ブログ記事17件
5月の料理教室に行ってきました。爽やかなテーブルコーディネート。バスク織のテーブルクロスのナプキンが可愛い🩷相変わらずフラワーアレンジメントと素敵💐ウェルカムドリンクはこちらの紅茶。素敵なアンティークのティーカップでいただきます。この日のお料理はバスク地方のもの中心だそうで。前菜で使う珍しい香辛料。そんなに辛くないのですが、独特の風味で異国な雰囲気が漂うもの。このスパイス欲しい!イワシとパプリカの春巻き。シンプルなのにめっちゃ美味しい‼️この日のワインは、ペイドックのシャ
きょうも、アチチでございます。家にいてもお昼寝で終わってしまいます。仕事も気になりはしますが頭のクールダウンと休日らしいことをしたくて、ちょいと出かけてきました。コロナで行けなかった魂の写真家ソールライターの展覧会。夕べBunkamuraのメルマガを開いたら再展示の情報が飛び込んできてチャチャっと予約しました。ソールライター前回の展覧会Bunkamuraザ・ミュージアム「写真家ソール・ライター展」展覧会紹介動画(ロングバージョン)ニューヨークが生んだ伝説写真家ソール・ライター
色数が多いのに目を奪われる美しくまとまったデザインこんにちは。ご訪問ありがとうございます。フランスバスク地方・サンジャンドリュズで大人買いしたバスク織りの生地でフラットポーチを作りました。旅行のときに部屋から出てフラっとしたいとき朝食のときなどに持つのにちょうどいいものが欲しくて。サイドに指をかけるリングを付けました。別の生地に見えますが一つの生地ですバスク織りの記事はぜひこちらを。→★→★★→★★織りのしっかりした厚手の生地フランス・山バスクのハムとフォ
レオン・ガンベッタ通り沿いにあるLartigue1910サンジャンドリュズ店こんにちは。ご訪問ありがとうございます。昨今のバスク人気でテレビ番組なども組まれ私の大好きなバスク織りも知られてきているようで「バスク織り」の検索がふえてます。うれしいやら、ほんとうは流行らないでほしいなと思ったり^^;昨日(2019.10.11)放送の「ぴったんこかんかん」では米倉涼子さんに続き大泉洋さんが福山雅治さんにLartigue1910のお店でお土産買ってましたねバスローブ。袖にたしかこ
【JeanVier(ジャンヴィエ)】1981年にフランス(ピレネー・アトランティック)に創設されたファッションブランド。伝統と現代性を組み合わせた洗練されたカラーリングが特徴です。IENAよりフレンチバスクのサンジャンドリュズ郊外のJeanVierのショップに生地リサーチ車でしか行けない郊外の一軒家ショップ古民家風の入口にはかわいいクッションのディスプレイヨットやロゴもカワイイ中に入るとストライプだらけボーダー使いでもカワイイ生地屋というより家具屋このバス
サン・ジャン・ド・リュズにあるバスク織り屋HELENAこの店先にあるバスクストライプが良い感じこのテーブルのカラーも大人っぽくてエレガントシックな色柄がとってもいいもちろんコーティングもしてあるからこぼしても拭けば大丈夫ここのはお好みの色柄がいくてもあってこの際だからまとめ買い3つも買っちゃったお店の前の小さなカワイイホテル白壁に赤のコントラストが真夏の日差しを浴びてビアリッツのヘレナでも良い柄持ってるなぁと思ってチェックはしてたんですよね〜新しいウォールナットのテー
こんにちは。ご訪問ありがとうございます。一念発起必要にかられてちょっと手間のかかるカバー付きのショルダーバッグを作りました。というのも、とてもとても急な話なんだけど次のフランス旅のチャンスが到来して初めての旅行で使い勝手がすごく良かったこのバッグを服に合わせて再製作しました。以前の作品は、Instagram@shihonetプロフィールの#ハンドメイドもやってますのページで是非ご覧くださいね猫ちゃんがジャマしてスミマセンが今回もサンジャンドリュズでたくさん買ってきた
いつもご訪問ありがとうございます。今日も30度超えの猛暑日となりましたね。テラスにビニールプールを出して、アイビーを遊ばせました♪海、川、公園の水場と色々連れて行きましたが、ビニールプールが一番好きみたい。どれくらい好きかというと、休憩中もバタバタ暴れて入りたがるくらい。笑ビニールプールは長く入っていられる適温にできるし、飲んでも安心なので、見守る方としては楽ですよね。ピコピコ鳴る玩具を入れてと催促顔半分くらいなら顔を水面下に入れて遊べるアイ
こんにちは。フランスバスクの伝統布工芸のバスク織りの紹介を連載しています。海側バスクの観光でも大人気の小さな町サンジャンドリュズで購入した生地でフラットなショルダーバッグを作りました。こちら★と同じサイズ同じ型ですが、使っているのはなんとデッキチェア用の生地。これですね↓↓前の作品★は、自分なりに普通の生地をカットして裏布ありで作ったもの。今回は師匠のアトリエレシピで一枚布で作ったものです。デッキチェア用は、かなりしっかりした厚みと強度があるため、芯地なしでも充分なのと一枚布で
こんにちは。いきなりどーーんとバスク織り工場風景です。な〜んと一番好きな生地が、まさに作られているところでした。なんとも上品で美しくないですか〜?こちらがバスク地方にあるlartigue1910のアスカン工場の外観。(ブランドサイト→★)色とりどりのデッキチェアも、リゾート地ならでは。名称の通り、1910年創業で現在四代目。元はエスパドリーユの製作専門だったところ、1970年代からその他の雑貨を作り始めているそう。工場は、こちらの他にスール地方と、ブティックはバスク内に2店舗、
再び、バスク旅行で訪れたアスカン村にあるlartigue1910のバスク織り工場の様子です倉庫のような佇まいのブティック&工場の中は広く、オリジナルデザインのバスク織りで美しくコーディネートされたコーナーが用意されています。↑↑これはフランスならではでしょうか。プレートを運ぶためのアイテム!素敵♡↓↓こちらもおしゃれ♪ブラックもステキです。色とりどりこれは迷います。私の目的のメーター売りの生地もご覧のとおり!綿生地に並んで、ラミネート加工された生地もあります。フランスの
フランスバスク地方の旅。三日間滞在したサンジャンドリュズ。私は、バスク織りのお店巡り、友人は静かな海の町を散策したいということでゲタリーという町に滞在し別行動に。サンジャンドリュズは観光地として人気があって町は人々で大賑わい。一人でいても寂しくないし、お店もたくさんあって楽しい町でした。三日も居るとなるとホテルも気分が上がるほうがいいなと思い、インテリアファブリックがバスク織りのハイブランド"Jean-Vierジャンヴィエ"とコラボされているこちら↓↓に泊まることにしました
フランスバスクサンジャンドリュズ数あるバスク織りメーカーの中でも洗練されていて一際目を奪われる「TissagedeLuzティサージュドリュズ」ティサージュとはフランス語で"織物"って意味。バスク織りのブティックめぐりが、ほぼ旅行の目的だったので念願叶って幸せ。ティサージュドリュズのブティックは町の中心部から少しだけ離れたところにあるのでわりと知らないは人が多いのかな。現地日本人のガイドさんも初めてと言っていたので。少し離れたところにあるのは、大きめのブティッ
こんにちは。ブログ休んでる間にもバスク織りについて検索されて訪れてくれる方が多くいらっしゃって皆さん何で知られたのかなぁと逆に興味津々だったりします。ネット上では情報が少なすぎてがっかりだったりするので、せっかく行ってきたお店めぐりの写真などを載せておきたいと思います。誰かのなんらかの参考になればいいなと思います。写真の建物は、フランスバスク地方アスカンという村にあるバスク織りの老舗「lartigue1910」のブティック併設の工場です。伝統的なバスク織りは、フランス領バス
ごはん会でのサプライズケーキの続きです。さらに、上司からワインとチーズケーキのプレゼントがありました。以前お店で飲んで美味しかったーと言ったワインお店の方の手作りのバスクチーズケーキ私の大好物です帰り際、お店の方から『僕たちからもプレゼントです。』と、エプロンいただきました。バスク織りのエプロンだそうです色もモチーフかわいいっーよい誕生日と記念日になりました。本当にありがたいです。職場は、いつも1人。1人
1年しかないベルギー滞在で旅行した各地で日本に持って帰っても使えるお土産を買おうと始めたお土産集め。今回のフランス旅行で買った物はこちら。リモージュで買ったリモージュ焼。今回は私が仕事で使いたい物も一緒に買いました。こちらも同じくリモージュ焼。これから先、このお皿にどんなお料理が乗るのかと楽しみです。何回か使いましたが、今のところほぼ果物を置く器になってます。笑焼き物の街リモージュの記事はこちらコニャック、アルマニャックで
ルルド~サール約177Kmサールへ向かう途中の町バスク地方特有の家並みが見えてきましたフランスの最も美しい村とは?LesPlusBeauxVillagesdeFrance協会により条件が定めれてております・人口が2000人以下で、都市化されていない地域であること・歴史的建造物、自然遺産を含む保護地区を最低2箇所以上保有していること・協会