ブログ記事1,439件
インド2日目は、ヴァラナシ観光ガンジス川を見るために国内線を使ってきました。ナン?かわからないけど、道端で焼いていました。とうもろこしも、よく見かけたけど、焦げてカサカサになったようなとうもろこし、美味しいんだろうか?ダメークストゥーパ↓ダメク仏塔は、仏教徒にとって最も重要な8つの巡礼地の1つで、仏陀が最初の5人の弟子たちに最初の教えを授けた場所。暑くて、レモンジュース購入。美味しかったーーー🍋そして、街のレストランでランチ。ラッシー2種。左は、日本でもある甘いラッシー。
聖地バラナシ。生と死が境界をなくし、混ざり合うその街の夜は、濃密な死の臭いに包まれている。バックパッカーの木村(仮名・24歳)は、ガンジス川沿いに佇む古びたゲストハウスの屋上にいた。夜の帳が下りた川面には、24時間絶えることなく死体を焼き続けるマニカルニカ・ガート(火葬場)の炎が、ゆらゆらと赤い影を落としている。不意に吹き付けた風が、人間の肉が焼ける甘ったるい臭いと、微かな灰を木村の頬に運んだ。夜の11時を回った頃、木村は煙草を買うために宿を出た。街灯はほとんどなく、迷路のように複雑に入り
ニューデリー・バラナシ・サールナート世界最古の生きた都市のひとつ「バラナシ」を舞台に、インドの精神文化と映像美を体感する特別なロケハンツアーです。本プログラムは、日本のテレビ局、ドキュメンタリー制作会社、映画制作会社、配信プラットフォーム、映像クリエイター、写真家向けに企画されており、ガンジス川の神聖な儀式、歴史ある寺院群、仏教遺跡、伝統工芸、そして日常の暮らしまで、多彩な映像素材を効率よく撮影できる行程となっています。1日目|ニューデリー到着到着:IndiraGandhiInt
ペイフォワードプロジェクトの『バラナシ炊き出し計画』こと『プラサード』の熱冷めやらず早朝5:00前に目が醒め、寝グセつけたままガンジスへ向かった。ガンジス河での沐浴。それはヒンドゥー教徒にとって全ての罪が洗い清められるという神聖なる行為。一方で、生活排水をはじめ遺灰も遺体も(!)垂れ流される川は清浄とは言い難い。宗教的な意味はさておき物理的には、きちゃない。多くの観光客が沐浴後に発熱する姿を実際に私も見てきた。それ故、ちょっと躊躇する。『今は体調よくないんで
「ワシオさん、チケット取れましたよ!明日午前11:00の電車です」宿のオーナー・まゆさんが抽選中だったチケットの結果を教えてくれた。いつまでも続いていくかのようにも思えたバラナシ生活が、唐突に『残り20時間』宣告。取れてほしいような外れてほしいような複雑な気持ちだったが取れてしまったのなら腹を括るしかない。なんやかやバラナシには11泊もしていたらしくいやそれ何かのまやかしだろうと今でも思っているけど時間の感覚は完全にバグった。とにかく残り20時間でお世話にな
早朝5:00〜のアッシーガートで毎日開催されているお祈りと無料コンサート&ヨガ。最初に参加した時の感動と『バラナシいる間は毎日来たい…!』というアツい意気込みは多分、雨季のガンジスの濁流に流されてしまったんだな…結局、1週間ぶり2回目。しかも寝坊でコンサートはもう終わっててヨガの途中からの参加。そしてまた思うのであった。『バラナシいる間は毎日来るぞ…!』と🤣そして、とても快適でいつまでも続いていきそうなバラナシの日々の終わりを考えている。この場所で体験しておくべ
昨日も今日も午前中はテニス🎾ホントは今週はRikoの友だちが日本から遊びに来て、デリーで待ち合わせしてタージマハルとガンジス川を回る予定だったけど「デリー空港✈️に何時着か聞いて」と私が言って、連絡してたみたいだけど全然返信が無くなったそうで…それって友だち?TikTokで知り合って一回だけ会ったことがあるらしい…まあそんなモンですな。女の子2人インド旅は心配だから、Sotaと同行しようと予定してたんだけどね。まあホテルも航空券も取る前だったから良かったわ。というわけでバンガロ
「一生に一度はインドに行ってみたい。でも、限られた日程で最高の見どころを効率よく巡りたい…」そんな贅沢な願いを叶えるプランを、ASAHIINDIATOURS(朝日インド旅行会社)がプロデュースしました!インドを代表する美の結晶「タージ・マハル」、ガンジス川の神聖な祈りが響く「バラナシ」、そして神秘的な彫刻で知られる世界遺産「カジュラホ」。主要な世界遺産と聖地を5泊6日で網羅する、濃密で感動的なパッケージツアーのご紹介です。日本からのルートと見どころ(デリー・バラナシ・カジュラホ・ア
お久しぶりです!この度ご縁があって、東京・大崎にあるSONYにて、「インド英語」をテーマにした講演をさせていただくことになりました!.SONY社員ではない外部の方も参加可能ということで、インド英語に興味のある方、英語の多様性に触れてみたい方は、ぜひ聴きに来てください。.私自身、2023年にヴァラナシを訪れたことをきっかけに、インドとのご縁が一気に深まったと感じています。.英語教育に携わる者として。インドという異文化に触れた者として。そして、インドに振り回されながらも、その不
今回の「カルカッタ発ニューヨーク行き」は、かなりディープな内容になりました。熱帯舞踊団「巡礼の旅」梅田ALWAYS公演を終え、私が2000年頃から思い描いていた“音楽・映像・旅が交差する舞台芸術”が、ようやく形になりつつあることへの実感から始まります。そして旅の記録は、さらに深い場所へ——。夜のバラナシで出会った、正体不明の“有名なサドゥ”。リシケシュ・ガンガーの河原で、なぜか持ち帰りたくなった二つの石。アシュラム「ヨガニケタン」で毎日いただいた、質素で忘れがた
インド最大の聖地「バラナシ」で、心に残るスピリチュアルな旅を体験しませんか?ガンジス川の幻想的な朝日、世界的に有名なガンガー・アールティ、古代寺院巡り、そして仏教聖地サールナートまで。日本語ガイド付きなので、初めてのインド旅行でも安心です。デリー、ムンバイ、ベンガルール、チェンナイからのフライト利用が可能です。1日目|バラナシ到着&寺院巡り&ガンガーアールティバラナシ空港到着後、日本語ガイドと専属スタッフがお迎えします。専用エアコン付きセダンでホテルへ移動。3つ星ホテル
インドには、人々の信仰と祈りが今も深く息づく神聖な場所が数多く存在します。その中でも特に有名なのが、ヒンドゥー教最大の聖地「バラナシ(カシー)」と、仏陀が悟りを開いた「ブッダガヤ」です。今回ご紹介するのは、日本語ガイド付きで安心して参加できる、5日間のバラナシ・ブッダガヤ巡礼ツアーです。ガンジス川の朝日、幻想的なガンガー・アールティー、そして世界遺産マハーボディ寺院。心を静かに整え、自分自身と向き合う特別なスピリチュアル体験が待っています。バラナシ|インド最古の聖地バラナシは、3
過去記事の再投稿です日本のパスポートは今やビザなし渡航可能国単独世界一ちなみに、その数190ヵ国そして、国の数は196ヵ国とされている。つーまーりー196ヵ国のうち190ヵ国はビザがなくても行けるのだ。しかし・・・インドは行けないなぜ?なぜ?なぜーっ!ま、仕方ない。そんなの旅行会社に頼めばいいわ。って、なんとその額9000円な~り~っもういいもういいわ自分でやるから!って、オールイングリッシュで80項目以上の質問がっ過去10年の渡航先
随分、引っ張ってしまいましたが最後のインド旅行記です。(多分)ここでは、インド滞在中に食べたものをご紹介します。カレーですカレーですカレーですカレーですカレーですカレーですカレーですカレーです機内食はモチノロン列車でのお弁当も、お昼も、夕食も、全~部、カレーです。ホント、悩む必要なんてない。見事に、カレーです。カレーばかりだよ、とは聞いていたけど本当なんだな、と思った。味は、美味しいお店からまぁまぁなお店までありましたがカレーなら食べられない
インドは仏陀が、悟りを開いた地であり初めて説法を説いた地でもある。インドでの楽しみはガンジス川とタージ・マハールそして、この仏陀が開眼した地を訪れることでした最初の写真は、サールナート。仏陀が初めて説法をした地ですがこの寺院の中の壁画はなんと、日本人によって描かれています。(中は撮影不可)この写真の背後にある菩提樹はなんと、当時から枯れることなく生き続けてる菩提樹!各地に根分けされているので《仏陀の菩提樹》はあちらこちらにあるそうです。お次は、マニ車。
インドに……無事に到着してますよ~フライト時間約9時間半結構、長かったですなんと言うか今までの旅行と違って簡単に感想が出てきませんそれと、Wi-Fi環境が恐ろしく悪くてホテルに無料Wi-Fiはあってもまぁ~、速度が遅くてビックリシステムアップデートマークが鬱陶しいのでホテルに着いてからアップデートしようとしたらまさかの1時間58分と出ました仕方なく持参Wi-FiをONにしてアップデートしようとしたら↓↓↓その瞬間スルスルスルスル~ッと時間が減っ
朝のガンジス川へ行くにはホテルのフロントに4時半集合そ、そんなに早く行かなきゃ駄目ぇ?だってさ、こんな田舎街で午後からフリータイムでどーせやることないのにぃ~と、心の中でブチブチ言うしかし、ガンジス川って朝と夜とでは、雰囲気が全っっっく違う。客層?も、出で立ちも、全く違う。朝に沐浴に行く人は大まかに、2つのパターンに分けられる。本当にそれが日常になっている人か日本の湯治のように長期滞在している人かそして、本当に多い野牛野馬野ヤギ野ブタフ
デリーから飛行機で、バラナシへ向かう。搭乗口でガイドが何やらカウンターの人と話してる。そして、ガイドからめんこサーンビジネスクラスどーぞー!と、チケットを渡された。イ、インド人そ、そーゆーのありなんだじゃ、じゃ、じゃ、じゃぁぁぁ~んっ!12席のビジネスクラス席。ところがさぁ~3人家族が来てなぜか、3人バラッバラなの!子どもは、わたしの隣がどぉ~しても嫌なようで通路を挟んだ斜め後ろの席の母親に向かって(英語で)『こんな人の隣は嫌』と、言っている。
なんでこんなこと、思っちゃったのかなぁ~って、後悔すること、ありませんわたしは、たまぁ~にあるんだけど今回の旅行でダントツに後悔したのが寝台車に乗ってみたいな~なんて、思ってしまったコトショボン日本人が広大なインドを旅する時大抵は(少なくとも若者以外は)飛行機で移動する。わたしも、1度はデリーからガンジス川に向かう時に利用している。半日かかるところを2時間で行けるため広いインドを効率良くまわれるのだ。なぜ、わたしも普通に則って飛行機にしな
心、折れてます旅行はいつもふらぁ~っと気ままに歩くのが好きなのに今回、初めてガイドを頼んでます。心折れポイント①全てがお金・お金・お金の世界観『○ルピー』『○ルピー?』と、常に人から聞かれ続ける。断るのが苦手なのにここに来てから『ノー』しか言ってない。いくら?○ルピー?聞き飽きた(T^T)②しつこさが半端ないガイドといるのに『タクシー?』『どこ行きたい?』←日本語・英語でと、とにかくしつこい。とても一人で出歩く自信がない。一人で100メート
インドには、3つの気候がある。乾季・暑季・雨季乾季10~2月気温は、10~20度一番、観光に適している時期。しかし、P・M2・5が一番影響する期間であり濃霧に覆われることもある。→つまりタージ・マハールが良く見えない喘息のわたしは避けた方が無難と判断暑季4月~2月気温は、40~50度こちらは気温差がありすぎて観光は避けた方がいい。(わたしには無理)→しかし、タージ・マハールは綺麗に見える(らしい)こーゆーの!でもぉ、、、やっぱり50度
ガンジス川へ行くプランは夕方に着いて夕刻からのお祈りの時間を観光するプランと朝に着いて沐浴シーンを見学するプランとが、ある。わたしは両方を観たいのでバラナシに滞在するプランにしたのだが...んまぁ〜日本人がいない(;゚;Д;゚;;)右も左も前も後ろもずぇ~んぶインド人!と、若干(数人)の欧米人(往復で見かけただけ)こちらは、ガンジス川に向かう道。車が入れないのでひたすらガイドの後ろを着いていく。次回は←行くんかいっ!!ガイドなしで行こうと
皆さんエナジーバンパイヤってご存知エネルギーを吸いとる人のこと。今回のインド旅行ではガイドが、まさにわたしのエナジーバンパイヤだったのだまず、日本語が達者すぎ達者すぎるくせに1日に幾度となく私の日本語変でしょ?日本では通じないでしょと、自信満々に聞いてきてその都度そんなことないですよお上手ですよ勿論日本でも通じますよと、持ち上げるのだが、、、それがとにかく、ツラい長年の読者の方はわたしが、同じことを2度言うのすら断固拒否する程気が短いのをご
さてさて~ようやく心身共回復して来ましたよ~(早いっ)もう、着くなり心折れて皆様にはご心配おかけしてしまいごめんなさい柄にもなくセンチメンタルになってしまって文字通りセンチメンタルジャァニィ~アヘアヘって感じでしたね。いやいや、これこそ(刺激)が本来、わたしが《旅》に求めるものなのでいいんですけどねむしろウェルカムなんですけどねインドは軽々と次々とキャパを超えてきてビックリした次第です。今はすっかり、、、いや、8割程回復してヒンディー語
インドの魂に触れる、祈りと感動の旅へインドの神秘・仏教聖地・世界遺産を巡る、特別な7日間。ガンジス川の祈り、アジャンタ・エローラ石窟群の壮大な芸術、そしてブッダガヤの静寂。日本語ガイド同行で、安心してインド文化と歴史を深く体験できます。ツアーハイライト✨アジャンタ石窟群(世界遺産)✨エローラ石窟群&カイラーサ寺院(世界遺産)✨バラナシ・ガンジス川サンライズボートライド✨夜の神聖なガンガー・アールティ体験✨ブッダガヤ・マハーボディ寺院(世界遺産)✨日本語ガイド&
インドの聖地バラナシで、心を癒す特別なスピリチュアル体験をしてみませんか?ASAHIINDIATOURSでは、日本語ガイド付きで安心してご参加いただける「3日間バラナシガンジス川ボートライドと世界遺産サルナートツアー」をご案内しています。ガンジス川日の出ボートライド静かな朝のガンジス川を小舟で巡り、祈りや沐浴、歴史あるガートの風景を体感。バラナシならではの幻想的な時間をお楽しみいただけます。ガンガー・アールティ見学夕暮れのダシャーシュワメード・ガートで行われる壮大な祈りの儀
■デリー発航空機で行く!ガンジス川の聖地バラナシ1泊2日デリー発航空機で行く!ガンジス川の聖地バラナシ1泊2日-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現聖なるガンジス河で沐浴見学も!世界でもっとも衝撃を受けるといわれるバラナシに迫る!デリーから飛行機で1時間半、5000年以上の歴史を持つバラナシはガンジス川中流域の経済・文化的な中心地として発展していました。数多くの有名な小説で描かれ、多くの著名人が行き、英語名でベナレスと呼
【治安注意】インドの治安に関して‐名所や魅力、人々、料理などに関して!ムンバイ、ゴア、コーチン、ムナール、チェンナイ、デリー、バラナシ、アーメダバードと1か月周遊