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12023/04/13本郷柚巴上西怜水田詩織前田令子田中雪乃龍本弥生22023/05/11出口結菜上西怜原かれん佐月愛果田中美空芳賀礼32023/06/22小嶋花梨安部若菜黒田楓和和田海佑渋谷紗雪古川雪乃42023/07/31平山真衣浅尾桃香黒田楓和前田令子青原和花青原優花52023/08/31出口結菜川上千尋芳野心咲池帆乃香青原優花西由真62023/10/12堀詩音上西怜山本望叶桜田彩叶舟橋礼菜西
さかさかあやよん(左から坂田心咲、龍本弥生、坂下真心、桜田彩叶)#メラメラNMB4814:00〜16:00坂下真心・坂田心咲・桜田彩叶・龍本弥生・松岡さくら・松本海日菜#バチバチNMB4817:00〜18:30平山真衣・板垣心和・西由真・西田帆花・桜井ひまり・田中れいイエスシアターから公開生配信です!—【公式】メラメラ/バチバチNMB48(@yuugata48plus)April25,20265月のメラメラNMB48はさかさかあやよんにさくら、みひなと全員8
イエスシアターで、毎月公開収録されているメラメラNMB48とバチバチNMB48の司会を、それぞれ3年間勤めて来たカベポスターとダブルヒガシが、東京を拠点に活動することになり、35回目の収録をもって役を終える事になりました。バラエティーに力を入れているNMB48メンバーにとっては、司会の芸人さんたちから笑いの真髄を学んで、劇場公演のMCに生かしてきた貴重な番組なので、次回から新たな司会者を迎えて継続される事が決まったのは、何よりの朗報です。新しいMCメラメラNMB48タイムキ
NMB48劇場で最後に観た公演が、昨年3月9日に上演された「僕のアオハル」公演の龍本弥生生誕祭なので、1年近くご無沙汰していますが、推しメンの顔が見たくて、イエスシアターで公開収録されているメラメラ/バチバチNMB48には定期的に足を運んでいます。今月のバチバチNMB48には龍本弥生が出演するので、久しぶりに公開収録に参加しましたが、一番の収穫だったのは黒島咲花で、高校生になって美貌に磨きがかかり、物ボケや大喜利のエスプリの利いた回答で観客の笑いを誘う等意外な一面も見せて、司会のダ
前回の続きは、三つめのコーナー。M-1で敗退して落ち込んでいる大東さんを胸キュンさせて慰めようという趣向。大「深く傷ついたもんな」東「クリスマスとか関係ない。まずこっち」大「9年連続(決勝に行けず)やで。笑い飯さんの反対」そして、大東さんが指名する順に。ちなみに、セリフは用意されているものが舞台側のモニターにいちおう出ているけどそのとおりじゃなく、オリジナルでもいいらしい。わかたん青「大東さん、M-1お疲れさまでした」
前回の続きは、五番勝負の最終戦。これは、ちっひーが怒涛の三問連続正解。「アスファルトの涙」「焼け木杭」「告白の空砲」、9期、10期には難しすぎたし、後の二つ、ちっひーはオリメンやもんな。で、“ちっひーなし”で第四問。東「これで新しいNMBを見せて」わかたんが分かったようで東「この子が行っても卒業するしな~」wwwで、不正解。で、その続きをまあまあ流しても正解が出ずサビまでいってやっと青「無限
この日はYESTHEATERへ。配信でさえ見たことがない「バチバチNMB48」。ちっひー最後の出演ということで初めて現場参戦してきた。オープニングトークからメンバーがそれぞれにキャラを発揮、MCのダブルヒガシさんも流石の回しぶり。そして、企画本編がスタート。最初のコーナーは、二チームに分かれて五つの対決。「きゅーちー」チームと(9期とちっひー)「てぃーん」チーム。東「(高橋に)ティーンちゃうやん」高「11(歳)で
今日は、こちらへ。タイトルや形態は変わったけど吉本興業期待の中堅芸人がMCを務め、NMB48のメンバーが大喜利やモノボケ、ゲームなどに挑む10年前の「夕方NMB48」時代からYESTHEATERで行われている公開バラエティー。実は、今日が初めての参戦。それどころか、今まで配信も含めて一度も見たことがない“未知の世界”だった。距離を置いてきた理由は二つ。まず、そういうものを求めてはいないということ。歌うところ、踊るところが見たいのであって「なんばらえてぃー
バラエティ力を問われる番組だけに、それに応えられるメンバーが多く出演しています。今年に入って、10期生も出演するようになりましたが、高橋ことねと山口美桜がMVPを獲得しているように、新たな逸材が未だ埋もれているので、今後が楽しみです。出演回数トップ10メラメラバチバチ合計1位平山真衣(7期生)66121位和田海佑(7期生)83123位小嶋花梨(5期生)55103位出口
8月のバチバチNMB48は、全員10期研究生だったこともあって、事前にチケットが売れていない事は分かっていましたが、会場を見渡すと、F列までしか席が埋まっていなくて、ここまで酷い状態になっているとは思いませんでした。そんな中、めげずに頑張った10期研究生と、場を盛り上げてくれた司会のダブルヒガシのプロ根性は流石で、私が予想していた通りの、笑いが絶えない神回になりました。特に石山千尋のトーク力とユーモアセンスは特筆もので、メラメラNMB48でアシスタントを務めた田中美空と共に、N
NMB48のメンバーが、吉本の芸人さんと絡むバラエティー公開収録番組「メラメラNMB48」と「バチバチNMB48」のチケットはFANYで発売されていますが、オンラインシステムで席を指定してくるので、映画館のように、自分の意志で席を選ぶことが出来ません。会場のイエスシアターは、E列から前列との段差が設けられていて、もっとも見やすい席は、EとF列の8~17番の中央席になります。8月の公開収録では、「バチバチNMB48」に龍本弥生、「メラメラNMB48」に、石山千尋、竹田京加、山口美桜
加入1年目の10期生ともちゃ(中川朋香)は、以前和歌山のローカルアイドルを10年間経験していた事もあって、和田海佑に「新人の皮を被った大ベテラン」と突っ込まれるぐらいにステージ慣れしていて、司会のカベポスターにも、地元の和歌山愛を交えたMC力の高さが評価されて、この日のMVPを獲得しました。しんしん(新澤菜央)が、自分の決めポーズ「興味しんしんポーズ」と、ともちゃの決めポーズ「ともチャージOK!」が被っていると茶々を入れると、カベポスターが透かさず「芸歴はともちゃの方が上やか
Xにあげた自虐動画がバズっているほのぴー(西田帆花)が、司会のダブルヒガシにその話題を取り上げられていましたが、本人曰く、当日の握手会に来てくれたファンは7人だったようで、AKB48初日公演の一般観客数7人(神セブン)と同じなのが、彼女らしいと思いました。本日の写メ会も、1部で終了が1人だけの為車出してもらえず、みんな衣装の中1人私服で待たなあかんくて今これ#NMB48pic.twitter.com/aMJlVKswcx—西田帆花(NMB48)(@NISHIDA_HO
FANYチケットのサイトがリニューアルしてから初めての申し込みで、ページを探すのに手古摺ってしまい、Xの公式ページに添付してあったアドレスから、何とかアクセスすることができました。以前と変わらず、先着順なのに、映画館のように座席を任意に選べませんが、希望に近い席を指定してくるまで、根気良く申し込みを繰り返していると、E列からG列中央の良席に辿り着ける場合があります。今回は、良席を確保するのに1時間近くを要しましたが、良席が見つかったことに安堵して、最終確認を怠ってしまい、お目
今月のバチバチNMB48には、一番人気の小嶋花梨が出演しましたが、彼女の人気だけでは会場を満席にすることが出来なかったみたいで、出演者の魅力度から見れば、やはりメラメラNMB48に軍配が上がりました。それよりも気になったのは、何時もならはっちゃけている川上千尋が、若手メンバーに気圧されて、元気が無かった事です。在籍年数が12年を越え、AKB48グループでも5番目に古いメンバーで、彼女の頭の中では、次のステージへ旅立つ準備が整いつつあるのかもしれません。アイドルラ
2025年になってバチバチNMB48には、10期生(2024年7月28日お披露目)が、毎月2名出演するようになりましたが、9期生加入時に運営が見せた熱量が、10期生に対しては不足していて、三鴨くるみと高橋ことね以外は、その他大勢の扱いで放置されていたことでファンが定着せず、今回はカバーするメンバーの組み合わせも悪くて、やはり空席が目立っていました。❝鉄は熱いうちに打て❞ではありませんが、新しく加入してきたメンバーに対する注目度が高い時期に、飼い殺しのような状況を続けて、空白の1年を作
バチバチNMB48に、10期研究生の石山千尋と山口美桜が初登場。司会のダブルヒガシをタジタジにさせる無双ぶりを発揮、会場を爆笑の渦に巻き込む活躍を見せて、山口美桜がMVPを獲得しました。次世代の9期生と10期生はバラエティ力のあるメンバーが揃っていますが、ツッコミの9期生とボケの10期生という感じなので、両期生の対抗戦があれば、嘗て無かった新しいお笑いを期待できると思います。#バチバチNMB48今回初登場の10期生は、ちひるんとみおちゃん!ゆいなの言うとおり、2人と
バチバチNMB48で、やりたい放題のMCが大受けして、隠れた才能を開花させた福野杏実が、年末恒例のよしもとの爆笑クイズ祭りに出演決定!渋谷凪咲に続いて、バラエティアイドルとしての爪痕を残せるか注目‼#バチバチNMB48新たなアシスタントの形が誕生しました。あみだからできる感じだとは思いますけど。NMBランキングのとこのタイトルコール、何度見ても笑えます。見逃し配信ありますので、ぜひ!https://t.co/3b7KpUOL5Apic.twitter.com/eIN2fk
こんばんは夜分失礼しますm(__)mだいぶ前になりますが9/26に『YESTHEATER』で開催された【バチバチNMB48】を観に行ってきましたMCダブルヒガシ(東良介)大東翔生休演豪快キャプテン(べーやん・山下ギャンブルゴリラ)水田詩織(しおり)新澤菜央(しんしん)出口結菜(ゆいな)原かれん(かれんたん)芳野心咲(みさき)桜田彩叶(あやぴょん)アシスタント◯顔面ラップしんしんとあやぴょんの師弟対決しんしんはラップにチューして破く気0
8月のメラメラNMB48とバチバチNMB48の出演メンバーが弱くて、今回は公開収録に参加することをパスしましたが、配信を見ると、やはり空席が目立っていました。過去に同期だけで出演した回と比較しても、桜田彩叶や芳賀礼といった人気メンバーがいるかいないかで、歴然とした差になって現れることを、残酷な風景が証明しています。8月28日メラメラNMB48出演者池帆乃香、坂本理紗、福野杏実、松岡さくら、松野美桜、松本海日菜(全員8期生)2月29日メラメラNMB48出演者池帆
出演回数トップ10メラメラバチバチ合計01位出口結菜(6期生)24601位平山真衣(7期生)33601位和田海佑(7期生)51604位上西怜(5期生)23504位前田令子(ドラ3)32504位原かれん(6期生)32504位坂下真心(8期生)32504位坂田心咲(8期生)32504位桜田彩叶(8期生)3
#バチバチNMBありがとうございました⚡️楽しかった!!バチバチNMBのことちゃんと大好きですからねー!!そして初めてニックネームいただけました😳💗pic.twitter.com/7Av4bd35Rl—龍本弥生tatsumotoyayoi(@yayoko_845_48)June20,2024推しメンのやよいちゃんが出演するので、久々の参戦。やよいちゃんは体を張った顔面ラップとノーリアクションゲームの低周波電流の痛みを、対戦相手に見抜かれない役に果敢に挑戦して
今月のバチバチNMB48は、私が観たかった8期生と9期生の対決が実現して、予想通りの面白い回になりました。一番印象に残ったのは、NMB48イントロドンのコーナーで、さやみるきーの「今ならば」を、誰一人答えられなかった事が衝撃で、時間は確実に流れているんだと、一抹の寂しさを覚えずにはいられませんでした。「今ならば」と「ピーク」のイントロが流れた時の、メンバーたちの反応の違いが可笑しい・「今ならば」のイントロが流れた時「ピーク」のイントロが流れた時バチバチNMB
2月度のメラメラNMB48とバチバチNMB48は、時間の都合でバチバチNMB48は現地で観る事が出来ませんでしたが、予想通りに9期生の池田典愛が先輩メンバーを物ともせず大暴れしたようで、司会のダブルヒガシからもMVPに選ばれていました。8期生だけが出演したメラメラNMB48は、和気藹々とした雰囲気があった半面、緊張感に欠けていたので、配信で見ても、バチバチNMB48の方が盛り上がっていました。8期生に池田典愛ぐらいに強い気持ちがあれば、加入したばかりの9期生に選抜の座を奪われる
「さあ、いいねーコレは」『えー汗』「確かに」「確かにいうたらあれやけど」「予想とかではないかもな」「正解かも、みたいな」『えー笑』「なになになになになにな」「1位はもしかしたら(ほんまにやってるでコレ)」「はい、みなさん。前を向いていただいて」『えー』「はい、それでは予想してください」「はい」「はい、凪咲ちゃん」「育ちが良い」『あははははは』「よー言うな自分で」「そーかもしらんけど」「それは違うのよ」「あ~…」
#バチバチNMB48なぎさラスト回です。ただただはしゃいで楽しんでます。見逃し配信、ぜひ!https://t.co/LgUvX7uEaupic.twitter.com/4vIy6tbFLu—【公式】メラメラ/バチバチNMB48(@yuugata48plus)December15,202312月14日にNMB48劇場で公開収録されたバチバチNMB48に、2日後に卒業公演を控えている渋谷凪咲が出演すると言う事で、チケットは即完売する人気で、満席の劇場は何時も以上の
凪咲最後のバチバチNMB48KawaiianTVの夕方NMB48から始まってダイアン見取り図とたくさんの名場面を見せてくれた凪咲昨日がその歴史のラストとなる出演だったこじりんが出演だったのが本当に良かったなあとは8期9期の4人だから初の顔面ラップ対決はこじりんと11年の活動で初体験となった顔面ラップさすが渋谷凪咲!と言える爪痕をのこして後輩たちにバラエティーではやり切る姿を身をもって教えたと思うMCの芸人を生かす力今やMCの芸人
10月に続いて、今月もメラメラNMB48とバチバチNMB48の公開放送に参加してきました。メラメラNMB48は8期生だけの収録だったこともあって、息の合った掛け合いが微笑ましく、田中雪乃の発言にもあったように、どこの期生よりも平和な雰囲気がMCのカベポスターと波長があったのか、良いリズム感を生み出していました。MVPには絶妙なボケを嚙ましていた田中雪乃が順当に選ばれましたが、福野杏実と龍本弥生の体調不良で代役で出演した松野美桜の天然な面白さも場を盛り上げる要因になったと思います。
ネイビーズアフロであったなら…ケ〇穴サックの「隠し味」に気付けたかもしれない…今朝…たった今。。もっちゃんと、ふわ様が卒業発表していた!ということを知って驚いております。。。書きたかった「みかにゃん無双」の話が吹き飛んでしまったよね・x・なんかもぉ~どーでもよくなってしまった。。。。。。。。。。。。。とりあえず…この前のバチバチでみかにゃんが突き抜けて面白かった!大爆笑の連発、爆笑製造工場みたいになっ
10月12日にYESTHEATERで公開収録されたメラメラNMB48とバチバチNMB48に参戦してきました。前回のバチバチNMB48が神回だった事での口コミ拡散と卒業間近の堀詩音と浅尾桃香の出演も重なった効果があったのか、観客数は倍近く増えていて、平日の14時と17時でこれだけの集客を見込めるなら、日祝祭日なら常に満席(キャパ326名)に出来ると思います。メラメラNMB48は個性の強い7期生6名が出演して、期待通りのバラエティ力を発揮しましたが、司会のカベポスターのツッコミ