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KONA人気のスチールフレームセット入荷しましたMサイズ2本Sサイズ1本初回入荷のみのフレームなので、欲しい方は、早めにご連絡ください価格は、96000円➕税現在持っている、完成車からの、組み替えのご相談も、お待ちしておりますカラーはGreen
楽器ネタが続きますが、、以前にボディ交換してハードテイル化したカスタムショップストラトキャスターですが、またボディを変えてみました。以前のブログその1ボディ購入その2完成編軽量テレキャスター製作で味をしめたシカモア材ボディこれで作ったら軽量なストラトができるよね〜、と思い立ち!軽量テレキャスター2本は昨年末の行くカメ来るカメでちょこっとご紹介しています。そして今回はしっかりハードテイルにしようと思いますので、まずはトレモロユニットのザグリ部分を全部
約2週間前、上級者と走った際、e-MTBでのフォームを指摘された。e-MTBは中古。サイズが私には大きいが、お買い得だったので、それを承知で購入した。車輪が27.5インチで取り回しが楽だから、特にサイズは気にしなかった。しかし、言われてみれば、下り坂でハンドルが遠いようで、BBの中心に乗れていない感じがした。そこで、本日は下り系ハードテイルで走ってみる。29インチだけど、いつものe-MTBよりは断然軽いから、車への積み下ろしが凄く楽。ストレスが全然無い。ハードテイルも悪く無いな、
作業中のRS4502号機に使うブリッジ。1号機を組んだ時、ブリッジが低過ぎてスペーサーが必要になったので今回は予めスペーサーを作っておきます前回のブリッジはタイトエンドRというブリッジでプレートは四角だったので比較的楽に削り出す事が出来ましたが今回のジブラルタルスタンダードはちょっとだけ複雑な形状前回は粗方切り出しただけ今日はある程度仕上げたい。焦らずじっくり取り組めば何とかなる、と信じてアルミ板だからヤスリで削れますが、元々短気なのでけっこう焦ったい上の写真の線の辺りまではサン
明日から雨。お気に入りのトレイルに行こうと思ったが、本日もホームコースで練習。運動のため、今回はe-MTBではなく、29インチ・ハードテイル。まずはパンプトラック。この前、27.5インチe-MTBで1周10.7秒。26インチ・ハードテイルで10.4秒だった。29インチは、より転がるはずだから、もっと速く走れるはず❗️ところが、頑張っても11秒台。全然進まない。何度やっても遅い。車輪の小さい26インチよりも遅いし、重いe-MTBよりも遅いとはガッカリだ。プッシュと踏むタイミン
日曜日、自転車に乗らなかったので、今日は運動したい。e-MTBには乗らずハードテイル。長めの舗装路を上って、トレイルへ。e-MTBでは楽々だったが、今回は大汗をかいた。目的の半分は達成。駐車場から、トレイル入り口までの高低差は280m。トレイル部分の高低差は200m。予想に反して、トレイルは一昨日の雨で湿っていた。1人なので、走りは無理しなかった。今回は、湿った路面でのフロントブレーキの効きを確かめた。舗装路と同じで、下り坂ではリアブレーキよりもフロントブレーキが良く効く。
昨日は、股関節が痛んだのでMTBを止めた。そして、遠くのドラッグストアまで店長の顔を見に行った。目的を果たし満足した。今日の股関節は、痛む時もあるが、昨日よりはマシ。さらに、土日の天気が怪しいから、今日のうちに極上トレイルを走りたい。今回は、29インチ・ハードテイルで極上トレイルへ。1人で極上トレイルへ行くのは初めて。ハードテイルで走るのも初めて。オーバーホールしたフロントサスを試したいのだ。公共の無料駐車場から出発。舗装路も走るから、空気圧は少し高めの1.4キロ。舗装路を
今朝も寒い。MTBは、昨日と同じ29インチ下り系ハードテイル。林道は、今頃になって紅葉。5人のうち、4人は昨日と同じメンバー。最初は、e-MTBを導入する前まで苦手だったトレイルへ。e-MTBでトレイルに慣れたためか、さほど仲間に離されないで走れた。難所の1つ、木の根の坂は、乾燥していて楽に上れた。それから、車重が軽い26インチの頃には、数回上れた激坂へ。29インチでは、3月に1度だけ上れたが、その後は全然上れていない。26インチでも失敗続き。いつもは、坂の下から頑張って上り
今週は、雨予報なのに、ほとんど降らなかった。だからトレイルは、濡れてなくて、乾き過ぎないベストコンディション。3人の予定が2人になったが、山に着くと先客が3人。いつものトレイルを2〜3人で走った。気温が24度予報で、暑くないのが良い。大汗をかかないので、久しぶりにスマホで動画撮影してみた。そしたら、前走者に気を取られ、理想的な走りが出来なかった。最初の動画は、ハンドルにピントが合ってしまった。木々の間を抜ける区間は、昨年よりはスムーズに走れていると思う。次は、お気に入りの区間。
買いました。アイバニーズのブリッジ。ジブラルタルスタンダードⅡだと思いますメタル専用機と言われるRGアクシオン・レーベルに使われてるヤツですね。これです。ホームページから写真を借りました。まさしくこのブリッジ弦の裏通し用の穴が10個これは1・2弦と5・6弦のテンションを調節出来るって事なのかな?アイバニーズのホームページの写真を見ると、こんな感じでフェルールが打たれています。全て一直線に打つより誤魔化しが効きそうですねん?なんかプレート薄くない?もちろん一般的なハード
3人でいつもの山へ。1人はMTBを復活して3度目。自転車は、26インチで、ワイヤーのディスクブレーキ。フロントサスはコイルスプリング。天気は晴れのち曇り。走りやすい陽気。山の中は、風が弱かった。まずは林道を上る。最初のトレイルは、私が苦手なトレイル。まだ10回くらいしか走っていない。そしたら、このトレイル初体験の仲間が、26インチで普通に走っていく。難しい所は足を着いたが、初めてで、私と同じように走れている。これには正直驚いた。そして、彼は、このトレイルが好みだという。
曇り空で蒸し暑い。あまりの暑さに、上りの林道ではヘルメットを脱いで走った。それでも汗だく。トレイルは、水曜日の雨で若干ウエット。そして、先週、フルサスのリアのリンクに凄いガタが見つかった仲間が、ハードテイルに乗ってきた。まだタイヤにチューブが入っていたり、フロントサスのセッティングが決まっていないが、下り系ハードテイルを気に入ったようだ。新車で25万円で、あれだけ走れば文句は無い。2ヶ月前、仲間内でハードテイルは私だけだったのに、今ではハードテイルが4台もある。やはり、この辺りの
期日前投票済みました。定点観測ですが、いつもの桜並木を撮るのを忘れました。桜はすっかり葉っぱですね。ツツジがたくさん。歳とると花の写真を撮るようになるそうです。そういえば若い頃は全く興味無かったです。HT(ハードテイル)のMTBを一台持っていると、幅広い自転車遊びができるのですよ。トレイルも行けるし、ダウンヒルもできるし、ツーリングも行けるし、こうやってグラベルタイヤを履かせればオンロードも快適。じゃ、なんでHTMTBを三台も持っているの?😅あとの2台はロードバイクとフルサスMT
土日にMTBに乗ったので、本日は休養。MTBのチェーンを掃除。いつものように灯油で洗ったが、灯油が古くて汚れが落ちない。チェーンを捻るとジャリジャリする。そこで、新しい灯油で、もう一度洗う。そしたら、ほとんどジャリジャリしなくなった。それから、フロントサスを調整。リバウンドやコンプレッションの数値を再確認。あと、エアースプリングの圧が高いような感じだったので、サグ出しをした。前回、圧が少し高かったようで、100psiが良い感じ。メンテナンスはこの程度。ハードテイルの掃除は簡
いつもの山へ。仲間が知人の男女を連れてきた。女性は、このトレイル3回目。今回は、購入したフルサスのシェイクダウン。フレームはカーボンで、タイヤも良いのが付いている。1週目はバイクに慣れていなかったが、2周目は、上りも下りも私と同じような速度で走れている。若いとはいえ、凄い才能だ。ちなみに、女性の母親は私と同い年だ(笑)私は、このトレイルを火曜、木曜、土曜、月曜と隔日で走っている。楽しくて仕方ないが、なかなか上手くならないし、体の疲れが取れない。なので、明日と明後日は自転車に乗
仲間が、昨日の動画をSNSにアップしていた。トレイルの途中の緩い下り坂の区間タイムを計ってみたら24秒だった。以前、私も同じ区間の動画を撮影していたので、タイムを計ってみた。なんと28秒もかかっていた。仲間とはタイヤとサスペンションが違うし、まだ29インチに慣れていないけど、4秒も遅いのはガッカリだ。コースを覚えて、もっと速く走れるように練習したい。
昨年、26インチMTBのアルミフレームとホイール、タイヤ、クランクを頂いた。手持ちの部品で組んで乗り始め、その後、フレームをクロモリに変更。フルリジッドで、林道や本格的トレイルを走ってきた。この辺りの山なら、サスペンションは要らないと思っていたが、本格的トレイルを、空気圧をかなり下げて走っていたら、ブレーキでフロントタイヤがズレて、チューブが動き、バルブが曲がってしまった。指定空気圧の範囲で使う必要が出てきた。今よりも空気圧を上げなければならないが、ハンドルへの衝撃が増えるのは辛い。
そういって僕は足を止め、ペダルを逆回転させた、でもその時、僕はあの時のことを思い出した、涙が、でた。そんな時に乗りたいやつ、あります登りも降りもジャンプも楽しもうMARINSANQUENTIN3ダートなブランドMARINから1台で色々遊んで楽しめるアルミハードテイルバイクを紹介今となっては珍しい前後27.5インチフレームですアルミダブルバテッドフレームで軽量なMTB、アルカトラズ、ジャンプバイクをトレイルよりに作ったようなバイクで、飛んだり跳ねたりも得意な楽しいバイク
本日、市内の山に到着したら、前からMTBが走ってきて停止した。知らない人だったが、共通の知人やMTBについて立ち話をした。彼のMTBは、スペシャの29インチハードテイル。以前はフルサスに乗っていたが、あえてハードテイルに乗り換えたそうだ。この辺りの山やトレイルならハードテイルで十分だという。私も、そう思っていたところだ。そして、彼のアルミフレームのMTBは軽そうに見えた。重量を聞いたら12〜13kg。持たせてもらったら、重くはないが、軽くもない。ハードテイルだから、もっと軽いと
マウンテンバイクに然りロードバイクに然り自転車は機材スポーツだ!と耳にしたことがあります草レースの経験がある方はご存知だと思いますが確かにそうかもと私も思います十人十色!賛否両論!ポタリンガー&チルクライマーの私も色々な考え方や感じ方がある中で個人的にお気に入りな昔ながらのハードテイルマウンテンバイク🚵GTAggressorExpert2021マウンテンバイクAmazon(アマゾン)640,427〜797,482円${SHOP_LINKS}こんな感じのが気楽で好きフル
途中経過無しでいきなり完成形です。今日は必要部材のチェックから。ピックアップを直付けできそうなちょうど良いビスを在庫箱から発掘したのでリアとフロントをマウントしておきます。あとは配線だけなのですが、ビスと一緒に配線関係の部材も発掘して不足しているものなさそうだったので、一気にやってしまいました。ノブ類は手持ちのものから適当に。写真ではボディのステインにすこしムラがあるように見えますが、ボディ材が4Pで杢目がそれぞれだったりするためで、実物はもう少しマシに見えます。結局ボディは、グリー
昨日ウッドパテ埋めてから24時間以上経過したので、マスキングテープを剥がして表面を平らに均します。最初は#100で平らになるまでサンディング後、#240で整える。今回はオービタルサンダーを使用。ハードテイルのブリッジはこんな感じでだいたいこの位置にのります。ボール盤を持っていないので、きっちり垂直の穴あけはできそうにないので、弦のボディ通しはやりません。写真が前後しているのですが、トレモロのビス穴を埋めていなかったので丸棒で埋めました。丸棒と同じ径のドリルを使って少し穴を
昨日指板に蜜蝋を塗って乾燥させておきましたのでこれでネックの塗り作業は完了です。今日はいよいよボディとジョイント。ネックを仮合わせしてボディの穴からネックに下穴を開ける位置をマーキング。電動ドリルに下穴錐のビットで下穴を開けて、いざ接合!ジョイントビスは手回しにて。白のピックガードとピックアップカバーへの交換はネック塗装の合間(乾燥時)に行っておきました。ブリッジのベースプレートが少し幅が広いため、ピックガードを少しだけ加工しています。ようやくギターらしくなってきました。あとはペ
スクワイアHTストラト、ネック完了しました。ネックの塗装とグロス仕上げ。何度か重ね塗りしてさらに乾燥させてを2日。塗面が硬化したので、#600、#1000、#1500、#2000かけて、最後はコンパウンド仕上げ。指板の材は見た事が無いなんだかよくわからないもので、ちょっと凸凹があるので、こちらは#600、#1000、#2000で。#1000と#2000はオレンジオイルでオイル研ぎしてみました。軽くコンパウンドもかけましたが、最後はいつも通り蜜蝋。明日まで乾燥させて、いよいよ
新品購入し2日目にして、既にバラされています(笑)最終的な見た目はごく普通にしたいので、こうするつもりです。白に黒ピックガードもかっこいいと思うんですが、実は同じようなカラーのストラトをヤフオクで1000円程で落札してしまったのです。あとはオリジナルのままではなく、どこかひとつは自分仕様にしておきたいというこだわりですかね。もう一つあるとすれば、ぱっと見は普通なんだけどよく見たら普通じゃないってのがたまらんです。で、ピックガードはそのうち届く予定なのでそれまでに他の作業は終えて
ついつい手が伸びてしまい、気が付いたら着荷。初めてスクワイアの新品ギターを買いました。同じようなサブブランド的な系統だとGibsonのEpiphoneがありますが、Epiphoneに比べるとかなり梱包が雑な感じですね。Fender系のギターってGibson系のギターほどシビアな作りじゃないということもあるんでしょうか。まあ中身が無事ならさほど気にはしません。付属品はケースと恐らくショップサービスの稲妻ストラップとストラップのキャップ?ストラップもケースも多分使わずに物置にしまい
前回の続きです。ハードテイル化するためにトレモロユニットの空洞を埋め木しないといけません。前にギター作った時のあまり。マホガニーとメイプル材の端切れがあったのでこれで作っていきます。今回のボディはアルダー材ですが、まぁいいでしょう(笑;)トップ面にメイプル材を使って。裏面にマホガニー。スプリングのスペースは今回はそのままにしておきました。オリジナルのボディから採寸したら、弦通しの位置が埋め木の結構ギリギリになった。トレモロユニットへアースが落とせ
ストラトキャスターのボディを買いました。ヤフオクでノーブランドでしたがなかなか雰囲気はいいです。「USA」のタグが付いてました。「USA$380」ウソでしょ?FENDERUSA初期のカスタムショップ製'54モデル(右)のボディを変えてみようと思っています。実はストラトの音ってちょっと苦手だったりします。テレキャス好きからすると線が細くて癖がなさすぎる気がして。で、「ハードテイル仕様だとテレキャスの音に近くなる」と、どっかで聞いたことがあるの
こんばんは晴れていましたが寒い祝日でしたね。週末に早朝ポタリングでMN2さんと印旛沼ライドがあるのでMTBをテコ入れしました。タイヤをMAXXISのクロスカントリー用のIKONを導入しました。前後同じタイヤ入れるのは好きでは無いのですが、レターのイエローがテーマカラーなので今回は前後入れました。実はこの前にコンチネンタルの26×2.0をテストしましたが、2.2位無いと物足りない感じです。痩せっぽっちな感じするんですよね。そしてカーゴゲージをフロントフォークに設置しました。コレはSIGGの1
届きました、ウィルキンソンコレを買うのは2回目。またベントサドルを選びました…前回は、GRX401号機に使いました。今回はたぶんGRX402号機に使います。たぶん。たぶん。たぶん。きっと。でもGRG20にも似合うかどうか見てみようかな…