行かなきゃ駄目ぇ?だってさ、こんな田舎街で午後からフリータイムでどーせやることないのにぃ~と、心の中でブチブチ言うしかし、ガンジス川って朝と夜とでは、雰囲気が全っっっく違う。客層?も、出で立ちも、全く違う。朝に沐浴に行く人は大まかに、2つのパターンに分けられる。本当にそれが日常になっている人か日本の湯治のように長期滞在している人かそして、本当に多い野牛野馬野ヤギ野ブタフ
デリーから飛行機で、バラナシへ向かう。搭乗口でガイドが何やらカウンターの人と話してる。そして、ガイドからめんこサーンビジネスクラスどーぞー!と、チケットを渡された。イ、インド人そ、そーゆーのありなんだじゃ、じゃ、じゃ、じゃぁぁぁ~んっ!12席のビジネスクラス席。ところがさぁ~3人家族が来てなぜか、3人バラッバラなの!子どもは、わたしの隣がどぉ~しても嫌なようで通路を挟んだ斜め後ろの席の母親に向かって(英語で)『こんな人の隣は嫌』と、言っている。