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7月27日(月)の『なぜ?何だ?』で紹介された「触りたくなるモノ」です。目次触りたくなるモノりるくまぷにぷにおしりのぷくぷくキャンディシール浅草蒟蒻しゃぼんしだれ桜沖縄蒟蒻しゃぼんシークワーサーキャンメイクむにゅっとハイライターfwee(フィー)リップアンドチークブラーリープリンポットココチファクトリーBaquu(バクー)太陽ヒツジのいらない枕-至極-触りたくなるモノりるくまぷにぷにおしりのぷくぷくキャンディシール【送料無料】3枚セッ
癒しZIPで紹介した富士ベッド工業が運営するcocochifactoryのお昼寝枕。☆バクーデスクの上でのお昼寝やマッサージツボ押し、リストレストスマホスタンドなど。頭とお尻はシリコン、お腹部分はウレタン中芯はポリプロピレンで出来ており解体して洗える。※腹部分は洗えない。【クーポン利用で100円OFF】【正規販売店】Baquuバクーお昼寝枕cocochifactoryココチファクトリーデスクストレス解消癒し握る
大ヒットドラマ『VIVANT』。第2シーズンの舞台・ロケ地として大きな話題になっているアゼルバイジャン共和国!前作のモンゴル(バルカ共和国)に続き、今回もスケールの大きな映像世界が期待されていますよね。日本ではまだ馴染みが薄い国ですが、知れば知るほどミステリアスで魅力あふれる国です。今回は、注目の国「アゼルバイジャン」がどんな場所なのか、旅好きの視点からポイントを分かりやすくご紹介します!アゼルバイジャンってどんな国?アジアとヨーロッパの境界線にあたるコーカサス地方に位置し、東側は世界最
前回、東京からアゼルバイジャンのバクーまでの航空券代の比較について書きました東京からバクー往復をスカイスキャナーで検索した場合の航空券と、東京⇔香港、香港⇔バクーと別々で検索した場合の比較です値段は東京⇔香港、香港⇔バクーと別々で検索する方が15.655円安いのですが、それぞれの航空券にメリット・デメリットがあるので、今日は率直な意見を書きたいと思いますまず一つ目の候補、東京からバクー往復を検索してヒットしたカタール航空の航空券。この航空券のメリットだと思う点・
夏休み旅行の目的地の候補のうちの一つ、アゼルバイジャン行きの航空券をスカイスキャナーで調べてみました航空券代が値上がるお盆は避けて、お盆後の8/15-8/23まで9日の旅程で検索しました東京⇔バクー往復で家族4人、781,280円です。ルートは赤枠で囲ったカタール航空のドーハ乗り継ぎ。一つ上の方が少し安いですが、羽田に0:05着と遅すぎるので、候補から外れますドーハで9時間20分のトランジット時間が有るので、カタール観光も楽しめます(中東情勢が改善すればの話ですが)。そういった意
2017年の今日、立候補したそうだ。大阪・関西万博は成功裡に終幕・・・ってことになっている。公式キャラクターも人気とか。嗜好は自由立候補翌年の11月23日、パリ。最終プレゼンテーションでバクー、エカテリンブルクと争い、大阪は過半数超えの85票。が、規定の3分の2以上に届かず、ロシア中央部にあるエカテリンブルクとの決戦に。92票と61票。四方が海の人工島での「史上初」開催が決まる。テーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」。会期は皆様ご存知の2025年4月13日から10月13日。
今年の夏にアゼルバイジャンの首都Baku(バクー)で出会った猫の続きです。夏バテ気味の子も結構いました。ほとんどが旧市街での出会いでした。日常的に地元の人からキャットフードをもらっているため、人馴れしている猫が多かったです。そういったこともあり、撮影にも協力的でした。実は人間だけでなく、猫も親日なのかも…。
2025年も残すところ、あと何時間かとなりました。何かやり残していないかと考えていると、今年の夏に訪れたアゼルバイジャンの首都Baku(バクー)で撮影した猫の画像をまだブログに載せていなかったことを思い出しました。というわけで、今更ではありますが一気に公開します。最初に出会った猫は、スーパーマーケットの前にて。他の多くの猫は、旧市街周辺にいました。こちらは、宿泊していたホテルの最寄り駅を出てすぐの場所にいた猫。
アゼルバイジャンが今、面白い理由谷口洋和アリベイ・マヌマドフ著KKロングセラーズ発行平成30年11月1日初版発行アゼルバイジャンについて分かりやすく紹介しています。これを読むとアゼルバイジャンに行きたくなりました。1章アゼルバイジャンってどんな国?公用語はアルゼルバイジャン語で、どちらかというとトルコ語やトルクメン語に近いと考えられています。ユーロビジョンソングコンテストやヨーロッパオリンピックそしてF1ヨーロッパ選手権、そしてイスラム連帯競技
バクーのショッピングモールで可愛いベビーベッド発見欲しくてしょうがなかった、、、けど…買ってどうすんの⁇こんなんめっちゃ好きなボボチャチャです因みにこのベビーベッド約12万円でしたフレイムタワーズ近代的な町になりつつあるバクーこの街並みには斬新過ぎて私的には🆖古き良き時代のままであって欲しいと願うのは私のようなノスタルジック派だけかなースイーツは毒々しいくらい甘い物が多くパンなぁー…もうパン見たくないウズベキスタン→トルコ→アゼルバイジャンよく似た食事ばかり
アゼルバイジャンで滞在していたホテル朝食美味しかったです食材が豊富なビュッフェスタイルこのホテルハムやソーセージがやたらと多かったです甘い物多めホテルの朝食でその国の好みや客層がわかる知らんけど😜全部チーズチーズだけで10種類以上!スイーツとブラックコーヒーだけでも充分な日連日晴天☀️朝日が眩しい遠出する時はリンゴ🍎🍏を失敬する日も😅中近東からのお客さんが多かったです毎日ワクワクする朝食でした♪朝食後はバスに乗って適当にブラブラ適当に市場のカフェに入った時持
イスタンブールのカドゥキョイからザビハギョクチェン国際空港へは電車1本乗り換えなしの約1時間で到着します夢の…アゼルバイジャン🇦🇿へコロナ禍この自然豊かな動画に魅せられていつかアゼルバイジャンへ行こうと思っていたイスタンブールのザビハギョクチェン国際空港からアゼルバイジャンバクーのヘイダルアリエフ国際空港へ初めて乗るアゼルバイジャン航空所要時間は2時間50分機内食はこんな感じあっという間にアゼルバイジャンに到着🛬到着後VISA申請を自身で行いますが何と何と!日本人は無
🎶「カスピ海のほとりにて」アゼルバイジャン篠笛の独奏曲荒井ひとみ作曲集CD7の1「曲想」バクー近くのコブスタンの丘にてデジカメの動画をスマホで撮影したのでとても見づらくて申し訳ありませんカスピ海♪ヽ(´▽`)/なんて美しいー‼️~(´∀`~)😆私が海をみてこれほど感動したのは初めてです🤗(マルマラ海もよかったけど🙄)そしてとっても気持ちいい風✨が吹いてくる(⌒‐⌒)カスピ海に突き出た半島にアゼルバイジャンの首都「バクー」
(高台から見たバクーの街並み)2013年5月22日、トルコ航空を利用し、イスタンブール経由アゼルバイジャンの首都、バクーに到着。アゼルバイジャンが90か国目の訪問国となった。バクーはカスピ海に面したコーカサス最大の町で、前年の5月にユーロビジョン・ソング・コンテストの会場になったところでもある。当時、旅先で日記を書いていたので、それを振り返ってみる。(一部加筆訂正)『23日は乙女の塔、シルヴァン・シャフ・ハーン宮殿等城壁都市バクーの世界遺産を観光。午後は地下鉄とローカルバスを乗り継い
今日から黄色い戦士の13日間がスタートしました(10/6Kin196~10/18Kin208)💕太陽の紋章とWSは黄色い戦士:戦いの力、自己との戦い、知性、挑戦がキ-ワ-ド(sparkles)音1は、事始め、スタート。磁石みたいに引きつけるエネルギー✨先ず決めて、ダイアリーに書いてみて下さいね「暗闇の中でこそ、星が見える」マーティン・ルーサー・キング・ジュニアの言葉です。暗闇の中でこそ、星をしっかり見つめ、それを目がけて挑戦してはいかがでしょう。(越川宗亮著『シンクロ通信
2025年9月21日もうコンストラクターズタイトルを決めるかと言われた、余裕のマクラーレンの2台が後方に沈むバクー。いつもと少し違う顔ぶれの前方グリッドは、過去接触で審議対象になったドライバーが並んでいる。因縁の?サインツとローソン、フェルスタッペンにぶつけてリタイアに追い込んだアントネッリとか。注目の決勝スタートは?意外と波乱なし!と思いきや。予選でクラッシュして9位のポイントリーダーオスカー、ここでまさかのフライング?そこであわててアンチストール2回、順位を大きく落として
2025年9月20日昨日は調子よかったフェラーリが、P3になったらあんまり速くないのはなぜ?路面?温度?風?設定がうまくいかないのか?対して、コンストラクターズ王手のマクラーレンは、やっぱり上位に来た。そこに割って入ってるのがマックスで、夏の間絶不調だったレッドブルは何だったのか・・・予選の映像が映ったら、風が強い。そして霧雨が降っている?リスクだらけのバクーは、大変な予選になった。Q1最初何タイヤで出る?ミディアムは、レッドブルとマクラーレン?雨降るかもで、全車出る。
みんな大好き世界のスタバから。今回はアゼルバイジャンです。以上です。夕飯はオープンテラスで食べたいなあと適当に選んだお店。フムス大好きな私。本場のフムスは食べておきたい。にんにくたっぷりで!ふわふわで!たっぷりパンにつけて食べました。美味しい。やはり日本のフムスとは全然違う。牛肉のクリーム煮のようなもの。こちらも美味しかった〜アゼルバイジャン、ご飯ほんと美味しい。満足満足。翌日。お昼の便でジョージアへ移動です。それまでにお買い物したい!朝食はキャビア出なかった昨日の
アゼルバイジャンへ来たからにはここは行っておきたい。アゼルバイジャンは奇抜な建築がたくさんあるのだ。その筆頭であるヘイダル・アリエフ・センターへ。わ!王蟲!!!バグーは『風の街』と呼ばれています。いつも風が吹いているの。風の谷のナウシカっぽい。(ナウシカのイメージはペルシャと言われてますね。)どうなってるの????ぐにゃんアートなオブジェもたくさんありました。どの角度から見ても違ったように見えるのです。どう設計したのだろう。どう造ったのだろう。すごい。こちらは世界的に有
day3。ホテルの朝食(ビュッフェ)にキャビアがあった衝撃。しかもてんこ盛り。そんな身近なの?!?!カスピ海沿岸のアゼルバイジャン。特産はキャビアです。今日の夕飯は奮発してキャビア食べれるお店に行こうと思っていたのですが、まさかの朝食で食べれるとは。3枚食べましたホテルは一般的なホテルでしたよ。cityparkhotelお部屋広くて掃除も行き届いて快適でした本日はゾロアスター教寺院へ行きましょう。まずは地下鉄に乗って最寄駅へ。バグー市内交通ICカードがありまして(
大阪万博ではありません!アゼルバイジャン本国に入国。日本人だけvisaが無料というアゼルバイジャン。世界で日本だけだそうです。入国審査の手前にvisa発券機がありまして、係員さんが着いてお手伝いしてくれました。「JAPAN?」はいはいのはいっと、ものの30秒でvisa取得完了。入国スムーズ。お天気は曇り時々雨。気温も低い。ホテルへ荷物を置いたら旧市街へ行ってみましょう。バグーは旧市街が世界遺産になっています。おー、東ヨーロッパぽい。道路広め、建物どーん。が東欧諸国っぽいです
ジョニー・ハーバートは、マックス・フェルスタッペンが来週末のアゼルバイジャンGPで、モンツァでの好成績を再現できると確信している。ハーバートは、レッドブルの低ダウンフォースでの強さと、フェルスタッペンが神経質なマシンでも力を発揮できる能力が、バクー・シティ・サーキットの特性に合っていると分析している。彼は、レッドブルが歴史的にバクーで好成績を収めていること、フェルスタッペンが2022年に優勝していることなどを根拠に挙げている。ハーバートは、マクラーレンがバクーで最速のパッケージを持つと予想
中学生のとき、社会科でソ連の地理を習った。そのとき、カスピ海沿岸にあるバクーの油田のことを、文章だけ読んだ(当時のソ連はあのあたりだけで石油がとれていた)。すると、カスピ海の手前の油田から原油の強烈な匂いを僕は感じた。油田の煙突からは、ガスの炎が見えていた。ずっと、その景色と匂いは覚えている。明日から、今はアゼルバイジャンとなったバクーの辺りに行ってくる最近、ロシアと紛争になりかかったけど、大丈夫みたい。しかし、ジョージア(グルジア)とは一部の地域でもめている。グルジアと
動画はこちらから↓ChatGPTに聞いてみましたいや〜、バクー行ってビックリしたよな。中央アジアじゃマツコ・デラックスみたいなおばちゃんばっか見てきたのに、バクー入った瞬間、美魔女だらけでさ。露出度も高いし、スタイル良すぎて「ここ本当にカスピ海沿い?」って二度見したわ。で、あの街のスゴいとこは、ただキラキラしてるだけじゃなくて、歴史の重みがエグいのよ。まず旧市街、イチェリ・シェヘル。あそこ一歩入るとタイムスリップ感ハンパない。城壁に囲まれた石造りの迷路み
動画はこちらから↓ChatGPTに聞いてみました「いやぁ、バクーからトビリシ、昔は鉄道で行けたんだけどさ、今はもう無理なんだよ。列車もバスも止まっちゃってて、結局飛行機しかないの。なんでかって?これがまたアゼルバイジャンの“国境マジック”なんだわ。コロナのときに“特別体制”って言って、陸路と海路の旅客をピタッと閉めたのよ。普通はコロナ終われば開けるだろ?って思うじゃん。でも、あの国は延長に延長を重ねて、2025年の秋までまだ閉じっぱなし。もうコロナ関係なくて、完
前回のブログではジョージアの感想について書きましたが、アゼルバイジャンについても。2020年のことになりますが、EURO2020を観戦するために開催国の1つであったアゼルバイジャン行きの航空券を購入し、ホテルを予約。サッカーのチケットも手に入れていました。しかし、コロナウイルスの影響で全てキャンセルに…。(結局、大会は1年延期され2021年に開催)そういった経緯もあり、今回の訪問は5年越しの願いでもありました。その当時行くはずだったBakuOlympicStadium(バクー・オリ
7月22日。7泊したBaku(バクー)のホテルを正午にチェックアウトし、28May駅前のバスターミナルから空港へ。(H1というバスが空港行きです)隣国ジョージアまでは、来た時と同じAzerbaijanAirlinesで約1時間のフライト。Tbilisi(トビリシ)の空港から市内中心部のホテルまでは、路線バス337番を利用。1週間前までいた街なので、特に迷うこともなく予約していたホテルに到着しました。前回とは別のホテルです。部屋に入るとちょっとしたスペースがあり、その奥が寝室となっ
アゼルバイジャンに入国した翌日の7月16日からは、毎日ホテルでゴロゴロして、午後から(正確には夕方から)メトロに乗って観光といった感じでした。複数回訪れている場所も多いので、時系列はバラバラです。HeydarAliyevCenter(ヘイダル・アリエフ・センター)の特徴的な曲線を見て、もしかしたらと思って調べてみると…。やはりあのZahaHadid(ザハ・ハディッド)が手がけた建物でした。こちらは近くにいたパキスタン人二人組が撮ってくれました。Bakuを象徴する建物といえば、Fl
7月15日。11時半にホテルをチェックアウト。近くのバス停から来た時と同じ337番のバスに乗って空港に着きましたが、出発までは6時間近くもあり、ブログを書くなどして過ごしました。航空券を購入してから二度のフライトスケジュールの変更があったAzerbaijanAirlines(アゼルバイジャン航空)でしたが、無事に飛んでくれました。多少の遅延はありましたが…。僅か1時間ほどのフライトでしたが、機内では軽食が配られました。隣のガタイがいい乗客が食べないというので、サンドを2つ受け取ると
歴史博物館から出ると午後3時を回っていました。3時間以上もいたようです。カメラの充電がなくなってしまったので、一旦ホテルへ戻ることにします。博物館の後半からはスマホで写真を撮っています。私の友人に少数民族好きがおり、私の聞いたことのないようなアフリカの村奥へ行き、プロのカメラマンも度肝抜くような写真を撮ります。被写体の捉え方、色の出し方、とても美しい写真をSNSへ上げており、こんな素晴らしい写真、どういったカメラを使ってどのように撮っているのかと聞いたところ、な