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花桃が今年もいい感じに咲いています。これが咲くとそろそろバスが釣れる気がします。釣れると良いね~。本日もハンドメイドルアーの続きです。ペイントの続きをしていきます。今回はヘドンのGRAカラーにするつもりなのですが背中のラインがあんまり好きではないんですよねー。マジックでざっくり書いた感じでねーGRAとはちょっと違くなってしまうのかな?ちょっと太めのラインを入れようと思います。こんな感じになりましたウエイクベイトはグリーンバシリスク色に塗りました。グリーンだらけになってま
テニス肘が治りません。テニス肘が治りませんよ!痛み出したのが9月の中頃だったかな、そして病院に行ったのが10月14日。病院で注射を打ってもらってすぐに痛みが引き始め、快方に向かうものとばかり思っていたのですが……痛みが引いたのは腱の炎症が治ってきたわけではなく単にステロイド剤の効果だったのか、そしてその効果もだんだん薄れ、ついに切れちゃったのか、いま、完ッッッッ全に元通りになりました。痛いです!野木原くん!霧吹きで痛めた左肘が治らないよ!霧吹きでテニス肘になるぼ
いつ聞いても黒猫さんの声はやばい
左肘の痛みの件で、整形外科に行ってきました。ちょっと前にブログに書いた、「ノギハラバシリスクの野木原くんのケージの霧吹きで、ついでに握力を鍛えようとした結果、筋肉痛になって、それが治らない」というアレです。診察の結果、『テニス肘』といわれる症状でした。病院でこのチェックを行い、完ッッ璧に当てはまりました。まごうことなきテニス肘だそうです。「テニス肘」というからにはテニスをしている人に多い症状なのだそうですが、テニスをしていなくても、なるそうです。ひと言でいうと筋肉痛の「腱」バージ
バジリスクまたはバシリスク(英:basilisk,羅:basiliscus,古希:βασιλίσκος,basiliskos)ヨーロッパの伝承上の生物である。名称はギリシア語で「小さな王」を意味する。
セミは夏の風物詩ですが、さすがのセミも、気温が35℃くらいを超えてくると体力の温存のために鳴かなくなるそうですね。だからここ数年、午前中は盛大に声が聞こえますが、午後は静かに感じます。暑過ぎますからね。夕方のウォーキングのコースにある公園の入り口の立て札には、抜け殻がたくさん。よく「セミの一週間で死ぬ、儚い命」みたいに言われますが、なにげにこいつら、こうして地上に出てくるまでにすでに地中で7年とか8年とか9年とか生きてきてるんですよね。実は長寿な昆虫、セミ。ぼくが生んで
バシリスク走行は、内転筋めちゃめちゃ使います脛骨に乗ってるのは当たり前難しいですしかしできると、気持ちいいしめちゃくちゃ速い身体能力をして身体を動かせないと、できない動きですねグリーンバシリスクは、1秒間に20歩も走る驚異の身体能力人間がいかに体幹部を使えるのに、体幹部を使ってないかがよくわかります😭
ノギハラバシリスクの野木原くんです。野木原くんはちょっとも人馴れしておらず、写真を撮られるのも嫌いなので、ブログに登場するのが少ないのですが、変わらず元気に過ごしています。うちで暮らして8年半も経つのに、こちらを警戒することをやめない野木原くん。流木の上でくつろいでいるように見えますが、よく見ると、目がしっかりこちらを見ています。そして訴えてきています、「ちかづくなよ……それいじょう、ちかづくなよ」と。ダチョウ俱楽部なら「押すなよ、絶対に押すなよ」は「押せ」を意味します
8月14日は『世界トカゲの日(WorldLizardDay)』なのだそうです。基本的に一年365日、毎日が何らかの日であることは知っていましたが、『世界トカゲの日』というのがあったとは知らなかった!他の生き物の日もあるのかなと思って調べてみると、3月20日は『世界カエルの日(WorldFrogDay)』、7月16日は『世界ヘビの日(WorldSnakeDay)』なのだそうですね。ぜんぜん知らなかったなあ。ちなみにレオパ(ヤモリ)の日は無いようでした。残念。スノーク
朝の日光浴中のユール。お腹がぺったり平たくなっているのがわかるでしょうか?ぶわ~~んと広げているんです。背中を広くして、太陽の熱と紫外線をより多く受けようとしているんだと思います。さすがですねえ。今日も豆苗、人参、カボチャ、オクラを食べました。先週に3歳の誕生日を迎えたばかりのユール。絶好調です。こちらはノギハラバシリスクの野木原くん。現在8歳4ヶ月です。数日前に床材のミズゴケを総入れ替えする大作業を行いました。野木原くんにいったんケージから出てもらうために
ノギハラバシリスクの野木原くん。昨日よりだいぶ脱皮が進みましたが、すべて脱ぎきるまではいきませんでした。なあ野木原くん、その中途半端な古い皮、気にならないのか?こちらはいつでも手伝ってあげられるのですが、相変わらず目をこちらに向けて「かまうなよ……ぼくにかまうなよ」と訴えているので、放っておきます。きっと明日にはすべて剥がれ落ちるでしょう。アオジタのスノーク。レンガの角でお腹が不思議なことになっています。スノーク、それ気にならないのか!?気にならないようです
3月10日ごろの野木原くん。脱皮が近づいてきています。クレスト(とさか)のあたりから胴体、太もものあたりまで白っぽくなってきているのがわかるでしょうか。ノギハラバシリスク(イグアナ科)の野木原くんの脱皮は、フトアゴ(アガマ科)などと同じで部分的に古い皮を脱ぎ捨てます(というか剥がれ落ちます)。アオジタ(スキンク科)のスノークは一回の脱皮で全身の皮を脱ぐので、同じ脱皮といっても様子はまったく異なります。野木原くんの今回の脱皮は、後頭部から胴体全体、腕は両方とも上腕まで、足は左の太もも
トカゲたちのラック。上からノギハラバシリスクの野木原くん、フトアゴのユール、アオジタのスノークです。みんなケージのほぼ同じ場所で、同じようなところを見ているが、何かあるのか?飼い主のぼくには見えない何かが見えるのか?野木原くんは今日も顔色よし、食欲よし、元気よし。ケージ内をピョンピョン飛び回っています。今年1月の元気がなかった数日間は、ほんと何だったんだ?心配したんだぞ。ユール。今日は生きコオロギを食べました。二匹目に逃げられたのに追いかけよ
ノギハラバシリスクの野木原くん。何気に我が家の暮らしは7年以上というベテランです。野生下では水辺に張り出した木の枝の上などで暮らしているというバシリスク。野木原くんはそのことを忘れず、今日もこうしてジャングルヴァイン(ツタ)の上で過ごしています。ワイルドな風貌の野木原くんは性格もワイルド。7年も一緒に暮らしているのに、ぼくにちっとも馴れてくれません。いちおうCB(キャプティブブリード=人工繁殖個体)のはずですが、WC(ワイルドコート=野性個体)のようにワイルドです。そしてワ
ノギハラバシリスクの野木原くんは我が家で唯一、警戒心の強い子です。一応CB(キャプティブ・ブリード=人工繁殖個体)なのですが、まったく馴れてくれません。冷凍マウスを買いに行ったショップで小さなケージで売られていた小さなノギハラバシリスク、その野性的でカッコイイ姿に一目惚れし、すぐにお迎えを決めたんです。当時のぼくは、「CBだし、すぐに馴れてくれるだろう。近い種類のグリーンバシリスクがピンセットからエサを食べる様子をネットで見たことがあるし、似た習性のインドシナウォータードラゴンはわ
今日の福岡は雨で、気温も少々下がり(寒いというほどではない)、いまいちパッとしない一日でした。トカゲたちもみな活動的な姿をほとんど見せず、だらだら過ごしていました。ユールはバスキングで体温を上げたあとは、シェルターの上でだらだら。ず~っとこの場所にいました。ま、今日はエサの日でもなかったし、こんなふうに何にもせずに過ごすのもいいでしょう。春はすぐそこまで来ているし、そうなればユールは毎日、日光浴に部屋んぽに大忙しとなります。スポーツ選手だってオフシーズンにはまったく何も
marimoのブログ総合目次https://ameblo.jp/the-snark/entry-12224776899.html☆総合目次からは更に、テーマ別の各目次へ移動できます。令和五年卯年。寒中お見舞い申し上げます。昨年は当ブログへ、ご訪問いただきありがとうございました。本年もよろしくお願い申し上げます。今回は、年始のご挨拶と、昨年の秋に少し?話題になったコロナ情報とそれに関するコラ画像を沢山作ってみたので、ご紹介します。海外のツイッターで、名前の付け方でアイデアを出し
連続で脱皮を失敗してちょっと心配な梅ですが、これまでと変わらずとても元気です。食欲は旺盛だしフンも順調です。梅の脱ぎ残した皮ですが、どのくらいでパリパリになるのか、とっておいて経過を見ていました。8日の朝に梅の体から剝がしたこの皮、9日にはまだ引っ張るとにゅい~んと伸びましたが、10日になるとちょっと引っ張っただけでペリッと破れました。ということは、脱皮不全に気づいたら2日以内に取り除いてあげたほうがいいということになるのかな。2日を過ぎると皮が乾いて取るのが難しくなるし、伸縮性
110番したことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようないかな〜描いてみようNo.1126ニワトリが産んだヘビだってさ。突然変異の怪物。僕の絵心も怪物並みに…ない!描いてる途中で挫折しましたよ。子供の頃から漫画好き。大人になった今も漫画好き。今まで読んだ漫画は数えきれない。その中でドラゴンボールの鳥山明さん。ワンピースの尾田栄一郎さん。このお二方が描く動物が特に好きです。朝、会社着いた時の作業場の温度。7.6°か。意外と暖かったのね。
2022年も残りわずかですね。ここ数年サボり気味だったブログを、今年はまた頑張って(楽しんで)書くようになり、充実した楽しいアメブロライフを送ることができました。みなさま本当にありがとうございます!今年はこの記事が最後になるので、うちの子たちから挨拶してもらいます。みなさまことしはありがとうございましたらいねんもどうぞよろしくおねがいいたしますァァァァァァアアアアアア!!!!!!みなさま、どうぞよいお年をお迎えくだ
冬の朝のトカゲたちの様子です。7時、ライトが点灯してトカゲたちの一日が始まりました。ユールはシェルターの上で目を覚ましました。真上に暖突があって暖かい場所です。まだちょっと寝ぼけ顔のユール。しばらくボーッとしたのち、シェルターから飛び降りてバスキングスポットに行きました。アオジタトカゲのスノークのケージにはアタマダケトカゲがいました。アタマダケトカゲ、今日もやはり頭しかないですねえ。そしてまだ眠そうですね。スノークのケージにも暖突が設置してあり、ミズゴケ
今日はトカゲたちの冬支度をしました。疲れたー。大仕事だったのはアオジタトカゲのスノークのケージです。暖突を設置したんです。それに伴ってバスキングランプも移動させることになり、ケージ内をお洒落にしていたフェイクグリーンをいったん外すことになってしまいました。緑が消えたケージ内に佇むスノーク。景色の変化に気づいているようです。スノークは優れた空間認識能力を持っていますからね。フェイクグリーンは明日にでも付け直そうと思います。今日はもう疲れた……。ノギハラバシリス
高橋恭平くん(なにわ男子)が出演した9/10放送TBS「炎の体育会TV」を視聴しました。恭平くんは「海上300mかけっこNo.1決定戦THEバシリスク※」という種目に参加。てっきり速さを競うだけかと思ったのですが、・制限時間120秒で、残り秒数×1万円が賞金になる・下半身が完全に海に浸かるとチャレンジ終了・4つの難関(幅50cmの極細エリア、ところどころブロックが抜いてある穴ぼこエリア、長さ1.5mのジャンプエリア、ジグザグエリア)あり・さらに最難関のラスト110mは極細で穴
頭胴長約8cm2匹います。1匹4500円です。
ユールはいま生後8ヶ月。人間でいうと高校生くらいでしょうか。身長はぐんぐん伸びるし体重はぐんぐん増える時期です。体格が日に日にガッシリしてきています。フトアゴらしいマッチョさが出てきました。いまは尻尾が丸ごと脱皮準備中。わかりにくいですが顔の前面も色が変わっています。そして左手にガッチリとうんこが付いています。うんこをして、それを豪快に踏み潰したのです。そしてそのあとケージ中を走り回ったのです。ちょっとした惨事です。育ち盛りのユールには毎日エサをあげています。ぼくが台所でエ
ワクワクするようなものも無く素敵な要素も無いワンパターンのつまらないブログへ何時も御訪問御愛読感謝致しますそして『いいね』ありがとうございますウォタドラ&ホカケウォタドラウォタドラウォタドラとかホカケとか…我が家では犬以外の生き物達に名前をつけたことがありませんと言うことでその種の名前での表記になりますウォタドラ&グリバシ&ノギハラウォタドラとグリバシその後ろ側にノギハラがいますノギハラは一番のジタバタ系スマホ向ければ逃げ回るため撮影難易度高いです
朝7時、昼行性組のライトが点灯したのでカーテンを開けると、野木原くんはこうなっていました。昨日はここで眠りについたんですね。野性的ですね。寝起きの野木原くんはボーっとしているので写真を撮るチャンス。どんな顔してるかな?とスマホを近づけると――ヤベエ!パニクらせちゃった!危ないところでした。ケージから飛び出されるところでした。野木原くんのスピードは人間が太刀打ちできるようなものではありません。飛び出されてしまうと大変な追いかけっこをすることになるんです
3月になって、ノギハラバシリスクの野木原くんがやけに元気です。野木原くんは冬もとくに様子に変化は出ない子だと思っていましたが、春がいよいよ目前に迫っている今すごく元気になっているということは、実は冬の間は地味にテンションが下がっていたのかもしれません。今日は日中とても暖かくて、野木原くんはとくにテンションが上がっていたようで、ケージの中で元気いっぱい動き回っていました。ときどきケージから「シュタッ!」という音が聞こえてきて、そんなときの野木原くんは、こんなふうにガラスに