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3月20日金曜日〜その6ゆうこう甘酒を味わいながら…(写真)切り抜いていた「裏寺ここから二周目篇〜投げたコインはどっちも表」バッキー井上(R7年11月号波)を読む。12時半より14時35分まで三度寝。
12月11日木曜日〜その11(写真)溜め込んでいた記事から「決定版世界の喜劇人をめぐって」小林信彦(R6年6月号新潮社波)、「京都裏寺65歳遠いとこまで来てしもたとは思わない第七部完結編」バッキー井上(R7年1月号新潮社波)、「萩本欽一という笑いの金字塔」水道橋博士(R6年12月号ちくま)、特別掲載「二〇二四によみがえるTOKYOSTYLE」バリー・ユァグロー訳=柴田元幸(R6年10月号ちくま)、「異才の衝突が生んだ音楽革命北山修と加藤和彦」サエキけんぞう(R7年1月号図
どうも関西だと神戸に行きがちで、次が大阪、最後が京都だった私最近、京都に行ってますでもねー、伝統とか寺社仏閣とか天皇家とか三井とかそういうんじゃ全く無い京都に惹かれてますまず前回出した街中華としての京都中華京都は外人立ち入りが開国してからも禁止されてたので、中華が入ってくるのも神戸や大阪より一回り程度遅かった入って来てからハマムラさんの中華で独特の進化それがまた微妙で面白いあと女性ロック・ポップス歌手の元気良さ昔から少年ナイフとか京都ってあれあれって思わせる方々が出てきますボニ
京都の中華って言うとカッコいいかもだけれど、私は京都の街中華が好きだ龍鳳さんは新京極の通りがちょっと公園っぽい広場でクランクになるところから少し河原町方面に入ったところにあるお店何故ここを知ったかと言うと、古くから読んでいるミーツリージョナルという関西圏の情報誌があるのだが、そこに開始以来“行きがかりじょう”な面白い文章を書くバッキー井上さんが連載をしており、その文章の中で何度か読んだお店だったからだカウンターで7人くらいと2テーブルで8人程度の、ご主人ワンマンオペレーションなお店なので
5月19日木曜日〜その6(写真)連載「京都裏寺ハタチ過ぎ第三部街と寝て来た青年は、そして時代と寝る男になった。」バッキー井上(R4年4月号波)を読む。(写真)井上氏が新潮社「フォーカス」の京都版のような雑誌を発行していたとの回想に、何となく大昔に取材を受けたような記憶が甦る。すると、女囚刑務所と河内音頭の記事が出てきた。これ私のこと。(写真)スクラップブック〜S59年10月号「ACITYFOUCUS」。21歳。(写真)アビ・エックスはライブハウス。懐かしい。出演の思い出が有る
そして現在は京都の錦市場で漬物屋の主人として買いに来られるお客さんとやりとりして宵の口から飲みに行って1日が終わる。今、62歳である。遠いとこまで来てしもたのかどうなのかわからないが、結局この50年はなんだったんだ。(バッキー井上「京都裏寺ハタチ前ある回想」「波4月号」新潮社)
錦市場、北尾のぜんざいにお餅入れて朝ごはんびーんず亭のコーヒーと合う夢にバッキー井上バッキー井上-Wikipediaja.m.wikipedia.orgがでてきた道端で毎日みてるからかバッキーと飲んだハイボールがべらぼうにうまかった夢から覚めたら小倉智昭司会の朝番組が終わり後続番組はマイラバーNo.2の谷原章介さまが司会をなさるとありこれは吉報朝から谷原章介を観て声を聞けるなんてバッキー井上の夢告はこれかと思いながらハイボール飲んだことないけど美味しかった
2020年11月8日日曜日。の朝。2週間振りの休日。10月の中旬から新しい生活始めていて、それに没頭して毎日があっという間に終わる。それはそれでいいんだけど、読みたい本が眠くなってなかなか読めないのと、自転車移動が増えたため音楽を聴く時間が減って、どうにも血中カルチャー度が激減。これは残念。毎日、世田谷区近郊のあちこちで仕事。この土地は大きな家に住んでるお金持ちが、まぁこんなに多いのかと改めて思う。なかなか頁が進まないがとても楽しく読んでいるのが、ミシマ社から出ているバッ
なかなか太陽を拝めなかった朝。やっと、出てきた❣️曇り時々晴れってとこやな。朝からモーニングのママ友グループが半端なかった‼️歩いて来てくれる同志社大の女の子もお勉強中❣️午後のお茶タイムも、山ガールズというか山バアバズで賑わう⛰ケーキは完売😅😅おかげさまで、夕方からはケーキ作りに専念いたしましたよし。それなのに、ああそれなのにランチのお客様はどこへ行ってしまったんでしょ状態😢😢今日はランチ残念だったけど、明日もサラダ山盛りの美味しいkinco-yaランチつくりますよって🧚🧚
ともここなっつですご訪問ありがとうございますバッキー井上さんの著書、「残念こそ俺のご馳走。そして、」が発売され、一気に読了しましたとにかく面白かったです。一人でゲラゲラ笑って読んでました。ボキャブラリー豊富な上にバッキー造語が続出。数日後に著書からサインを頂きましたそして、9月4日付の朝日新聞朝刊の「折々のことば」でも取り上げられました。鷲田清一さんの表現ですと、なんかすごいハードボイルド小説のように見えますね笑笑中々シブいです先日購入したSOMEPADにもイ
日本初の酒場ライター・バッキー井上さんの書物を読む!今は、ほとんどの店が開いて無いけれど酒場には、それぞれ物語りがあり、そこで生まれるフレーズ(名文)もある。じっくりとその言葉を味わおうと思います。この緊急事態の日本で、自分に何が出来るかを問うイイ時間になりそうです。2020/05/0109:30#StayHome#京都#読書#酒場#ライター#バッキー井上
やっぱり、チューハイと言おう!食堂バッキー&BARKIYOhttps://vackeyshokudou-barkiyo.amebaownd.com/2020/02/1118:30#京都#中京区#チューハイ#サワー#バッキー井上#食堂バッキー#BARKIYO
ともここなっつですご訪問ありがとうございますお正月もあっという間に終わりました。最終日は、自宅で仕事してましたが、夕方から買物に出かけました。4日から初仕事の方も多いので、混雑もしてなく歩きやすかったので、UNIQLOで買物ダウンコートとセーター買いました買物の後、錦市場の賀花へ。その後、食堂バッキーへ。キノコの酒盗焼がとても美味しいのです紅白の千枚漬け。白ワインとも良く合います賀花でヌケガラニンニクが38,000円で販売翌日から仕事だと言うのに結構飲んでしまい
木蓮のいとおかし日記京都呑んだくれ日記河原町裏寺ばっきーさんの居酒屋百練で呑んだくれ~錦市場すぐ漬物高倉やとなりのお店がお神輿でしまっていたから裏寺町までいってきたわうふっいきたかったのよたつみ会館の二階ですわ乾杯🍸✨🍸🍺✨🍺アギ牛ノアゴ肉ゆでたものをにんにく醤油でいただきますめちゃうまさっぱりたべれます酒場放浪記のように呑んだくれます~チャチャチャラララ🎵バッキーさんがお店にいなかっ
タピオカベリーズさんの、もっちもちな黒タピオカを楽しんだ後、この日の忘年会メンバーの先発隊?3名で0次会を開こうとしたのは、こちらのお店。【百練(ひゃくれん)/京都市中京区中之町572しのぶ会館2F】◎百練http://www.hyakuren.com/今年の5月に旦那ちゃんと初訪問したお店なのですが、太田和彦さんの番組「ふらり旅いい酒いい肴(京都編)」で知った、錦市場にある漬物店の店主さんであり、日本初の酒場ライター「バッキー井上」さんのお店でもあります。運良く予約な
ともここなっつですご訪問ありがとうございます先日の投稿で大丸京都店ではバッキーイノウエ氏の「行きがかりじょう」百貨店のイベント開催中で、父の日の今日、バッキー井上氏のトークショーを見に行きました。グレンチェックの三揃いのスーツを着こなし、松本酒造の桃滴を飲みながらお話されてました。お話と言っても、バッキーさん、とてもはにかみ屋さんで、口数が少なかったのですが、meetsの編集の方(写真右)の方が進行して、出版会社の方(写真左)が時々質問すると言う形で、30分あっとい
スタンドさんの後におじゃましたのは、太田和彦さんの番組「ふらり旅いい酒いい肴(京都編)」で知った、錦市場にある漬物店の店主さんであり、日本初の酒場ライター「バッキー井上」さんが営むこちらのお店。【百練(ひゃくれん)/京都市中京区中之町572しのぶ会館2F】◎百練http://www.hyakuren.com/※上の外観写真は閉店時に撮影したものです。ビルの2階にある、まさに大衆居酒屋さんという雰囲気で、壁いっぱいにメニューが貼られておりました。日本酒は一種のみという、潔
酒と珍味って、日本だけの文化なのかしら?10月は京都特集をしていたミーツ・リーショナルの9月は一人飲み特集だったけど、京都で漬物屋とその傍らで酒場も経営されているバッキー井上さんの文章がまた面白くって。珍味は一晩二皿まで!なかなか名言だなあ。4月23日日本の珍味を北から見ていこうか!北海道は、広いだけあって、たくさんありそうですが、一番はイカの塩辛かな。あとは松前漬けとか?タコの卵、なんてのもあったよなあ。青森は何だろう?ホタテは有名だけど、珍味じゃないよなあ。ニンニクとか?
2016年ですが、京都にも行きました。京都駅近くの、”第一旭”さんで、ラーメン、食ってます。ちょっと前、神戸の”もっこす”さんに行ったって書きましたが、今日は、"第一旭"さんに行った、って、まるで、ラオタのようなブログになっていますが・・・。はい、ラオタというより、麺オタです・・・・・。当然、カップ麺も含んでます。あ、あと、社員食堂でも、麺活!ところで。この日、頼んだのは、これ!特製ラーメンと小ライス。小ライスはランチでサービスだったかとも思ったけれど、もしかし