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子供のころに映画館で見て恐怖におののいてしまいそれがずっとトラウマになってた映画が少なくとも4本あるんですキンカン・・・実が成ってるところを見るのってあまり機会がないんです4本のうち2本は、すでに見直してトラウマから解放されました「大魔神」と「フランケンシュタインの怪獣サンダ対ガイラ」の2本ですようやくもう1本のトラウマ映画を見直すことができましたいったい何年かかったんだろう1965年の
東宝のバラゴンから次々と改造されたウルトラ怪獣をリアルソフビでバラゴンから5体並べてみました。●バラゴン東宝映画「フランケンシュタイン対地底怪獣」ビリケン商会製。●パゴス「ウルトラQ第18話(虹の卵)」ビリケン商会製。●ネロンガ「ウルトラマン第3話(科特隊出撃せよ)」CCP製●マグラー「ウルトラマン第8話(怪獣無法地帯)」CCP製●ガボラ「ウルトラマン第9話(電光石火作戦)」CCP製映画予算で作られた着ぐるみは太く細いウルトラマンに映え、改造されたネロンガ、マグラ、
バラゴン→パゴス→ネロンガ→マグラ→ガボラ円谷特撮の地底怪獣改造の系譜です。並べてみました。全てブルマァクの復刻ソフビです。東宝映画「フランケンシュタイン対地底怪獣」のバラゴンの頭をすげ替え「ウルトラQ」でパゴスに改造されました。「ウルトラマン」ではパゴスの頭部をすげ替え体も改造してネロンガ→マグラ→ガボラに改造されました。5体共、地底怪獣という共通点があり体の造形が酷似している説得力(言い訳)を持っています。性質もパゴスとガボラはウラン等の放射性物質、ネロンガは電気を餌とし、エネ
ウルトラマン第9話、電光石火作戦よりウラン怪獣ガボラをレトロソフビで紹介です。マグラ「ウルトラマンと闘うんだってな手伝ってやるぞ」ガボラ「マグラの兄貴ホントですかい」マグラ「挟み撃ちでやっつけよう」ガボラとマグラは共に地底怪獣で造形が酷似しており同族の怪獣と思われます。実際にガボラはマグラーの着ぐるみの改造です。ソフビはガボラ、マグラー共バンダイから発売されたブルマァクの復刻。ウルトラマン第9話「電光石火作戦」の戦いが始まりました。ウルトラマンAタイプはM1号製。いまだガボ
『フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)』と、『フランケンシュタインの怪獣サンダ対ガイラ』は、どちらも第一次怪獣ブーム期の東宝怪獣映画では、基の海外怪奇モンスターであるフランケンシュタインのムードを強調してか、明るい作風が主流となっていたゴジラシリーズに比べ、非常に暗く、おどろどろしく、重々しい内容になっていました。そんなフランケンシュタインをこのまま腐らせておく訳だけではなく、この二作が出来る前に、海外向け企画で、キングコングに次ぐ海外怪奇モンスターの代表のフランケンシュタインをゴジ
22日東宝特撮映画フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)公開60周年記念で株式会社キャストさん主催の映画会がシネ・ヌーヴォさんで。本作品とゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃の2本立てで行われました。当然見に行きます。特にフランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)には水野久美様がご出演されてますからね。お美しさを再確認しました。またゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃2バラゴンは登場しているのですがお名前が出ていないという扱いは何とかできなかったのでしょうか。ポスターの下にあ
『フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)』60周年で、食玩の小さなバラゴンに合わせて、小さなフランケンシュタインを造ってみたのですが、そうしたもので、やりたかった事。日本版では見られない大ダコとの対決。これは、海外版でのラストで、日本版ではラストがバラゴンと共に地割れに飲み込まれる形だったのですが、海外版では何故かバラゴンを倒した後に、海から来た大ダコと戦うものの、大ダコの力に負けて、海に引きずり込まれて絶命して終わり・・・・・という、こんなシーン必要あったのか?と思えそうな終わり方でし
東宝怪獣シリーズで、なかなか立体化されない怪獣の種類も少なくはなく、バンダイはおろか、ガレージキットメーカーでも、なかなか立体化されない、もしくは高価というので手に付けづらいものも、少なからずあります。その例の一つが、今年60周年を迎えた『フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)』なのですが、バラゴンは本作のと、後の『GMK』でも多く立体物が出ているのに対し、肝心の主役のフランケンシュタインは、あまり立体化されていない有様でした。そこで、ランナーパーツを組み合わせて、その上にパテを盛っ
金型?って凄いね☺️日本で作ってる訳じゃないと思うけど凄い😲この細かさ俺様大満足😀てかこの葉っぱ何だ?直径1.5㌢くらい?咲いてるのたまに見るけど…謎🙄
早朝曇り、おや大です訪問者の皆さんおはこんばんちはでございます「おやじの宝物庫」それはおやじの冒険で手に入れた品々を蔵出しして振り返る会でありますそれでは宝物庫オープン(ガラガラガラ・・・)先般ご紹介したバラゴンからはじまるアナザーワールド和製フランケンに敗れたバラゴンは某制作会社の倉庫の奥で首と胴体と切り離されウルトラQ18話「虹の卵」に登場する地底怪獣パゴスとして転生し大暴れ(マーミット社製ビニールパラダイスパゴス(足裏刻印
◆◇◆◇◆8月21日(木)♪足柄サービスエリア(東名下り)のゴジラの熱線汁なし坦々麺♪お暑うございます。。。もうその言葉しか出てこない今日この頃、みなさんお元気ですか?、ヘトヘト先日帰省の際、腹ぺこで立ち寄った足柄SAで、ゴジラ・ストアなるものが開催されていました。16:00までだからもう終わっていたけどね。って、終わるの早すぎとちゃいまっか?で、食べましたゴジラの熱線汁なし坦々麺!どこがゴジラなのかよく分かりません。ゴジラが放つ熱線をイメージしたしびれる辛さ!なのだ
本作の「謎」というと、観た人が必ず口にするラストシーンのパターンについて。バラゴンを倒したフランケンシュタインの元へ大タコが現れ、タコと共に地割れに飲み込まれるパターン①。フランケンシュタインがバラゴンにとどめを刺した後、地割れが起きて、そのまま飲み込まれるパターン②。この2パターンはウィキにでも掲載されているほど有名なラストの違いだが、これ意外にも倒したバラゴンをフランケンシュタインが頭上に掲げたところで地割れが起きて飲み込まれる
久しぶりの【東宝怪獣コレクション】のお話です。前回の東宝怪獣コレクション④を更新した時が36号で、最新号は49号ですので14号ぶりです。ジェットジャガー以降、うちに来た1/700スケールの東宝怪獣くん達を、御紹介します。36号から始まったのが・・・超ドラゴン怪獣キングギドラ1992(36号~41号に付属)1992年に上映されたゴジラVSキングギドラに登場したキングギドラです。東宝怪獣コレクション④の最後に書いた通り、かなり大きいフィギュアになりました。凶悪な顔もイメージ通り
こんにちは!色々あって、家族みんなで家の倉庫を片付け中のT19です!そしたらデカいビデオカメラやフロッピーディスク、そして怪獣ソフビがいっぱい出て来たんで、今日はソフビネタでも♪バラゴン『フランケンシュタイン対地底怪獣』に登場した、犬顔で大きな耳、短い四肢の可愛い怪獣で、ソフビの再現度も高いです♪しかしコイツ、作中ではフランケンシュタインに濡れ衣を着せ、家畜や人間を捕食しまくった完全な悪役。演出上はフランケンシュタインの方が遥かに怖く、彼が研究所を逃げ出す場面、洞窟から姿を現す場面の臨
今日は朝から晴れの1日となった。今日は天気がいいが水曜日は雪マークが…ただ、今のところ深夜に降る予報だから今後変わるかもしれないな。モスラはゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃にも登場している。ここでのゴジラは太平洋戦争で死んだ人々の怨念の集合体という設定で日本に上陸して東京を目指した。この戦いはゴジラ対護国三世獣で三世獣はモスラとキングギドラの他にバラゴンも世獣として登場していた。だが、一番最初に負けてしまったからかバラゴンは映画のタイトルに名前がないという可哀想な事に…バラゴ
2025年1月28日(火)本日は公休。ぐっすり眠ることができた。お昼前から散歩。いつものように東博へ。今日は東博の庭を散策。池を眺めベンチで読書をし、しばし静寂な時間を過ごす。ひとつ残念なのは、東博本館の仏像展示室が現在閉鎖されている。展示替えかな?かなり長いこと閉じてるので再開を楽しみに待とう。午後自宅にもどり、普段やらない事をやろうと思い立ちひっさしぶりに、昼間からウィスキーを呑んでみた。ロック氷をジョジョのグラスに入れカナディアンクラブをいただく。奥
2025年1月27日(月)今日は日勤。朝からミスをしてしまったが無事に入浴介助を終えた。入浴が早めに終わったので無理な勤務が続いたので上司や他の職員に話し2時間早めにあがらせてもらった。皆さん快く帰らせてくれて感謝。息抜きで秋葉原へ。まんだらけのcocooさんへ。cocooさんはソフビに特化したお店。ここで運命的な出逢いをする。バラゴン(M1個人カスタム)おいおいそんな眼でみないでおくれ🤩さらに別の場所をみると大きなversionが(当時物を再現した現代物)おい
ガシャポンのゴジラシリーズ何と今回は、怪獣総進撃。以前、DVDも買っちゃています😆『1968年公開怪獣総進撃(ゴジラ電撃大作戦)』ゴジラ全映画DVDコレクターズBOXVol7【1968年公開怪獣総進撃】本屋で見つけて思わず買っちゃいましたが特典が凄い当時のパンフレットも復元本田猪四郎…ameblo.jp文字通り、怪獣が多数登場。幼少期、TVで見た時は大興奮、感動の嵐(笑)何とその映画からのフィギュア化。ラインナップはバラゴン、ゴロザウルスと渋いところから、メジャーなラドンと
今朝の最低気温はー2,1度、最高気温予想は5度、天気予報は晴れです。今朝は今期一番の冷え込みでした。朝方には雪が降った様です。草の上の日陰の雪は解けていません。今日は2023年11月5日にTV録画保存した『ゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃』を視聴しました。予告編動画https://youtu.be/Q3_gXBMlPJA解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/ゴジラ・モスラ・キングギドラ_大怪獣総攻
こないだ池袋に行った時に久しぶりにガシャポン回しました🌀💊回したのはこちらHGシリーズゴジラ〜怪獣総進撃編〜とりあえず2回回してダブらずに上の2個が出ました緑のカプセルに入っていたのはゴジラタイトル通り『怪獣総進撃』バージョンのゴジラです出来はバッチリですね👍🏻いい顔してます続いて赤いカプセルに入っていたのはバラゴンただ出て来ただけの『怪獣総進撃』バージョンですバラゴンの耳は切り離して取り付けます✂️バラゴンも出来はバッチリ👌🏻耳のパーツはちょっと外れやすいですね
映画怪獣総進撃よりゴジラ1968ラドン1964バラゴン1965ゴロザウルス1967のHGシリーズですこの映画見た時知らん怪獣めっちゃ出るやん!思いました。当時の他の昨日で出た怪獣もいるそうな。いまだに良くわかりませんゴロザウルスが1番クオリティたけぇ!怪獣総進撃[久保明]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}HGゴジラ怪獣総進撃編全4種コンプリートAmazon(アマゾン)hgシリーズゴジラ怪獣総進撃編Amazon(アマゾン)
東宝とアメリカのベネディクト・プロとの日米合作映画東宝のSF空想科学と怪獣物、変身人間シリーズと全部乗せ的な荒唐無稽な作品であるもののそのハチャメチャっプリが非常に楽しい「フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)」1965年公開/90分/日本・アメリカ(米題:FrankensteinConquerstheWorld)監督:本多猪四郎特技監督:円谷英二脚本:馬淵薫原作:ジェリー・ソウル製作:田中友幸音楽:伊福部昭撮
ムービーモンスターシリーズの新作ゴジラ(2001)とキングギドラ(2001)の紹介です。GMKゴジラは現在のスタンダードサイズでは初めてなので嬉しい限りです。公開時の大きいサイズと並べてみました。大きい方が2002と表記されているのは2001年暮れ公開の2002年正月映画だからです。現在バンダイは商品名の年数は公開年に統一してるようです。キングギドラ(2001)ですが、こちらはEX表記で過去に発売されていますが新規造形です。タグはEX版は宇宙怪獣となっていますが、造形から200
ウルトラマンアーク感想!今回はリンさんの青春の光と影!未来を、今を守るためにあの日の記憶に決着を!・ウルトラマンアーク第九話透明怪獣ネロンガ出現!しかしSKIPの作戦とユーの活躍によって見事ネロンガを倒すことに成功する。倒したネロンガの確認にやって来たユウマとリン。そこにはSKIP本部怪獣分析班、山神サトル(演:池田努)がいた。彼はリンが学生だった頃の付き合いで、SKIP入りするきっかけとなった憧れの人だった。しかし彼には怪獣の細胞の横流しの疑惑
ウルトラマンアークの第9話「さよなら、リン」。明らかにミス・リードを狙ったサブタイトルだなー。どういう話なんだろ。って、予告編見た時から考えてたので、オープニングタイトルの最中もストーリー予想に気を取られて、テロップをしっかり見ていませんでした。スーツアクターの怪獣名をちゃんと見てればわかったんだけど、わかってなくてかえって良かったかも。だってさおおっ!ネロンガとパゴスのまさかの共演!今までありそうでなかった夢の共演です!絵面的にもなかなかかっこええ。しかも劇中のセリフにパゴス
Vol.116【昭和の怪獣映画の脇役たち①】の続きです。昭和の時代の怪獣のことをツラツラ考えていたら、ふと「そういえばあまりパッとしない怪獣がけっこういたなー」と思いました。前回に引き続き、ゴジラやモスラやキングギドラなどの主役級の怪獣のかげでひっそりと活躍していた「脇役の怪獣」たちについて個別にお話ししたいと思います。《フランケンシュタイン、バラゴン》1965年(昭和40年)に東宝が日米共同で製作した「フランケンシュタイン対地底怪獣」という映画があります。ざっとそのあらすじ
ゴジラシリーズゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃J:COMで観ました『ゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃』|予告編|ゴジラシリーズ第25作目監督:金子修介特技監督:神谷誠平成ガメラシリーズを手がけた金子修介が初めて「ゴジラ」に挑んだシリーズ第25作。第1作で東京に襲撃して以来、約50年ぶりにゴジラが日本に再上陸するという設定に民間伝説「護国聖獣伝記」を絡めて描く。防衛軍准将・立花は社会の諸現象からゴジラの復活を警告するが、平和に慢心した軍は彼を黙殺...you
また今までと違う作風でキングギドラも進化してキングギドラになるし人助けたりとかゴジラがそこそこ人を潰してる描写が多いガメラ3に、設定やキャストが似てるなとウィキみるとかんとくがタイトルにバラゴンだけのってないのね(笑)2001年12月15日に公開された日本映画で、ゴジラシリーズの第25作である。カラー、シネマスコープ、ドルビーデジタル。併映は『劇場版とっとこハム太郎ハムハムランド大冒険』略称は『GMK』「ゴジラミレニアムシリーズ」の第3作。本作品ではゴジラは第1作のみを踏