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振付家ノイマイヤー特集「くるみ割り人形」/ドキュメンタリー|プレミアムシアター【NHK】ノイマイヤー特集▽「くるみ割り人形」少女マリーは誕生日に贈られたトウシューズとともに夢の中でバレエの美しさに触れていく▽2:07~人生を語るドキュメンタリーwww.web.nhkくるみ割り人形ですが、定番のマリー姫やお菓子の国バージョンではなく、独特なストーリーだそうです。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世
テレビで、ハンブルク・バレエの「くるみ割り人形」とノイマイヤーのドキュメンタリーが放送されます。※3月放送予定から4月に日程変更になりました。「くるみ割り人形」は昨年末の公演です。以下、番組ホームページより。プレミアムシアターNHKBS3月23日(月)午前0時05分~午前3時02分4月20日(月)午前0時05分~午前3時02分◇ハンブルク・バレエ「くるみ割り人形」(午前0時05分30秒~午前2時05分30秒)音楽:チャイコフスキー振付・演出:
3月23日(月)午前0時05分~午前3時02分-今後の番組紹介(BS)-プレミアムシアター-NHK【お知らせ】BS放送はカーリング中継のため休止の可能性があります◇ハンブルク・バレエ「くるみ割り人形」【5.1サラウンド】◇ドキュメンタリー「ノイマイヤーライフ・フォー・ダンス」【再放送】◇ハンブルク・バレエ「…www.nhk.jp正しくは来週ですね‼️もう予約出来るので、是非✨見忘れた、ガラスの動物園も入ります。4月は2回もバレエの放送があるんですね!びっくりウィーンと
いつ発表かは知らないんですが、Instagram確認したところ、ボストンバレエのプリンシパルとなってます。あら、まぁ。何か意外な選択。来年頭には日本にも来るけど、他は世界バレエフェスティバルだけ?かな?ボストンバレエは日本に呼ばれる?ボストンバレエはこちらが有名。有名なのは熊さんなんですよ。冬の風物詩。謎。でもJewelsやるみたいなんで、見たいなぁ。生のJewels(full)は日本では無理かも…
2025年7月20日(日)ハンブルク発ヘルシンキ経由羽田着(着日は21日)空港までUバーン(地下鉄)→Sバーン(郊外電車)を乗り継いで空港へ。3.9ユーロだから700円弱、東京でもJRとモノレール乗り継いだらそんなものか。以前、カウンターでフィンエアーとJALの通しラゲージタグを出してもらえずひどい目にあったので、今回は(私にはなかなか難しかったけど)通しで買ってみた!つまり2便とも同じ「予約番号」ってこと…。※羽田発の時には、別切りで買っても同じアライアンスのキャリア同士だったら、JA
2025年7月19日20時公演(写真はカーテンコール)バレエ・ターゲ(バレエ・デイズ)最終日恒例「ニジンスキー・ガラ」を見ずして日本に帰りますが、本日はバリバリのコンテンポラリー2作。わずかな期間しか在任しなかった前監督デミス・ヴォルピ氏の企画として、当構想はターゲに残されたようです。これが、彼が思い描いたハンブルクバレエの未来図…なのかどうなのか。アズール・バートンの「SLOWBURN」と、ウィリアム・フォーサイスの「BLAKEWORKSⅤ」という組み合わせ。どちらも私は初見です
2025年7月17日19時30分公演(写真はカーテンコール)この日は「TheTimesAreRacing」と題して、小品4つの組み合わせ。ピナ・バウシュ、ハンス・ファン・マネン(デンマーク)、デミス・ヴォルピ(ハンブルク芸監騒動の中心)、ジャスティン・ペックの振付で。ピナ・バウシュは昔からあまり理解できないのですが今回もまた(すみません💦)マネンの「VariationsforTwoCouples」はクラシカルで私好み。またしても菅井円加礼讃になるけれど、一体彼女の踊りの凄
2025年7月16日19時30分公演本来は「デミアン」が上演されるはずが、ハンブルク歌劇場のお家騒動(?)でいろんな演目が入れ換えになり、この日は「人魚姫」に。私は2018年以来の久しぶりの拝見です。「人魚姫」の作者であるアンデルセン(LGBTQだった模様)が、愛するひとへの想いを、人魚姫=自らの分身として創出し(この発想がそもそも凄い)、悲痛な想いを描くというもの。アウエルバッバの不安定かつ「水」を表現してあますところのない現代音楽、人魚姫が泳ぐさまを「黒衣」たちの支えで空中で見事に表
ふ2025年7月15日19時30分公演この日は「ニジンスキー」。ダンス好きなら誰もが知る不世出のダンサーの生涯…いや心象風景か?を著名なバレエ作品、音楽とともに綴る。この公演で、主要役を最後に演じ、アレクサンドル・トルシュとともにハンブルクバレエを去る、私たちの(図々しくてすみません)菅井円加さんを、観に来た。2018年同作品の感想はこちら『ハンブルクバレエ「ニジンスキー」』2018年2月12日14時東京千秋楽ある友人は、ノイマイヤー作品で一番好きなのは「ニジンスキー」だといい、別
2025年7月14日この日の公演は夜20時からだったので、電車で1時間ほどの「ブレーメン」へプチトリップ。ブレーメン中央駅豚さんと豚飼いさん「ブレーメンの音楽隊」!街のミニチュア像ペトリ大聖堂のパイプオルガンとステンドグラスハンブルクに戻って、この日はシュツットガルトバレエの大スター、フリーデマン・フォーゲルのソロコンサート。バレエというより映像や見せ方に工夫を凝らしたパフォーマンスだったけど、驚異の肉体美と柔軟性…観客の熱狂に阻まれて、カーテンコールの写真撮れず(泣)夜10時過
15年続けているバレエ遠征、コアはハンブルクバレエです。カリスマのあとはたいていお家騒動…ご多分に漏れず、こちらもゴタゴタしている模様。世界的に著名なジョン・ノイマイヤーの跡目はどうなるのか…。そんなこんなで、最後になるかもしれないハンブルク遠征の記録をと。まずは機内。1回目の食事は、女ごのみの「フルーツミール」を。事前に予約しておけます。旅行中は何かと食べ過ぎる…ので、まずは軽くてビタミン豊富なフルーツで。あ、果糖も豊富なので食べ過ぎないように(笑)今や日本では、フルーツは贅沢品。バッ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこちらです。多分有名なダンサーで良いと思うんですが、どうぞ椿姫は日本でもよくやられていますが、DVDも出ています【中古】(非常に良い)パリ・オペラ座バレエ「椿姫」[DVD]楽天市場パリ・オペラ座バレエ「椿姫」[DVD]Amazon(アマゾン)これ凄く好きなんです。
朝見たらいきなり…去年上げたら良かったのに席空いてたから直前ならもっといいけど、観たいのは来ない笑そして世界バレエフェスティバルは同じ演目が多いからね〜飽きませんかね?とちと思います特別なガラ公演が余っていたのも初めて見たし(しばらくYouTubeでカーテンコールばっかり見てた🤣🤣)
原作テネシー・ウィリアムズ振付/舞台美術/衣装/照明ジョン・ノイマイヤー音楽チャールズ・アイヴズ/フィリップ・グラス/ネッド・ローレムほかアリーナ・コジョカル/アレッサンドロ・フローラ/パトリシア・フリッツァ/クリストファー・エヴァンズ/エドウィン・レヴァツォフ/ダヴィド・ロドリゲスBSのプレミアムシアターで放映されたのを観ました。初演は2019年。ノイマイヤー80歳のときの作品で、アリーナ・コジョカルのために創られたのだそうです。テネシー・ウィリアムズの戯曲に基づきつつ、ノ
テレビでハンブルク・バレエの「ガラスの動物園」、ドキュメンタリー「ノイマイヤーライフ・フォー・ダンス」が放送されます。どちらも初めての放送だと思います。以下、番組ホームページより。プレミアムシアターNHKBS11月4日(月)午前0時25分~午前3時35分◇ハンブルク・バレエ「ガラスの動物園」◇ドキュメンタリー「ノイマイヤーライフ・フォー・ダンス」◇ハンブルク・バレエ「ガラスの動物園」(午前0時25分30秒~午前2時38分30秒)原作:テネシー・ウィ
ハンブルクバレエを観るためのハンブルク旅行から帰ってきました!昨年のハンブルクバレエの来日公演、特に菅井円加さんが主演した「シルビア」を観てとても感動しましてノイマイヤーが芸術監督で菅井円加さんが踊る、というのをもっと観たくなりました。でもノイマイヤーは今シーズン限りで芸術監督を退任する事が決まっていたので行くならもう今年しかなーい!と気持ちは盛り上がり、勝手に1人で夢想してました。すると去年の秋に7月の「ニジンスキーガラ」の抽選がある、とハンブルクバレエの公式から案内がありこれを
スタジオデフィのブログへお立ち寄りありがとうございますはじめましての方は➤➤➤こちらスタジオのHP⇓⇓⇓゚・*:.。..。.:*・゚(*^▽^*)゚・*:.。..。.:*・゚お天気が下り坂だと気分もですよね~あったかいものでも食べて気持ちをしましょさて明日11月18日(土)のスケジュールのお知らせです12:00-13:30大人バレエ14:00-15:00キッズ①14:00-15:15キッズ②16:00-17:
テレビで英国ロイヤル・バレエの「ライク・ウォーター・フォー・チョコレート」、ハンブルク・バレエの「アンナ・カレーニナ」が放送されます。「ライク・ウォーター・フォー・チョコレート」は今回が初めての放送だと思います。以下、番組ホームページより。プレミアムシアターBSプレミアム11月19日(日)午後11時20分~午前4時12分◇英国ロイヤル・バレエ「ライク・ウォーター・フォー・チョコレート」~赤い薔薇(ばら)ソースの伝説~(午後11時20分30秒~午前1時20分30
テレビで、ニューヨーク・シティ・バレエ、チューリヒ・バレエ、ハンブルク・バレエの公演が放送されます。ニューヨーク・シティ・バレエinマドリードは今年の3月の公演で、初めての放送です。ハンブルク・バレエの「ゴースト・ライト」には、菅井円加さんも出演されています。以下、番組ホームページより。プレミアムシアターBSプレミアム10月15日(日)午後11:20〜午前4:15◇ニューヨーク・シティ・バレエinマドリード(午後11時20分30秒~午前0時
ハンブルクバレエ・ターゲの感想も書き終わってませんが、コロナで3回、年に一度のバレエ遠征をできなくてようやくの海外…。思うところ、ありました!①誰もマスクしてない②飲食店の閉店時間、ビミョーに早くなってる③LBGTQの市民権たるや。④ヴィーガン勢力拡大中⑤空港の無人化特に⑤について。コロナ中人員削減を余儀なくされたであろう、航空会社や空港会社。そのプロ人員が戻っていないのか、新しく採用された人が不慣れなのか、無人でも大丈夫なように機械化を促進したのか…。まあ、全部かな。乗り
2023年7月5日19時30分公演「椿姫」旅立ったマルグリットの持ち物のオークションから始まります。前日とはキャスト入れ替えで、マルグリットはロシオ・アレマン。アルマン役(ややこしいですね)はマルティ・フェルナンデス・パイシャ。ロシオはメキシコ、パイシャはスペイン出身です。バレエは言葉のない芸術なので本当にボーダーレス…。まあ、教育はフランス語が共通のようですが。ロシオのアレマンは前日のエリサと比べるとヒロインタイプ。終盤近くなってからのお化粧も老けた感じがよく出ていた。マルグリットは「
2023年7月4日19時30分公演(写真はカーテンコール)ジョン・ノイマイヤーは「椿姫」をシュツットガルトで、女優バレリーナの誉れ高かったマリシア・ハイデのために振り付けた(初演1978年)。今ではシュツットガルトだけでなく、ハンブルクバレエやパリオペラ座バレエなどでも踊られていて、もはや古典といえる名作です。全編がショパンで貫かれ、ダンス的にはリフトの多用や照明演出の美しさが(当時は)斬新で…すっかり心に奪われてしまった。衣裳もとても美しい。その昔(いつだ?)来日公演は首都圏は既に売
2023年7月1日19時30分公演(写真はカーテンコール。センターはアリーナ・コジョカルです)テネシー・ウィリアムズの「ガラスの動物園」のバレエ化…原作は高校の英語の教科書で(一部ですけど)読みました。機能不全に陥った家族のものがたり。行き詰まるような密度…。こんな繊細で重苦しい戯曲を、高校生用の教材にしてたんだなあと不思議にも思います…語学の勉強って、面白くて先を読みたいなーと思わせる対象を読ませないと…。ま、いかにもノイマイヤー先生がお好きそうな題材です。今まで手をつけていなかったの
今、ハンブルクでバレエ週間を楽しんでいます。私が初めてハンブルクでバレエを見たのが1997年。その年の来日大阪公演を見そびれて見に行った友人からか「倒れそうによかった」と聞かされてゴールデンウィークにドイツに行った時にハンブルグへ行って見たのです。驚きました。バレエというよりまるで演劇の舞台を見ているようでダンサーのひとつひとつの体の動きから言葉が聞こえてくるようでした。ダンサーの感情表現の豊かさいらないものをすべて削ぎ落とした美しいシンプルな舞台。聞いたことの
やり続けると歴史と伝統ができる今、ドイツのハンブルクにいます。今回ハンブルクに来たのはハンブルクエ団の公演1973年から50年もの間、芸術監督としてバレエ団を率いてきたジョン・ノイマイヤーさんが勇退するのでその最後の年の公演を見に来たのです。(実際はノイマイヤーさんの退任は来年に1年伸びました)今年は就任50周年の記念ということで今シーズンの最後を締めくくるハンブルクバレエ週間が1ヶ月間に渡って行われています。◆アメリカ生まれのノイマイヤーさんはドイツのシュツッ
2020年からコロナで海外に行けなくなり、ようやっと4年ぶりの遠征です。本当は土曜日の午前中発だったのに、飛行時間が3.5時間ほど長くなってしまった(ウクライナ騒動のせい💢)ので、土曜の夜遅くの出発に😭そして乗り継ぎも、行きは待ちが長く、帰りは間に合うんかい!状態の短さ。乗る側の私としても、空港の手続きやらゲートの場所など、いろいろ忘れてることも多い。毎年行ってた頃はお店の場所や、保安検査、入国審査の順番なんかも記憶していたのにー。やはり、一定間隔で続けていることは大切ですね、ほんとうに
NHK📺プレミアムシアターより、ハンブルク・バレエ「夏の夜の夢」を観ました♪2022年6月に放送した番組のアンコールです。なので以前に観たかも知れませんが(録画等で)今回も放送が夜中なので(5/22放送)リアルタイムでは難しくてオンデマンドのほうを観ました。自分が観たい時間に見られるからオンデマンドは有り難いです。因みに配信は6/7迄。🧚ハンブルク・バレエ「夏の夜の夢」(再放送)原作✤シェークスピア振付✤ジョン・ノイマイヤー音楽✤メンデルスゾーンリゲティトラデ
テレビでテロ・サーリネン・カンパニーの「トランジット」、ハンブルク・バレエの「夏の夜の夢」が放送されます。テロ・サーリネン・カンパニーは、元フィンランド国立バレエ団のダンサーが、1996年に創設したコンテンポラリーダンスカンパニーです。ハンブルク・バレエの「夏の夜の夢」では、菅井円加さんがハーミア役で出演されています。以下、番組ホームページより。プレミアムシアターNHKBSプレミアム5月21日(日)午後11:20~午前3:50◇テロ・サーリネン・カンパニー「ト
2023年3月12日14時公演ハンブルクバレエ日本公演千秋楽。演目は「シルヴィア」、題名役はプリンシパルの菅井円加さんです。堂々の凱旋公演。「シルヴィア」はギリシア神話(←多分)から着想を得たストーリーのバレエで、私はノイマイヤー版しか見たことがありません。おそらく、ホンモノ…というか最初に作られた作品はハッピーエンドだったらしいのですが、ノイマイヤー先生てきには簡単にはいかない。いろんな解釈ができる幕切れに仕立ててあります。月と狩の女神ディアナ(アルテミスともいう。アンナ・ラウデール
振付/ステージングジョン・ノイマイヤー音楽レオ・ドリーブ菅井円加/アレクサンドル・トルーシュ/アンナ・ラウデール/クリストファー・エヴァンズ/ヤコポ・べルーシノイマイヤーの作品は、自分の好みとして心に響くものとそうでないものとが割とはっきりしているのだけど、これは好きな作品。神話の世界と現代/現実とがシームレスに繋がっているところに、神話の世界だけで閉じているものよりも幻想性を感じます。本作は観た人ごとに異なる解釈がありそうですよね。特に第2幕、私は、オリオンに変身した愛の神