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金曜日の夜は、以前参加したコンペで主催者側によるランダムな組み合わせにより一緒にラウンドした方々と久々の再会。過去ブログ『地震の日にコンペ』前日にドライビングレンジで200球を打っていたのは、翌日開催のコンペに参加を予定していたから。JB在住の日本人にとって憩いの場所である居酒屋の「KEMURI」…ameblo.jp何故なら、その時のメンバーで頂戴した団体戦の戦利品である焼き肉「ファミリープレート券」の有効期限が間近に迫っていたから。マレーシアでは珍しい、アルコールの飲み放題プランがあ
列車とフェリーの旅☑️イポーからバタワースへ列車☑️バタワースからジョージタウンへフェリー
マレーシア☑️イポー☑️キャメロンハイランドboh☑️バタワース☑️ジョージタウンペナン☑️アロースター☑️クアランカウイ☑️ペナンこのあたりを参考https://vte2019lao.hatenadiary.com/entry/2023/09/12/0800002023マレーシア旅行記⑯-イポー経由でキャメロンハイランドに到着-(キャメロンハイランド・マレーシア)-SabaayDiiLAOFromラオス、ビエンチャン2023マレーシア旅行記です。
ここでも旧正月のお祝い。朝からめちゃくちゃ爆音(°_°)窓の外見たら、煙立ちまくり👀【slowstylelivebar音の泉(愛称:おんせん)】兵庫県神戸市中央区中山手通1−27−10TENSEIハンター坂ビル4階(078)242−0124日祝定休・月曜不定休20〜翌2時(お客様がいなければ1時に閉店します)(2009年キレイになるバー潤〜タイムスリップバー潤〜2018年音の泉)年の差夫婦24歳年の差神戸三宮ライブバーライブハウ
夕方4時半すぎ、お腹空いたので食べに出る。さっきの受付の子に、オススメの店はありますか?と聞いたら、Googleで調べてと言われました😅暑い🥵実はちょい熱中症ぎみの私。気をつけてたんやけどなぁ🤔見渡す感じでお店はここ以外ないので迷わず入ります。ナシカンダール、初経験。お店の人も親切で全く勝手の分かっていない私たちに、白米かビリヤニか?チキンはいるか?ハニーチキンかスパイシーチキンか?卵は?カレーも少しいるか?飲み物は?コーヒー、水、りんごジュースに…冷たいコー
バタワースの駅からホテルまで、グラブタクシーを呼ぶ。アプリ上で乗せるところも、降りるところも指定できるし、決済は登録してるカードから引き落とし。渋滞してても最初表示された値段のままやし、値段が最初に決まってるから遠回りでボラれるなんてこともない。海外でも安心。10分くらい乗ってこの値段。ホテル到着\(^o^)/と、思いきや…開いてない。タクシー運転手が降りて、見てくれる。優しいなぁ。PUSHがインターホンみたい。人が降りてきた。すぐに中に入れてもらえず。重たい荷
バタワースの船着場に到着⛴めっちゃ綺麗。電車のチケットカウンターへはエレベーターで2階へ。(マレーシアではイギリス式で1階がグランドフロア、2階がファーストフロア(1階)の表示)線路が見えるとゆうじいさん📷けっこう歩いた。チケットカウンターがあるところへ到着するも…おじさんが、なんか言うてくる。分からへんけど、チケットカウンターは閉まってると言ってそう。機械でみんな取ってそうなので、私たちも挑戦。どうやってるか覗き込む。私の番。並んでた女の子にどうやるか教えてもらう。
グラブタクシーでフェリー乗り場まで。行先のアプリの地図上の場所が分からないので、フロントスタッフにしてもらった。色々と教えてもらって、ありがとうございました(*^^*)ダッシュボード脇にあるフックにボトルぶら下げてるの効率的。到着🚗³₃昨日来た、バス乗り場やった。私たちはすぐにバタワースに行くからしないけど、ここでイポーまでの列車のチケットも取れるらしい(?)ここが列車のチケットカウンターかな?もしかしたら今はここで買えない?バタワース行きって書いてると思う前歩いてるお
ホテルまでの帰り道も、物乞いの人たちを見た。さっきアイスティンカップの店に並んでる時もいたし。マレーシアにも鳩おじさん。ホテルへ戻り、ゆうじいさんはシャワー浴びて私は少しだけ横になってチェックアウト。ロビーにて、今日泊まる街バタワースのホテルへどうやって行くか考える。タクシーならこのルートで約2013円。一方、フェリーという選択肢もある。この場合、今いるホテルから乗り場まで徒歩なら炎天下、重たいリュックを背負ってナビで18分。行けんことないけど…タクシーを使うと約4
列車で次の街、イポーへ移動したい。でも列車予約がネットでできない。なので、直接駅へ行き、窓口でチケット購入をしに行くことに。取れなかったことを視野に、その駅の街バタワースにホテルを取った。値段や立地を考慮して、クチコミとかたくさん読んで、日本人が泊まって良かったと書いてあったホテルらしい。毎回ホテルを探すのもホンマに大変やと思います。ゆうじいさん、ありがとうございます(´;ω;`)そして、ゆうじいさんの更にすごいところは、常に自由なところ!私なら予定増やした
『【回想録】灼熱のバンコク』先日の記事の通り、昔の旅行記を書き記してみたいと思う。時は遡ること19歳の大学1年の冬。初めての海外、タイにツアー旅行。同じく海外初体験の同級生と団体旅…ameblo.jpからの続き。バタワースに着き、少し歩けばフェリー乗り場。このフェリーに乗ってペナン島へ行ける。目的地はペナン島。チケットを買いしばらくするとフェリーの出発時刻。マラッカ海峡の風に吹かれながら対岸のペナン島へ渡る。ペナン島最大の街ジョージタウンへ。街中のチャイナ
なかなかこれも良いもんだを実感!高速鉄道「ETS」が、ペナン島入り口の[パタワース]に到着した。プラットホームに降り立つと、ペナン島へのフェリー乗り場の表示があった。その表示を追ってホームの先端から上階への階段を上がる。分かり辛い曲がりくねった通路を抜け、歩道橋を渡り、やっと辿り着いたフェリー乗り場のチケット売り場で入場券を手に入れ、建物は古いものの乗船待合スペースに辿り着いた。そのスペースの先端の開口部に、昇降タラップが目に入った。その光景を見ていたら、突然懐
2006年の冬休みの3週間で行ったタイ・マレーシア旅です。53番の市バスに乗ってファランポーン駅へ。今日は、バンコクからマレーシアのバタワースと言う街まで、初めてのマレー鉄道に乗る!タイ側はタイ国鉄だけど。タイ国鉄と聞いてもピンとこないのに、マレー鉄道と聞くとロマンを感じるのは何故なんでしょう???ずっと乗ってみたかったんだよね~。沢木耕太郎も乗ってたっけ?一体どんなのかなーってワクワクしてたけど、列車を見た瞬間、見送りに来てくれた
前回→バンコク発の寝台列車のつづきです。寝台列車はタイ国鉄のwebサイトから直接予約していきました。→タイ国鉄タイ語が出てくるとドキッとしますが英語に変換できます。いろいろな旅サイトで予約のレクチャーをしてくださっているのでありがたく参考にしながら予約しました。タイではあと1路線、北線のチェンマイ行きを制覇して寝台列車路線コンプリートだな♪さて。朝日とともに目覚めます。のんびりごろごろして朝ご飯に準備していたパンを食べたり。寝台列車は翌朝8時50分着。陸路超えだと両
マレーシアのイポーの街からバスでバタワースに到着した私。バスを降りたところの近くにフェリー乗り場があったので、すぐにペナン島へと渡ります。そしてフェリーでペナン島に向かって出発。これがフェリーの内部。船が出発して20分くらいでペナン島に到着。フェリーを降りるとそこはペナン島のバスターミナル。新しい街に到着した時の儀式。ペナン島の観光パンフレットを入手し、その辺にあるお客さんの多めの食堂を見つけ、食事をしながら宿をどの辺りにとれば良いのか研究し始めます。
マレーシア、イポーの街からペナン島へ向かいます。まずは、イポーの近郊バスターミナルへ行き、アマンジャヤバスターミナルへ向かう。2RM(マレーシアリンギット)。これがイポー市街地を走るバスの車内。イポー市内からアマンジャヤバスターミナルへ向かいます。これが到着したアマンジャヤバスターミナル。ここでペナン行きのバスを探し、乗り込みます。10時発のバスがあったが、この時、まだ8時過ぎ。仕方ないので、ペナン島の海を挟んで向かい側、バタワース行きが9時発であったのでチケットを購入。20
…といっても最初にペナン島です10日は列車の中・昨日は宿のwi-fiがアホみたいに繋がらず(今時珍しい…)10日、列車の出発時刻より2時間早く出て鉄道駅ファランポーンへ行く25番バスに乗ったのに経由の違うバスだったらしくてんやわんや(でも車内のタイ人達も「なんだなんだ」って騒いでたよ…)そんなこんなで時間がなくなってしまったので乗り換え面倒だけどBTSと地下鉄を乗り換えて行く事に…乗客の女性が2人、心配して声をかけてくれたんだけど「ファランポーン?
今朝はルンピニー公園内のフードコートで朝ご飯と決めてたのに…昨夜あまり眠れず(食べ過ぎもあるな)ちょっと寝る方を優先マレーシア行きのチケット、ネット予約がうまくいかなかったので日本で言えば東京駅にあたる『ファランポーン』まで買いに地下鉄でたった2駅だから歩けそうだったんだけど…さすがに暑いから地下鉄にしときました前回、プノンペンで落ち合ったちひろちゃんに教えて貰った『MAPSME』というアプリがすごい便利でhttps://k-tai.watch.impres
ダッシュのおかげで出入国審査を早く済ませることができて、バタワース行きのチケットも無事購入!15:25の列車に乗ります!奥のイミグレーションは未だ長蛇です15:25に入線どうにか明るいうちにペナン島へ着けそう。そしてバタワースからクアラルンプールまでの列車が満席でどうしようかと思っていたが、ずっとサイトで空きがでないか暇さえあればチェックをしていてなんと!!!二席取れました!!翌日の夜の列車になってしまったけど、行ける!諦めずに検索し続けててよかったバタワースへ着き、すぐチケッ
バタワース駅からフェリー乗り場へペナン島とりあえずホテルにチェックインして近くでランチ昼間からビール、最高!!ハッピーアワーで安かったけど、これから散策に行くので一杯だけにした。グラスがガンガンに冷えてたらもっともっと美味しかったんだろうな
ID:bvjg721週間以上のオーバーステイの場合には本部への本人出頭が必要なんですね‼そんなこと、だーれも教えてくれなかったので、現在ご本人がプトラジャヤにお越しになるのを待っている筆者です。MM2Hのスタッフも教えてくれなかったし。というかそもそも一昨日は電話に出なかった。多分、バタワースの移民局ヘの出頭でもスペシャルパス発行ってやってもらえるはずなんです。実際、プトラジャヤの本部でそう聞きました。なので、バタワースの移民局に確認したかったのですが、やはり電話では限界があり...担当に
マレー旅シリーズ、第4回です^前作までは同国北部の島・ペナン島でしたが、今作から本土・マレー半島を、首都クアラルンプール市を中心にみていきます前作はペナンからフェリーで本土側へ渡ったところで終わってました。今作では、マレー半島北端近くのバタワースから、首都クアラルンプール(※以下KLと略)へ、マレー半島を縦断する同国国鉄・マレー鉄道の夜行列車に乗ります。ではスタートします^前作ラストは・↓ペナン~バタワース間のフェリー、車両甲板のど真ん中に客席があるという、日本では考えられ
6カ国目、マレーシアはペナン島、ジョージタウンの街で半分沈没するようにのんびりしています♪沢木耕太郎の深夜特急を書籍、テレビ版をもらい、見ていて乗りたくなったマレー鉄道に。ハート・ヤイから国境を越えてバタワースへ。初めての鉄道国境越えにドキドキしてましたがまたもや肩透かし(笑)日本人っていいね(*´ω`*)出入国カードも書かずにパスポート見せ、軽い荷物検査(日本人とみるや日本語で陽気に喋りかける検査のおっちゃんと談笑しながら)を受けて、また同じ電車に乗り終了。そいえばここで他の外人さん
昨日はマレーシア人の友人の結婚式に行ってまいりました。ペナン島の対岸バタワースの町から更に車で30分、絵に描いたような美しいマレーシアのカンポン(田舎)です。のどかな田園風景に素朴な人々と家畜との暮らしがありました。騒がしいリゾート地と違い、ほっと一息ついたひと時を過ごしました。ただ、帰りの渋滞には参りました。高速道路はイポーの料金所手前で全く動かなくなり、KLに着いた頃には既に日付が変わっておりました。KLからペナンまで、わずか350Kmほどですが、もう、車でペナン日帰りす