ブログ記事150件
ハンピタウンから簡単に行ける丘です!高台になっているので爽やかな風吹いて昼間でも快適に過ごせます。景色はこんな感じその他にも花や動物もいますこっちでは良く見る花だけど何ていうんだろう?🐿️はこんな岩と砂しかないのに何食べてるんだろう?トカゲは動きが速くてなかなか写真に納まらないww
マタンガの丘に日の出を見に行く!予想通り厳しい山道。段が大きい岩場はまだ良い。こんなに岩を削っただけの道は怖いだろう。滑ったらここで止まらなかっらさようならこの辺では時々転げ落ちる観光客がいるようだ、納得!もちろん自己責任で済まされるそうですちなみに上の写真は帰りに取りました。行きは日の出前なので真っ暗。ホテルから独りで自転車こいで30分。遺跡、ジャングルの為懐中電灯だけが頼りでした。突然出てくる犬にはびっくりです。思ったより人がいなくてこの道あってる?と少し心配にな
広大なインドの中部、デカン高原の岩山が連なるところに、まるで嘘のような都市遺跡が世界遺産ハンピの都市遺跡ござります。1000年以上も強烈な日差し暑さに晒されたつずけ今に至るハンピの都市遺跡、こんな岩とに晒されていたのになぜにこれほどのエナジーが費やされたのか、インドと言うのは不思議きわまる永遠が齎された貴重な大地であると感じえません。兎に角暑かったハンピでの時間・・・、再度訪れてみたいと思わせる憎いインドの魅力です。皆様良い一日を。
自己主張が強く個人主義的なインド人の性格からして意外な感じがしますがインドの家族や親せき同士の絆は中々固いものがあります。それは人口の多さとか国土の広さ、多民族国家であること等々理由は多々あるのでしょうがやはり競争の激しい社会であることが大きな理由かもしれません。デカン高原にある世界遺産のハンピの寺院を訪れたインド人家族が守り神のような巨象に餌をやり記念写真を撮っている光景にインド人の家族の肖像を見た気がしました。
旅空~そらとあおいの世界大冒険~インドハンピ編2015.4/22~5/2ナマステ~♪プリーから寝台列車に揺られ、45時間掛けハンピに到着。子供達、丸2日間よく寝台列車の中で頑張った。えらい!!さすがインド長期旅行者が全員最高と言うだけの世界遺産。すげー!巨岩がゴロゴロ。絶景!!映画のセットの中に来たみたいな感覚になる。巨岩群の中に遺跡がありヤシの木があり、まるで違う惑星に来たみたいな感覚になる。※ハンピの良さは肉眼じゃないと伝わりづら
無事に大阪に行ける事を祈りつつ。荷造りを始めよう。思えば同じホテルに10日間近く滞在するのは初めてなんじゃないか?!御園座さん等で1ヶ月公演に出る時はマンションにしていたし。ご飯とか、どうしよう?全部好きなもんばっかり食べてたら家賃並みの食費になっちゃう💦いや、それ以上か。なんて考えつつ。まずは無事に行けたらまた考えよう。…あ。ありましたね。インドのハンピのカラヤンゲストハウスには1ヶ月滞在しました。お昼寝中の宿のお姉さんと。
セレンディピティ💖素敵なお友達が出来ました✨SNSでピンと来て声を掛けた方とお気に入りのお店でランチタイム🍛名古屋市港区のセイロンホストさんは3年以上ぶりの訪問だったけど、お店に入るなりお店の方がカウンター越しに"お久しぶりです♬"って覚えていてくれた🧡美味しいスリランカ料理🇱🇰も手伝ってくれインド繋がりは初対面とは思えない程すぐ打ち解ける笑話はインド🇮🇳のハンピ、カルナータカ、そしてアラブや東南アジアへ🌏…で、帰りがけにウガンダ🇺🇬の話から3年前?もっと前?
こんにちは、伊藤です。今日は打って変わって、天気悪いですね。朝起きた時にだるかったりすると、あぁ今日天気悪いだろうなと思います。案の定、雲しか見えない空ですね。さて、今日は海外旅行で経験した、文化の違いに関してお話したいと思います。以前、インドに行ったことがあり、そこで経験したインド人の方々のコミュニケーションに関してお話します。私は数年前、インドのリシケシュというヨガの聖地に行こうと考えてました。なぜここに滞在しようかと考えていたかという
兎に角日中のハンピは暑くて暑くて汗を拭き拭き木陰を探しながらの苦行となる。木陰には地元産ココナツが並んで如何かと語りかけてくる。ココナツジュースとサトウキビジュースは南国の暑さ対策に最適かもしれない。
デカン高原の真ん中にある中世王都の遺跡の片隅におそらく1000年前と同じかもしれないチャイハナで一杯のチャイで過ごしてみた。なんてったって木陰だし、日差しの向こうには昔から流れている河畔の物語が今でも語り継がれている光景を眺めながら・・・。何やらあの川には人食いワニが今でも生息しているそうな。
デカン高原の真ん中あたり中世インドの遺産の街ハンピでのディナーです。兎に角暑くて食欲が湧かず難儀するも何とか流し込んでみました。ハンピの街は、千年前に発展した王朝の首都として、石組みの寺院や構造物が彼方こちらに点在して、まるで異星に迷い込んだような気がしてくる。
この記事の続きです。「まだ君には使えない」そう言われて反射的にドキッとした。この人には一体何が見えているんだろう?その私が「使えない」と言われたのはクリスタルのステッキのようなものだった。+と−のエネルギーで各チャクラをクレンズするものだそう。さらにその店主のインド人は私に「もし興味があるなら、僕のチャクラ・ヒーリングの施術を受けてみるかい?それによって、どんなストーンやアイテムがお勧めが見てあげるよ。もちろん施術は無料で、気に入らなければ何も買わなくてもいい。」彼の
2020年2月2日。インド。私はマイソールでの滞在を終えて、世界遺産である「ハンピ」(Hampi)という村に移動しました。南インド・カルナータ州のデカン高原に位置するハンピは「南インドの秘境」とも称される旅人憧れの土地。かつてヴィジャヤナガル王国の都として栄えた歴史があり、とにかく見渡す限り全てがドラクエの世界。どこまでも広大でどこまでも美しい。アシュタンガヨガの聖地であるマイソールからは寝台バスで9時間ほど。マイソールまで来たならば、時
私はインド哲学と併用してエニアグラムを勉強、自分の本質を知ることで過去の呪縛から解放され、本当に楽になりました。エニアグラムのご自分のタイプを知りたい方、是非無料の診断を受けてみてください。私のおすすめのテストはこちら。もっと詳しく勉強したくなったら、日本でも学べるので調べてみてください。あと、テストの結果が必ずしも自分の本質ではないこともあることをお忘れなく。自由で楽しければオッケーな、エニアグラムでいうタイプ7の私。友達は一緒にいて楽しいのが一番。楽しくない生き方をしていると自
ハンピに到着した私たちは川の「こちら側」に宿泊。そして「あちら側」に渡るために毎朝一寸法師の茶碗みたいなボートに乗って川を渡りました。大丈夫か?ちょっと心配なボートどんぶらこ、どんぶらこと川下り川を渡ったところにある寺院のゾウが行水をしていました。インドで感動したのはゾウや牛が大切にされているところ。牛ももちろんなのですが、ゾウはガネーシャという神さまで、ヒンズー教でとても大切な、障害をとりのぞいてくれる神様なのです。二人の男性がと〜っても念入りに洗っ
2000年私が23歳の頃、まだ一人旅を始めて一か月経たないくらいの話です。今日はちょっと汚い話になります。全然肌に合わなかったゴアからハンピと言う町に夜行バスで移動することにした。そのバスは寝台車で、私のベッドは二段目だった。あー今日は横になったまま快適に移動が出来る出発してしばらくすると、お腹がきゅーーーーっと痛くなってきた。わーーーやばいなこのバスにはトイレは付いていない。うう・・・・・・・しばらく痛みに耐
昨年、2年ぶりにインドのハンピに行ったときに、2年前に会ったレザーショップのお姉さんは、2年後には息子ができてました!よくみたらちょい暗いけど、子供の後ろにレザー製品が並べられてますね確かにあのときは、結婚はしてるけどまだ子供はいないって言ってたな〜旦那さんとお兄さんがメインでレザー物を作ってるんだそうで、お姉さんはもっぱらハウスワイフだそうです。↑上も下も同じ子です!(例のお姉さんの息子)雰囲気違ってみえますね↓こちらは同じ部屋の子達とリシケシで。ちょっと好きなショットです
1999北インドダラムサラにチベット語留学で1年ほど住んでいた時。寒い冬にインドを北から南へ列車で縦断南下。南インドマイソール、ハンピ、コバラムビーチ、カーニャクマリ、チェンナイ、バンガロール、ムンゴット、その辺りで、出会った旅人達と4〜5か月くらい毎日自由気ままに過ごしてた。あの頃は大きなバックパックを背負って思いつきやその時出会った旅人とのご縁や直感で移動。訪れた国で手に入れた現地の地図とか『地球の歩き方』を片手に旅してた。デジカメも、スマホも、Googleマップも、SNSもなかった。
ハンピのヴィッタラ寺院(再)の話。。。インド南部カルナータカ州、ハンピ(HAMPI)。14~16世紀頃現在、ヴィジャヤナガル王朝の首都として栄えたハンピには、多くの都市遺跡が残されており、「ハンピの建造物群」として世界遺産に登録されています。その中心にあるヴィッタラ寺院(VitthalaTemple)はインドの建築傑作と言われいる最大級の寺院遺跡です。ヴィッタラ寺院は、地上に天をつくろうという意図でつくられ、王様は建築者、技術者、職人を集めこの寺院を作らせました。この建造物は
2020年2月2日。インド。私はマイソールでの滞在を終えて、世界遺産である「ハンピ」(Hampi)という村に移動しました。南インド・カルナータ州のデカン高原に位置するハンピは「南インドの秘境」とも称される旅人憧れの土地。かつてヴィジャヤナガル王国の都として栄えた歴史があり、とにかく見渡す限り全てがドラクエの世界。どこまでも広大でどこまでも美しい。アシュタンガヨガの聖地であるマイソールからは寝台バスで9時間ほど。マイソールまで来たなら
ハンピで臨死体験のようなものを経験し、生まれ変わった(気になった)自分。常に俯瞰で中庸な目線で自分を見られるようになり、自分というものがガラッと変わった。以前より広い視野で物事を見ることが出来るようになり、母の考え方に違和感を覚えるようになった。母の生き方に口出しするようになり、それによってLINEでの喧嘩が増えた。常に俯瞰が出来たのも、日が経つ度に感覚が薄れていき、今では一日のうちに俯瞰出来る時間はほとんどなくなってしまった。結局は意識が急にシフトしたところで、そ
リシケシに着いて、友達が出迎えてくれた。彼女は翌日からヴィパッサナーに行くので、彼女の住んでいた部屋を私たちに引き継いでくれることになった。案内されて行ってみたら、まあ、すごくいいお部屋。キッチンもダイニングもあってホットシャワー、冷蔵庫に浄水器まで付いてる。ベランダもあって、隣の山が近い。そのお部屋はかなりのローカルなエリアにあり、もう9年毎年リシケシに通い続けている彼女だからこそ出会えた場所。リシケシ初めての私たちがいきなりここに来られるなんて超ラッキー。自
少し前から、ブログのタイトルと内容が変わって来たなと思ってたので変えてみました。今までコロナのコの字も感じなかったインドの田舎生活だったけど、3/10のホーリーの日に初めてコロナについて聞かれたのが、インドのTVニュースの取材だった。インタビュアーの男性はマスクを着けていて「なぜ君たちはマスクをしないんだ?」と聞いてきた。ハンピでマスクをしてる人なんて一人も居ないし、そもそもマスク売ってない。ハンピの大自然の綺麗な空気の中ではマスクは必要ないし、
こんにちは!mayaです。今現在色々なことが起きており、早くリアルタイムでブログを更新したいので一気にアップします。ハヌマナリから山を越えて川向こうのハンピに遊びに行ってみたら、観光地ではあるけど田舎で、周りはどこも遺跡だらけで味のある素敵な村でした。川向こうから見たハンピ川で洗われるお寺の象軽い気持ちで探索していたらすごく良い部屋を見つけてしまい、床寝生活に限界を感じていたパートナーが即決。そして今すぐに移動したいと笑お昼時の一番暑い時間帯にも関わらず、また川
こんにちは!mayaです。前回の続きです。そんなこんなでやっとこさ到着したハヌマナリは、駅のあるムニラバードより更に田舎で、村というより集落が点々としてる感じで人も車も少なくて空気が綺麗なロケーション抜群の場所でした。近所の川辺宿は少ししかなく難儀してたら、運良く、集落に住む家族のお家に間借りさせてもらえることになりました。そこは文明とはかけ離れた昔ながらの生活で、薪で火を起こして煮炊きをし、トイレは共同でシャワーは無く、水の出る蛇口は集落にひとつだけで、使う時
こんにちは!mayaです。岩の上でネットが繋がるスポットを発見したので更新できます!まずは今滞在しているハンピについて。ハンピとは南インドの内陸部にあり、世界遺産の古代王朝の遺跡と不思議な巨石群が有名な村です。日本人には結構メジャーなインド観光スポットで、人から勧められることも多かったけどまだ行ったことがなかったので、今回初めて訪れてみました。こんな岩がゴロゴロしてます。なぜこんな風になっているのだろう?実はハンピは数年前から、インド政府による世界遺産の保護という
こんにちは!mayaです。ティルから次の街ハンピに移動してきたのですが、田舎過ぎてネット環境が皆無です。今はレストランのWi-Fiを使って投稿していますが、これも申し訳程度の電波なので街を出る3/11以降までほとんど更新出来ないと思われます。。どこか繋がりの良い場所を探してサクサクスポットを見つけられたら、その都度更新していくつもりです。毎日感じたことはメモに取るので後日ドバッとまとめて更新するかもしれません。ハンピはロケーション抜群でこの世の楽園のように素敵な
おとといの夜、ハンピ出て、昨日の夜に寝台バスと飛行機でバラナシにつきました!バラナシは一番、僕らしい感じして、楽しいです。凄いごちゃごちゃした街ですね。人も優しいです。らしいです。にしても、似てる!!
インドだいぶ、楽しいです。今はハンピっていう村にいてだいぶ、居心地良いです。カレーを食べてるのか最暴愚?基本そうですね!観光地なので、洋食系もおおいですが。ベジタリアンになったので、野菜系しかたべてないです。えー⁉︎ボヘミア〜ンじゃなくてベジタリア〜ンになったの?ベジタリアン最暴愚アシュラムで、ずっとその生活しててそっちのほうが、体にあってると思ったので続けてます。日本では、魚は食べると思いますが。すごい!!やはり彼は最暴愚だ!