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ガンダムZZ系です。3個だけです。塗料を落としてバラシ、合わせ目を目立たなくして塗装前です。肉抜きが多すぎてパテ埋めする気が起こりませんでした。塗装して汚して完成です。ハンマハンマです。全身バーニアの塊ですが殆どモールドがありません。平面にバーニアを描きました。ガザDです。資料を見て後部のパーツが足りないことに気が付きました。といっても、ほとんどの人が分からないと思います。ガンダムZZです。頭でっか!2/3ぐらいが良さそうです。今まで作ったものを並べました
何となく勢いで開催したコンペですw2月〜4月までの3ヶ月間でした。今回は、機動戦士ZZガンダムを題材に。ZZガンダムに登場したMSなら、何でもアリのコンペでした。ご参加頂いたモデラーさんありがとうございました(^^)🖐完成順に写メ貼ります。私バンダイ1/100スケールマスターグレードモデルZZガンダム陸奥さんバンダイ1/144スケールドライセンメガランさんバンダイREモデルハンマ・ハンマご参加頂きましたモデラーさんお疲れ様でした(^∇^)ノ♪今回のコンペは参
どうもセロです😎今日SRマシュマー完凸させてからブログ書こうと思ってましたが、なぜに今日に限って欠片クエガルスばっかり出るのだ…🤨完凸は明日ですね…残念。そして!おかげさまで無事、ハンマハンマを迎え入れることができました🤡MSガシャに全ダイヤぶち込んでやったゾ!数体確保できたので、ある程度能力解放も行えて満足です😊早速カスタム10に😉レイド報酬のG5素材を使わずに置いてて正解でした(๑•̀ㅂ•́)وグッいや〜最高ですね🥰この後ろ姿だけで白飯🍚何杯でも食えます
ごめんなさい。ハンマハンマさん。ようやく写真撮影しました。デカいんですが、自立はします。バーニアの数はハンパ無いっす。モノアイピカ〜ん。と言っても反射です。盾が重くて身体が傾きます。有線サイコミュもなんとかいけます。こうやってみるとカッコいい。一応、ビームサーベルも持てるみたいです。が、現実的ではないだろうなぁ。爪だもんね。同じネオジオンのバウ。というか、バウくらいしかキット出てないのでは…。カラーリングは違うけど、ゼータと。で、ふと。デカいデカいって言ってもさ。って
ハンマハンマと聞くとザコシショウを連想するのは私だけでしょうか?w部品多すぎ(。´Д⊂)REなめてた💦
元々がとても良いキットなので、シンプルなデカールワークを心がけました。ただ、薄い緑色の部分へのデカールはあまり目立ちませんでした。デカールワーク完了後、妻ちゃんにお願いしてウェザリングをデカールにも施してもらいました。完成しました。この重厚感がたまらないです。オススメのキットです。基本的に成型色を活かしています。妻ちゃんが好みで動力パイプをゴールドに。バーニアをメタリックレッドとシルバーで。そして私が一部装甲裏へ塗装を施しました。モノアイ工作はオススメです。ちなみにジオンマ
真夜中の更新です。ワクワクする造形の前に少々、興奮しています。触る度に新しい発見があり、通常のMSとは異型のハンマハンマ。このご時勢のせいか、なかなか入手しにくいと聞きます。私はREシリーズの中では屈指の造形だと思います。再販されると良いですね。私もイチから製作したいです。さて、プラバンを少し、整形し、アーマー裏を塗装しておきました。塗装して表情や質感が変わっていく瞬間が堪らないです。腕の内側。あまり気になりませんが、成型色が重なる所のみ塗装しました。裾の部分も。ここは
新年一発目にバルバトスルプスレクスを製作しましたが、さすが最新キットでした。とても組み立て易く、ポージングもバッチリ決まる良いキットです。鉄血のオルフェンズシリーズも今年は沢山製作してみたいです。・・・・とそんな話をしていましたら妻ちゃんからリクエスト。「ハンマハンマもシナンジュみたいにカッコ良くデカールを貼って!」よほどMGシナンジュに施したデカールワークがお気に召したようです。彼女が大切にしているハンマハンマ。さてどのように彩りましょうか。改めて過去、彼女が製作したハンマハン
腕とシールドの汚しを実施。シコシコとガンダムマーカーで。で、完成!といきたい所ですが、バラバラで作って汚ししたりしてるんで、汚しのバランス取りをやらなければ。後一息ですな。ウデガノビール設定なので、それもちょっと作っておきますか。いや。しかしデカイ。
毎日少しづつ。という事で、肩完成!後は腕とシールドですね。このペースなら今月中に出来上がりそう!
残りの腰周りパーツを仕上げていきます。さささっと。本体にドッキング。それっぽくなってきました。
今日も汚し作業っす。まずは、ガンダムマーカーのリアルタッチ。オレンジ。オレンジを一回り塗った後。次にブラウン。ブラウン終わり。次にイエロー。で、こんな感じ。場合によっては、この後にも色を重ねる場合もあるけど、今回はここまで。ぼやかす為にウェザリング。これで完成。後は艶消しを吹くのを待つ感じですかね。
勢いで腰と左足の汚しが完了。右脚は途中ですね。ガンダムマーカーで描いていくので物凄い時間がかかるぅ。
艶消しを吹くことはないので、モノアイとかを組み上げ。こんな状態。この汚しのバランスで他のパーツも汚していく感じです。残りのパーツを進めないとね。今年は2ヶ月に1個ペースにはしたいっす。
バラして汚し中とりあえず、ここまできたので出来たところから再度艶消しを拭いていこうと思ってます。
あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。年末年始は4連休なのでちょっと忙しないですが、ガンプラもちょっとずつすすめてます。今はこんな感じまで進んでます。キット自体は完成して、汚しを始めている感じです。いつも通り、ガンダムマーカーで汚し中。
こんばんは。今年の製作物の振り返り、3回目は自宅に展示or収納しているキットたち。前半から振り返ります。①2020年2月完成。『フジミ模型ちびまるメカゴジラ』このブログでの初のガンプラ以外の製作記となりました。フジミ模型のちびまるメカゴジラ(3式機龍)を首の延長をメインにスタイル改修。肩・肘・膝の可動改修など実施。やはり首の延長工作に苦戦。ジャンクのHGUCゴッグの腕パーツを使い、首の装甲もキットのものをプラ板で大型化して分割。ビニールコードを首外装内に通したり、ディティールには
脚から作成してるんですが、MGとは異なり、外装パーツを後からはめ込むのではないので、艶消しや墨入れ、デカール貼りをしてから組んでいってます。墨入れ。艶消し吹き。組立。デカイっすね。
こんばんは。今年も早いもので、もう6月が終わりますね~。自分としてはいまだかつてないペースでプラモを完成させられた半年でした。その数合計・・・24体!!いや~~~、我ながらよく作りました。このブログでお披露目してなければとても継続できなかったと思います、改めまして、このブログを訪問していただいている方々、「いいね」をしていただいた方々、コメントいただいた方々に感謝いたしますということで、一度2020年製作物を振り返って見たいと思います。少々長い記事になりますが、お付き
こんばんは。1/144ハンマハンマミキシング改修、お騒がせしましたが、無事修復も完了し、完成いたしました!我ながら現状で設定画に近いHGベースのハンマハンマが出来たかなと自負しております。極端なアレンジをせず、出来るだけ設定に近い形での再現を目指しました。当然まだまだ未熟な部分があり、反省も多々ありますが…次の製作につなげていけるように技術向上していきたいなぁ(^_^;)では、昨日お見せできなかったロングレンジ攻撃態勢から。アクションベースを使っての展開。ちなみ
こんばんは。1/144ハンマハンマミキシング改修、一応完成しました。しかし…またまたトラブル発生(T_T)…それについては最後にお話しします。とりあえずの完成写真をご覧ください。後ろのパイプが外れちゃってますねー。今気付いた(^_^;)ここからポージング集。ハマーン様に忠誠ポーズ…イマイチ決まらず(^_^;)さてさて、これから腕を伸ばした状態の撮影に入ろうと……ん?……………腰のコードが抜けてる?………うお!げげ!じぇじぇ!!…お分かりいただけますでしょうか?…
こんばんは。1/144ハンマハンマミキシング改修、週末完成とは行きませんでした。まー、また追加工作なんかしちゃったりしてるので…(^_^;)実作業はデカールワークに突入していますが、今日は完成時に披露するはずだった腕の延長部工作のご紹介。工作変更完了写真がこちら。で、以前ご紹介した肘部分の延長パーツがこちら。当初はスプリング+ハリガネで作成して、このままいくつもりでした。が、色がねー…ここは黄色にしたいんですよねー…なんて思ってしまいまして…まだ片手分しか作成して
こんばんは。1/144ハンマハンマミキシング改修、基本塗装までなんとか完了。ここから細部の塗り分けですが、いろいろ問題発生。本組み立てに備えて各パーツの接続部の確認をしていると各部微妙にずれてポロポロ…パーツが外れる外れる(T_T)…塗装に突入しているにもかかわらず接続穴広げたり、ピンバイスで開口したりといろいろ追加作業が…苦労しましたがなんとか各部接続クリアした現状がこちら。まだ肩のバーニアなど付いていませんし、股間のバーニアなどまだ未塗装の部分もありますが、大
こんばんは。1/144ハンマハンマミキシング改修、サフまで完了!今回はいつもより念入りに表面処理したつもり…あおり気味に一枚。バックショットポージング。なかなかいい感じ?シールド装備。このあとナオピコさんから助言頂いた機雷排出部のガイドを修正してます。写真は修整前のモノです。ナオピコさんありがとうございますm(__)m因みにシールドは…ランナーで折り畳みの持ち手をつけたので爪でホールドできますよ。なお、パイプもすべて付けた状態は完成までお待ちくださいま
こんばんは。1/144ハンマハンマミキシング改修、サフ⇒修正のループ突入中。ということで、今日はその最中に行った追加工作をご紹介。まず、脚部。パイプを通すために空けた穴。ここは外装ハメた後も見えるので、塞がないと穴が開いたまま。2.5mm穴を3mm穴に拡大したうえで、市販パーツで塞ぎました。パイプは膝の円形モールドの間から生やす感じに着地しております。ので、パイプ出口の反対側をこちらも市販パーツで塞いでます。次いで靴。踵両サイド裏をライン入りプラ材で塞いで、踵中央
こんばんは。1/144ハンマハンマミキシング改修、本体は各パーツごとにサフに向けてひたすらヤスリ掛け突入しています。で、本日はシールド。機雷の排出口…。スルーしようかとも思ったのですが…やっぱり気になってしまいました。とりあえず、腕への取付け部キットの物を切り落としてプラ版&ランナーで作成。3mmに変更した腕の接続部に合わせました。では機雷排出口へ。排出口を開口。下側のパーツにL字プラ棒と1mmプラ棒で幅を調整して機雷のレールを作成。機雷は…6mmプラパイプ
こんばんは。1/144ハンマハンマミキシング改修、本日は胸部から腰にかけてのパイプ工作をご紹介。まずは胸部パーツのベースであるモンテーロの胸部パーツに脇の下左右4か所ずつ、計8か所2mm穴開口。横から見るとこんな感じ。ポリキャップ下の接続部の穴は接続ピンがあるので横に貫通させるようにピンバイスを通しました。設定上、ハンマハンマの胸部から腰部へのパイプは9本。ビルダーズパーツのMSパイプの芯材を使用して…サイドの2本のパイプはサイズの細い方を使用。他は太い方
こんばんは。1/144ハンマハンマミキシング改修、腰回りの改修などに突入。スカートの隙間が空きすぎて締まらないので、各スカートバーニアの側面をプラ版で延長。内側からプラ版の端材でつなぎを付けて外装部分を延長。隙間は無くなりました。…が、はたして足が付いた時にどうなるか…根元は当たって締まらなそうですねー。まー、それはまたあとで考えます。それから…前回のバックパック同様、気になってた部分を設定と照らし合わせて……やっぱり尻尾パーツがジンクスのモノだと小さすぎるなー…