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甲府戦試合以外のことを。午後から雷雨が激しくなってきたので、宿泊先のホテルへ先にチェックイン。ホテルに向かうまでのてくてくが一番濡れた💦スマホで入場時間が30分遅れることを知ったので、ホテルの部屋で濡れた衣服を乾かしながら、軽食を済ませ、雨がやんだのを確認してから再び甲府駅へ。往復乗車券を購入(530円)して、シャトルバスに乗車。お得な往復乗車券の発売場所が分かりづらい、知らない人は列から外れて購入後に最後尾へ並びなおさないといけない!!と年配のジュビロサポさんがス
2連勝を懸けて臨んだヴァンフォーレ甲府とのアウェイ戦は、セットプレーから失点を喫し、その1点に泣く形での敗戦となりました。押している時間帯もあっただけに、この敗戦は本当に悔しい結果です。しかし、勝てなかった序盤戦と比べれば、苦しい台所事情になりながらも、戦えている感は随分と大きくなっていると思いますし、何より、簡単に負けている訳でもありません。個人的には、ほぼ互角の試合内容であって、それでも、僅かに実力で甲府が上回り、その甲府が勝利を掴み獲った試合。そんな感じに映りました。
ども\(^_^)(^_^)/先月の夜勤以降、仕事が忙しくなかなか決まった休日が取れない感じでした(ToT)夜遅くまで仕事なんで朝のジョギングもあまり出来ないしそれでも7月13日のライオンズ観戦はしたいので何とか休みくれましたがwww(暑いのでお客さんが少ない1塁側にしました)金曜日に突然、7月10日に休みを言われ「えっ、日曜日やん」と不満をたれながら他に振替る日がなかったので急遽決まりましたwww我がライオンズは週末は仙台でしたが、R球団以外は大好きな仙台を日帰りじゃなく観光したい
甲府到着してま~す♪バス小瀬新聞が置いてある初めて気が付きました初めて読んだよ~ということでランチは験担ぎでトンカツ【梅八】ミックスフライ♪チーズ巻き♪ヤバいくらいお腹一杯美味しかった~(⌒‐⌒)さてこれから小瀬に向かいますか
みなさんこんばんは!!もう少しGWが続いて欲しかったと思っています!今日はAWEY甲府戦を振り返っていきたいと思います!まず初めに、バス小瀬新聞さんに載りました!いい新聞ですね!こういう活動、本当に参考にしたい!!バス小瀬新聞さんのHP↓HomeサッカーJ2ヴァンフォーレ甲府のホームゲーム開催日に甲府駅シャトルバス乗り場で配布する「バス小瀬新聞」の紙面、および配布活動の様子を掲載しています。buskosevfk.jimdofree.comレノファ戦の
今回のブログは近場のアウェーナイター観光は無いのですが相模原市中央区のグルメ情報から書いていきますヴァンフォーレ甲府アウェーに行く前前々から行きたいと思っていた横山公園のすぐ近くの肉を食らえGAGAさんに行ってきました場所は横山交差点の角です相模原駅方面50mの歯医者さん隣に駐車場2台分あり波の香りのかおりんさんがSNSで美味しかった〜!と言ってたので一度行ってみたかったのです♪↑波の香りのステッカーの横にはなんと我らがSC相模原のアンバサダー千明
先日、ヴァンフォーレ甲府サポさんが作成するフリーペーパー「バス小瀬新聞」の執筆依頼を受け、ちゅこっとだけ書かせていただきました。今回で2回目ですが、拙い文章で書いたもので恥ずかしさがあります。それでも、指名していただき感謝です。ありがとうございます。残念な結果に終わったファジアーノ岡山との開幕戦。もう金曜日だというのに、その悔しさは未だに残ります。ただ、次のブラウブリッツ秋田とのホーム戦は月が変わって3月です。気持ちを切り替えるには、タイミングとしては良いと思いま
栃木SCのサポーターが作成し、無料配布しているフリーペーパーがあります。栃木サポであれば、その存在は誰もが知るところ。知り合いのサポさんが始めたそのフリーペーパーの名前は「ココグリ」。栃木SCのチャント「ここはグリスタ」から取られたものです。Twitter上で名称募集を行い、候補の中から投票で選ばれたもの。私の提案した「グリスタどうでしょう」は、善戦する余裕もなく落選してしまいました。昨シーズン途中となる7月、第22節のレノファ山口FC戦から配布が始まった「ココグリ」の知名度
第239話「OneforAll,AllforJ1場合によってはノーサイド」21年目のJ2リーグも激闘と激動うちにレギュラーシーズンの最終節を迎えた。嘗てbjリーグを制した琉球沖縄の皆様にとって初のJ2はどのようなシーズンでしたでしょうか。一方のヴァンフォーレ甲府はプレーオフ圏死守を懸けて最終節を迎えた。来週以降『延長戦』を戦う権利は有りや無しや、午後4時過ぎには判明していることだろう。逆立ちすれば答えがわかる。勝たねばならん状況での最終節は4度目ということになるだろ
【ラジオ出演のお知らせ】本日YBSラジオキックス15時35分頃からのコーナー『礼菜のなんでもMAX』に出演することとなりました。バス小瀬新聞、臨時バス乗り場清掃について少し触れますライブで聴けない方は、#radikoのタイムフリーでお聞きくださいradikoの視聴方法はこちらをご覧ください↓radiko.jp/mobile/radikoタイムフリーについて↓radiko.jp/rg/timefree/全国どこからでも聴けるradikoエリアフリーについて↓radi
第238話「OneforAll,AllforJ1」全国の中学3年生が松尾芭蕉の俳句を学んでいる11月上旬、早いところでは期末テストの準備も始まった。夏草や/つはものどもが/夢の跡。一つ違うのは今年の場合は日本中を巻き込んだ一生に一度の祭りが一つ幕を閉じたばかりであるという点だ。日本代表の躍進はもちろん、ジャパン以外の対戦の盛り上がりや選手の振る舞い、各国からやってきたファンの楽しみぶりやボランティアスタッフさんの献身などなど、大会の閉幕後には場面場面を思い出しては涙腺を湿らせるこ
第237話「TrickorTry」もう少し見ていたい旅だった。台風被害の当日という状況下で行われたスコットランド戦、勝てば予選プール1位・負ければ3位転落予選落ちも考えられた難しいゲームを4トライのリード+7点差に迫られた終盤の波状タックルで守り切って自らの手で決めた日本ラグビー史上初の予選プール突破。勝ち点のシステムの上では4トライを挙げた時点で『35点までは取られてもセーフ』とネガティブ皮算用を立てていた私は日本全国からスリッパでひっぱたかれたとしても反論の余地は無いだろう。
台風19号の被害により遠征を断念したヴァンフォーレ甲府戦ですが、そこで配布された甲府さんのフリーペーパー「バス小瀬新聞」に、コラムを書かせていただきました。Twitterでもお礼が届きましたが、恐縮するほどに丁寧な対応で感激したくらいです。ココグリの編集長も大変だなと感じていますが、バス小瀬新聞を見れば、こちらもやっぱり大変な思いをしながら作成しているのだなと、そう実感させられます。スタジアムや来場するサポのためを思い、こうした取り組みをされる方々に頭が上がりません。本当にご
第236話「史上最大の馬と鹿」ヴァンフォーレ甲府にとってはお彼岸3連休以来の3週間ぶりのホームゲームとなるわけだがどうも雲行きが、正確には台風の動きが怪しい。今節は台風19号による影響が無く日程通りに試合開催されている前提でお送りいたします。10月に入って週末にバスケットボールの話題が混ざってくるようになるとスポーツの秋も中盤戦に突入といったところか。ここからが本格化していくと年末までが早い。ブレックスとジェッツの開幕2連敗スタートには驚いたが実績も実力も兼ね備えたチームだけに早い
【YBSラジオ出演情報】明日の朝7時50分頃らららモーニング『HONDAドリームジャンクション』に編集長須田のインタビューが放送されます。今年15周年を迎えたバス小瀬新聞への想いと編集長須田が選んだ曲が流れます。radikoプレミアム会員でしたら、全国どこからでも視聴できます。また聞き逃しても1週間以内であればタイムフリーで視聴できます。ぜひお聞き下さい(^^)
20日夜の天気予報。うーむ。雨かぁ。厳しそうだなぁ。ホテルの朝食。外を見る。ん?降ってない!!荷物を持ってチェックアウト。シャトルバスまでどこかでお茶でも…っと、偶然女子会をする仲のサポーターさんと駅でバッタリ!!びっくり!!小作さんに行くということで、ちゃっかり便乗しました。ほうとういただくチャンスがあるとは。鳥モツも美味しい。とろとろー。食後、バス乗り場へ。わー!バス小瀬さん、今年もありがとうございます!!下の一文「昨年に続きご出演ありがとうございます」と。こちら
第235話「もう一回だけ馬と鹿と勝ち点3、ときどきワールドinユニオン」七夕の夜に始まった日曜日11回分の戦いが幕を閉じた。ノーサイドゲーム全10話、あっという間とはこのことか。廃部派の常務を失脚に追い込んでのチーム存続に逆転サヨナラトライによるアストロズ優勝という見本通りの大団円の『大枠』は読めてはいたものの、その間に刻まれた人間ドラマには泣かされた。アストロズに心を動かされたのはもちろんだが、ロケ地の一つとして我らの山梨中銀スタジアムが撮影で用いられ、スタンドを埋める観客(もちろんエキ
第234話「馬と鹿とBRAVEと勝ち点3」今回の台風15号では特に千葉県内で停電や断水などの被害が続いているようです。心よりお見舞いを申し上げるのと同時に早期の復旧をお祈り申し上げます。その台風が関東に近づきつつあった日曜日の夜、TBSのドラマ・ノーサイドゲームの放送中に山梨県内で小さな盛り上がりが発生した。ドラマの収録やバラエティ番組のロケで山梨県が使われると一斉にツイッター連絡網を発動させる性質を持つ山梨県人だが、今回は地元チームの応援でいつも来る競技場がピンポイントで使われ
第232話「風速40m」まず今節は台風10号からだ。予報円を突っ切って山口から山梨に向かった選手スタッフ関係者の皆様とファンの皆様が無事に到着することができているのか、そして台風の被害が大きくなっていないかどうか、原稿製作の時点では進路と規模を心配することぐらいしかできていない。『お盆休み明け最初』『お盆休みラスト』など、いろんな状況の人が入り交じる8月17日・土曜日。夏休み期間に6回あった土曜日&日曜日が早くももう5回目、来週末にサライを歌ったら次の日からは小中学生高校生は2学期スタ
第231話「ventforetMania2019」雨雨曇り雨曇り、夕方まで降らずにいたと思ったら夕方から強い雨。そんな日々がなかなか終わらず最後には台風の残骸にお預けされてようやく明けた今年の梅雨は去年よりも30日、つまりまるまる一ヶ月長かったようだ。こんな気候になることなんて今までにあっタカ、ギ問に思ったが思い起こせば26年前がそうであった。ヒット曲は夏の日の1993ってタイトルだったのに梅雨が明けることの無いまま秋を迎えたRAINYな一年。甲府モ、モタついている場合ではな
第229話「正岡子規ごっこ(2年連続)」いくたびも途中経過を尋ねけり夏の高校野球が始まるといよいよ日本で一番熱い夏の始まりだ(感覚には個人差があります)。去年に続き今年もまた愛媛FCとの対戦が夏の高校野球の開催時期と重なったことから正岡子規への便乗で当コラムをスタートさせてみる。愛媛と野球と正岡子規。ただ今年の梅雨が来週いっぱい続きそうなのは想定外だった。甲子園まではなかなか行かれないだけに山梨県大会の時期にはなるべく観戦しておきたい。甲子園有望、プロ注目株、そ
第228話「5×20は百点満点」42試合で順位と勝負を決めるJ2リーグはマラソンに例えやすい。ちょうど20試合目である今節は例えるならば先頭集団を走っていたロサ・モタが20km地点を前に集団を引き離し始めた、そんなところだろうか。上半期ラストゲームでもあり次節で折り返しと考えると今年もやっぱり月日の経つのが速い。己を顧みて自虐の一つも飛ばすくらいの余裕すら無いくらいに速い。ということで梅雨も後半。雨の日の通勤通学や洗濯の際に普段気づかないお天道様のありがたみに気づかされるのと
第226話「白桃vs桜桃」令和に入って1ヶ月と一週間。日常生活に大きな影響が生じることも無いまま5月を終え、この号が発行される今週末には令和1回目の梅雨入りが宣言されていることだろう。神戸と鳥栖の高額補強組の復調によって来期のJ2お友達候補戦線が激戦区になったりベイスターズやスワローズが長期連敗したりといろいろあった5月のニュースの中ではちょっと地味ではあるが、高校時代を甲府で過ごしたドラゴンズ高橋周平が令和に入った途端に大活躍したことには今のところかなり胸が熱い。開幕から4
第225話「ツー、ツー、ゴー」フィーバーなのか狂想曲なのか、あるいは単なる騒動だったのか。改元と即位を伴って『超』が付くほどだった今年の大型連休から3週間ほど経過してみるとけっこう前のことのように思えてくる。ベイスターズの10連敗と今週火曜日の大雨のほかに今月あったことと言えば…ヴァンフォーレ甲府が2連敗を含む3戦無勝利で自動昇格ラインから後退したことを忘れていた。ボーッと生きてます。領収書や払い込み用紙の令和にも少し慣れて25日。今年のもう一つの大イベントである4年に一度だけ
第224話「令和のカレーは辛ぇわ」平成→令和の改元連休も残すところ1日半、いよいよ大詰めだ。10連休だった人、さすがに10日も続けては休めないけどゴールデンではあったという人、昨日と今日でいつもと同じ土日の人…みんな違って、でも試合はみんな同じ90分。仕事が明日から再開する方もいらっしゃるかも知れませんが頑張って参りましょう。私も明日から仕事です。世知辛ぇわ。現代スポーツの舞台では平成生まれの選手が大半を占めているが、今回で人生3つ目の元号となる観客側はまだまだ元気に生きていか
第221話「日本航空vs日本航空第二」1選手に一度は必ず訪れることだと割りきっているはずでも、整いすぎた舞台設定にもしやこれはと薄々感づいてはいても、でも彼に限ってそれは無いだろう大丈夫だろうと思っていたのがやっぱり現実になっちゃったのか。平成が残り40日となった平成最後の春分の日は同時に『超』がつくスーパースターの現役最後の一日ともなった。昨年の秋の安室ちゃんのときにも感じた時代の終焉から僅か半年で再び訪れるこの喪失感。松井秀喜と同い年でイチロー松井と同じ右投げ左打ちの筆者でなくとも同じ
第220話「今年も生でヴァンフォーレ」例年よりも遅れること約半月、いよいよ甲府盆地にも開幕前線が上陸する。小瀬スポーツ公園に降り立った高揚のあまり深呼吸なんかしてみたり顔見知り同士で『生存確認』を兼ねてふざけ合ったりを経て入場したあとしばらくして少しずつ少しずつ沸き上がってくる新年度もチームが存在して開幕を迎えられることの幸福感。ホーム開幕戦の位置づけは正月よりも大きい〔意見には個人差があります〕。日本全国に8750万人のヴァンフォーレ甲府サポーターの皆様明けましておめでとうございます。並
第219話「ポンセとパチョレック」猛暑酷暑の夏を乗り越え2018シーズンも最終節を迎えた。毎年言っている表現だが「早いもんだねぇ」。本来ならば1シーズンでの再昇格に絡んだ立場で臨みたかったところだがそれは言いっこ無しということにしましょうか。本欄では今シーズン幾度となく『西暦の末尾が“8”』の年のことについて書いてきたので今年ラストの今号でも押していく。昭和最後のシーズン1988年の秋にあった川崎球場での伝説的な一戦(正確にはダブルヘッダーだったから伝説の“2戦”)には毎年10月を
第218話「トリックorトリートorうどんorほうとう」西暦の末尾が『8』の年は印象に残る出来事や記念になることが起こると先々月くらいの当欄に書いた。サザンオールスターズ40周年や東京ドーム30周年などには触れていたのだが、瀬戸大橋の開通30周年を挙げていなかったというミス。カマタマーレ讃岐の選手の皆様が瀬戸大橋を通るのか航空機で飛び越えるのかは分かりませんがリーグ初の甲府vs讃岐の甲府ラウンド、香川県の皆様も関東近郊にお住まいの讃岐サポーターの皆様もようこそ甲府へ。『羽