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10月の下旬、イギリスへ行ってきました。行き先は主にコッツウォルズです。路線バスの旅バートン・オン・ザ・ウォーターに8泊、モート・イン・マーシュに2泊、合計10泊しました。10泊というと長いと思われるかもしれませんが、コッツウォルズは広い!見どころもたくさん。はちみつ色の家々が建ち並ぶ田舎の風情が有名ですが、他にもいろいろな楽しみ方があり、10泊あっても日数が足りなくて断念した場所がいくつもありました。路線バスで小さな村々を巡りました。コッツウォルズの路線バスは
地獄のアフヌンからバスで2時間テュークスベリー郊外のSAで一旦、休憩珍しいチュッパチャプスのグミがあったここからまた1時間半コッツウォルズ地方バイブリーの村に到着早速、村歩きをしてみますなんかウチんとことあまり変わらない風景我が家の窓から見える風景とほぼ同じ可愛らしいハチミツ色のレンガの家が建ち並んでいますセントメアリー教会に来ました。とても小さな教会です。かなり古い木造屋根築何年なんだろう?教会の外はこんな感じ教会を出て、村歩きを再開どこを、歩いても同じような風景
こんにちは、過去生メッセンジャー・きゆきです。あなたと見えない世界をつなぐブログ「たましい・ふしぎ発見!ココロの旅へ~」へようこそ先月・7月は、イギリスに3週間お出かけしておりました。最初の1週間はアーサー・フィンドレー・カレッジでの学び。その後に夫とロンドンのスタンステッド空港で落ち合い、レンタカーを借りてイギリス南部を12日間巡りました。しばらく、そんな「イギリスのおもひで」を綴っていきたいと思います。今回の旅の全体スケジュールは、こちらの日程表をどうぞ各日付、ま
この日はレンタカーで遠出。イギリスのハーツは、アメリカと違って手続きに時間かかりました日本と同じ左側通行だけど、高速の出口もラウンドアバウトだったりして、なかなか慣れない運転は大変そうでした1時間のドライブでコッツウォルズ地方のバイブリー。イングランドで一番美しい村だそうです。アーリントンロウ水がきれい小さな教会コッツウォルズは、いくつかの村を巡るのが定番でしょうが、わたしたちはバイブリーだけ。次の目的地に向かいました。
イギリス&アイルランド旅行記✈️まだまだ続いていきます🫖✨イギリスではロンドン近郊の村や街をいくつか訪れましたコッツウォルズは一度は行きたいとずっと思っていたところで想像通りのかわいらしい村たちでした✨多くの観光客に人気というのはやはり理由があるのです🤭まずはイギリスで最も美しい村のひとつと言われているバイブリー(Bibury)ですはちみつ色の壁の織物の小屋が立ち並ぶアーリントンロウ(ArlingtonRow)の景色イギリス最古のマスの養殖場があることでも知られている
一昨年、昨年とキャンセルしたイギリス旅行。やっと、今年6月下旬に行くことができました。当初は5月の予定だったのに日程変更で6月下旬になってしまいバカンスシーズンの観光地は人が多くて見たい物がよく見えなかったり(自分も観光客の1人…)じっくり見たくても時間がなくてチラ見しかできなかったり(ツアーは個人の興味で動けない…)で、行っただけ感が否めません。また、日本(人)との違いを思い知らされた場面もありましたがずっと行きたかった地に立ち、ずっと見たかった風景を見て、大昔からの
ロンドンの北西200kmコッツウォルズ地方は「世界で最も美しい」と言われる村が単剤しています。今回はその中のふたつ、バイブリーとストウ・オンザ・ウォルドを散策。まずはバイブリー。コッツウォルドストーンと呼ばれるライムストーン(石灰岩)で建てられた家々が並び「はちみつ色の村」と呼ばれています。ウィリアム・モリスも「イギリスで1番美しい村」と讃えました。建物は14〜17世紀のもので、今も実際にそこに暮らしている人がいらっしゃっいます。当時の家並みが保たれているアーリントンロウ地区。
2025.6.26木曜日晴れ今日は、コッツウォルズ地方の2つの街を散策、その後、バースへ行き、又、コッツウォルズに、戻る。定番の朝食8:00ホテルを出発して、コッツウォルズ地方の街、バイブリーへ。所要時間約1時間。バイブリーの街、散策。ガイドブックで見た美しい家並みの景色に感動!アーリントン・ロウ普通に人が、住んでいるので、中を覗くのは禁物。外観は、素朴で、昔ながらの風情だが、中は、近代的に改装してあるに違いない。そして、初めて、見た、牛さん。スコットランド産の牛で、「ベ
数多くあるブログの中から、ご訪問いただきましてありがとうございます。世田谷のトールペイントサロン「アトリエBlueSpring」の種坂恵です。今秋でトールペイントを始めて30年、自宅でトールペイントレッスンを始めてから26年が経とうとしています。レッスンの合間に紅茶とお菓子でのティータイム、そのサロンスタイルは今も続いています♪サロンスタイルの先駆けでもある「アトリエBlueSpring」です♪オリジナルデザインのエッグも多数制作しているエッグペインターです♪イギリス旅行5日目の
今年は6月だというのに30度を超える日が続き今からこんなに暑くては夏が無事に越せるか心配になってきますイギリス旅行は夢だったのでは思うくらい、すっかり現実の生活に戻っていますが記憶が定かなうちにblogに残しておこうと思います良かったらお付き合いくださいねイギリス旅行4日目です🇬🇧ストラットフォード・アポン•エイボンへシェークスピアの銅像ストラット・アポン•エイボンはかの有名なシェークスピアが生まれた地ですシェークスピアの
イギリスからこんにちはBathに大学のオープンデーに行きましたが、せっかくバースまで行くので、帰りにコッツウォルズに母を連れていくプランを立てていました昨日はTetburyに宿泊こじんまりとしたかわいい街で、アンティークのお店がいくつもありました。チャールズ国王によって設立されたオーガニックブランド、ハイグローブ。宿泊したパブで母が食べたフィッシュ&チップス、スモールサイズなのに全然小さくなくてびっくり。笑遠近法でもはやどちらがスモールかわからない私のクリスピーチキンバーガーも巨大
ロコさんに🚙で、案内して貰います初日の半日CastleCombeバイブリーBiburyスワンホテル水と水草が、美しくて牛がパンダ柄これを蜂蜜色の石とゆーらしいそして、今は、少なくなってお高いんだってバートンオンザウォーター駐車場からこんな小道を抜けるとfordって、小川を🚙で横断できるところもあるここから下はモデルVillageミニチュアにした街の様子4p位だったかな?🚻が、キレイとのことで入っただけ。良くできてるけど、実物の方
『イギリスチョイ住み:コッツウォルズ(その1)カッスルクーム』イギリス・チョイ住み中、ブロ友くらくらさんの街に夕方お邪魔して、会った途端に意気投合、ご家族にお会いして、クワイヤーの練習に連れて行って頂いて、夜遅くまでお喋…ameblo.jp『イギリスチョイ住み:コッツウォルズ(その2)サイレンセスター』あっという間に数週間が経ってしまいましたが、ブロ友のくらくらさんに連れて行って頂いたコッツウォルズの続きです。『イギリスチョイ住み:コッツウォルズ(その1)…ameblo.jp
君のことが大大大大大好きな100人の彼女自身第2期、13話から24話視聴①歌5点普通OPもEDも同点。キャラソンで、ファンには堪らない事でしょう。②ストーリー1点もう、滅茶苦茶でした。ギャグ漫画なので、整合性のあるストーリーには成りません。今期から順位を付けるため、1点~10点をキチンと付けています。酷いお話が多かったように感じました。今期ワースト1。まぁ、2期目ですし、世間では人気が有るみたいなので、私がハマらなかっただけです。美人キャラ&CV8点花園
学校のスキー合宿に出発した下の子。私はこの、学校の宿泊行事の見送りが苦手〜。なぜなら周りの親のテンションに引いちゃうから写真は撮るわ、派手に別れを惜しむわ、もう1年くらい会えないみたいなテンションの家族もいるんです。下の子の仲良しのファミリーの1組もそういう「熱い」ファミリー。ご両親はオーストリア国籍だけど、ルーツはバルカン半島。バルカン半島って南ヨーロッパだからか、家族の絆が北ヨーロッパよりも強くて、人情&愛情深い人が多い印象。とっても優しいファミリーなんですが、子供が宿泊行事に
日本を出発して数日が経ちました。移動に次ぐ移動の連続ですが現在、イギリスを順調に旅行中です画像のみですがザザーっとダイジェストですずっと行ってみたかったイギリス🇬🇧コッツウォルズ地方に数日滞在したっぷり堪能できて本当によかったです夏は多くの人で賑わう場所でもオフシーズンで観光客も少なく、ハイシーズンより少ないコストと時間で静かに落ち着いてじっくり楽しめるのは本
2024年10月4日前日オックスフォードで借りたレンタカーでコッツウォルズを南から北に観光した。A:バイブリーB:バートンオンザウォーターC:ストウオンザウォルドD:チッピンカムデンE:ブロードウェイオックスフォードからバイブリーまでは約43キロの距離で、1時間15分ほどで到着しました。出発が朝の通勤時間帯こともありオックスフォードから郊外に抜けるまで若干の渋滞がありましたが、郊外に出ると途端に交通量が減り、快適なドライブができました。(1)バイブリー
■バイブリーと南コッツウォルズプライベートツアーhttps://tabi-choku.com/plan/detail/185/バイブリーと南コッツウォルズプライベートツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現バイブリーと南コッツウォルズを巡る秘宝のプライベートツアーハリーポッターのロケ地で有名なレイコック、イギリスで一番美しい村と称されるカッスルクームとバイブリー、そして観光客の少ないコッツウォルズとっておきの秘密の村、マルム
2018年7月2人でイギリスへイギリスへ行ったのは3回目でしたイギリスは広くて各地に見所があってなかなか一度に見きれません(^^;)この時はずっと気になってたコッツウォルズへ行きましたコッツウォルズの前にストラトフォードアポンエイボンというシェイクスピアの生誕地に寄りイギリスで一番美しい村と呼ばれるバイブリーへ絵本の世界のような街並みが本当に可愛かった(*^▽^*)その後水の都と呼ばれるボートンオンザウォーターに行きました川沿いに可愛いお店が立ち並び
ノスウェスダー。こんばんは。幼馴染がウェールズに来た!4日目。『幼馴染がウェールズに来た!3日目』ノスウェスダー。こんばんは。幼馴染がウェールズに来た!3日目。『幼馴染がウェールズに来た!2日目』ノスウェスダー。こんばんは。10月25日の記録です。幼馴染が…ameblo.jp最後の朝はコッツウォルズで迎えました朝食はホテルでガッツリ。そして、ストウ・オン・ザ・ウォルドの村を散策静かな土曜の朝。セント・エドワード教会観光名所にもなっている教会の小さなドア🚪両側のイチイの木は樹齢3
ロンドンのヒースロー空港に到着し預けたスーツケースも2つとも無事受け取れた。ホッヨーロッパはロストバゲージが多いと聞いていたので、私の不安は1つクリア。(ちなみにもう1つ不安があるの)でも1つのスーツケースはこんな姿に経由したスキポール空港か、ヒースロー空港が凹ませたなさてはバンバン放り投げたなスーツケース開かなかったら最悪だけど、開いたから許す到着は夜なので、ホテルで即ぐーすか(長時間フライトで寝ずに時差対策済み)ロンドンで迎えた朝は日本より寒い。末っ子のウルトラライ
こんばんはやっと秋らしくなってきましたね青天の霹靂のような事件が降りかかってきて(しかも軽井沢)軽井沢への往復のみで7,8,9月過ぎて行きました。10月もまだ続いております今年こそロンドン🇬🇧への思いも虚しくでもでも生徒さんイギリスに行かれ素敵な画像送ってくださいましたコッズウォルズですよバイブリー2024年9月のバイブリー皆さま本日もご訪問ありがとうございます久しぶりのコッズウォルズ(私は、行っていませんよ笑)はちみつ色の街上の画像は、私が行きました2018年
前日は日曜日で路線バス運休のためサイレンセスターからバイブリーまでUBERしたのですが、帰りは路線バスを利用することにしました。ただグーグルマップにあるホテル近くのバス停を見に行ってもバス停らしくものないし、バスの時刻表にも載ってないので、時刻表に載ってる乗り場まで行ってみることにしました。なのにやっぱりバス停らしく目印何もないーーー近所の人に聞いてみてもバス停知らんっぽくてこりゃバス来たら力業で止めるしかないかなとか言ってたんですが、無事にバスがきて止まってくれましたw(観光客
お散歩から戻って朝ごはんへ昨夜のディナーと同じ奥のダイニングでコールドミールはブッフェスタイルメインはイングリッシュブレックファーストやエッグベネディクトを選べるスタイルこっちのが量少ないかな?とエッグベネディクトにしたけどやっぱりお腹いっぱいになりました。食後にホテルのお庭をお散歩8/11-12TheSwanHotel,BiburyDeluxeTwinRoomDBB(1泊2食付)2名1室61,624円320.00GBP※192.575食事追加料金3,6
バイブリーのスワンホテルでディナーです。ビールとお水で乾杯wパンちなみに夕食付プランで予約してたので、決まったメニューが出てくるかと思ったらメニューから好きなものを選んで35ポンドを超えたら追加精算とのこと。メニュー決めるのめんどくさかったから頼んだんやけどな~苦笑。前菜(たしかパテやったはず)メインはチキンにしました少し残してしまいましたが、食べ終わったあとこのあとデザートは?って聞かれたときにお腹いっぱいってゆうたら、頑張った方やでって言われました(お姉さんは大阪弁で
ロンドンからコッツウォルズ地方をまわるツアーに参加します。日本語ツアーに参加したのですが、ゴールデンウィークとあって、集合場所には大量の日本人観光客が集まっていました。なんと大型バス4台が連なる超大型の団体ツアーに!まずはバイブリー。アーツ・アンド・クラフツ運動で有名な詩人ウィリアム・モリスが「英国で最も美しい村」と称えた村です。白鳥が優雅に泳ぐコルン川のせせらぎが美しい。アーリントン・ロウという可愛らしい長屋のような建物も有名です。これはスワンホテル脇の池。次の村はボートン・オン・ザ
バイブリーを一周して(あたしでも歩けるくらいすぐですw)ホテル前のトラウトファームまで戻ってきました。トラウトファーム(鱒の養殖所)に入場するのは入場料が必要です。この日はもう終了してた。カフェは利用可能お土産ものやさんもあるので入ってみました。(町で唯一といっていいくらいのお店ですw)トラウトも売ってます(買えないけどw)クラフトビールもあったんで買っとけばよかったかな~(でも持って帰るん重いんですよね)瓶ものもいいけど重いんですよね~かわいらしいお店でした。
夕食付プランで予約してたのですが、チェックイン時にディナーは19時半からねと言われたので、時間までお散歩。めっちゃいいお天気で暑い~コルン川というテムズ川の支流だそうです。ウィリアム・モリスが住みつき「イギリスで最も美しい村」と称賛したことで有名なバイブリー。とても小さな村なのに大きな観光バスが何台もきて観光客だらけでしたw中でも特に有名なアーリントン・ローは、イギリスのパスポート表紙の内側にも描かれている風景だとか。(人だらけで記念撮影はできそうにないので明日の朝にします)
スワンホテルデラックスツインバスルームですまずその広さにびっくりですwダブルシンクアメニティーはモルトンブラウンでしたトイレ(水圧弱め苦笑)バスタブバスタブからシャワールームが遠いwwwということで、かわいいけど広すぎて謎の動線のバスルームでした。8/11-12TheSwanHotel,BiburyDeluxeTwinRoomDBB(1泊2食付)2名1室61,624円320.00GBP※192.575食事追加料金3,630円18.85GBP※192
のんびりアフタヌーンティしたら15時頃になったので改めてチェックイン。お部屋は2階でした(階段もあるし、一応エレベーターもありました)かわい~ツインタイプでリクエストしたけど、ひっついてるんでダブルでも変わらんかったかもwwwソファセット紅茶かわいいコーヒーはマシンもあったしティーパックタイプもありましたお水のボトルにもスワン(黒スワンはガスありだったそうです)クローゼットにはバスローブもありお部屋からはお庭が見えました。8/11-12TheSwanHotel,