ブログ記事219件
いつもお世話になっております訪問ありがとうございますハノイ2日目ホテルでの朝食ビュッフェです日本寄りのメニューでよかった朝から雨が降ってますホテルを8時に出発今日は関西から3名が追加になります旅行っぽくなりますねえ大渋滞の市内を抜けてバッチャン村へ向かいますが車とバイクの嵐でございますしかも雨ですがぶつかりそうになり、ハラハラしますバッチャン村に着きました指定のお店でのお買い物旅行あるあるです今回のガイドさんは自称ベトナムの大
こちら神戸阪急地下1階には今、崎陽軒が出店しています。にほんブログ村崎陽軒といえばシュウマイ弁当が有名ですよね。関東では圧倒的な人気を誇る駅弁ですが、、、関西ではどうだろう。お弁当だけでなくひょうちゃんの醤油入れが入ったシュウマイも売っています。赤いパッケージは通常の昔ながらのシウマイ、黄色は関西シウマイ。わたしの目当ては関西限定のひょうちゃん(陶器の醤油入れ)です。味が関西風に薄めだという関西シウマイを買って来ました。え
路上床屋ベトナムではこういうのは普通ですラオカイからの夜行列車で朝6時にハノイに到着して、タクシーなんかの客引きを振り切り、Google先生に聞きながらホテルに向かいます。そういえば、最近のベトナムは昔ほど客引きが強くありません。昔はバスから降りると、タクシーやバイタク、宿の客引きが群がってものすごかった!宿の客引きについては何人かの人から値段聞いて、これと決めた人についていって部屋を見せてもらって、いやだったら外に出てまた客引きが来るから案内してもらってとか、「値引きするから」と
ベトナムのバッチャン村での一枚バッチャン村はベトナム陶磁器の生産で有名です。もともとは白地にブルーの彩色が中心でしたが、現在は、カラフルになってきています。ハノイ中心地でもバイクには注意が必要です。日本メーカーの中古バイクが人気のようでした。観光地でも歩行者専用信号は残念なことにこわれているし、バイクは全然止まってくれず、スピードも落とさずに走り去っていきます。道路の反対側にわたるのも難しい街です。(撮影:2008.11.15)
ベトナム旅行も終盤、ハノイ観光も。まずは、バッチャン村。ハノイ近郊にある“ベトナム陶器の里”で、1000年以上の歴史を持つらしい。陶芸博物館は奇妙な建物。続いて、タンロン遺跡へ。ハノイの中心部にある世界遺産です。ベトナム人も「世界遺産」だとは知らないようです(笑)ベトナムの歴史を考えながら、のんびりと観光。今日は曇りで、あまり暑く無くて、快適。
ハノイからバッチャン村へベトナムで有名な陶器の1つ、バッチャン焼。その産地、バッチャン村に行ってきました。アクセスが悪いため、ハノイの西湖のほとりのホテルからGrabタクシーで向かいました。40分ほどの走行で料金は180,000ドン(約1,000円)。陶器店が数店見えてきた頃、ドライバーさんが「すぐそばだからここで降りる?」と聞くのでよく考えずに降りてしまい、ちょっと後悔。どうやら中心部よりかなり手前だったようで、何もない農村風景が広がっていました。とはいえ、思いがけず南国の農村を歩く
おはようございます今日は…間取りの打ち合わせ今月中に決定しないとなので真剣にチェックしてきます😅さて、主人とのベトナム旅行2日目の②…ハロン湾クルーズを終えてトイレを済ませて11時40分に出発ハノイまで戻りますが途中でバッチャン村に寄り道〜ハロン湾から2時間ほどで到着しましたまずは階段でお店の6階へ…絵付けなどを見学しましたその後は商品を見ながら降りる…素敵なのがたくさんあったけど大きなものは持って帰れないし💦食器棚にも余裕がないのだけどせっかくだから何か欲しい
今回土日の予定は何も入れてなく、そういえば行った事なかったので、午後から陶器で有名なバッチャン村へ行ってきました。またまた、そういえばバスで行けるはず。だと思ってバスアプリで路線検索して行ってきました。47Aは、10,000VNDで、47Bは12,000VNDみたいです。ちょっと前の記事とかだと、バスの値段7,000VNDとかになってたりしますが、2026/3/15現在では10,000VNDです。バスアプリで調べて、バスの乗り継ぎで行ってみたんですが、乗り継ぐバスは即来たので、結
さて、今回のハノイ旅行でわたしが最も楽しみにしていたこと。そうバッチャン焼きを物色することバッチャン焼きとは、、、、チャッピーによれば、、、👀バッチャン焼きは、ベトナム・ハノイ近郊で作られる伝統陶器。素朴で温かみがあり、手描きの藍色模様が特徴です。日本の磁器より厚みがあり、ラフな風合いで日常使いしやすい点が大きな違いです。だそうで。ハノイといえばバッチャン焼きなのです陶器まつり大好きなわたしとしてはぜひとも街中のバッチャン焼きではなく郊外のバッチャン村まで行きたいと思って
2025年7月24日〜28日福岡空港発のハノイ旅の報告シニア夫婦記憶違いや、そもそもの勘違いがある可能性があります。旅のヒント程度に読んでください。******ハノイ2日目今日はHISのオプショナルツアーで申し込んだ、バッチャン村とハロン湾クルーズの日です。ホテルの迎えの時間などの旅程は、初日の送迎のときにプリントを渡してくれました。8時半にバスが到着して、現地ガイドさんがロビーまで呼びにきてくれました。私たちが最後のピックアップみたいでした。大型バスで、割と席が埋まってい
ベトナムハノイに2/20~24の4泊5日で行ってきましたバッチャン村(BátTràng)に来て、LCHomeGốmBátTràngで丼ぶりやお皿など買いました。更に色々なお店が沢山有る陶器市場が有るという事で移動。陶器市場沢山お店が入っています。業務用という位大量見ているだけで楽しい猫の置物花瓶だけ扱っているお店も有ります。凄い大きい花瓶に見えますが、置物のような感じ
ベトナムハノイに2/20~24の4泊5日で行ってきました美味しいバインミー食べた後は、バッチャン村(BátTràng)に向かいました。ハノイ市内から車で40分位。LCHomeGốmBátTràngいくつかお店有るそうですが、現地のお友達がお勧めのお店バッチャン焼き(GốmBátTràng)はバッチャン村(BátTràng)で作られる陶器のこと古くは14世紀頃から始まったとされ、トンボ・菊・蓮・金魚等が伝統的な絵柄。近年は
カートで100円バッチャン村の真ん中にきました。ベトナムの田舎の村。流石に夏のハノイ近郊は暑い。でも雨は今のところ、スコールでざーっと降っても30分したらすぐに青空が見えるざっくりと地図。本当は右下の陶芸博物館から街の真ん中まで行こうかなと思ったけどカートで正解。15分も歩けない街の中はどこもかしこも陶器のお店。なので、市場に行くことにしました。道路を挟んで市場(下)とショッピングモール(上)になっています。それでは街の真ん中からショッピングモールってどんな感じ
じじと子供達がバッチャン村からハノイに帰ろうとしたらgrabがさっぱり見つからない受付のおにーさんに聞いたらここら辺はgrabよりgreenSMTaxiなんだってこんな感じダナン│おすすめの配車タクシー2社~GrabとGreenSM~|Danangde観光|ダナンスタイル||ダナンが好きDanang.Styleベトナム・ダナンの観光やビジネス情報満載のダナン専門Webマガジン『DanangStyleーダナンスタイル』。旅行、出張の際のホテル情報、レストラン
2日目のホテル🏨での朝ごはん🥣フルーツ沢山食べました✌️ホテル🏨何気に五つ星🌟でした🙌日本人のスタッフも居て、質問しやすかった🙋スパ🧖♀️の時は英語オンリーじゃったけど…2日目は朝から『バッチャン村』陶器を焼いたり、売ったり、作ったり‼️3階はアンティーク品👇2階と1階で買い物🛍️したよ☺️この赤いハス🪷のデザインが可愛いのぉ〜❤️4階でスタッフさんが手作業で絵付けしてた🎨絵付け体験も出来るみたい☝️5階6階が工場🏭サービスしてくれて、可愛いのいっぱい買った
旧市街の最寄りのバス停から11番バスに乗り40分ほど片道10,000ドン(55円)このバスの運転手器用に肩と耳でスマホを挟んでずーっと通話しながら終点のバッチャン村まで運転こわかった(´༎ຶོρ༎ຶོ`)無事焼き物の街バッチャン村に到着😮💨壁のオブジェが何とも安っぽい😕南国フルーツがそこら中にあります私の背丈をはるかに超える壺多種多様な焼き物が売られております自分のお気に入りが見つかりそうな…ハノイ中心地とは違い昔懐かしいベトナムの日常が垣間見えるそんな村です
ベトナム三日目の朝、ホテルから見た風景。ホテル向かいの25階建てのマンションのベランダから突き出ている植木?暖かい国なので、植物の成長も早いのはわかるけどね~この部屋の上下の人からクレームが出ないのかしら?6時過ぎた頃から道路には車やバイクも増えてきました。ベトナムはバイク通勤、通学が多いのですが、7時過ぎにはラッシュですごいことになりました。ちょっと長めの動画ですが、最後の方で直進する車の前を斜めに横切る左折のバイク群をご覧ください。左折用の矢印信号がな
Noハノイ2日目grabでバッチャン村を目指します😊陶器で有名なバッチャン村は、ハノイ近郊、ザーラ県の村。陶器好きの私は、絶対行ってみたいと思っていた場所です♪ツアーもあって、焼き物体験も出来るらしいです。(画像お借りしました)近郊といっても意外と近く、旧市街から、grabで約190,000ドン(1000円くらい)で行けます。バッチャン村に着きました〜平日なのでガラガラ👍早速お店を見てまわる(画像お借りしました)こんな感じの柄がオールドバッチャンと呼ばれる代表的な物、ハノイの
皆さまこんばんは。東京も気温が高くなっているというニュースを耳にしました。気温の変化に体調はお変わりありませんか。その点、一年を通して温暖な国での生活は、大きな気温差もなく、紫外線からの影響を除いては、体的には楽なのかもしれません。さて今日はベトナムの陶磁器の産地についてのお話です。ベトナムの陶磁器産地は、大まかに分けると北はバッチャン焼き、南はビンズン焼き(ライティウ焼き/ソンベ焼き)となります。首都ハノイ市街から約10Km南東へ行ったホン河沿いに、バッチャン焼きで有名な
此処で、、面相筆を買えば良かったと思ったょ買いたいものも無かったが、、ホテルに戻るには早すぎるため、、バッチャン村を散歩してみたCAFEの隣にはパン屋さんトルコのケバブに似たようなものも売っていたょ、、ケバブはパンに挟んだり、、ご飯に乗せたりするが、、これはどーやって食べるンだ処理されたアヒル、、小さな画像にしますけれど、、気持ちが悪い方は飛ばしてください平気な方は、、画像をクリックす
エレベーターが無く、、階段で4階まで上った、、今だったら絶対に上らないバッチャン焼きの工房4階から、、下を見下ろしてみた昔ながらのデザインを作っている店、、コピー商品を作っている店、、ワタクシの目にはあまり変わらないように思うが、、それなりの企業努力なのかも面白いアイデアだと思うけど、、買って帰って何処に置くンだか、、それにこんなに持っては買えれない路上で宴会させている店もあった最近は、、ランプなど
今回の旅で私が楽しみにしていたのは、「バッチャン焼きをゲットする!」ということです。ベトナムの伝統的な焼き物『バッチャン焼き』は、首都ハノイから13kmほど南東部に位置するバッチャン村で製造されています。その歴史は長く15世紀頃から陶器作りで栄え、今なお村の人々のほとんどが陶器製造に関わっているという、まさに陶器の村です。人口5,000人ほどの小さな村ですが、その優れた品質を求めて海外のバイヤーも積極的に訪れています。器が大好物の私にとっては、憧れのバッチャン焼き♪このバッチャ
今月はゆっくりブログを書く時間が少なく、粗い内容になってしまいます…すみません…バッチャン村のアクティビティについて、『カペラ・ハノイ』の担当の方から、案内がきました。2パターンの選択肢を提案されました。①カペラ・ハノイのキュレートツアーカペラハノイのカルチュリストさんが同行し、バッチャン村を訪問します。陶磁器の歴史を学び、陶器づくりも体験できるそうです。オプションでランチも追加可能だそうです。②ガイド付きバッチャン村ツアーガイドが案内し、約4時間かけて、バッチャン村の歴史を巡り
おはようございます。本日もベトナム旅日記。買い物の話続きます。バッチャン焼きハノイの「バッチャン村」っていうところで焼いているそう。村へ行く現地ツアーもあったけど。私は行かず。ハロン湾と一緒のツアーもあるみたいですが、今ね食器増やさないようにしているの。料理ほとんどしないから笑でも何か買いたいじゃなーーい!ってことでハノイ中心部にあるこちらのお店に行ってみました。セレンダーセラミックショップ
日本の素晴らしいうつわを少しずつ買い足しています。我が家の場合は、使ってこそ価値があると思うタイプなので、高価過ぎない普段使いの良いものを探します。そして、ブランドの拘りはありません。基準は、それなりのお料理でも、美味しそうに見える…です。それにしても、うつわ好きには、ふるさと納税は嬉しい制度ですね!臼杵焼、有田焼…有名なものは種類が多くて、目移りします。海外では、10年以上前ですが、シンガポールのTWGで美しい陶磁器を買ったことがあります。内側が虹色の桜貝のような美しさに、一目惚
ご訪問いただきありがとうございます2024年度の夏休みそして年内ラスト旅を飾る友人🅰️と行くベトナム縦断旅🇻🇳レポです。旅のしおりDAY1羽田⇨ホーチミン⇨メコン川クルーズツアー⇨ホテル⇨晩御飯DAY2ホーチミン⇨ダナンDAY3ダナン散策DAY4ダナンツアーDAY5ダナン⇨ハノイDAY6ハノイツアーDAY7ハノイ⇨成田👈イマココDAY8帰国😂バスで爆睡バス停で待ってたら、バス停の前のお店の方が、行き先も伝えてないのに、反対側だよ!と教えてくれま
ご訪問いただきありがとうございます一昨日、きよしが怖いこと言い出して、それから眠れなくなったメンタル豆腐のみやびです私の夢のような自由ライフもそろそろ終焉か?!怖い😱😱😱😱さて、2024年度の夏休みそして年内ラスト旅を飾る友人🅰️と行くベトナム縦断旅🇻🇳レポです。旅のしおりDAY1羽田⇨ホーチミン⇨メコン川クルーズツアー⇨ホテル⇨晩御飯DAY2ホーチミン⇨ダナンDAY3ダナン散策DAY4ダナンツアーDAY5ダナン⇨ハノイDAY6ハノイツアーDAY7ハノイ⇨
ご訪問いただきありがとうございます2024年度の夏休みそして年内ラスト旅を飾る友人🅰️と行くベトナム縦断旅🇻🇳レポです。旅のしおりDAY1羽田⇨ホーチミン⇨メコン川クルーズツアー⇨ホテル⇨晩御飯DAY2ホーチミン⇨ダナンDAY3ダナン散策DAY4ダナンツアーDAY5ダナン⇨ハノイDAY6ハノイツアーDAY7ハノイ⇨成田👈イマココDAY8帰国😂『2024ベトナム縦断旅DAY⑦-1朝ご飯は旧市街の名店フォー』ご訪問いただきありがとうございます2024年度の夏
かって、社会主義国の北ベトナ首都から、ベトナム戦争終結後の新生ベトナムへ転換された後のハノイは、急速な発展を遂げています。10年ひと昔と言いますが、まさにハノイの現在は劇的に変貌を遂げていました。ホーチミンへは1988年と1989年と立て続けに出かけました。逆にハノイへは2000年になってから3回出かけました。出かけるたびに、大きく変貌を遂げているのが、ベトナムの実情でしょう🇻🇳インフラ整備が進んでいます。一番はホテル・レストランが新たに建築され、名だたるホテルチェーン
Xinchaoただいま、ベトナム13時すぎばっちゃんにやってきました途中、道なき道(道はある)をいき、迷子ですか?!レベルで民家に突撃しましたが、何とかかんとか生還(笑)いっぱい買ったよ💛ということで、ハノイに戻ります。