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ネパール6日目の朝です。昨日は日帰りで古都バクタプルへ。王宮があった時の建物が残っています。ネパール地震で全て崩れてしまったとのことでしたが、今は修復され以前の姿に戻っているそうです。古い町並みを徒歩で。ネワール族の伝統衣装だそうです。この後一緒に写真を撮らせていただきました。伝統の素焼き陶器の工房。この他にもたくさんの得難い体験をさせていただきました。今後の生き方、暮らし方のヒントとなる数々の出会いに感謝しています。今日は朝ごはんを食べてから徒歩でカトマンズのダルバ
木彫りのドアの装飾も美しい😳今も使われている水場🚰世界遺産の標識👀曼陀羅😳ネパールの曼荼羅(マンダラ)は、チベット密教の教えや世界観を緻密な幾何学模様と仏たちで表現した伝統的な仏画です。熟練した絵師が天然の鉱物顔料や金泥を使い、数ヶ月〜数年かけて手作業で描き上げる芸術性の高さで知られています。ネパールの曼荼羅は、日本の掛軸にあたる「タンカ(Thangka)」と呼ばれる布地に描かれることが一般的です。極めて細密な描写が特徴で、邪気を払うお守りや瞑想のツールとして重宝されてきました。曼
ネパールたび4日目この日も早起き。日の出前に空港へ。ヒマラヤ山脈を見る遊覧飛行機に乗ります。ところが、天候調査の案内😞。しばらくして、無事に飛ぶことになり☺️ヒマラヤ山脈が見えない時は飛ばないんだそう。小さなセスナ機だと思いこんでたら、大きなプロペラ機😸全員窓際だけに座って遊覧飛行なんですよ〜。雲の上は良い天気で、エベレストをはじめ、ヒマラヤ山脈がきれいです。しかし、もっと雪あると思ったんだけど、少なくないですかね?約1時間の飛行を終えて証明書をもらい、記念撮影。この飛行機
ネパールバクタプル散策続きこの塔に登ってみました。景色を少し眺めながらです。各所周りこの像中々立派でした。バクタプルを後にしてネパールカトマンズに戻ります。カトマンズは、相変わらずバイクの渋滞でした。
ネパールバクタプル散策続きです。旧王宮です。ゾウの像も素晴らしいです。旧王宮内見ることが出来ました。この井戸みたいなものが有名な様です。クマリの館の様な感じ。ワンチャンもいました。
ネパールバクタプル散策続きニャタポラ寺院立派な石像です。寺院界隈ヨーグルトが有名な街で、看板発見してお店で購入濃厚で美味しく頂きました。1個70円位だったかな。街中歩いていると陶器市場がありました。井戸の様な感じの洗い場でした。
さて、今回は、カトマンズから古都バクタプルへカトマンズでタクシーを捕まえてバクタプルへここが、バクタプルのダルバール広場入口です。博物館旧王宮各所が世界遺産になってます。通りを抜けるとこれが有名なニャタポラ寺院5重塔です。登る事が出来ました。
ポカラからカトマンズに戻ってきてから、エベレストが見える景勝地、ナガルコットと、世界遺産に登録されているバクタプルとパタンを訪問した。ナガルコットから見えるヒマラヤの山脈。ナガルコットは標高2000m。ナガルコットのホテル。到着すると、ウェルカムドリンクのマサラティをいただいた。2006年に日本のマナスル遠征隊が宿泊したらしい。ナガルコットで食べたモモが焼き
ポカラからカトマンズへの帰り道どうしても私に見せたかった景色だと連れてきてもらったのはバンディプル50年以上前まではカトマンズ・ポカラ間は自動車道路が無かったらしく(どおりで…)山岳道があってトレッカーも10日間くらいかけて歩いた…らしいやがて道路が開通して道路沿いに町は発展したけれど尾根道にあったバンディプルは繁栄から取り残されそのままの佇まいで残されたようだこんな町並み観光地化とともにちょっとヨーロッパチックになったという話もあるけれど素敵な街並みここで
↓前回『【マルディヒマール1】いざ出発!』10月1日の夜、羽田空港集合し10月2日00:20発のタイ国際空港で出発今回は少人数で行きます。どこへ??バンコクに午前4:50到着乗り継ぎ、出発は10…ameblo.jp続きですネパール・カトマンズに無事に到着した一行。この日はカトマンズに泊まり、明日の早朝、ポカラに向かいます✈️カトマンズの古い街並みを散策したくダルバール広場に来ました。入るには入場券が必要です。クマーリ女神さまの館は凄い長い列になっています。聞いてみる
歴史的な建物の前でガイドさんの説明を聞いている人たちちょっと、うらやましいあの建物は何かな?修理中なので、さらにわかりにくい足場はすべて、こんな感じ観光客がこんなそばまで近づけるのもすごいなあふと、比叡山延暦寺に行ったときに工事中の写真を撮ったことを思い出しました木できれいな足場を組んでいたような気がしていたけれどガチの鉄筋下の方に写っている鉄パイプも整然と組んであるあまりの違いにびっくりここにも犬は居ましたよ~
東京・六本木にある、新国立美術館にて、「白日会」さんの絵画の展示会があるとのことで、行ってきました。白日会さんは、大正13年の創立。中沢弘光さん、川島理一郎さんが同志を募って創立された絵画団体なのだそうです。ちなみに、ホームページによりますと、創立者のお一人、中沢弘光さんは、インド洋上で仰いだ白日に輝く太陽にちなみ、この新団体を「白日会」と命名しましたと紹介されていますなるほど🔍入ってすぐ、目を引く、八咫烏の白日会の旗。歴史を感じますねさて、いよいよ展示室へ❗️写真撮影は
バクタプルからタクシーで『NepaliGharHotel』に到着してチェックイン部屋に荷物おいて少しホテル散策ホテルの最上階はラウンジになっていてドリンクフリーチェックアウト後もOK外も気持ちよしそして、なんとシャワーもあるタオルも!!1階には、ジムもこちらジムエリア探索した後はタメルをブラブラ今日帰国する友人も最後のお土産を買いに私的にここなら大体あると思ってる&値段が良心的アムリタ
バクタプル堪能してPeacockGuestHouseの朝食卵料理は自分でオーダー朝食を食べた後、少しお散歩いつになったら。。。くらいの崩壊したまま放置のところもまだまだありました仲良しおじさんたち子供は学校にかわいいおばちゃんこちらの奥に。。。。写真撮り忘れたけどズーズーダヒのおいしいところあったな宿戻って、タクシーよんでカトマンズへちょっと混んでたけどカトマンズの宿『NepaliG
Namobuddhaで、ガイドウォーク参加の後チャーターしていた車でバクタプルへさすがにこの辺は車厳しいのでチャーターしておいて本当に良かったバクタプルついたーって思ったら警備の人に、ドライバー聞かれて金払えーって。。。。バクタプルの入場料1,800ルピ。高い!!!すごい値上がりしてる気がする!バクタプルで滞在する『PeacockGuestHouse』到着こちらから入場大きい人は大変そうウエルカムドリンクのカフェラテ
バクタプルの宿は『PeacockGuestHouse』フロントアメニティの購入料金こちらの扉をあけるとシングルルーム今回はトリプルはないので3人で各シングル泊まりましたが3人ともちょっとずつ、部屋の感じは違いましたこんな感じのホテルですがUSBもある洗面台は外にシャワーとトイレ立地もよくてゲストハウスの割にはお値段高めですがスタッフの感じもよい感じでした
カトマンズに戻る。観光、買い物、散策を楽しんだ。ダルバールと呼ばれる王宮観光は、カトマンズ市内、バクタプル、パタンの3か所あり、ネパールの古き良き街並みや歴史的建造物を楽しむことができる。ストゥーパと呼ばれる寺院?塔?は街中にいきなりあったりするが、代表的なのがスワンナブヤート。世界最大らしい。400段ほどの階段を上り、そこからはカトマンズの街を一望できる。もう一つがボーダナート。最古のものらしい。私はダルバールはバクタプルだけ。パタンのは外から眺めただけ。ストゥーパは入場
↓↓前回↓↓『バクタプルに来たらコレ食べなきゃね!〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『世界遺産、ネパールの古都バクタプルを散策〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『バクタプルのホテル〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『バクタプルの夜〜ネパー…ameblo.jpネパールツアー、続きです。古都バクタプルは、街全体が美術品のようで、見どころたっぷりでした散策を終えて、ホテルに戻って朝ごはんとっても美味しいですはちみつ🍯もたっぷりヨーグルトもでてきました!でも、固まってないタイプのものこれも優しい
↓↓前回↓↓『世界遺産、ネパールの古都バクタプルを散策〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『バクタプルのホテル〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『バクタプルの夜〜ネパールツアー』↓↓前回↓『4大シヴァ寺院、パシュパティナート〜ネパールツアー…ameblo.jpネパールツアー、続きです。早朝のバクタプルの街をお散歩🐾観光客の姿はまだまばらで、地元の人々の朝の姿を垣間見れるのが楽しいです。古い街なだけあって、深い信仰心が根付いてる感じです。伝統的な建築。このような建築が街中にあるので、すごいです
↓↓前回↓↓『バクタプルのホテル〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『バクタプルの夜〜ネパールツアー』↓↓前回↓『4大シヴァ寺院、パシュパティナート〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『チベット仏教の聖地ボダナート〜ネパ…ameblo.jpネパールツアー、つづきです。バクタプルに滞在しているのなら、ぜひ早朝の街をお散歩してみましょう古い街並みと路地の雰囲気はとても素敵ですお店は開店準備をされていますね。朝の支度をする地元の方々の姿をあちこちで見ることができます。バクタプルは、ガイドのキャサリン
↓↓前回↓↓『バクタプルの夜〜ネパールツアー』↓↓前回↓『4大シヴァ寺院、パシュパティナート〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『チベット仏教の聖地ボダナート〜ネパールツアー』↓↓前回、スワヤンブナート『カトマ…ameblo.jpネパールツアー、続きです。古い街並みが美しい、ネパールの古都バクタプル。VajraBoutiqueHotelバクタプルは世界遺産の保護区ということもあって、この町に入るには入場料が必要です。こちらのホテルはバクタプルの保護区内にあるので観光に便利ですホテル自
ナガルコットの朝日を満喫した早朝。展望台に立ち寄ってもらってから、ナガルコットを後にしてバクタプルへ向かいました。展望台は頂上から更に鉄塔を登っての景色。でも今日は雲がかかっていてヒマラヤの山並みは見えませんでした。ちょっと展望塔に寄ってもらっただけなのに、バクタプルまでのタクシー代3000ルピーに1000ルピー追加と言われて、ホテルのタクシーはちょっとぼったくり気味バクタプルまでは昨日のカトマンズからの半分ほどの距離。ま、いいかさあ、バクタプルを愉しもう世界遺産の古都は煉瓦
「プロフィール」高崎市生まれ。7歳から剛柔流空手道場に入門。県立高校から都内の日本文化大学法学部へ進学。刑事になる夢から一転、一流営業マンを目指して地元の上場ゼネコンへ就職。25歳で結婚、二児の父となる。数回の転職を経て今の職場へ。仕事や人間関係に悩みながらも見えない世界に興味を持ち、5年前から自分らしさを発信し始める。今では爆笑セミナー開催、龍のエネルギーワーク、コーチングセッションそして神社ツアーや霊視を行うように。たくさんの仲間たちに囲まれ、楽しい日々を送る。好きな世界観は
忘れられない旅シリーズ①ネパール東部のバクタブル郡の郡都カトマンズ盆地の東端にある古代ネワール文化が生き続ける町木彫り文化の町バクタプル中国やチベット・インドの交易路として賑わったこの繁栄が寺院建築の発展の礎となった遠くインドからも参拝者がやってくる聖地古代ネワール人はカトマンズ盆地に高度の都市文明を築いたバクタプルは信仰の町でもあるすっかりこの街を気に入って迷路の奥へ奥へ方向感覚が鈍ってしまったまるで古代都市が現代に蘇ったよう自分は今埋も
NewCafeNyatapolaバクタプル観光の途中でランチをいただきました♪トウマディー広場に位置し、寺院を改装したレストランで、ニャタポラ寺院を眺めながら食事ができます。スープとメインのセットメニューをいただきました。メインは…炒飯+野菜炒め+水牛の炒め物+チキンフリッターでした。典型的なネパール料理といった感じです。デザートには、名物のヨーグルトでした。観光客向けのレストランといった感じですが、バクタプルの一等地で食事をしている雰囲気が味わ
さて朝も早かったこともありゆったりと朝ごはん後、この後はホテルに引きこもっていたい娘をプールで遊ばせてから出発。向かうはカトマンズ市内から東にある世界遺産バクタプル。12世紀から15世紀にかけてカトマンズ盆地の首都であったこちらは映画「リトルブッダ」の撮影地としても有名でシッダールタが出家する前の都の風景の大部分を撮っていたのだそう。2015年の大地震でその多くが崩れ、復興にはおよそ10年はかかると言われていましたがもうほとんどが再建されていたように見受
木曜日。バクタプルでスクーターの女性がトラックに轢かれて即死。事故現場は騒然となっている。目撃者によると、スピード違反をしていたスクーターを交通警官が止めた。その際に、後ろからきたトラックが追突したとのことである。ट्रकलेकिच्दास्कुटरचालककोज्यानगएपछिभक्तपुरकोगठ्ठाघरतनावग्रस्त-Samudrapariसमाचारसुन्नुहोस:काठमाडौँ–भ
ネパールの旅日記をつづる準備編ネパールの旅日記出発前の準備①ネパールの旅日記出発前の準備②DAY1DAY1-1ネパールの旅日記出発!DAY1-2ネパールの旅日記現地準備編DAY2Day2-1BoudhanathボダナートDay2-2ネパールのホーリーのお祭りDay2-3ネパールのタクシー事情DAY2-4夕食編ネパールといえばモモ!DAY3DAY3-1街並みタメル地区を散策Day3-2ネパール観光古都バクタプルへDA
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ネパール国内でさえバクタプルのキングオブヨーグルトズーズーダウを再現できてる店はない。いろんな環境の違う日本、札幌にてそれを再現すべきとそれを超えるおいしさの研究で冬季のみ気が向いたら作ってます。ミルクを半分くらいに煮詰めてあれこれやって温度管理をがっちり!きびしく目をみはって器をくるくるまわして8時間「こんなの食べたことがない」と言われるものができます。例えるなら溶けないアイスクリームみたいなチーズケーキのようなものまだまだ改良の日々は続く