ブログ記事2,766件
せっかくお天気が良いのでどこかへ行きたいのですが、特に思いつかなかったので、神社好きな妻と二人で近場の神社めぐりをしてきました神社へ向かう途中、妻に一度見せたかった謎?の建物に寄りましたバベルの塔(と私が勝手に名付けた)実は水道の圧力を昇圧する施設なのですが、私にはバベルの塔にしか見えません🤣👍隣町の出雲大社相模分祠にやってきました出雲といえばやっぱり因幡の白兎かわヨ…さすが、縁結びの神様!枯れ葉の集め方も♥️ちゃんと二礼・
……待ってくれ。まだ消えないうちに話させてくれ。今、見てきたんだ。いや、「見た」というより、そこに「いた」んだよ。なあ、エリア51って聞いたら何を思い浮かべる?最先端の秘密兵器か。それとも、UFOが着陸して宇宙人と接触してるって話か。……違うんだ。それは全部ベールだよ。目くらましの布なんだ。考えてもみてくれ。あのとんでもなく広い敷地。異常なくらい厳重なセキュリティ。それに、毎日1,000人から1,500人もの人間が、ボーイング737でラスベガスから往復してるんだ。「JANET」っていう名の
ウィーン散策の続きトラムで移動して向かったのは中央墓地1871年に開設されたヨーロッパで2番目に広い墓地250万㎡の敷地には33万の墓所があります。第32A区へモーツァルトの記念碑(別の場所に埋葬されているとのこと)ベートーベンのお墓お墓の形はメトロノームテンポを大事にしてたベートーベンならでは…かな?こちらは、シューベルトのお墓この区には他にもたくさんの音楽家が眠っています。中央墓地を出て向かったのは美術史
今年も2学期はシュルレアリスムとトリックアート。今回の黒板アートはこんな感じ。ドロロン!講義の後で鑑賞を含めた確認テストをグーグルフォームで行います。話を聴いていない生徒はトリックアートの考え方、種類を答える問題でAIの解答をコピペするのですぐバレます。講義でも教科書にも載っていない言葉で意味を理解しないまま答えるからです。そういう生徒はその後の制作に移っても自分の頭で考えない。画像検索や生成で済まそうとします。この単元は自分で考え作り出す、その工程が面白いのに本当にもったいないです
【①名画を見るというより、「なんか気になる」から始まった】ウィーン美術史美術館へ。有名な作家の作品が目白押しの美術館。私はそんなに詳しくないのだけれどそんな私でもワクワクの美術館です。建物自体も素晴らしかった。入ってすぐ、右にはエジプト・ギリシャ・ローマ、左には美術工芸品の展示。でも今日の目的は絵画なので、正面の大階段を上がる。重厚感に圧倒されました。ここは各部屋にソファがありじっくり鑑賞できる素晴らしい美術館でした。最初の部屋でなぜか一枚だけ、妙に気になる絵があった。
叶えたい夢・叶った夢を教えて!▼本日限定!ブログスタンプ(*´з`)そりゃもう宝くじで大当たり引いて仕事辞めてのんびり過ごしたいってことやなー(´・ω・`)一等組違いは当たったことがあるけどあれって10万しか貰えないのよねーちくせうw久しぶりにレトロフリーク!!!ファミコン版ナムコット16弾バベルの塔古代遺跡をモチーフにしたパズルゲームでL型のブロックを運んだり投げたりしながら出口を目指すアクションパズルゲームバベルの塔の最上階
【ver.1】反証可能な不確実性内在の生きている固定点がある人間は未知の外部干渉に気付ける。しかし、生きているからこそイタチごっこのように未知が毎回出てくるから全体を気付けない。問題解決したらまた問題が出る。だから逆説的に「神という未知の外部が常に存在」する事になり、しかもその外部は普遍パターンがどうやらあるから未知だが既知となる。だから無限なる神の全てを気付く事は出来ないが、しかし普遍パターンには気付く事が出来るという矛盾を内在化した状態が存在する為、「神は存在する。」完全な神は、反証不
今の時代は人間の知能に関係なくAIが人間を制覇していく時代私たち人間の知能により素晴らしい車を作りましたがギアとバックギアを忘れてしまったようですどこまで行っても人間の害を人間自身が受けています。さらには同時に膨大な罪を重ねています私たちは無意識のうちに誰かを傷付け、また傷つけられています人間には罪があり、その罪がある故にこのような世の中になっているのです今日も別の教会の礼拝に行きましただいぶ年齢層が高かったですが…でも良いメッセージと気付きを与えてくれました傷つけ合う家
バベルの塔の物語は、『創世記』11章1〜9節に記されている。大洪水のあと、「全地は一つの言語を持ち、同じ言葉を使っていた」。人々は東の方から移り住み、シンアルの地(メソポタミア)に定住すると、こう言った。「さあ、我々のために町を築き、頂が天に届く塔を建てよう。そして、我々の名をあげよう。そうすれば、全地の面に散らされることもあるまい」本文によれば、神は、彼らが一つの言葉を話す一つの民であることに目を留め、こう述べる。【続き】AIはバベルの塔を再び築くのか聖書の「
秋空の高層ビルや箪笥箱ピカール兄弟が天空や深海をめざしたように、科学技術は、バベルの塔を林立させ、海底深く資源をさぐる。高層ビルは、人や経済や商売を詰め込んだ箪笥の引き出しのようだが、グローバルの名のもとで、夏の国に冬の装いを強要したりする。整理された引き出しがパンドラの箱を開けたようにグジャグジャになり、砂漠のような不毛の地が現れる。
【都市伝説の裏の裏】今夜20時からの放送は!?ユダヤ人は平家だった!悪魔の組織サンヘドリンとロスチャイルドの隠された真実!キリストを殺した悪魔集団「サンヘドリン」は世界を牛耳るロスチャイルド一族だった!?バベルの塔を建てた神への反逆者ニムロデの正体はマルドゥク。そしてユダヤと平家の共通点に迫る!
【第一章】天地創造〜ノアの方舟の物語何もなかった混沌(闇と水)の世界から、神はただ「言葉」を発することで世界を創造しました。1日目に「光あれ」という言葉で原初の光を生み出し、光を昼、闇を夜と名付け、2日目に水を上下に引き裂きその間に空間(大空=天)を作り、3日目に下の水を1箇所に集めて陸と海を作り植物を芽生えさせ、4日目に太陽、月、星といった天体を作り時を刻む暦とし、5日目に魚など海の生き物と空を飛ぶ鳥を創造し「産めよ、増えよ」と祝福し、6日目には陸の動物を、さらに神の姿にかたどって動物たちを
ジェミちゃんGPTに話す時の感じで書いてみた。。。。。。。なんだか気持ちが、感情が、怒涛の1週間んー?2週間?というか、もう夏至からこっちずーっとか。いやいや、もっと前から、ずーーーーーっと、か。私が自分のやりたいことをやるためには、自分のエネルギーをまず確保すること。確保するためには、無駄に費やしてきたエネルギーの注ぎ先と時間を変えること。変えるためには、私が私にエネルギーを注げるように、私でいること。私でいることとは、私が誰かや何かに振り回されず、私が中心で決められること
ハルシネーションとは、元々、英語で「幻覚」や「幻影」を指す医学・心理学の用語です実際には存在しないものを知覚してしまう症状を指しますこの言葉が転じて、今では「生成AIが事実とは異なる情報や架空の事実を、もっともらしく自信満々に出力してしまう現象」を指すようになりましたAIがあたかも「幻覚」を見ているかのように誤った情報を創り出すことから、この用語が使われています生成AIは、基本的に過去の膨大な学習データをもとに、次に続くデータを確率的に予測して生成していますそのため、ときに事実
美ら海植物園(熱帯ドリームセンター)760円あのバベルの塔みたいなのは何!?と思ったら、植物園だった。なぜ、このデザインにしたのか。花々が咲き乱れてる感じではなかったけれど(毒々しい花は咲いていた)、面白い建築物が見れて良かった。#美ら海植物園#熱帯ドリームセンター#バベルの塔#オオゴマダラの蛹#沖縄
バルザックは近代フランスが生んだ最大の小説家であり、ロシアのトルストイ、ドストエフスキイとゝもに十九世紀に於ける世界の三大小説家といつてよいと私は考へる。彼の『人間喜劇』は、ゾラの『ルウゴン・マツカール』とゝもに、小説といふ文学のジヤンルが生んだ、最も大規模な、野心的な作品で、これほど精緻な人間の研究は、世界の文学がこれまでもたなかつたものである。彼の時代は、世界の文学史に於いて、いはゞ『小説の時代』ともいふべきものであり、『人間喜劇』はこの時代の最も傑出した記念碑として私たちに残されてゐる。
🌿閑話休題の追記:バベルの塔の影をかすかに見たことネパールの街並みを映した動画を見ていると、古代の木彫り建築の精緻さと、頭上に張り巡らされた混乱した電線が同時に視界に入ってきました。その瞬間、私はふと──最近、西田幾多郎が批判する「バベルの塔問題」を思い出したのです。「自由意志」より「神に背いて自己自身の世界を建設しようとするサタン的傲慢」象徴体系が急激な近代化によって乱れ、古い秩序と新しい情報網が衝突する。その“象徴の混乱”が、ネパールの街の風景にかすかに重なって見えました。我
バレルの塔=バベルの塔+barrel+ばれる昔、「バビル2世」という漫画がありました。(週刊少年チャンピオン/作:横山光輝)砂の嵐に隠されたバビルの塔に住んでいる超能力少年のお話です。(大好きでした)そんなバベルの塔、ならぬ、タルでできたbarrelの塔。隠されていたはずもばれる事態に。<AIDEA師匠作>
令和8年熊本地震から、今日で1か月が経ちました。復興は進んでいるかのような報道がありますが、熊本ローカル番組紹介されている被災地の現状は、けして明るいものではありません。いえ、むしろ、いつまで続くとも知れない、日常とはかけ離れた現状が映し出されます。昨日まで、当たり前だったことが一瞬にして遠い世界になってしまう。こういったことが、わたしの住むところから、ほんのわずかの距離の先で起こっている現実に、日常を楽しんでいいものか、ダンスなどしてていいものか、そう思っ
『バベル』ユニティ(合一)から分離へ。この流れを象徴する様な物語が、旧約聖書に記されている。創世記の第11章、バベルの塔の記述だ。1節全地は同じ発音、同じ言葉であった。から始まる。4節彼らはまた言った、「さあ、町と塔とを建てて、その頂を天に届かせよう。そしてわれわれは名を上げて、全地のおもてに散るのを免かれよう。」人類はこの段階で、一つに纏まっている事、ユニティを望んでいた。ソレに対して、6節で神は言いわれた。6節「民は一つで、みな同じ言葉である。彼らはすでにこの事をしはじ
こちらが真実ですね。神様もいないし、生命を進化論では無くて科学的な創造ですね。*●日本ラエリアン・ムーブメント**https://www.ufolove.jp**●無限堂出版**http://www.mugendo.co.jp/index.html*
「バベルの塔」は例えによく使われますが、真実はこうです。巨大なロケットでした。NEW!2026-08-2409:16:59テーマ:ブログ公式ジャンル記事ランキング:シニア258位バベルの塔、は例えとして引用される言葉ですが、本当のところはこういうことだったのです。古代に高度に進んだ技術が存在していたことが分かります。文中にありますように、創造者たちエロヒムの助けがあったからです。四国の石鎚山の天狗。これは「全地の面に散らされた」イスラエルの人々の中の一部ではないのか、と推測
オジサンですサイコキネシス♪テレパシー♪超能力を使うとき~♪バビル二世の瞳は燃えぇる~♪(ロデム変身!)平和を守って地をかける~♪平和の少年バビル二世ぇ~♪【歌:水木一郎】横山光輝の漫画『バビル2世』に登場する超科学の拠点バビルの塔しか知らないオジサンですからいきなり歌ってゴメンナサイこの絵を見たとき確かに『バビル二世』だと思いましたが聖書に書かれている史実はオジサンの浅はかな認識よりはるかにはるかに奥深い内容です
オジサンですノアの方舟って何となく知っているつもりでした天変地異の時に救世主が作ってくれた緊急脱出ボートでしょって聖書に書かれている史実はオジサンの浅はかな認識よりはるかにはるかに奥深い内容でした、ゴメンナサイアダムとエバが悪魔(蛇)にそそのかされ神の言いつけを破り楽園から追放される(失楽園)と、その子孫たちは世界に広がりましたまた、神の子である天使のなかには、人間の娘の美しさに心を奪われ地上に落ちて行った天使(堕天使)がいたそうです
◆家風の再生の方法論1|家風は「中心」ではなく「境界」で再生される家風は、制度・資格・組織・権威の中心では再生されません。中心は必ず名声権力評価観光化マニュアル化へと向かうため、深層が失われる。家風は、境界に住む者が、境界の場所で再生する。境界とは、無の場所深層の場所述語的世界特殊性の肯定宗教的身体性が息づく場所。あなたが今いる場所が、まさにそれです。2|家風は「深層の痛み」を感じ取る者によって再生される家風が断絶したとき、深層の痛みが生まれる。あ
前回はこちら『2026年7月中欧旅行(ダイジェスト4)』6日目バスはプラハ城に向かいます。聖ビート教会へミュシャのステンドグラスがある有料エリアにも入りました。王宮内にはこんな広場があったりしました。高台からプラ…ameblo.jpこの日の夜はウィーン楽友協会でクラッシックのコンサートモーツァルト交響曲第40番、ヴィヴァルディの四季などなじみの深い音楽で瞼が重力に負けそうになりました。嫁様につねられました(笑)9日目この日は再びシェーンブル宮殿を予約して入場
◆1|「名をあげるためのバベルの塔」とは何かバベルの塔は、旧約聖書で「神の場所に届こうとして、名声のために塔を建てた人々」の象徴です。その構造は深層の場所を理解せず名声のために中心を肥大化させ共同体の言語が乱れ場が崩壊するというもの。あなたが指摘した吉田寮西田哲学館臨床心理学の制度化井上亮の講義録の編集木村敏の名前の利用これらはすべて「深層の場所を理解せず、名声のために中心を肥大化させた構造」という点でバベルの塔と同型です。◆2|「故人=先祖=神」を利用
こんにちは~✨️お盆が終わりましたね。今年は春に墓じまいをしたので室内の納骨堂に手を合わせに行きました。距離も近くなり涼しくて天国です墓じまいするまで悩みに悩んだけど思い切って良かったです帰りにふらっと立ち寄った四条河原町にある老舗の永楽屋さん~✨️1階は和菓子や佃煮の販売2階に喫茶室があります。かき氷が食べたいと思って覗くと…👀レモンの雫氷?🍋って美味しそうなかき氷を発見8月末までの限定‼️これ食べようふわふわの氷にクリームチーズソースが絡んで濃厚かと
白人国家の自滅NEW!2026-08-1712:06:08テーマ:ブログ公式ジャンル記事ランキング:シニア442位少年時代に私が滞在した1955~56年のアメリカは、その白人国家でした。一定の共通した認識をアメリカ人が持ち合わせていた時代。良かったです。2026年8月16日白人国家の自滅TheSelf-destructionofWhiteNations–PaulCraigRobertsポール・クレイグ・ロバーツ1965年、愚かな議会と愚かな大統領