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改訂版妻と100ヶ国を+桜井さん懐かしいポルトガル81999年9月23日12時15分~リスボンの中心地アルファス地区バイシャ地区探索ケーブルカー・28番トラムロシオ広場グラサ展望台サンジョルジェ城コルメシオ広場
またまた唐突に始まる海外ネタ。リスボン、バイシャ地区で朝食を摂ろうとふらふら散歩。しかし朝7時台って意外と開いている店がない。。出勤前に会社の近くのカフェで朝食を、なんていう需要はないのかな?で、やっと見つけた8時オープンのこのお店。店名の「ヒュッゲ」ってデンマーク語?デンマーク風カフェなのかな?朝だけど、店頭にはブランチメニューが。入店したところ、↓こんな感じのもりもりプレートを食べている人達が目につく。※画像は公式インスタから拝借。これは恐らく本店の画像。私が訪問したB
リスボンはトラムだけではありません。急坂ならではのケーブルカーも負けず劣らずフォトジェニック。さて、前回の記事からの続き、テレイロド・パソ駅から川沿いに歩くとすぐコメルシオ広場に到着。ここは20年前もその美しさが印象的だった場所、変わらないです。美しい門の両側には鮮やかな黄色の建物。外観も美しいですが、この内側の長く続く廊下がとにかく美しい。20年前も同じ画角で写真を撮った記憶。。ここからバイシャ地区の賑やかな通りを歩きます。にょっきり伸びるサンタ・ジュスタのエレベーター。「FABRI
ウィーンを後にしはるばる来たぜポルトガル🇵🇹しばらくは第2の故郷ポルトガルで過ごします(*´ー`*)💕リスボンはバイシャシアードの自宅のキッチンからの眺め青い空綺麗な青空が果てしなく広がる大好きなポルトガルの空本当に雲ひとつなく……たまに白い雲でも見えようものなら家族みんなでゆきくま❗と騒ぎ出す始末……まあまあ重症です😢ああ可愛いゆきくまや……会いたくて会いたくてこんなに離ればなれが寂しいなんて……ゆきくまとのドタバタな日常がどれ程心のオアシスだったか思い知ら
今朝、夫が無事に東京に着いたようで(トラッキングもしていましたけど)一安心しました。ほぼ丸一日寝ていない状態だからキツイだろうなぁ…と思います。お昼からは3人の先生と順次お会いする予定らしく眠いなんて言っていられません〜💦昨日、夫がパリから出発したのを確認してからメトロでリベルダーデ通りに出て〜(お天気が良くて気持ち良い)けど、日陰はすっごく寒い…❄️クリスマスのイルミネーションも昨日から撤収作業に入ってきていました。セールで買いたいと思っていたブーツを探してこのエリ
シントラからロシオ駅まで戻りました。ロシオ駅からロシオ広場へ向かう、この景色でいつも立ち止まってしまいます。美しいな〜。ここからディナーのお店を探しに行きましたが、3年前に行った美味しいお店は違うお店になっていたり、人気店は予約なしでは入れなかったり・・・ということで、アパートに戻りながら、空いているお店探し。バイシャ地区のメインストリートを歩いていると・・・すごい蟹!!巨大!!こ
2019年1月19日24日に母と行ったポルトガルへのパッケージツアーの旅行記です前回までのポルトガル旅行記は↓コチラから(数字をタップ)①ロカ岬②ナザレ観光シティオ地区③ナザレ観光プライア地区ランチ④ナザレ観光プライア地区をぶらり⑤コスタ・ノヴァ⑥ポザーダ⑦ヴィアナ・ド・カステロ⑧レロ書店⑨サン・ベント駅
友と合流してランチに出かけました。いつだったのか、ずっと前にトリップアドバイザーに美味しいお店としてチェックしていたレストランへ。ここは、シーフードリゾットのみ!という専門店なのです!【MarisqueiraUma】この日は、もうランチには遅い時間だったのでゆったりしていますが、いつも大行列なんですよ。シーフードリゾットのみのメニューなので、座るだけで自動的にオーダーが通っています。いつも満席なので早くても10分
友と合流して、これから2人で滞在するアパートへチェックイン。友がBookin.comで予約してくれました。が!!まさかの!!地図が違うーー!!地図で示された場所に行っても、どこにもアパートがないんです。近くのレストランのみなさんも、一緒に探してくれたけれどどこにもない!!こういうことがあるから海外SIMでもデータのみのものではなく通話できないとダメなんですよね。友のSIMで電話ができたので、スタッフの方に迎えにきても
リスボンでのおひとりさまも終了。友達が日本からやってきます。世界のどこかで落ち合うのが私たち流。おひとりさまアパートをチェックアウトして、友達の到着を待ちます。バイシャ地区にやって来るので、わかりやすいところで待ちましょう。「コメルシオ広場」へと向かうメインストリート「アヴグスタ通り」【PAUL】がありました。「PAUL」は日本にもたくさんあるのですが、ポルトガルではエッグタルトがいただけるんですって。いろんなお
海外に来ると、昼夜問わず飲むので、ランチタイムにディナー並みに食べたり、普段は食べないスイーツを食べるので、晩御飯は抜いた方が体のために楽だなということもあります。特に一人滞在だと、夜はお部屋でゆっくり飲むだけで十分な日も。そこでスーパーが便利なんです。ポルトガルにいーっぱいある庶民的スーパー。【pingodoce】オリジナルブランドもたくさんあります。私は海外のスーパーの生搾りオレンジジュースが大好き。これぞ果汁1
「シアード地区」から再びトラム28に乗り向かったのがリスボンの海の玄関口【コメルシオ広場】ここは、1775年の大地震で破壊されたマヌエル1世の宮殿があった場所。1908年にはカルロス1世と皇太子が暗殺された歴史の舞台となったそうです・・・中央に立つのはドンジョゼ1世の騎馬像地下鉄駅から向かう時の景色は綺麗ですよ。高い建物がないので、ヨーロッパの空の青が一面に広がります。広場を海側に歩く
「トラム28」で「アルファマ地区」を堪能した後はあてもなくトラムに揺られて「シアード」周辺で下車してみました。有名なこの像があるところです。【ペソア像】ポルトガルの詩人「フェルナンド・ペソア」です。ここはいつも大勢の人で賑わっていて、この椅子に座れたことがない・・・そして広場があります。【LuísdeCamões(カモンイス広場)】この銅像の方も詩人だぞうです。「ルイス・デ・カモンイス」
「サンジョルジュ城」から「サンタルジア展望台」方面へ戻りトラム28の進行方向へ徒歩5分ほど歩くと見えてくるのがすごい年季の建造物!こちらはカテドラルの側面です。これが正面です。【SédeLisboa(リスボン大聖堂)】バラ窓の左右に、銃を構えるための「銃眼」があるんです。当時は砦の役目もあったらしく頑丈な造りになっていたので1755年の大地震でも残ったそうですが火災にはあったそうで、幾度も建築が加えられたそうです。
この広場からの眺望で、青く広い空、爽やかな風、ヨーロッパ特有の景色を堪能し、十分気持ちよくなったのですが「カテドラル」方面へと向かっていたら、すぐ隣にこんな素敵な展望台がありました。【サンタ・ルジア展望台】この展望台、アズレージョなんです。美しいですねー!って、人が多すぎて見えないけどw普通、展望台って景色を楽しむものですが、こちらはボーッとするところみたいですねwポルトガルの穏やかな太陽とこの空の青だもん
リスボンで一番人気の【トラム28】に乗車して<br>コチラで下車して観光します。下車した途端、素敵な景色が広がります。【ポルタス・ド・ソル広場】こんなところにテラスがー。このロケーション、ただただおしゃべりするだけで幸せですね。ポルト
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