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ネフ社の積木バウハウス・バウスピール・ヴァイス楽天市場ネフ社のバウハウス積木、バウスピール・ヴァイスをご存知ですか?シンプルながら奥深い魅力を持つこの積木は、お子様の創造力を育むのにぴったりなんです。この記事では、実際にバウスピール・ヴァイスで遊んでみた私が、その魅力をたっぷりとお伝えします。特に、*なぜバウスピール・ヴァイスが創造性を育むのか?*どんな遊び方ができるのか?*他の積木とどう違うのか?といった疑問にお答えできるよう、3つの理由にまとめてご紹
【正規輸入品】フレンステッドモビールモビールインテリアオーナメント北欧飾るアートバウハウスFSM130115化粧箱付きベビー雑貨ギフト楽天市場こんにちは!今日は、私が実際に使ってみて心からおすすめしたい、フレンステッドモビールのレビューをお届けします。北欧風インテリアに憧れて色々試してみた結果、このモビールに出会って、お部屋の雰囲気が本当に変わったんです。今回は、【正規輸入品】フレンステッドモビールモビールインテリアオーナメント北欧飾るア
家主が教えてくれたバウハウスの校舎を見に行くためにデッサウへ。デッサウはベルリン中央駅から2時間ほどの街。駅の周りはこじんまりとしている。10分ほど歩くとバウハウスの校舎が見えてくる。教科書でよく見た建物だ。校舎は現在ミュージアムになっている。1919年にバウハウスの学校が設立されて、1926年にデッサウにオリジナルの校舎が誕生した。バウハウス校長のウォルターグロピウスがデザインしていて、当時では新しいカーテンウォール(構造をもたないガラス壁)を使った近代的な校舎になっている。カー
朝起きてairbnbの家主と軽く雑談をしていると、家に飾られているたくさんの絵を描いた方のご主人(60〜70くらいのおじいちゃん)が建築やデザインに造詣が深いことがわかった。私がバウハウスに興味があることを知ると、バウハウスに関連するいくつかの建築群を教えてくれたが、ご主人はバウハウスがあまり好きでないようだった。機能性にだけ振っていて簡素すぎると。好きなデザインを聞くとヘルマン・ムテジウスというベルリンの建築家を教えてくれた。彼の建築はドイツ工作連盟の時代で華美ではないがモダニズムのような
鉄道に乗って出かけたい場所は?▼本日限定!ブログスタンプ「鉄道の日」日本国有鉄道が1922年(大正11年)に「鉄道記念日」として制定。1872年(明治5年)10月14日(旧暦9月12日)、新橋駅(後の汐留貨物駅、現:廃止)~横浜駅(現:根岸線桜木町駅)を結んだ日本初の鉄道が開業した。また、1921年(大正10年)10月14日に鉄道開業50周年を記念して東京駅の丸の内北口に鉄道博物館(初代)が開館したことを記念したものである。鉄道が開業した日の1872年10月14日には新橋駅で式典が催
時代錯誤インスタで情報見たのが遅かった会期が今日までの「デザインあ展」私が桑沢デザイン研究所で学んでいたのが50年ほど前卒業制作展の直前公的に専門学校の肩書きが付き在校生代表で任されていたポスターデザインに専門学校を入れろ、入れたくないとグラフィックのA先生と喧嘩した思い出がありますバウハウスの教育に感銘を受け1954年に青山に専門学校を開校した桑沢洋子先生
四条烏丸のギャラリーで、フェリックス・ベルトランのアート展です。キューバ出身で、カリブ文化、バウハウス、アイソタイプ、コンクリートアートなど、様々な活動を行った人。その作品は、政治、社会、文化と、彼が生きた20世紀を表しています。その作品歴を、歴史の横軸で表す展示が、既にアート。それは、1938年のキューバから、2022年のメキシコまで続く。入り口正面。力強い表情と、大胆な色遣いの肖像。では、ベルトランのエッセンスがぎゅっと詰まった、
もう一つフェルメールがありました!紳士とワインを飲む女です。ルーベンスの幼き洗礼者ヨハネと天使たちとキリストベルリンの街を歩いていると、アートな建物がたくさんあります。というか、建物がアートです。何といってもバウハウスの中心地ですから!バウハウスとは、世界で初めて「モダン」なデザインの枠組みを確立した美術学校建物を撮る私を撮る夫画像右の建物の壁面には、☺Thoughtsbecomethingsとあります。街中には、相変わらず看板や、ポ
本日は久しぶりに自転車を使って旅へ体調が最近まで芳しくなかったのでリハビリです・純喫茶バウハウス神奈川県横浜市緑区台村町2918:00〜20:00モーニングがとても魅力的です!マスターが一人でされていますが、物凄く清潔感のある内装です特にカウンター奥のカップが美しく配置されていました・シナモンミルクティ・シナモントーストシナモン尽くしのモーニングモーニングが魅力と言いましたが、営業時間であれば同じ値段でした(^_^;)どちらもとても美味しくいただきま
もしも僕が1980年~1983年に洋楽ロック少年だったら、間違いなくハマっていただろう。BAUHAUSとは僕にとってそんなバンドだ。ポストパンクでゴシック·ロックの先駆者と出会うには、僕は生まれるのが遅すぎた。生まれてはいたがその頃の僕はまだ子供だったから。BAUHAUS(以下バウハウス)という名前を見かけたのは日本のバンドBOØWYに関する音楽評論家による記述で、VOの氷室京介のパフォーマンスがバウハウスのVOのピーター·マーフィーの真似だと言うもので、解散後もBOØWYを聴いていた僕
昭和のイメージ。朝ドラ『あんぱん』の登場人物の衣装。目立ちます。柄物。色彩も映えます。時は1970年代、バウハウスの機能主義的なデザインがはやりました。でも、当のヨーロッパは戦後復興の街づくりは戦前の面影を残すこと。高さ制限も厳格です。バウハウス発祥のドイツも、古い家並みが基本です。機能主義がはやったのは、アメリカ。機能主義もヨーロッパの、というよりアメリカの影響です。エキスポ70の大阪万博。パビリオンも斬新なデザインと、映える色彩・コントラストです。衣装は和製モダニズ
小池新ニ展&懇親会福岡市天神の新天町「ギャラリー風」で開催中の小池新ニ先生の企画展へ行ってきました。小池先生は九州芸術工科大学の初代学長であり、この展覧会も画像設計学科のI先輩から紹介されたものです。東大の美学科に進学された小池先生は「建築美学」を専攻、ドイツに設立され近代建築とデザインの礎を築いたバウハウスをモデルに、日本での芸術と技術の融合を目標とする教育機関の創設を目指します。そうした構想から30年を経て、九州芸術工科大学が誕生する訳ですが、懇親会の挨拶に立った佐藤優先生は、「30
今日もありがとうございました!今日のご紹介は、インダストリアルなウォールランプです先ずは純ブリティッシュ産のランプメーカーはスタッフォードシャーで1922年に創業の「E.D.LIndustriesLtd」このメーカーは現在も存続していますイギリスらしいブリティッシュグリーンがいいですね~可動に問題なく、スイッチも使えますこのカチッっていうトグルスイッチがいいんですよね純ブリティッシュにこだわる方、いかがでしょうか。。。
ZIGGYSTARDUST/BAUHAUSBEGGARSBARQUETBEG83T1982年リリース、バウハウスの4曲入り12インチシングルのオリジナル英国盤。バウハウス最大のヒットとなる。今回の博多サルベージレコードからの1枚。SIDE11.ジギー・スターダスト2.パーティ・オブ・ザ・ファースト・パート1-1は言わずとしれた、デヴィッド・ボウイのカヴァー。1980年にカヴァーしたTレックスの『テレグラム・サム』は独自のアレンジだったが、この曲は80年代風完コピヴァージョン。
連れの通夜は滞りなく終了。列席できなかった方々の花輪が届いていた。逝く二日前までステージに立って、三時間前までタバコ吸ってたんだってよ。アンタらしい最期だったかも。お疲れ様。散会後、自宅まで送ってもらったので、自宅の自室をサルベージしたら、結構レコード出てきた。お袋からは早く全部片付けろと言われるし。とりあえず今回は持って帰られる分をチョイス。この分だと近々にまた来ないといけないな。
前回の続きです。僕は19世紀末~20世紀初頭のアートやものづくりが大好きです。アールヌーボー、アールデコ、クリムトはじめウィーン分離派やアーツ・アンド・クラフツ運動、バウハウスが好きなんです。モダニズムが好き。豊田市美術館にて、「モネ睡蓮のとき」を観た流れで、常設展を楽しみました。今回は、ウィーン分離派の作品は展示されていなかった記憶ですが、バウハウスやアーツ&クラフツの作品があり、楽しかったですよ。上はペーター・べーレンス「卓上扇風機」。カッコいいし、かわい
今回ご紹介する時計は、ユンハンスマックスビルバウハウス027400902(NEW)です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へバウハウス最後の巨匠と言われるマックス・ビルが1961年に手がけたデザインを忠実に守り続けるマックス・ビルシリーズ防水性能30m作動機構自動巻ケース径38.0mmケース素材SSベルト素材カーフ価格や在庫状況・コンディションなど詳細情報は、こちら(HPの詳細
○△□えほんのせかい+目黒区美術館トイコレクション同時開催クルト・ネフ生誕99年@目黒区美術館息子とたくさん遊びこみした、ネフ社の積み木が!わくわく💞(ニキティキさん、プレイコーナー目当てに息子を連れてよく通ったのだった。)ポスターかわいい!目黒区美術館1階ロビー左はネフスピール。お花になってる積木は「アングーラ」グラデーションが美しい「セラ」大小ネフスピールの大小小さいのもかわいいな~!組み合わせて遊ぶのが楽しいから、これくらいあ
ヴィクトール・ヴァザルリー『コンポジション』技法:シルクスクリーンシートサイズ:525×490mm制作年:不明こんにちは!雨の表参道から元気にお届けしますまずは、この作品をじ~っとご覧になってください正方形のキャンバスに星がぐんと飛び出しそのまわりに色とりどりのパネルが並んでいます紫をベースにオレンジや黄緑、青などのハッキリした色を組み合わせることで、見る角度や光の当たり方によって色や奥行きがゆらゆら動いて見えますねまるで絵が生きているかのように見えてきませんかヴィク
先日に訪ねた「市谷の杜本と活字館」は大日本印刷の企業ミュージアムであったわけですが、同社がらみの公益社団法人DNP文化振興財団ではグラフィックデザインの専門ギャラリーとして「ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ginzagraphicgallery略称ggg)」を設けているのですな。凸版印刷に「印刷博物館」があり、「P&Pギャラリー」あるが如しでありましょうか。gggにはしばらく前にフランスのポスター展を見に行ったことがあるも、かなりご無沙汰しておりますので、今はどんな展示が?と思い
〇Mask/Bauhausバウハウスは1978にノーサンプトンで結成された4人組。ゴシックロックの魁と言われている。ゴシックロックというのもモヤモヤしたジャンル分けで、誰もが判っている風でよく判ってない。五月蝿いこと言うと、ゴシックとは、元々12世紀にフランスを中心にハヤった建築様式で、イタリア人が野蛮なモノの蔑称として”ゴート族風(ゲルマン人風)”と揶揄したものだ。起こしたのはフランスなのに。ドイツ人はいい迷惑である。一方、バンド名の”BAUHAUS”は、ご存じの方も多いだろうが、1919年
現在、銀座グラフィックギャラリー(gggギャラリー)では、西ドイツのリブライディングに焦点を当てた特別展を開催中です。(以下はgggギャラリーホームページを参考にして)現代のコーポレートデザインは20世紀の初頭に企業ロゴなどを作ったペーター・ベーレンスたちにはじまり、その後のバウハウスやウルム造形大学に学んだドイツのデザイナーらが生み出していったそうです。それは第二次対戦後も、ルフトハンザ航空のロゴやミュンヘンオリンピックなどのグラフィックイメージの例もあり、民主主義国家とし
6月上旬にドイツのバウハウス建築旅行に行きました。非常に充実した旅でした。1.バウハウスとは?2.なぜ行こうと思ったのか?3.行ってどう思ったか?4.行き方など書きたいことは沢山あるのですが膨大な情報量すぎて書き始めると長くなりすぎ、途中で燃焼してしまいそうなので小分けで少しずつ書いていきたいと思います。追加:YouTubeにまとめたのでブログに書くのは断念します。ぜひYouTubeをご覧ください。(2025.09.14)今回は4.行き方に関わるところで、バウハウスカードについて
昨日はパウル・クレー展へ行ってきました実はこの展覧会を知ったのは年明けで、あっ…これは行きたい!と直感で思って、愛知県だったので行けるかもと考えつつでもバタバタしちゃって結局行けずじまい…あぁ、行きたかったのに〜と思っていたらなんと静岡市美術館に巡回するとの情報が!こんなに近くに来るなんて、ありがたや〜そんなわけで、開催を待ち侘びていましたパウル・クレーについてあまり詳しい事はわからないまま出向いたのですが、作品はいくつか目にした事があって、好きな感じ
【邂逅の記録──“Sky’sGoneOut”と私の舟】⸻1983年――高校二年に進級した春。私は、ピーター・マーフィーという“声の人”のことなど、まだ何も知らなかった。部活は美術部。油絵に夢中になっていた頃、同級生が描いたキャンバスの中に、妙に気になる4人の人物がいた。そのモチーフこそが――バウハウスだった。「すごいんだ、このバンドは。音が、絵なんだよ」興奮気味に語る友人の言葉に背中を押され、私は週末、駅前のレンタルレコード店へと足を運ぶ。バウハウスのコーナーに並んでい
【第3章】【ピーター・マーフィーという存在〜“声”という魂が辿ってきた軌跡〜】⸻■“闇”から生まれた光の声ピーター・マーフィーの声は、初めから異質だった。ただ美しいだけではない。ただ深いだけでもない。その声には、祈りがあった。そして、恐れと問いがあった。Bauhausの咆哮。DalisCarのささやき。SilverShadeの沈黙。この「沈黙」とは、音が鳴らないという意味ではない。むしろ――感情を爆発させることをやめ、言葉を削ぎ落とし、“語らないことで逆に
ご訪問ありがとうございます。本日もお疲れ様でした。今日は、6月9日ロックの日です10代の頃、日々ロックに明け暮れる生活をしてました。あまりの学校の成績の悪さに、父親からコテンパンに叱られました。それを機に、私は父親を見返してやろうとロックをやめました。社会に出てから、自然とロックを解禁して高校時代の仲間とバンドを再開したり・・・でも仕事が激務でバンド活動に見切りつけたり・・・そんなこんなでも、ロックは聴き続けてます。個人レコーディングのみで使用していたギターステージでは使ったこ
【ピーター・マーフィー新作アルバム「シルバーシェイド」発売から一カ月❗️自己満足記念(笑)特集。】【第1章】夢と意識の狭間から──DalisCarという舟〜ピーター・マーフィーとミック・カーン、奇跡の邂逅と魂の記録〜⸻■はじまりは稲妻のような直感だった1984年。音楽雑誌の片隅に現れた、ひとつの名――DalisCar。バウハウスのピーター・マーフィーと、JAPANのミック・カーン。カルト的人気を誇る二人の“フロントマン”が手を組んだと聞いて、当時の期待は高まった。
金曜日、小雨の午後受付では人が多いと聞きましたひとつの絵の前でひとり、ふたりが鑑賞されているのを少し待つ位でマイペースでじっくり鑑賞出来ました上の画像はパウル・クレーの作品ではありません(一部写真撮影可)彼と関連した時代の他の芸術家の作品の展示があり私は興味深かったです
先日講座を受けに東京へ行ったのですが、午後からだったので、その前に展覧会へ…今回行ったのはこちら!戦後西ドイツのグラフィックデザインモダニズム再発見会期▶︎2025.3/8-5/18東京都庭園美術館にて開催されていますもうこれは絶対に行きたいと思ってました私、ドイツのデザインが大好きなんです!以前バウハウス展に行った事がありまして、これがまたすごく良かったんですよねバウハウスとは何ぞや?という方はこちら簡単に言うと、デザインの学校なのですがフォン