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配信されたばかりのシーターラーマさんのバガラームキー女神の記事。読めば読むほど魅力的な女神ですよね。なぜバガラームキーは「敵を黙らせる」最強の女神なのか?–SitaRamaブログはじめに:沈黙の力、その根源へ人生において、言葉や行動によって行く手を阻まれた経験はありませんか?議論で論破されたり、根拠のない噂に心を乱されたり、あるいは自身の内なる声が前進をためらわせたり…。blog.sitarama.jp個人的に20年近くこの女神の礼拝を続けられて本当に幸せです。5月5日の降
今日は七夕ですね(地域により違うかもですが)。七夕なんて、子供の頃しか思い出がありませんが昨年、角川春樹さんと色々お話をさせていただいた時に織姫とバガラームキーが同根である可能性に気づきました。日本の神道や伝統文化の専門家ではない私にはバガラームキー女神に関する部分しかわかりませんがもしそうだとすれば素晴らしくロマンを感じます(^-^)今日は特に念入りにバガラームキー女神に祈りを捧げます。バガラームキー寺院の護摩(2019年)今日は短くてスミ
先日のバガラームキー女神のマントラ会に出てくださった静岡のAさんがご自身のブログに感想を書いてくださったのですが、とても素晴らしいと感じました。恐怖で?正すとか導くのって本当に深い愛がないと出来ないと思うのですよね。と書かれているのですよ。これ、曲解すると危険なのですが、Aさんは本当に本質を掴んで書かれているのだと思います。こういう言葉って、本当に腑に落ちていないと出てこないと思うのです。たしかAさんは普段バガラームキー女神の礼拝をされていなかったと思います。だ
バガラームキー降誕祭のマントラを唱える会無事終了しました。ご参加くださいました皆さま、そしてドネーションだけをしてくださった皆さま、本当にありがとうございました。いただいたお金は何か月かかけてバガラームキー・プージャーのお花代として使わせていただき、皆さまの安寧と世界の安定を祈念させていただきます。************しかし、今回のマントラを唱える会、様々なトラブルに見舞われた方もおられるかと思います。会が始まってからもトラブルに
昨日いらしてくださったお客様(私と同世代の男性)、時節柄を鑑みても、どうしてもいらっしゃらなければならない理由があったのでしょう。公共交通機関を使うのを避けて車で、なんと9時間もかけていらしてくださいました。物凄い情熱に頭が下がります。本当にありがとうございます。こちらとしても本当に嬉しかったです。おみやげにいただいたもの。ありがとうございます。***********本日バガラームキー女神の降誕祭です。インドでもマイナーなこの女神は、同時にネアン
バガラームキーマントラを唱える会にお申込みいただいた皆さま、ありがとうございます。どうやら昼の部は開催にこぎつけたようです。ご参加表明された方には、申し込まれた時間帯に応じて昨日の時点で、何らかのご返信をお送りさせていただきましたがもし何もメールが届いていないようでしたらお知らせくださいませ。また今回、都合により不参加なのですが、ドネーションをしたいという方が複数おられました。本当にありがとうございます。女神の祭祀に有意義に使わせていただきます。ドネーションの
20日のオンラインでのマントラを唱える会の募集を始めさせていただきます。12時30分以降から専用フォームでお願い致します。お申込みはこちら最少催行人数3名に満たない場合、実施を中止させていただくことがあります。締め切りは、前日19日の正午とさせていただきます。ご質問・お問い合わせはコメント欄等ではなく、こちらのアドレスまでお願いいたします。gan3m3.ganapati@gmail.com当日は、入室の際、名前とお顔の確認をさせていただきます。その後はビデオは
今月20日はバガラームキー降誕祭です。実は私がバガラームキー女神の礼拝を始めて15年になります。今回はオンラインでバガラームキー女神のマントラを唱える会を実施させていただきます。午後3時からは通常の唱える会。午後9時からは、熟達者向けの唱える会、です。通常の会は、やさしいマントラを使います。安全ですし、どなたでもご参加可能です。(バガラームキーが何かわかる程度の知識はあると望ましいです。)また、カタカナでムーラマントラもお教えします。(この日はこのムーラマントラ唱
シーターラーマさんで扱っているこのヤントラバガラームキー・ヤントラ・カード-スピリチュアルインド雑貨SitaRama(シーターラーマ)sitarama.jp180円商品を見る同じものを持っています。シーターラーマさんで購入したわけではなく、昨日も記事にさせていただいたナルケーダのバガラームキー寺院でプラサードの一部としていただいたものです。寺の僧侶によれば「2回入魂している」とのことでした。あらかじめ入魂された上記のこれと同じものを仕入れて
前回(2019年12月)のインドツアー・バガラームキー寺院で、巻いてもらったモーリー(聖紐)、切れていません。切れる気配すらないです。結び目は強力な接着剤で固めたのですが、まったく緩んでいません。だいたい1年数か月も経つと切れないまでも、その兆候は見えてくるのですけどね。それでだけ強力だということなのでしょうかね。バカラームキー女神は、非常に強力な女神ですが、モーリーまで強力だったとは・・(^ー^)確かに他の寺院ではなかなか見かけない丈夫そうな紐ですよね。切れる時は、
木村花さんの訃報、心が痛みますね。もともと熱心なプロレスファンだった私は、もちろん、木村さんのデビューの時から知っています。というか、お母さん(木村響子さん)の試合は、私の友人のプロレス団体のリングに上がったりしていたこともあり、昔よく生で観戦していました。それから以前、当時木村さんのご親戚だった格闘家の方にヨガをお教えしていたこともあります。花さんにはお会いしたことはありませんが、心よりご冥福をお祈りいたします。********************
マントラ・レクチャーお申込みいただいた皆さま、ありがとうございました。誠に勝手ながら、今回の条件での募集に関しましては、応募多数いただきました関係で(ええ、単に私の能力のキャパを超えるという意味です(´艸`))、一応、このブログ公開の時点で締め切らせていただきます。昨日は珍しく仕事をフルでいただきまして、(鑑定お申込みくださった皆さま、本当にありがとうございます!)マントラ・レクチャーに申し込みいただいた皆さま全員には返信できていないのですが、昨日お申込みいただいた
昨日はシヴァラートリ(シヴァの夜)でしたね。私も先ほどリンガムへのアビシェーカ(水浴)を執り行いました。もちろん、コロナウィルスの問題が収まり世の中のシャーンティ(平安)を願いました。*********************昨日の記事のマントラの話ですが、バガラームキー女神のムーラマントラを無料でレクチャーをしようと思います。ええ、もちろん無料ですよ。どのくらい希望の方がおられるかわからないので、最初は、まず現在バガラームキー女神の信奉をしている方、も
昨日「アド街ック天国」で川口をやっていました。池袋まで15分、新宿まで22分で、本当に住みたい街1位なのだそうですね。私は川口に住んで18年。確かに住みやすい街ではありますね。ただ・・「場」はどうなんだろう・・いつも書いているように、場自体はあまり良くないかな・・・。番組では、武蔵小杉と同じような感じだ、と表現されていましたが間違いなく場は武蔵小杉の方が全然いいでしょうね(;^ω^)******************ただ・・・驚いたのは私がいつも行く氏
動画サイトにある、ナルケーダのバガラームキー寺院の映像です。もしよかったらご覧ください。遊園地のような建物ですが、その波動は強力で、画面からも感じ取れると思います。向かって右側には畏怖神バイラヴァの祠とハヌマーンの祠があります。私たちは左の奥の方の修行者たちのアーシュラムでホーマ(護摩)をやっていただきました。僧侶が黄色い服を着ているのはこの女神が黄色を好むからです。スワヤンブー(地面から湧き出た?)のご神体の聖なる妖気を感じ取ってください。イ
下の記事で、チェンナイのプラティヤンギラー寺院には入口にヴァ―ラヒー女神が祀られていたのですが、バンガロールのプラティヤンギラー寺院にはなかったと書いたのですが、昨日いただいたコメントで、小さなヴァ―ラヒー女神が祀られていたらしいことがわかりました。訂正させていただきますm(__)mやはりプラティヤンギラー女神が祀られているところにヴァ―ラヒー女神がおられる可能性が高いです。日本で礼拝している人がほとんどいなかった神様ですので、プラティヤンギラー女神様自体のマント
ツアーの最初の巡礼地は、ナルケーダという西インドの小さな街のバガラームキー寺院でした。インドツアーでバガラームキー(バガラムキ・バグラムキ)寺院を訪れるときはなぜかいつも、困難が伴います。簡単には訪れさせてくれないという感じで、それ相応の覚悟が必要というか・・・さすが最恐の女神と言われる所以です。それがインドのバガラームキー寺院3つすべて(新しいものを除く)を訪れた感想です。今回も、飛行機は遅れ、私のインドツアー史上初めて、全参加者がホテルで一睡もせず(チェッ
昨日はパッションフロンティアの大塚社長が来られてインドツアーの確定の打ち合わせでした。トータル24名参加確定の後、確認していなかったのですがさらに1名の方が現地参加で、もう1名の方がキャンセル待ち扱い(現地の宿泊施設確保待ち)だったのです。もし全員の方が確定すれば、26名ということになり、2016年の24名を超えることになります。本当にありがたい限りです。ありがとうございます。打ち合わせをしていて気づいたのですが、ポイントはやはり、最初の巡礼地であるバガラー
言語学者のOさん(女性)は、2014年のバガラームキー女神巡礼にご参加いただいたのですが、この方、もともとバガラームキー女神の研究をされていて、自宅も、私(自称バガラームキー信者日本人第一号)の家の近くだとという、何かご縁を感じる方なのです。そしてバガラームキー女神はシベリア発祥の神であること、日本神道にも取り入れられていて重要な女神であることもご教示いただきました。元々、複数の海外の大学で教鞭をとられていたOさんは、以前からその研究をされているのですが、論争になること