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こんばんは!こちら鹿児島では今日1日たっぷり雨降ったにもかかわらず、未だに湿った空気に包まれています、明日こそ菱刈遠征に行きたいのに💧雨雲が通り過ぎた!と思ったら、また湧いてくるのです、どーしよーもない(汗)しかし、このような状況に備え、先日こそっと菱刈現場に行き、水はけを良くせんと、鍬で細工してきました!↑この3差路が重要で。フッフ、いくら雨が降っても、この3本の溝が排水促し、トラックだって1日経てば通れちゃう!願わくばそうなってほしい。(仮土場から本土場への移動はやはり手間がか
おはようございます本日も、ブログをご覧頂きまして有難うございます本日の秩父地方は、曇りのち晴れの予報です春分の日ですね本日も素晴らしい一日をお過ごしください東京では桜の開花が宣言されましたが、秩父地域は、まだまだと言ったところです開花は、3月最終週近くになりそうですねあまり早く咲いてしまいますと、入学式には葉桜となってしまいますので、秩父地域は丁度良いかもしれません我が家にも、シンボルツリーとしてソメイヨ
現場で一番グッとくる瞬間があります。バックホウが土をすくって、待機しているダンプにドサーッ。言葉はないのに、なぜか聞こえるんです。「任せた」「了解」この一瞬、機械がすごいんじゃない。人と人の信頼が、目に見える形になってるだけなんです。土木って、派手じゃない。でもね、こういう“阿吽の呼吸”があるから、現場が止まらない。止まらないから、無駄が出ない。無駄が出ないから、不安も生まれない。一日がちゃんと前に進む。これが、江口組の仕事の風景です。ドサーッの一瞬に、街の未来
青空の下、巨大な岩をガシッとつかみ上げるバックホウ。「ドォォォン!」って音が聞こえそうな瞬間。正直、ちょっとワクワクしました。でもね、この重機、すごいのは“力”だけじゃないんです。その一手で、工期が守られる。現場の不安が減る。関わる人たちの一日が前に進む。派手じゃなくていい。でも確実に、誰かを助けてる。これが、江口組の現場のヒーロー。そして僕は思うんです。土木の仕事って、こういう「目立たないヒーロー」の集合体なんだって。現場に、ヒーローが現れた!!土木
車両系建設機械の技能講習に2日間行ってきました。大型特殊免許が無いと受けられない講習です。学科は余裕で合格実技ではバックホウを触るのが初めてだったのですが以外と出来てました。ホイールローダーも教習以来だったので不安でしたが体が覚えているみたいで結構上手く動かせました。重機操作は楽しい〰️これで重機を運転する事が出来るぞー!
真坂建設です今年の夏も暑そうな予感がしますねまだ真冬なので想像もできませんが我社で唯一エアコンがついていなかった重機、ミニバックホウを入れ替えました年々暑くなる夏、クソ暑いのに文句も言わず働いてくれた夏サウナに入ってるんだと思い頑張った夏車内に扇風機を設置して温風を回した夏スコップ持ってる人よりオペの方が汗をかいた夏車内から出たら外の方が涼しかった夏いろいろ思い出が沢山事故も大きな故障もなくいてくれて感謝この想いは新しいミニバックホウへ引
Vol.34建設工事で使用する重機の中でも最も汎用性の高い重機『バックホウ』をご紹介します私がまだ高校生の頃、初めて舗装工事のアルバイトに行ったとき当時の親方にいきなりバカでっかいバックホウをもってこいと言われてドキドキしながらも💓自分とは比べ物にならないほど大きな重機を操る興奮を今でも鮮明に覚えています。そんなドキドキ💓ワクワクな興奮を新しい世代に楽しく伝えていくことも私たちの役目だと思います。『道作りを通して関わる人全てを笑顔にする』を経営理念に掲げ
お疲れ様です。安藤組です。型枠の仕事も佳境に入りまして。側溝蓋のあごを取り付けるだけになりました。このあごがなかなか厄介でして。コンパネをきりきり、寸法合わせ、組み立て、取り付けと、手間食うですよ。まあやり遂げなければ前に進まないので、明日は気合入れなきゃデス。午後からは、06のバックホウを搬入しまして、No.3の砕石埋め戻しを行いました。0.1で砕石を中継して、少しずつ埋戻し。何とか形になったところで本日終了。
ハセガワ1/35ZAXIS135US移動式クレーン&連結履帯仕様、中締めです!キャビン扉の蝶番付近の色分けはしなかった。排土板。「移動式クレーン」の表示とランプはオミット。気が向いたら後日追加する。前面のメカメカしさと対照的に、後面はスルッとしている。本作品の見所、3DPにより作成した連結式履帯(リンク&シュー)。特に、リンク部分は納得行くまで試作を繰り返した。リンクに比べると比較的簡単だったシュー。でも、その断面は何度見ても惚れ惚れします。泥汚れに相応しい素材が手元になかった
今日は、施工範囲の堤防の草刈り作業をしています。暑い時期の草刈りは大変ですが、頑張ってくれます。適度の休憩と水分補給は必須で、1時間毎に休憩しているので順調に進んでます。明日で一旦、人力での草刈りも終了です。来週からは、バックホウの草刈り機で堤防を刈る予定なので、又アップします。
ハセガワ1/35ZAXIS135US移動式クレーン&連結履帯仕様の続き。ライトグレイはXF80ロイヤルライトグレイにした。しかし、ライトグレイの整形色パーツの指定色と床面の指定色が同じだった。気にせず進める。シートもグレイかと思ったら青だった。XF8フラットブルーを塗った。これで、フィギュア以外は塗り終わったのかな?次は、デカールを所々に貼りながら組立を進める。ところでしばらく放っておいたカタパルトデッキは、カメオ5で5mm径のマステを切り出し、繋留金具をマスキングした。それでは
ハセガワ1/35ZAXIS135US移動式クレーン&連結履帯仕様の続き。グレーをどれにしようか迷って足踏みしていたが、ジャーマングレイに決めた!窓枠はいつものように盛大にはみ出させて・・・つまようじで削る。他、グレーのパーツを塗る。ライトグレイのパーツは未塗装。ホースを取り付けた。アロンアルファ光がお役立ち。軟質素材パーツも取り付け。それではごきげんようまた見てね■『ハセガワ1/35ZAXIS135US自作履帯また改修』気がつけば3月も末。2月にタイガーシャークを完成させ
ハセガワ1/35ZAXIS135US移動式クレーン&連結履帯仕様の続き。バックホウの足周りの場合、新品状態に仕上げてからウェザリング等施すより、初めからサビ・泥メインで仕上げた方が手数が少ないかな?と思う。たたし、シュー(履帯のプレート部分)が薄いため、透け防止で黒サフを吹いておいた。ホントいうとオレンジ部分も透け防止したかったけれど、黒または灰→白→オレンジの順で塗り重ねないと発色しなさそうに思ったので、サボった。XF2にXF92を混ぜたものを水溶きアクリル筆塗り。いい雰囲気。あ
特定建設作業実施届出書は、建設工事で発生する騒音や振動を規制する騒音規制法および振動規制法に基づき、特定の建設作業を行う際に提出が義務付けられている書類です。特定建設作業実施届出書には、主に「騒音」と「振動」の2種類があります。特定建設作業として、以下の作業を行う場合には届出が必要です:くい打機、くい抜機、くい打くい抜機を使用する作業(バイブロハンマーやディーゼルハンマーなど、振動や打撃力を伴うもの。ただし、圧入式くい打くい抜機やアースオーガを併用する杭打設作業は届出対象外となる場
ハセガワ1/35ZAXIS135US移動式クレーン&連結履帯仕様の続き。油圧系統の軟質素材パーツは後回しにして、足周りの組み立て。排土板。下部走行体。自作連結履帯装着。次は足周りの塗装かな。それではごきげんようまた見てね■『ハセガワ1/35ZAXIS135US自作履帯また改修』気がつけば3月も末。2月にタイガーシャークを完成させて以来、プラモ制作が全く滞っている。3Dプリンタによる制作は、納得がいくまで作り込むことができる反面、納得…ameblo.jp『建設資材シリー
ハセガワ1/35ZAXIS135US移動式クレーン&連結履帯仕様の続き。キットのオレンジは赤が強いが、強い日射しにより赤が退色した、使い込まれた重機感を出したいので、白をベースに明るめに調色。アームが巨大で目立つけれど、オレンジのパーツは意外なほど少ない。ダイソーの丸筆8号で水溶きアクリル筆塗り。しっとり落ち着いた感じに仕上がった。明日、陽光下で再確認して、場合によってはもう1~2層重ね塗りするかも。次は油圧系統の軟質素材パーツかな。それではごきげんようまた見てね■『ハセガワ1/
本年3月から4月にかけての1周目では刺身で戴いたハセガワ1/35ZAXIS135US。2周目となる今回は、移動式クレーン仕様への改造、およびゴム履帯を自作3DP連結履帯に置き換え、そして全塗装をゴールに設定して制作を開始する。・・・とはいえ、既に主要な改造用パーツの準備は終えているので、普通にキットを作るのとさほど変わらない。『ハセガワ1/35ZAXIS135US自作履帯また改修』気がつけば3月も末。2月にタイガーシャークを完成させて以来、プラモ制作が全く滞っている。3Dプリン
今日から現場スタートです。仮設道路用の大型土のうを作成しています。大型土のう製作機具、瞬作を使って製作。まだまだ暑いですが頑張って行きましょう。ご安全に
こちらでも告知し、先月末に開催された以下イベント。ふくしま・けんせつフェア2025|寿建設社長ブログ翌日(1日)に父が逝去してから日々ドタバタで、そのことに触れぬまま早くも今月18日。時の流れが速すぎる!!私が運転手兼エスコート係を担当した重機女子・Kaoriさんによるショベルカー習字デモのパフォーマンスの様子を紹介する。彼女のファンだという方が、神奈川や山形からわざわざ足を運んで来られることにまず驚いた!登場したKaoriさん、猛暑の中でも大勢の方が取り巻いた。
ユンボのキャタを張る作業しています。と言っていますが、正式には(油圧ショベルのクローラー張る作業をしています)が正しい。油圧ショベルの名称は社団法人日本建設機械工業会およびJIS規格(日本産業規格)。通称ユンボは、フランスの建機メーカー・シカム社が、商品名としてつけた呼び名。新三菱重工(現・キャタピラー)が1961年にシカム社と技術提携し、日本国内でユンボとして販売したのをきっかけに、ユンボという名称が浸透したそうです。通称キャタピラーは、アメリカの建機メーカー・キャタピラー社の名前。
今日から乗り込みの神奈川区菅田町…工期がないとのことで2機体制で挑みましたが、心配していた地中埋設物が想定以上でお仕事になりません…ってことで大きめのバックホウ(パワーショベル)を手配して掘りましたがこれがまた順調にいかず…時間ばかりが過ぎて結局本業の杭打ち作業はほとんど出来ませんでした…さあ、どうしますかね…
僕は地場ゼネコン(地元に根付いた総合建設業)で働いてて現場所長なので通常、現場作業はほとんどしませんが・・・実は先々週から応援要請がありちょこちょこ夜勤でダンプトラックを運転してます。と言っても大型ダンプではなく、3t~4tダンプです。バリバリ稼ぎたい若手社員が出勤したいんだろうけど・・・最近の若者の普通自動車免許だと4tダンプはおろか2tダンプも運転資格がありません(^^ゞ下請けさんの作業員さんも人手不足でなかなか人員が集まらない(^^ゞそ
最近現場で使った、優れものを紹介します。これは、草を刈る機械で、バックホウの先に取り付けて使用します。以前からこの手の機械はあったのですが、この機械の優れている所は、刈った草を、付属のボックスに集める事ができ、満タンになるとトラックに積込む事ができます。運転席からすべて操作できます。この機械は、作業員さんにも好評で今後も機会があれば使っていきたいと思います。草刈力のPR動画貼っておきます。
ヨシダ機械ですまだ7月上旬なのに連日危険な暑さが続いてます13時現在の気温は約33℃、強い日差しあり。30年前の1995年7月の郡山市の平均気温は23.5℃だったようです。年々7月8月は災害級に暑くなっています熱中症対策、夏バテ対策をしっかり行ってこの夏も乗りましょうさて、本日はクボタのミニバックホウの販売のご案内ですクボタU40-60.2㎥/№132472/014年式2,226hr販売価格3,150,000円(税抜)移動式クレーンゴムシュ
昨日も…暑かった!(笑っ)キムラクン風!(笑っ)現場は…マンパワー不足…ええ…オペレーターがいないので…(笑っ)あきぶ〜さんが…急遽…バックホウのオペレーター!(笑っ)世の中は…ISOレバーの操作方法じゃが…じじいは昔ながらの…KOMATSUレバー!(笑っ)何年も乗ってなくても…カラダがちゃんと覚えてる!!!(笑っ)人間って…素晴らしい!!!(笑っ)さてさて…おうちの前の…このお花…調べると…夏ツバキらしい…誰が植えたかも知りません…(笑っ)でも…綺麗に咲いてくれてま
ヨシダ機械です今日は朝から雨が強くなったり弱くなったり東北でもいよいよ梅雨入りとなりますが、今年は激しい雨と猛暑の晴れ間の[メリハリ型]の梅雨らしいです災害や体調を崩さないようくれぐれもご注意下さいさて、今回は竹内製作所のレンタル機をご紹介します過酷な環境下でも対応できる高い品質と耐久性、そして赤と白(グレー)のツートンカラーのモダンで洗練されたデザインで米国や欧州でも人気の竹内製作所の建機世界初のミニユンボを開発し、ベルリンの壁の解体に使用されたと
こんちゃぁ~僕です最近は民間開発造成の現場監督兼サイテッカーですやっぱ現場は楽しい~~はいで建築土工の施工図を現場事務所で作成中っす使うソフトはもちろんスタジオはい根伐りはMCバックホウを使用予定なのでそれを念頭に入れでここ柱基礎と地中梁の境目の作り方左側はもうできてます右側を作ります使うボタン君は分割(オレンジ矢印のとこにあるよん)これを分割したいサーフェスでクリック、クリックで分割してくれ
無塗装だし、デカールもほとんど貼ってないけど完成。ビフォア・アフターでいうところのビフォアということで。それでは、「寄り」で撮った迫力の姿をご覧ください。ダイソー回転台タミヤターンテーブルの上に、円形に切った段ボール(森を上から撮った写真を貼り付けている)を置いている。段ボールの断面が少々見ぐるしい。台のほうを回しながら撮ると、変なところをさわって部品がポロリする事故を防げる。ゴム履帯はうまく接着できなかったが、接合部はあまり目立たないかな?オモリ30g指定だけど、要らなくないですか?ゴ
4月18日~19日、岩沼市で行われた日本キャタピラー合同展示会~CAT100記念~に出展させていただきました会場に入ってすぐ、たくさんの建設機械がお出迎え♪奥にはこ~んな大きな油圧ショベル!!バケットが巨大ブランコみたい…!大きな機械を見るとワクワクしちゃいますね!なんと、油圧ショベルを操作できるコーナーも…!しかしアームを動かしていいのは「車両系建設機械技能講習
戦国自衛隊ならぬWW2重機。刺身でもいい感じ。完成まであとちょっと。3DP自作履帯は2周目で使用するつもり。ん?前方になにか発見?OREOでしょうか?いいえ、人孔鉄蓋です。XF28ダークコッパー+XF1フラットブラックで塗装後、各種スミ入れ&ウェザリング塗料で溝にたまった乾いた土を表現。溝が深すぎかな?次ショットではもう少し浅くしてみよう。今日はここまでハセガワ1/35建機シリーズ日立建機油圧ショベルZAXIS135USプラモデルWM01Amazon(アマゾン)